「メンタルケアのためです」とマスターのモラルの枷を切除する婦長&それに付き合って(便乗して)NGなしのシチュエーションプレイにノリノリな女性陣たちとの記録 作:大団円◆Y.JNj5aa8I
しかしアレだね。色々と語り聞かせてはいるけれど
実際のところ、私のこの声を君は認識していないんだよね~。
”聞こえている”し、”情報は蓄積される”が、”意識はできない”。
睡眠学習のように、知らぬ間に刷り込まれ、刺激され続けるわけだ。
な・の・で~♪
普段の会話では絶ぇ~~~~対に言わないようなぁ
下品なスケベワードもじゃんじゃん使って♥
奥手なマスター君のチンイラ煽りに煽って♥
無意識へ刷り込む淫語ASMRで、脳まで精子が昇ってくるようにサポートするね♪
・・・・・とは言うものの、だ。
ちゅ・・・♥ぴちゃ、ぴちゅ♥ぺろ、れろぉ・・・♥
「ふ・・・ん♥マスター♥ますたぁ・・・♥」
「ふふ♪ほらぁ♥もっとつよぉく、口吸いをなさってぇ♥」
「かように鼻息を荒げてぇ・・・♥盛っておられるのですね♥お辛いのですね♥」
「ならばなおのこと、我慢など禁制♥禁制♥ご禁制♥♥ですよぉ♥」
ぢゅるるる♥ぢゅぞ♥ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞぉぉぉ♥♥
イチャイチャ激しいベロチューに夢中のようだねぇ
ぴったり密着したまま、粘膜交接♥体液交換♥
うんうん、実に順調だ♪
むに・・・♥むにゅ、ぐにゅぅぅう♥むち♥みっちぃぃぃぃ♥ぎゅ、ぎゅぅぅぅ♥♥
手の伸びる先が、くびれがセクシーな腰じゃなく
みっちり肉が詰まった、安産型のでっかぁいお尻なのも良い傾向だ♥
両の手で、力いっぱいむぎゅむぎゅ♥っと感触確かめようね♪
『ハメ心地良さそうなケツしやがって』
『毎日見せつけて誘惑してんのか』
『あんなピッチリした服、ヒップライン丸わかりなんだよ』
・・・なんて、日頃は抑えてる性欲塗れの感想思い出しながらぁ♥
イライラチンポバキらせるの、身勝手なオス本能が顔を出してるねぇ♪
いいよいいよ~♥とっても男らしくてかっこい~♥
もっと、もぉぉぉぉぉぉっと、王様気分で暴君プレイしていいんだよw
ずり・・・ずり♥ぬちゅ、くちゅぐちゅ♥ぐりぐりぐりぃぃぃ♥♥
「っ・・・ぉ♥ま、ますたぁ♥そのようになさってはぁ♥」
「お腹に、熱々のお珍宝様擦り付けてはぁ・・・♥こ、こまり、ますぅ♥」
「は、母の胎のナカまで、熱く滾ってしまってぇ・・・♥」
ぎゅぎゅっ♥ぐにぃぃぃ♥ぐりぐり♥ずり、ずりゅ♥
いや~~、媚びた雌声でそんなこと言われたら、逆効果だよねぇ?
ますます腰振り捗っちゃうってw
先走りのお汁ドパドパ分泌してからのぉ・・・腹筋でズリ扱き♥
きもちいい?いいんだろうねぇ、その様子だと♥
ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぐちゅ♥ずりゅ♥ずりゅりゅぅぅ♥
ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぱっっっちゅん♥♥♥ずりゅぐちゅ♥
「ん、はぁ・・・♥はぁ、はぁ♥ま、ますたぁ・・・♥」
「昂るお気持ちは、重々、承知しております、けどぉ♥」
「ご、後生ですから、お待ちを♥この頼光に免じて、どうかぁ♥♥」
だからね?君のそういうところが逆効果なんだってww
そんなくっっっっっっそトロトロに甘い声を耳元で聞かされるのって
精通前の少年だろうが、耄碌したご老体だろうが猿になるくらい刺激的なんだからさ。
「・・・・・・ぁ」
「ふー♥ふーーー♥あ、ありがとう、ございます」
「ふふ♪やはり、マスターは良い子ですね♥」
・・・って、おー。ホントに一旦止まったよ。
マスター君の我慢強さは流石だねぇ。
我々もまだまだ手を尽くさないと、だ。
だから・・・ねぇ?分かってるだろう、頼光♥
「あぁ・・・そのような切ない顔をなさらないで、マスター」
「我慢はならぬと言っておきながら、反故にするようなことをして」
「本当に申し訳なく思っています。ですが・・・その」
ぎし・・・きぃ・・・・・・
「そのような、ぜ、前戯にて果てられるのは」
「ほ、本意ではありませぬ・・・ので♥」
ぺた、ぺた、ぺた。スッ・・・
おっほ♥これはこれは、絵になる光景だ♪
ベッドに腰掛けるマスター君に正対して、敢えて床へ降りての正座。
見下ろす裸身の雄と、見上げるドスケベ衣装の美雌♥
