「アーシアの神器を返せ!返しやがれ!」
身体が軋み、神経が悲鳴をあげているかの様に痛む。けど、ここで倒れるワケにはいかない!リアス部長やイゼベル様じゃなくて、俺が!俺がアーシアを救うんだ!
そして皆で帰って笑って過ごすんだ!
だから、ドーナシークは俺が倒す!
「うおらあっ!」
「フン!」
渾身の力を込めた一撃は、無造作に突き出された腕一本で止められた。
「ぐ……が……」
「まるで理解できんな。この搾りカスのために何故そこまで命をかける?
レイナーレ様、いやレイナーレに騙されていた時の様にあわよくばとでも考えているのか?つくづく憐れだな」
「そんなんじゃ……ねえ!」
俺は拳に力を込める。だが、ドーナシークの笑みは消えない。
「無駄だ。今の俺は『聖女の微笑』を得た事で中級堕天使を遥かに凌ぐ力を得た。お前ごときの下級な力が通用する筈が無いだろう?」
「くっ!」
「お前と俺では、そもそも最初から勝負になっていないという事だ」
ドーナシークが無造作に拳を突き出す。たったそれだけで、俺はまるで巨大なハンマーで殴られたかの様に吹っ飛んだ。
「ふーむ……あまり力に差があると面白みに欠けるな」
ドーナシークが独りごちるなり俺の身体がエメラルドグリーンの光に包まれる。
これは確か、『聖女の微笑み』の効果だ。
舐めプも大概にしろよ!それとも俺をいたぶって楽しんでやがるのか?
俺はドーナシークを睨みつけるがどうもアイツが俺を回復させたワケではないようで『何がおこった?』と言いたげに首を傾げていた。
まさか……!
アーシアの方を見ると顔色が真っ青なのに脂汗を浮かべて懸命に俺に手を差し伸べていた。まさかこの状況で俺を回復させるために残りの力を……?
「もういい!やめろアーシア!今は自分の事だけを考えるんだ!」
俺の声ももはや弱りきった彼女の魂には届かないのか、回復の光は消えない。何でだよ!何でアーシアが俺達なんかのために死ななきゃいけないんだ!
何がアーシアの友達だよ!何が『俺は何があってもアーシアを護ってみせる』だよ! 畜生!何で、俺は肝心な時に何もできないんだ!?神様!何でアーシアにばかり辛いことを押し付けるんだ!この子は誰かが傷ついているのがイヤなだけなのに!それとも何だ!?アンタの敵が傷ついているのがイヤだからアーシアはアンタの敵だからそのまま死ねとでも言ってるのか!? それなら……神様なんか認めない!絶対に認めてなんかやるものか!
そんな神様なんて……俺はいらない!!
『よう言うた。それでこそ我がパートナーよ』
イゼベル様の声が聞こえた。
ー
「フン、虫けらも切羽詰まるとなかなか面白い悪あがきを見せるものだな」
ドーナシークは自分が敗れることなど一切考えていない。ただ目の前の馬鹿な男とそれを必死に癒そうとする馬鹿な女を見て嗜虐心を満たしているに過ぎないのだ。だから、心のどこかでこの戯れを終わらせようと光の槍を一斉に展開する。まるで別の所から力が湧き出る感覚に彼は笑みが止まらない。力を持つということがこれほど愉快で自尊心を満たしてくれるとは実に素晴らしいとドーナシークは心から思う。
そして、力を得た高揚感のままこの不愉快なゴミ共を跡形も残さず消滅させるべく幾百もの光の槍を眼前の小汚い死にかけの小僧めがけて放った。
しかし……。
「Grueeeeaaaaa!!」
死にかけの小僧が漆黒と紅の半々に分かれた全身鎧を纏う。鉤爪、いや大鎌の様な爪を生やした腕が振り下ろされると、ドーナシークの放った光の槍はあっさりと消滅するだけではなく、『聖女の微笑』が吸収されていく。
「や、やめろ!やめてくれ!!」
奪われる、という苦痛に耐えられないドーナシークは思わず懇願した。初めから何も持っていなければこれまでの絶望や苦痛に身を焼かれることはなかっただろう。
だが、自分が持っていた、持っている、持ち得たであろう一切合切を失う苦痛を一度に与えられれば精神は耐えられずに崩壊してしまう。無慈悲にも『聖女の微笑』が奪われる。その力にドーナシークの自我は食い荒らされていく。
『そなたにその力は身に余る。故に没収じゃ。
消えよ。消えよ。疾く消えよ』
『まあ、そういう事だ三下。悪いが消えてもらうぞ』
ああ、いやだ。いやだ。きえてしまう。
きえてしまう!いやだ!いやだ!!
