※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D×M   作:ぷうち☆りん

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第四十話(朱乃、ライラ)

「ふふふ……♥まさか2回目のエッチで他の子と3人でする事になるだなんて♥

 流石イッセーね♥」

 

 朱乃さんは意外とノリよくそのドスケベ極まるエロエロボディを惜しみなく俺へと晒しながら布団に横たわる。

 対面にいるのはゼノヴィアの同期のライラちゃん。アスカロンの同化の調整を手伝ってくれた彼女はその褐色おっぱいをおずおず、とながらに俺へと差し出す。

「イッセーさん……私の胸、どうですカ?」

「うーん、神の奇跡の御業にマジ感謝……あいたたた!!」

 

 うわ言をほざいたせいでおしおきサンダーを受けてしまったかと思ったがそうではなかった。

 

『相変わらずだな相棒。転生悪魔のお前が神に感謝などしたらダメージを受けるに決まっているだろう』

「ま、マジかよ〜! なんてケツの穴が小さいシステムなんだ!」

 

 と、愚痴る俺に二人は顔とおっぱいを見合わせた後おかしそうかつ朗らかに笑い声をあげた。無論傷つくワケもない。女の子の笑顔のためならば道化になろうがなんぼのもんじゃい! 男、イッセーは愛とおっぱいと女の子のために生きるんじゃい! 

 と、誰にとも無く俺は決意を固めた。

 

「うふふ……本当に不思議な子ね。イッセーは♥堕天使と悪魔のダブルであることなんて貴方の前ではどうでも良くなってしまうわ」

「ハイ♥私も天使と人間のダブルであることも関係ありませんネ♥」

 

 二人はまるで俺を招き入れる様に両手を伸ばして俺を抱き寄せる。そして俺は二人のおっぱいに身体を挟まれる様にして、そのドスケベな女体の感触を文字通りに堪能する。先ずは左手で朱乃さんのおっぱいを揉んでみる。

 

「ん……♥」

「あぁ〜……朱乃さんのおっぱいの感触たまらねえっす……!」

 

 寝間着の上からでも圧倒的な存在感を放つこの爆乳は生で触るとまた格別な柔らかさだ。スベスベとした肌の感覚も心地いいし、何よりこのサイズの乳房を好きに出来る優越感がたまらない。

 そしてアスカロンとの同化により感覚を取り戻した右手でライラちゃんの褐色デカパイを揉む。

「ンッ♥んっ♥」

「おぉ……こっちもまたスベスベで最高だな……!」

 

 ライラちゃんのおっぱいも朱乃さんに勝るとも劣らない揉み心地だ。服の上からでも伝わってくる柔らかさ、指を押し返してくるハリと弾力は朱乃さんの巨乳に引けを取らない魅力がある。それに肌の色とは対照的なピンク色の乳首も実に可愛らしい。

 

「アッ♥アッ♥イッセーサン♥

 おっぱいだけじゃなくて……コッチも♥」

 

 ライラちゃんの手が俺の手を彼女の股へと導くと、そこには既に湿り気を帯びていた。聖剣使いなのになんたるエロさ! 

 だがそれがいい!! 俺はリハビリがてら指を動かしてライラちゃんのオマンコを弄ってみる。

「ッ♥♥ ンッ♥んフぅ♥♥」

 くちゅくちゅと音を立てる度にライラちゃんの口から可愛らしい嬌声が漏れる。表情も段々と蕩けてきて実にエロい。それに連動する様に指には愛液が絡みつき、ライラちゃんは更に快楽でその顔を蕩けさせていった。

「アッ♥アァーッ!! ♥♥イッセーサン! そこっ♥そこぉぉ! ♥」

 

 そして彼女の中から想いが溢れ出るかの様にぴゅっ♥ぴゅっ♥と愛液が吹き出た。

 彼女はビクッとのけぞり俺へとそのおっぱいを突き出しながらも、俺は彼女のオマンコを指でかき混ぜ続ける。

「〜〜〜♥ッ♥ッッ♥♥」

 声にならない声を絞り出しながらライラちゃんは身体をビクビクと痙攣させている。そして、そんな彼女にトドメを刺すべく俺は彼女に覆いかぶさろうとしたのだが……。

「イッセー♥私を忘れちゃイヤよ♥」

 

 ぐいっ、と渦に引き込まれるかの様に俺の顔が彼女のおっぱいに包まれ、ギンギンになったチンコにライラちゃんの手が伸びる。まるで水を求めて蛇口に手を伸ばすかの様な行動に俺の興奮も天井知らずだ。

 

「はあ♥はあ♥イッセーの吐息が私のおっぱいに♥」

「あんっ♥アァン♥イ、イッセーさん……すきぃ……♥♥♥」

 