上下関係が傍目にも明らかだし、頼光の姿勢の良さもまた見事。
今から筆を取って模写したいくらいだ♥
「あぁ・・・♥私、本当に、は、恥ずかしいのですよ?」
「けれど、こ、これが、マスター好みの作法となれば・・・」
「どうか、しっかりとお聞きください♥」
そうだよぉ。一言一句漏らさずに、よぉく聞いておくんだ♪
あと、瞬きひとつ惜しんで見逃さないようにしておこうねぇ~。
羞恥に染まりながら、チン媚びハメ乞いするマゾメスの姿をさ♥
「ふーふー・・・♥ごく♥」
「こ、この頼光、”母”などと言い訳がましく糊塗しておりましたが」
「その実は、なんてことありません・・・♥」
「年若いオスに媚びを売り、お情けを期待していただけの」
「卑しく浅ましい、メス牛なのです♥」
あは、言った♥言った、言っちゃったよ♥本当にw
ほらほら、ちゃあんと聞いてあげて。見ものだからさ♪
「世話を焼くふりをして、股を濡らし女陰を疼かせ・・・♥」
「その、張りつめて猛りきったお珍宝様♥子授けの肉棒♥種を付ける竿から♥」
「ずっしり溜め込んだ、濃ゆぅぅぅいお精子♥」
「お恵みくださるのを、今か今かと待ち焦がれていたのですよ♥♥」
ぐぐ・・・っ、ぎちぎちぎちぃぃ・・・
あ~♥勃起ちんぽ、反り返ってびくんびくん震えてるぅ♥
そりゃ、こんな口上聞かされたら、たまらないよね?
わ、凄い形相。血走った目がギラギラしてて、こわ~い♪
「っ・・・♥す、素敵です、マスター♥」
「なんと見事な益荒男ぶり♥熱がここまで伝わるよう・・・♥」
「ぁあ・・・♥どうか、どうか後生ですから、お願いです♥」
すっ・・・・・・
「淫らに発情した、年増女の欲しがりまんこに・・・♥」
「ぐらぐら煮えた、あっつぅぅぅい子種汁を、どうかいただきたく♥」
「伏してお願い、申し上げます♥♥♥」
ほぉら、見てごらん。マスターくん♪
なんて奇麗で無様なドゲザだろう♥
長身を精一杯小さく折りたたむ様は憐れみを誘うよねw
けど、それ以上に・・・ああ、とぉぉっても淫猥だ♥
むにゅり・・・♥たぷ♥ぐにゅうぅぅ♥
見てごらん♥あのデカ乳のいやらしさといったら、どうだい♥
地面に押しつぶされて歪んだフォルムが背中越しでも見て取れる♥
あの大きく実った肉鞠をぶるん♥ばるん♥と揺らして跳ねて・・・
マスターくんを悶々と悩ませてたんだろう?
それに・・・んっふ♪
ゆらぁ♥ふり、ふり・・・♥へこへこ♥
お尻を揺らしてるのは無自覚なのかなw?
いつも、ぷりぷり振って見せつける桃尻を物欲しそうに・・・
まるで求愛のダンスだね♥♥
むら、むわぁ・・・♥
あは♥興奮と発情でカラダをかっかと火照らせたもんだから。
たぁぁぁぁっぷり汗かいて、肌がぬらぬら。
てかった質感が艶めかしいじゃないか♥
こちらには伝わらないが、そこはさぞかし匂うんだろうねぇ♥
オスを誘惑する。雌のフェ・ロ・モ・ン♥
びん・・・っ♥びく、びくんっっっっっっ!!!
はち切れそうなそのイチモツ♥すっきりさせたいよねぇ?
チンイラ衝動の赴くまま、そこのメスをぶち犯すのも楽しいだろうね♪
お腹を晒したケダモノ同然の完全屈服♥白旗上げて無抵抗の供物を
むしゃむしゃと嚙みついてしゃぶり尽くすのさ♥
あるいは、そう・・・逆にすべてを任せてしまうのもアリだ。
君は指一本動かさず、懸命に奉仕する様に優越感を刺激されながら
じっくりニヤニヤ眺めて楽しんで・・・好きなタイミングで金玉汁を排泄♥
ザーメントイレにコキ捨てちゃう、なんてどうだい♥
君は一言発するだけでいいんだ。そう、ただ「許す」とだけ・・・ね♪
それで?さあ、どうする?どうしたい?
目の前の、極上の肉を・・・どんなふうに味わいたい?
『――――――――』
「・・・はい♥御下命賜りましてございます♥」
ああ、それがいいとも。君が素直になれたようで、とても嬉しいよ♪
分かるだろ?彼女も大層悦んでいる。
「その、バキバキにサカり散らしたお勃起様♥」
「頼光めの卑猥なカラダにて♥お相手仕ります♥」
欲情に潤んだ目、期待で濡れた声。
身体が芯からかっかと煮え立ってるんだろうね♥
汗と発情フェロモンの密度がさっきの比じゃないよw
「こってりミルク♥お金玉からせり上げ参らせて♥」
「お精子悉くぶっこ抜き♥させていただきます♥♥」
くっっっっさいくっさい発情スメル振りまいて
目の中にハートマーク浮かべながら
はあはあ息を荒げてにじり寄る・・・
これじゃ乳牛じゃなくて、まるっきり飢えた雌豚だ♥♥
だから、ね?