しにたくない! しにたくない!!
ドーナシークの魂を漆黒の、巨大で力強い腕が鷲掴みにする。そして強引にその強大な力を奪い取る。それは彼の中に残っていた『聖女の微笑み』の力を全て奪い去ると、ドーナシークという存在ははじめからなかったかの様にかき消えてしまった。
ー
はっ、と気がついた俺はアーシアとバイサーに膝枕されている事に気づいた。
あれ?ドーナシークはどうなったんだ?
「奴ならばリアスが討滅したぞ」
イゼベル様が俺の顔を覗きこみながら溜息混じりで言いました。ええっ? か、肝心な所でダメだなぁ俺は……!結局部長に迷惑をかけてしまうなんてなんて……。
「まあ、そうガッカリすることもあるまい。フリードなるものを倒し、マグダラなるものにも一矢報いた。これでドーナシークまで倒したとあっては余のパートナーとして可愛げがないぞよ」
と、イゼベル様は慰めてくれるが俺が情けなさで潰れそうになっていると、アーシアが申し訳なさそうに言う。
「一誠さんごめんなさい……。私、本当に弱くて……」
「ゴメンよ!アーシア!」
俺は思わず飛び起きた。
何が情けないだ!俺の力が足りなかったからこんな事になったんじゃないか! 弱音なんて吐いてる暇なんてないんだよ!! それに……アーシアに謝らせてしまう事の方が俺にはよっぽど辛い!
『なら俺をも使いこなせる位強くなれ。
愛妾や民も守れない王なんぞ滑稽で退屈なだけだ』
解っているさ、そんな事!
ー
で、数日が経ったワケだけど我がクラスでは上へ下への大騒ぎだ。まあ、3人も美少女が転校してきたらそうなるよね……。アーシア、天野夕麻、そしてミッテルト。
「はい、あーん」
それでもって今、転校生の一人である天野夕麻……もといレイナーレが手作り弁当とやらを俺に振る舞う。昼休みの屋上というシチュエーションに俺は困惑していた。
「お前降天使だろ!さっさと自分の勢力に帰れ!」
「いーや♥私は貴方の彼女じゃない♥」
花が咲く様な夕麻の笑顔だが俺は騙されないぞ!なにせ一回殺されたんだからな!彼女は前かがみになりながらセクシーな表情をする。改造した制服は胸の谷間がこれでもかと強調されていた。
「じゃあ俺達別れよう!」
「いーや♥」
俺の腕にぴたっと身体を密着させる夕麻。
バイサーやカラワーナ、イゼベル様といった美女とエッチした俺にこの程度の罠など……罠など……!!
「ふむ。味が濃い。しょっぱい。
もっと素材の味を活かした味付けにせぬか田舎者め。あと茶色い惣菜ばかりではないか。余のイッセーを高血圧で殺す気か」
「貴方に作った覚えはねーんですけど!?というかどこの姑よアンタ!」
イゼベル様が間に入ってくれてコロッケを頬張る。でも文句言いながら結局全部食べるんですよね。
「ふふふ、こうして一緒に食べるとおいしいですね」
夕麻の作った弁当を食べながら微笑むアーシア。なんやかんやあってアーシアはリアス部長の眷属になったのだ。元々寄る辺ない彼女からすれば堕天使の庇護下ではなく部長の下というのは願ってもない話だったようだ。
マグダラとフリードの行方は解らないが、
一先ずこれでメデタシメデタシかな?
