※この作品はR-18です。

「メンタルケアのためです」とマスターのモラルの枷を切除する婦長&それに付き合って(便乗して)NGなしのシチュエーションプレイにノリノリな女性陣たちとの記録   作:大団円◆Y.JNj5aa8I

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間が空きましたが、続きです

頼光さんは一旦ここまで・・・


源頼光・本番

 

 ギシギシギシギシ!!ぱちゅっ!ずぷっ、ずぷずぷ!!どちゅ♥

 

 

 「ぉ゛っ♥ん゛お゛っ♥ぉっ♥ぉっ♥おほぉ♥」

 

 

 ぶるん・・・っ♥ぶる、ばるん♥ずっぷ・・・っ♥

 

 ギシ!ギシ!!どちゅ♥どっちゅん♥パンパンパンパン♥♥

 

 

 「お、おくっ♥ぶっといの、届いて、ますぅ♥」

 

 「マスターの、雄々しく、ぶっといデカ魔羅ぁ♥カチコチの♥雌殺しの金棒♥」

 

 「私のっ♥媚び倒した子宮・・・っ♥んひっ♥こ、これ以上、まだ堕とされそうです♥」

 

 

 だってさ~wどう?どう?おチンポ気持ちイイかな?

 

 両手を頭に組んで、メートル越えの爆乳を下品に揺らしながらのおまんこスクワット♪

 

 実に絶景♥気分が良くなる眺めじゃないか♥

 

 ベッドのスプリングが悲鳴上げてるのもお構いなしに高速の鬼ピストン♥

 

 常人ならすーぐに音を上げるとこだけどぉ・・・そこは英霊、モノが違う♥

 

 鍛えに鍛えた肉体の力を♥キミの慰安に活用できているんだ。本懐というものだろうさ♥

 

 

 「はいっ♥仰る通り、ですっ♥マスターのチンイラ解消に♥このように、貢献できること♥」

 

 「大変、ほ、誇らしくっ♥しあわっ♥幸せにおもい・・・いひぃっ♥♥」

 

 

 ごりゅ・・・っ♥きゅぅぅぅぅ♥キュンキュン♥♥

 

 

 「っ~~~~ぃ、いまぁ♥イイところに、ぞりぞりぃ・・・ってぇ♥」

 

 「ナカのカタチ・・・っ♥マスターのイチモツさまとぴったりになる、ようにぃ♥」

 

 「チンポケース成型♥♥オナホフィッティング♥済ませてしまいましょう、ね♥♥」

 

 

 ほぉら、本人もこの通りノリノリだ♥ここはお言葉に甘えて、ね?

 

 ゆったりと横になって、じ~~っくりドスケベダンスを鑑賞しようか♪

 

 

 「ええ♥それが良いでしょう♥なぁんにも考えず、動かず、ただ受け取ってください♥」

 

 「愛しいアナタが癒されるよう♥心を込めて奉仕いたしますから・・・♥」

 

 「辛抱などしないでくださいね♥白ぉい”お漏らし”♥いくらでもして良いのですよ♥♥」

 

 

 パチュ♥ぱちゅ♥パチュ♥ギシギシ!!ぱっっっちゅん♥♥

 

 ぐりぐりぃ・・・♥ずぷ、ずぷずぷぅぅ♥ぐちゅ、パチュ♥ギッシ!ドチュッ♥

 

 

 「ぉほ・・・っ♥ぉっ♥んほっ♥ふ・・・っ♥フー♥フー♥っ、ふ・・・ぅ♥」

 

 「おチンポぉ、すっごぉ♥赤銅のように、カッカと滾って・・・ぇ♥」

 

 「まるで、く、串刺しにされてるようで・・・♥ぁっ♥い、イき、そうっ♥♥」

 

 

 おいおい、聞いたかい?自分から串刺しにされにって喜んでるよw

 

 あの目、あの顔♥被虐に陶酔して蕩けた色ボケの姿だ♥

 

 こいつはとんだマゾ畜生・・・おやぁ♪

 

 

 プク・・・♥ピンッ♥ピンッ♥フルフルフル・・・♥

 

