ハイドリヒとルミナスは執務室でSEXをする、そしてルミナスは後ろからバック、立ちバックで犯される、その時の喘ぎ声は窓が開いてる為か、声だけは外に響き渡っており丸聞こえだった、だが姿は巨大な大木で覆われて誰と誰が何をしてるかは視覚する事は出来なかった。
『興奮している様だなぁ・・では少し場所を変えるとしよう・・・このままでなぁ…』
「……ア…゛ッ♡…゛!」
いつの間にかジュラの森何処かで完全に外に出ていた、だがハイドリヒはおかまいなく後ろから激しく力強く打ち付ける。
パンパンパンパン!!!!!!
パンパンパンパン!!!!!!
グチュグチュグチュグチュ
ビチャビチャビチャビチャ
グチュグチュビチャビチャ
パンパンパンパン!!!!!!
パンパンパンパン!!!!!!
『外で犯されるのも悪く無かろう?』
「ウ…゛ッ゛アッ♡!……あ、あぁ、野外での・・ア…゛ッ…゛アン♡゛‥!SEXもゾクゾクして‥‥ハァアッ♡癖になりそうだァッ……゛/…/………!ア!ッ゛!♡…!ア…ッ…♡…!ア…゛!ッ…♡アッ…゛♡…!ア…ッ…ア…゛ン♡…!♡」
『ほれ、もしかすると影で誰かが見ているやも知れぬぞぉ…』
「見られ…ア゛!ッ゛ハ♡!ァ♡゛゛!♡!‥゛ン…ン…ン…ッ゛!ッ゛/♡/♡゛ハァ゛!♡…゛゛もう誰に見られても…ハ゛゛!ゥ゛!ンン!ッ♡!ア!ッ!ア♡゛ッア♡!ァ゛!ア!ア♡゛!ア♡゛ッ゛゛!ア゛ン♡‥♡良い…//……もっとちょうだい・・妾の…ア゛゛ゥッ゛♡!声をハ♡゛ァ♡゛!ア゛ッ♡゛聞いて……ン゛…ッ…゛ン……ア♡ッ…!♡゛!♡‥♡誰かが来るくらい激しく…ア゛…゛ッ゛!ン♡♡゛!ア♡♡゛ア…゛!ァ!ン…♡゛!ン♡゛゛!♡…゛♡♡゛…♡゛滅茶苦茶にしてくれぬかァ♡」
『嗚呼・・そのつもりだ・・・卿は私の子を孕みたいと言ったなぁ・・何度でも孕ませてやろう…!!』
二人の野外でのSEXは激しさと過激さが増していきルミナスの声も森中に響く程の生々しくも激しくハードで過激なプレイをした。
ルミナスはひたすら立ちバックをされ続け足に力が入らなくなっていた、しかしハイドリヒによりそのまんま縄で縛られ木に吊るされる状態になり手足の自由が無くなり、ひたすらハイドリヒの巨根がルミナスのマン、そしてケツ穴を犯し拡張していく。
『縛られて寄り反応が良くなったでは無いか・・リムルもシエルも縛られば瞬く間に反応が更に良くなるが・・・ルミナスも縛られる事に興奮を覚えるタイプの様だ、そして・・卿の場合は誰かに見られるか見られないかの駆け引きも好きと見た、では・・・それを利用する手は無いなぁ……』
「ア…゛゛!ッ♡゛゛!ウッ゛゛!アッ♡…♡♡……‥!妾にとっては‥‥ハァアアッ♡♡‥褒美だ…沢山利用してくれ…ア…゛ッ♡゛!ハァ゛゛!アア…゛ッ゛♡ア゛゛゛ン゛♡゛!//♡゛//…゛/゛゛/…゛!/♡゛!♡゛♡!♡゛!ア♡゛ッ゛ア゛゛ッ♡♡゛アァ……!ア♡゛ア!ア゛!ッ♡…゛ア゛ン…゛!♡゛♡♡゛!」(妾のマンコもケツ穴もどんどん拡がって来る・・これは癖になる・・・ハイドリヒ以外の物以外もう・・満足出来ぬ体になってしまった様だ‥)
この後、二人は3時間に及び野外アブノーマルSEX、プレイを行い、何事も無く自分達の残っていた仕事を急いで終わらせた。
ルミナスside
あれがハイドリヒのテクニック・・乱暴なのに何処か計算づくの様な、妾の弱点を的確に集中的に攻める、そして偶に焦らしで別の場所を刺激して妾に様々な快楽を与えてくれる、やはり手馴れておった様だなぁ…
しかし3時間・・野外で全裸の状態で縛られ木に吊るされ手足の自由も完全に無くなりひたすらされるがままハイドリヒに犯されてしまった・・・
けど・・・・それも・・・気持ちイイし、寧ろハイドリヒにはもっと、もっとやって欲しいと思っておる妾は・・彼限定のドマゾなのかも知れぬなぁ……
ドMのマゾがまた1人増えました。
プレイ内容
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SM・縛り・拘束
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性奴隷(肉便器扱い)
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触手プレイ
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ローションプレイ
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コスプレプレイ
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フィスト(二穴同時含め)
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イラマチオ
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強制中出しレイプ
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野外プレイ
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露出プレイ
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車内プレイ
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玩具攻め
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機械・器具によるプレイ
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他あれば