「何がめでたいんスか。アンタの頭はハッピーセットかよ」
ミッテルトに釘を差された。あれ?なんか塩対応なんだけどこれはこれでヨシ!
世はおしなべて事も無し。
ー
「赤龍帝に何かが混ざっている?」
「ええ、恐らくは反救世の化身じゃないかしら」
「ハハハハハ!神の子を穢した売女の末裔である貴様自体が反救世の化身だろうに!だが面白い!実に面白いぞ!!アザゼルとてここまでの風雲急を告げる事態になったとは予期すらしていまい!反救世の化身が出揃えば天界も冥界も最終戦争に向かわざるを得ん!!」
「世界が滅びるかもしれないのに、嬉しそうッスねボス。まあ俺はあのヤローをぶっ殺せりゃ世界が滅びようが長らえようが知った事じゃねーけど」
「ふふ。素敵よフリード君♥じゃあ私はフェニックス家の坊やが動く様に仕向けに行ってくるわね♥」
ー
「さて、今日はどの様にそなたに報いてやろうかの?イッセー」
イゼベル様は惜しげもなくその裸体を晒して俺を誘う。なまじイゼベル様とセックスする気持ちよさを知ってしまった俺はただただゴクリと生唾を飲み込む。
「ウフフ、すっかり余の魅力に取り憑かれたかの?」
しなを作りつつ不敵な笑みを浮かべるイゼベル様はベッドに寝転ぶ。父さん曰く30年ローンの我が家のありふれたベッドも彼女が寝転ぶだけで女王の天蓋付きベッドに様変わりするかのようだ。
「しかしベッドに布団が無いというのは様にならぬと思わぬか?」
「は、はい!」
俺はイゼベル様の身体におおいかぶさるようにベッドに上がるとそのまま彼女の唇に吸い付く。
「ん、ちゅ……」
唇を押しつけ合うだけのキス。だけどイゼベル様の唇は柔らかく、ふにふにした感触でその感触がすごく気持ちいい。唇から首筋、そしておっぱいを舌で舐めまわすとイゼベル様も俺のペニスを優しく握り扱きはじめる。自分でするのとは比べものにならないくらいの気持ちよさ、それにイゼベル様の艶やかな嬌声、香り、更に彼女のほっそりとした腰の中心にある下腹部に鈴口や亀頭が触れ合えば否応なしに興奮してくる。
「ふおぉ……イッセー♥そなたのチンポが余の腹に擦るこの感触、堪らぬ……♥」
イゼベル様は俺のペニスが下腹部に触れる度に感じているようで彼女の肢体はビクビクと震えている。そして段々とイゼベル様の腰が持ち上がっていき俺の腹に押し付けられる。膣内とは種類の違う手の締め付けやイゼベル様の柔肌の感触、そして鈴口に擦れる花びらとクリトリスの感触、その全てが俺の射精欲を煽り立ててくる。
「イゼベル様!俺もう……」
「よい♥余の腹に存分にそなたの精を捧げよ……♥」
もう我慢できない。俺はそのまま彼女の下腹部にぶっ掛けた。白く濁った精液がイゼベル様のお腹やおっぱいに飛散する。
「あぁ、熱い……♥」
イゼベル様は恍惚とした表情を浮かべながら精液を身体に塗りこんでいく。絶世と呼んでも差し支えない美人が自分の精液で汚れていく様はとてつもない卑猥さを感じさせてくる。出したばかりなのも忘れた様に俺のオチンポは再び鎌首をもたげ始める。
「フフ、なんとも元気な奴よの♥ドーナシークと死闘を繰り広げたばかりというのに。いや、だからこそかの♥」
イゼベル様はそう言うと俺と姿勢を入れ替えするすると俺のチンポに顔を近づけていき……。
「な、何を……」