 二人の爆乳美女に挟まれて、俺はまさに桃源郷の中にいた。二人が俺とセックスする事を心から求めてくれている。

 その事実に興奮を抑えきれずに思わず朱乃さんの両乳首に吸い付きながら腰をかくつかせてしまう。

 二人の胎内の心地よさとその中に精をぶちまける快楽と悦びを俺は既に体験済だ。それを味わえばもうこの快楽の沼から抜け出せはしない。

 

「ああっ♥イッセー♥はやくぅ♥

 貴方の熱くて逞しいオチンポを私のオマンコに♥」

「アッ♥アッ♥アッ! ♥ わ、私も……もう我慢出来ないですっ♥♥ イッセーサンのが欲しくて欲しくてたまらないデス♥♥」

 

 いや、抜け出すとか溺れるとかではない。

 この美女二人を飲み込んでこそのハーレム王だろう! ならば流れるがままではなく……攻めるのみ! 

 ガバッと俺は一旦布団から起き上がると二人は目を丸くした。まるで俺が気を悪くしたかの様に。だが違うんだ。

「ライラちゃん! 朱乃さん!」

 俺は彼女達の手を優しく握るとそのまま布団へと押し倒した。突然の事に二人は目をパチクリさせるも、俺が二人の股を開かせるとその意味が分かった様だ。そして……。

『相棒、準備は出来たな』

「あぁ、行くぜドライグ」

 俺の中の神器に語りかけると共に俺はアスカロンの同化を促進させその力を解放させた。すると俺の身体が2つになる。

 2倍だぞ2倍! 

 

「ああ……♥」

「はあ……♥」

 

 二人はうっとりとしながら俺達と俺達のチンポを交互に見つめる。その目にはもう俺達以外何も映っていないだろう。

 多分お互い同時にエッチするもの、と考えているのだろうが……。

 

「さあ……まずは朱乃さん」

「朱乃さんのおっぱいを可愛がってあげますからね」

 

 俺達は彼女に語りかけると左右の下乳にチンポを差し込んで下乳パイズリを実行した。

 

 ずりゅっ♥ずりゅずりゅ♥

 ぬにゅっ♥むにゅん♥と彼女の爆乳が形を変えて俺達のチンポを包み込む。

 

「あっ♥ああっ♥♥♥おっぱいがあつい♥ あついわあっ♥♥♥」

 

 朱乃さんはおっぱいが性感

 帯だ。彼女が乳房を愛撫されると瞬く間に快楽のスイッチが入ってしまうのだ。そんな朱乃さんのおっぱいが俺達によっていやらしく形を変えられて行く様にライラちゃんは目が釘付けになる。

 

「見ているだけじゃダメだよライラちゃん。ほら、朱乃さんのビンビンに立っている乳首を舐めてあげて」

「ハイっ♥♥♥」

 ライラちゃんの手が朱乃さんの胸に伸びると、その先端を優しく撫で始める。

「アッ♥アァーッ!! ♥♥♥♥」

 そして俺達が下乳で彼女のおっぱいを責める度に彼女は快楽に身悶えた。だがそれだけではない。ライラちゃんに両乳首を合わせて吸われる度に、彼女の口からは甘い声が漏れる。

「アッ♥あふっ♥あっ! ♥ああん♥♥」

 そしてライラちゃんの手はやがて朱乃さんの股間に伸び、そのスジを優しくなぞり始めた。その瞬間に彼女は大きく仰け反って反応する。

 

「すっ♥すごいっ♥♥♥ライラちゃん♥♥♥」

「朱乃さんのオマンコ、もうこんなにトロトロになってマス♥ ほら……私の指がどんどん入って行くデス」

 ライラちゃんはそのまま指を深く入れていく。そしてある一点に辿り着くと彼女はそこを責め始めた。すると朱乃さんは今まで以上に大きな声で喘ぎ始める。

 

「アッ!! ♥♥アァーッ!! ♥♥そっ♥そこはダメぇ! ♥♥」

「んちゅっ♥ ここですか? ここが良いんですか?」

 

 ライラちゃんが指をクイッと曲げる。すると朱乃さんは体をビクッと震わせ、

「ヒゥッ! ♥♥」と悲鳴を上げた。恐らくはイッてしまったのだろう。だがライラちゃんの指の動きは止まらない。それどころか更に激しく動かしていく。その責めに耐え切れず彼女は絶叫した。

「イヤァア──ッ!! ♥♥イクっ! ♥♥イグぅうう〜〜〜〜ッ!! ♥♥♥♥♥♥」

 そしてプシャアアッ! と音を立てて彼女の尿道から透明な液体が吹き出すと同時に朱乃さんの下乳から俺達のチンポがライラちゃんに突き出される。

 そして……。

 

 どびゅーっ!!! ぶぴゅっ! びゅるっ! ビュルルル──ーッ!!! 俺達の精液がライラちゃんの顔にかけられ、彼女の褐色の肌を真っ白に染め上げた。

 

「あひいーっ♥♥♥」

 

 ライラちゃんの目の中にまで入り込み、その精の匂いが彼女の身体全体を包み込んでいく。まるで魅入られたかのように彼女は俺のぶっかけを肴にオナニーを始める程だった。 堕天しないのかな? と不安はよぎるが彼女がダブルだからかな? 