 

 「は・・・っ♥はー♥はー♥い、いけません♥」

 

 

 あっはは♥見てごらんよ、あのシコリきった乳首♥

 

 物欲しそうにふるふる震えて、ぷっくり膨らんじゃってまあw

 

 けど、見ものなのはここからだ・・・♪

 

 ほら、よぉく見ておくんだよ。

 

 

 「で、出るっ♥出してしまいますぅぅぅ♥♥♥」

 

 

 ぷし・・・っ♥ブシュ♥ブシュ・・・♥

 

 ドプっ♥びゅく♥ぴゅっぴゅっ♥びゅるるるる♥ぱたた・・・っ♥

 

 

 うふ♪うふふふ、あははは!どうだい、驚いたかな?

 

 信じられないって呆けた顔してるね、けど現実だよ♥

 

 肌に掛かったその温もりもぉ・・・撒き散らされた甘ったるぅい匂いも♥

 

 

 「は・・・っ♥はー♥はー♥ぉ”っ♥し、失礼・・・しましたぁ♥」

 

 「つい、感極まって・・・お、お乳♥溢れて、きてぇ♥」

 

 「マスターの、お身体、汚してしまいましたぁ♥」

 

 

  ぺろ・・・♥ぴちゃ、ちゅ♥ちゅっ♥じゅぞぞぉぉぉ♥

 

 

 「ふ・・・♥ん、舐め清めてお詫びします、ね♥」

 

 「発情した雌牛の、母乳♥ですから、そのまま・・・動かずに」

 

  

  むにゅ・・・♥ずりずりぃぃ♥くちゅ♥ぬる・・ぬにゅ♥♥

 

 

 「は・・・♥はっ♥ぁあ、申し訳、ありません♥」

 

 「デカチチなせいで、乳首擦れてしまうから・・・♥」

 

 「当たったところが、また、ぬるぬるミルク塗れにぃ♥」

 

 

  くちゅ♥ぐちゅぐちゅ・・・♥ずりゅ♥ぬっちゃぁぁぁ・・・♥

 

 

 いやー、天然でこれやってるんだから、ホントにあざといねw

 

 溢れた魔力(ミルク)でローションプレイになっちゃうんだからさ

 

 あ、うん。そうだよ、これ魔力ね。部屋に供給ライン通してるんだけど 

 

 こういう形で変換するようにしといたよ

 

 何でかって言うとぉ・・・♪

 

 

 「ぁ・・の、マスター♥よろしければ、どうぞ、お召し上がりください♥」

 

 「これで、回復なされば・・・せ、精が付きます、から♥」

 

 

 と、まあそういうことだね♥

 

 普段と逆に、キミがサーヴァントから供給してもらうんだ♥

 

 なんでそんな仕組みにしたのかって?そりゃ決まっているとも・・・♪

 

 

 「好きなだけ、母から貪って♥気の済むまで、母を貪ってくださいね♥」

 

 「疲れたらこのミルクを飲んで・・・お金玉の、ザーメンミルク補充して♥」

 

 「果てて、射精して、飲んで♥ムラつき取り戻したら、また責めて果てて♥」

 

 「何度でも、何日でも・・・この頼光、喜んでお付き合いいたしますから♥」

 

 

   どたぷんっ♪とろぉ・・・♥むぎゅっ♥

 

 

 「ですから、どうぞ・・・召し上がれ♥」

 

   

   じゅぞっ♥じゅぞぞぞぞぞぞ♥ぢゅぅぅぅ、ぢゅるるるるぅ♥♥

 

 

 「ぉ”っ”♥ん”ぉ”♥ぉっ・・・♥すごっ♥ます、ますたー、そんな♥」

  

 「むしゃぶりついて、がっついてぇ♥ぁっ♥これ、これ、すごい♥」

 

 「し、しあわせで、満たされて♥母性、キュンキュンしすぎて、イくっ♥授乳でイクっ♥♥」

 

 

 お~~♪思った以上にお気に召したかなぁ?嬉しい誤算だね、これは。

 

 デカパイに思いっきり顔を埋めて、ぬくぬく体温とフェロモン堪能して~♥

 