「何をとは呆けたことを。パイズリは嫌いか?」
悪戯っぽい笑みを浮かべたイゼベル様は俺のペニスを自分の胸で挟む。ぎゅむ……♥とあらゆるオナホが足下に及ばない様な柔らかさと温かさが俺のペニスを包み込む。
「い、嫌だなんてとんでもない!ご褒美パイズリ、お願いします!」
「フフ、良い返事よ。そら、どうじゃ♥」
ずっちゅ♥ずっちゅ♥とイゼベル様の胸で俺のペニスが擦られていく。豊かに実ったおっぱいでのパイズリはこれまでに経験してきたオナホとは比べものにならない気持ち良さだ。しかもその胸の谷間から見え隠れする亀頭にはイゼベル様の舌が伸びていてぺろぺろと舐められている。
「あぁ……気持ち良すぎますぅ……」
「これ、褒美とはいえされるがままではいかんぞ?ハーレム王を目指すものとしてな♥」
「そ、それは……」
俺はセックスの時みたいに腰を自ら振ってイゼベル様の胸を楽しむ。イゼベル様も負けじと俺のペニスを口でしゃぶりながらおっぱいで挟んで扱いてきた。
汗や我慢汁、精液のカクテルは俺とイゼベル様の肌で泡立って潤滑油の役割を果たし俺の腰の動きもより激しくなっていく。まるでおっぱいでセックスをしているようだ……いや、これはまさにセックスだ。
「イッセー……♥そなたのチンポ、余も感じてきたぞ♥」
イゼベル様も興奮してきたのか自分で胸を揉みしだき俺のペニスを更に激しく扱いてくる。おっぱいの感触も唇や舌とは違う刺激となり射精欲をこれでもか、これでもかと煽ってくる。
「イゼベル様……そんなに乳首をぷっくり尖らせて……。エロすぎますよ!俺を誘ってるんですか!?」
「何を言っておる?余を誘っているのは他ならぬそなたではないか♥こんなにチンポの先を膨らませおって♥」
イゼベル様はつんつん、とそのいやらしい乳首でチンポの先をつつく。俺はもう我慢の限界だ。
「イゼベル様、出ます!おっぱいに精液をぶっ掛けます!!」
「よいぞ♥余の胸をそなたの熱いザーメンで染め上げよ♥」
びゅるるるる♥♥どぷっ♥♥どぴゅっ♥♥♥
俺の精液は噴水の如く噴きあがりその全てがイゼベル様のおっぱいを汚した。俺は射精しながら何度も腰を振り、おっぱいを肉棒で突きまくって精液を最後まで絞り出した。
「あぁ……♥凄いぞ、そなたの精♥」
イゼベル様は俺の精液をその身に浴びてうっとりしていた。ヤレばヤる程俺にも活力が漲るのが解る。
ドーナシーク達との戦いで消耗したのをまるで意に介していない。むしろこれまで以上の力を感じる。
「よいぞ、イッセー♥そなたの精で滾ったこの身体……そなたが浄めてくれ♥」
「これじゃどっちがご褒美か解らないじゃないですか……」
なんて調子にのった事を口にしたが俺も一度出しただけでは萎える筈もなく臨戦態勢だ。
そして俺の上に跨ったイゼベル様はその割れ目で俺のチンポを咥えこむ。ズブゥ♥♥♥と蜜壺に飲み込まれた瞬間、俺のチンポは益々膨らみ硬くなる。
「ん♥このチンポ……まだまだイケそうじゃな♥」
「はい、イゼベル様となら何時間でも……」
イゼベル様は腰を振り俺のペニスをその淫壺でしごいてくれる。ぎゅーっと締まりながらも天井はまるで母親が子供の髪をかき上げるかのように優しく俺のペニスを撫で上げてくる。その快感は今まで味わった事のない程の気持ち良さでイゼベル様の中が俺の精液を搾り取ろうとしてくる。