 

「アハァ……♥♥♥しゅごいデスぅ……♥♥ 朱乃さんのオマンコ汁とイッセーサン達の精液が混ざり合って……♥♥♥ワタシ、もうだめェ……♥」

「「そんなエッチなライラちゃんの姿を見せられたら俺達、もう我慢できないよ」」

 

 アヘ顔を見せながら快楽に溺れゆくライラちゃんに俺達はまさかのシンクロ発言。

 彼女を上下にてプレスしながらオマンコ、アナルの双方にチンポを挿入していく。

 

 ぐちゅぐちゅっ♥ くちゅっ♥

 ずにゅずにゅ♥ ずにゅう♥

 

 オマンコもアナルもすっかり解れて雄を受け入れる準備は整っている。

 

「アァーッ! ♥♥」とライラちゃんは歓喜の声を上げながら敷布団のシーツを掴んで俺達のチンポを締め付けてきた。

 

「ああんっ♥イッセーサンのオチンポ、しゅごく熱いデスぅうう♥♥♥あひぃいっ!? ♥♥ひ、響くゥ♥♥♥ お尻♥

 お尻からイッセーサンのオチンポが突き刺さってるデスぅううっ! ♥♥♥」

 

 某恍惚のヤンデレポーズをキメながら彼女は俺達のチンポの虜になった様だった。

 更に俺達はぶるん♥ぶるん♥とセックスに堕ちる事を肯定するかの様に揺れるラウラちゃんの褐色おっぱいを掴み乳首を吸う。

 俺は根元までしっかり咥え込んで甘噛みしながら、分身は乳輪を舌先で刺激しつつ燕の様に勃起乳首にフレンチキスの連続責めをかますとライラちゃんは更に乱れてゆく。

 

「ひぁぁぁあっ!? ♥♥乳首♥ おっぱいぃいいい♥♥ もっと吸ってくださイィイイ! ♥♥♥」

 

 そのおねだりに応えるべく俺は乳首を甘噛みするだけではなく思いっきり吸い上げ、分身は限界まで引き伸ばしたかと思えば口を離し舌先で乳輪をなぞる様に舐め回す。そしてまた強く噛みつき……というのを交互に繰り返して彼女の性感帯を責め続けた。

 

「アヒィィッ! ♥♥♥イグゥウウッ!! ♥♥ 私ぃ♥ お尻の穴をイッセーサンに穿られながらぁ♥ イッちゃいますうぅ〜!!」

 

 ガクガクと糸が切れた人形の様にライラちゃんは痙攣し意識をトバしてしまった。

 少しヤりすぎ……いや、やり過ぎてしまったかな? と俺も分身も反省したが勃起は互いに治まらない。

 しかし意識をトバしたばかりのライラちゃんとこれ以上エッチするのは彼女には危険だな……。

 

「朱乃さん……次は俺と、いいですか?」

「いや、俺としてくれませんか?」

 

 分身と俺は張り合う様に朱乃さんを求めてその火照りのなお収まらない身体を撫で回しながら耳元で囁く。

 

「ああ……♥ステキ♥どっちのイッセーも私を求めてくれるのね♥♥♥ああっ♥嬉しいっ♥♥♥」

 

 俺が唇を奪いながら彼女おっぱいと腹を撫で回し、分身が朱乃さんのオマンコと尻たぶを優しく撫で回しながらクリトリスを口に含むなか、彼女はうっとりとして目を細めながら俺達を見た。

 

「はぁ……♥お、お願い……♥イッセー♥ 貴方のドラゴンチンポで私の巫女失格愛人オマンコに……貴方のお情けをちょうだぃ♥♥♥ 私の子宮に貴方の子種を注いで欲しいのぉ♥」

 

 なんというあられもない嘆願だろうか! 

 流石にここは譲れん……!! 