「この、ほかほかに蕩けた母のまんこ穴に」
「こころゆくまで、ちんぽのムラつき♥」
「どぴゅり倒してくださいね♥」
キミが溜め込んだぎっとぎとのミルク♥
溢れるくらいたっぷりと注ぎ込んであげなよ♪
ずぷぷぷ・・・♥ぬっぷぅ♥ぐちゅ♥ぐちゃり♥♥
「ほっ♥ぉ・・・・お”♥ん”お”ぉぉぉ・・・・っ♥」
「お、お珍宝ぉ・・・っ♥母のナカで、暴れてぇ・・・・♥」
「みちみちぃって♥まんこ肉、かき分けてっ♥お、おお奥っ♥届くぅぅ♥♥」
う~ん。一瞬前の余裕がいきなり失せちゃったねぇ
実に模範的な即オチっぷりだ♥
ここまでくると、逆に芸術点高いくらいだよねw
責める側としては優越感と嗜虐欲をくすぐられる光景だろうけど♥
「っ♥あっ♥あ、あっ♥あひっ♥ふ、膨れてる♥こ、これ♥くる♥」
「ど、どうぞ♥マスターの、お情け、くださいっ♥」
「母のっ♥いいえ、メスウシ頼光の♥からから渇いた、子宮袋に♥」
「お金玉汁のコキ捨て♥お精子排泄♥遠慮なくドピュリ出してくださいぃぃ♥♥」
どぷ・・・・・っ♥♥びゅるるるるぅぅぅ♥♥♥びゅくっ♥どびゅどぴゅっ♥♥
どっくんっ♥ぶぴゅっ♥びゅぅぅぅうぅ・・・♥♥びくっ♥びくん、どぽぉぉぉ♥♥
「っ~~~~~ぉ”♥んぉっ♥、おぉぉ~~~~~・・・っ♥♥」
「な、にゃか♥胎の奥っ、ぐつぐつの子種♥暴れまわってぇ♥♥♥」
「い、い、イクっ♥熱々お射精浴びて、イク♥牛まんこ、媚びアクメするぅ♥♥」
はぁ・・・♥ひっどい顔でイキちらかすなぁ、もう♥
見てるこっちまでムラついてくる破廉恥さだ♥
ふふ♪それはキミの方も同じかなぁ?
とろっとろの放心した顔、可愛いねぇ♥
挿入間もないお漏らしどっぴゅん♪そんなに気持ち良かったぁ?♥
いいんだよぉ、それで♥変に我慢なんてする方がイケない♥
目の前のそれはぁ・・・ただのオナホ♥肉壺♥性処理便器♥
何度でも、繰り返し繰り返し伝えるよ♥キミは、自由だ♥
何でも、望むまま、欲するまま、求めていいんだよ♥♥
まあ、もっとも?たとえ君が言葉に、態度に示さなくても・・・♥
「ます・・・たぁ♥ん・・・っ♥」
ちゅぅぅぅぅ♥ぴちゃっ♥ちゅぴ♥じゅるっ、じゅるるるぅぅぅ♥
ちゅっ♥ちゅっ♥ぺろ、ぬちゅ♥じゅるるっ♥ちゅぅぅぅぅ♥♥ちゅぽんっ♥
「・・・失礼しました♥けど、お望みのようでしたので・・・」
「膣内射精直後の気怠さを感じながら、まったりべろちゅー♥」
こちらで勝手にその欲望を発掘させてもらうけれどね♪
びき・・・っ!びきびきっ!いらぁ・・・っ!!
おやぁ?これはこれはぁ・・・♪
「っ・・・・まぁ♥まぁまぁ♥これはいけません♥♥♥」
「この頼光♥まるでお役目を果たせていないようですね♥」
ちゅっ♥ちゅぅ♥ぐりぐり♥ぐちゅ・・・♥ぎし・・・っ♥ぎし、ぎし♥
いやぁ、良かった良かった。安心したよ。どうにか軌道に乗れた感じだ。
キミも彼女も、ここから「ようやく」ってとこだねぇ♥
ん~?何がってそりゃあ、もちろん―――――
「はむ・・・んちゅ♥んぁ・・・♥どう、ぞ♥マスターはそのまま、で♥」
「ゆったり横になって、眺めていてください・・・♪」
「浅ましく腰を振り♥はしたなく乳を揺らし♥種乞いをする、メス牛の舞いを♥♥」
色んな意味での”本番”が、だよ♪
バレイベでの丑御前との絡みが思った以上に面白かったので
3Pルート今からでも考えてしまいたくなりますね・・・