「イッセー、余の中でどんどん硬く……」
「あぁ、またイきます!出る!」
びゅー♥♥♥びゅるるるるる♥♥♥どぷっ♥♥♥ 俺はまた射精した。
あまりの気持ちよさに我慢なんてできなかったのだ。
だが何時間でも出来ると言ったのはウソじゃない。
「フフ、イッセー♥そなたのチンポはくめども尽きぬ魔法の壺のようじゃな♥」
余裕そうにしているがイゼベル様もそろそろ限界が近いらしい。その証拠に彼女の膣内は俺の精液で溢れかえり、それを潤滑油にして俺のチンポを何度も何度も出し入れしてくる。
「あっ♥あぁん♥イッセー、良いぞ……そなたのモノは最高じゃ♥」
そう言いながらも腰の動きを緩めず寧ろ更に早く激しく動かす。俺がイゼベル様の大きな尻に手を回し撫で回しているとそれに気づいたのかニヤリと笑みを浮かべる。そしてそのまま俺の顔に自分の顔を近づけると唇を奪ってきた。
「ん……♥ちゅ……♥」
俺はそんなイゼベル様の背中やお尻に手を伸ばしながらより強く、激しく腰を打ち付ける。その度に二人の結合部からは泡立った愛液が溢れ出てベッドのシーツを濡らしていく。俺の睾丸と彼女の下腹部がパンパンと音を立てて当たるたびに俺達の身体は震えて悦びが全身を駆け巡っていくのを感じた。
「ほ……お♥イッセー♥余もそろそろ……♥」
「イゼベル様……俺も限界です!」
どくんっ♥♥♥どくっ♥♥♥どくっ♥♥♥びゅるるる♥♥♥どぷっ♥♥♥
俺は射精しながら最後に大きく腰を打ち付けるとそのまま果てる。そして俺のチンポが萎んでいくのに反比例するように彼女の中は締りを強くしまるで最後の一滴まで搾り取ろうとしてくるようだ。その快感はまるで魂まで抜けてしまったかの様に心地よく、今までのどんな時よりも充足感に満ちていた。
「あぁ……♥イッセーの精液熱い…チンポも脈打って……♥」
イゼベル様はまるで夢でも見ているかのようにうわごとのようにそう呟いている。そしてそのまま俺の上にしなだれかかってくると俺の耳元で囁いた。
「このまま朝までまぐわうのも一興じゃが……」
その言葉とは裏腹に妖艶な笑みを浮かべながらゆっくりと俺から身体を離すとその蜜壺からごぽっという音と共に大量の精液が垂れ流れた。その淫らな姿に俺は思わずゴクリと唾を飲み込むが……。いきなり乱入者が現れた。それは誰あろう、リアス部長だ!
「ち、違うんですよリアス部長!
これはイゼベル様から俺へのご褒美エッチであってやましいことなんて……」
いや、やましさしかないよ!何を言っているんだ俺は!
「フフ、安心せよ。別に余とイッセーが何をしていようがそなた達には関係のない話であろう?」
イゼベル様は全く動じず俺から離れリアス部長の方を向くとそう言った。そ、それはそうなんだけど一縷の希望を捨てきれないのが男心と言う奴で……。
「それとも、そなたも混ざりたいのかの?ん?」
イゼベル様が更に挑発するようにリアス部長に言うが部長は何といそいそと服を脱ぎだすじゃないか!?
「そんなつもりはないけど、これも緊急事態だから止むを得ないわね。イッセー……!私の処女を貰って頂戴!」
部長の言葉はいつだって刺激的だ。
ネタバレ まだリアスとはエッチしません。
次回はスーザンや夕麻辺りの幕間。