 お前の役目はもう終わったとばかりに分身をポン、と打消した俺は朱乃さんのオマンコを穿り回した。

 

「いやぁああああん♥♥しゅごいぃいいっ! ♥♥♥イッセーのドラゴンチンポ、すごく奥まで届いてるぅぅうう♥♥♥

 私の身体がイッセーのチンポを

 欲しがってるぅうううう!! ♥♥♥」

 その言葉で俺のドラゴンチンポは更に大きく膨れ上がり朱乃さんの子宮の入り口にキスする。その度に彼女は悦楽の極みに達し、潮を吹き出す始末だった。

 

「いいっ! ♥いいのぉおおおお! ♥♥イィイイ──ッ!? ♥♥イッセーィィィイ〜〜ッッ!!」

 

 もう自分が何を言っているのかもわからないのだろう。トリップしながらほどけた黒の長髪を振り乱しながら舌を突き出し、汗と愛液を撒き散らす姿はまさに快楽の獣。

 そんな獣を俺は

 容赦なく攻め立てる。

「朱乃さん! 俺のドラゴンチンポでイってください!!」

「うんっ♥イクッ♥イッセーのオチンポでイクゥウウッ♥♥ イックぅううう〜〜ッッ!! ♥♥♥」

 

 絶頂した朱乃さんは背中を反らせながら盛大に果てた。どくん、どくんと俺のチンポから精液がポンプの様に吐き出され朱乃さんの子宮に注がれていく。

 

「あ……♥あぁ、出てる……イッセーの熱いザーメンが……私の子袋に……」

 

 自身のお腹を愛おしそうに撫でながら朱乃さんはうっとりとした表情で呟いていた。

 これでアスカロンの調整と同化はバッチリだな。しかし分身か〜。

 これってもしかすると勉学は分身に任せて俺は昼でも契約やらなんやらに邁進できるのではなかろうか? 怠けるのは不味いが夢が広がるぜ!! そんな風に内心ニヤニヤしていると朱乃さんが俺に優しく抱きついてくる。その甘い誘いに俺は一も二もなく飛びつくのであった。

 

 ー

 

 と、まあそんな情熱的な一夜を姫島神社で過ごして俺はそのまま登校とあいなったのですが……。

 

 ぎゅむ♥ むにゅっ♥

 むにゅっ♥ ぐにゅっ♥

 

 左右の腕に朱乃さんとライラちゃんが抱きついた上での登校となったのでチャリンコは姫島神社に置いてきた。

 ハッキリ言ってこのハーレム登校ライフには付いてこれそうもない。

 と、浮かれてばかりもいられない! 

 そろそろ学校も近いし、クラスメイトや部長に今の俺をみられたら大混乱間違いなしだ。どうにかそれを回避しなくてはならない! 

「あ、あの〜……お二人共? 離れませんか?」

 

 俺が恐る恐る聞くと二人は同時に振り向き、ライラちゃんは少し残念な顔を見せ、朱乃さんはいつものあらあらうふふな顔になった。

 

「「イヤです♥」」

 

 と俺にしな垂れかかりながら朱乃さんもライラちゃんも梃子でも動かないと言わんばかりだ。

 

「随分派手な登校ね? イッセー?」

 

 げぇ!? 部長!? 今日も綺麗ですねえへへへ……ってそうじゃなくて! 

 この状況……もしかしなくてもかなり不味いのでは!? この間トリフネちゃんとエッチした時の制裁があったばかりだと言うのに我ながらこの有様! 俺はいったいどんな報いを受ける事になると言うのだ!? 

 

「な、これはですね部

 長! これには深いワケが!」

 必死に取り繕うとするもののやはり言い訳には無理があったか。部長は絶対零度の如き冷たい視線で俺を睨みつけた。

 

「イッセー? 貴方……その娘達に何をしていたの?」

 

 あばばば! やっぱりお説教(物理&魔法)タイムですかーッ!? と、思ったのだが……。

 

「あら、リアスったら。これはイッセーのアスカロンを抑えるための術式ですわ」

「そうデス。他意はありまセン」

「その割には貴方達は嬉々としてイッセーに抱きついているようだけど?」

「あ、あはは。それはですね。アスカロンのヤツは誰に似たんだかおっぱいが大好きなけしからんヤツでして。これじゃ聖剣ならぬ性剣ですよ、わはは、あはははは……」

 

 呆れ混じりな部長に対し俺は曖昧に笑うのみだった。まさか三人+αでエッチしていましたとか言えないもんな〜……とこわごわするしかない。

 

「貴方への話はあとでするとして。イッセー、放課後に貴方へ紹介したい子がいるからちゃんと部室に来ること……いいわね? 

 」

 

 釘を差されながらも紹介したい子、というフレーズに俺はときめいてしまうのであった。




アマテラス
「ふむ。聖剣を宿すとイッセーが増えるとな。ではフツミタマ。ヤトノカミ。そなたらはイッセーに宿りかの者の影となるのだ。フツミタマはイケオジ化したイッセー、ヤトノカミはショタイッセーとなるのだ。ことわっておくがクソガキ化は認めぬ」

トリフネ
「これからショタイッセーくんはお姉さんたちに一方的に搾り取られるのであります♥悔しいだろうが仕方ないのであります♥」

タケミカヅチ
「う、嘘だろ……こんな事が、こんな事が許されていいのか!?」
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