 どぴゅどぴゅ溢れたミルクで、口も顔もべったべたに汚しちゃってぇ~♥

 

 ごくごくちゅーちゅー♥ママのおっぱい吸い付いてるの、可愛いねぇ~~♥

 

 

 「ぁ・・・っ♥はぁ♥もっとっ♥もっと、激しくどうぞ♥」

 

 「ひっ♥ちくび、こりこり甘噛みは堪忍♥よ、良すぎて、射乳の勢いが・・・んぉ”っ♥」

  

 

 

  ぎしぎしぎしっ!ズポズボズポズボ!!ぎゅぅぅぅぅ♥

 

  パンパンパンパン!!ずぷっ、ぬっぽぉ♥ずりゅずりゅ、ずりゅぅぅ♥

 

 

 「なん・・・っ♥いき、なり・・・っ、ピストン♥ひぃ♥」

 

 「デカ尻ぎゅぅぅぅって抑え込んで、パンパン挟み撃ちされてはぁ♥」

 

 「はっ♥はっ♥ぉっ♥腰使い、えぐっ♥子宮、どちゅどちゅ小突かれて・・・っ♥」

 

  

  ごっっっっっちゅん♥♥♥

 

 

 「~~~~~~~♥♥♥」

 

 

  どぴゅ♥どく・・・っ♥びゅるるるるる♥どっっっぷん♥♥

 

 

 「ぁっ♥あ”~~~~~♥ぁ”っ”♥ぃ”ぎゅっ♥ぃ・・・ひぃぃっぃぃい♥♥」

 

 

 う・・・・・わぁ♥えっげつなぁい♪

 

 搾乳しながら鬼ピストンして、母性と雌本能を同時に刺激・・・

 

 か~ら~の、こってりお射精♥完全に仕留めるコンボだ♥

 

 回復した精力を早速還元してあげて、優しいねぇ♥

 

 

 「ぉ・・・・・ひんっ♥」

 

 

 見てごらんよ、強すぎる快楽にバグって、びくびく震えてる♥

 

 カエルみたいな無様な寝姿しながら、まんこ穴から精液垂れ流す始末だ

 

 ここまであからさまな普段とのギャップを目の当りにしたら

 

 普通はドン引きしちゃうんだろうけど・・・♪

 

 

  バチンっっっっっっ!!!!!!

 

 

 「っ、ひぃぃ♥♥♥」

 

 

  バチンっ!ベチンっっ!!パンっ!バチンっっっ!!!

 

 

 「ひっ♥ます、たー♥やめっ♥だめっ♥それ、叩くの、だめっ♥」

 

 

 なんて言ってるけど、どうする?・・・やめるわけないよねぇ?

 

 だって、声に甘いものが混じってるの、バレバレだもん♪

 

 打擲されて喜ぶマゾにはご褒美だからね、もっと喜べばいいのに♥

 

 

 「ぁっ♥なんっ、なんで、さらに激しく・・・っ♥」

 

 「ひぃっ♥わ、分かりまし、た♥ま、マスターがお望みなら♥」

 

 「恥を・・・っ♥恥を晒します♥マゾアクメするところ、お見せしま――――♥」

 

 

  バッッッッッッチィィィィンンンン!!!!!

 

 

 「んひぃぃいぃぃいい♥♥♥イクっ♥イクイグッ♥ケツ叩きでイクぅぅぅ♥♥」

 

 

  ぶし・・・っ♥ブシュ♥ブシャァァァ・・・♥♥

 

 

 あー・・・あーあーあーあ、やっちゃったねぇw

 

 スパンキングでガチイキ♥潮吹きまで披露しちゃって、本物の被虐マゾだ♥

 

 Mッ気あるとは常々思っていたけれど、ここまで重篤とはねぇ

 

 けど、そのお陰でマスターくんの遠慮は完全に払拭されそうだ♪

 

 

 

 

 

 

      『――――――――』

 

 

 

 

 

 

 「・・・・・・はひ♥仰せの、ままにぃ♥」

 

 

 

  ぎし・・・、くいっ

 

 

 

 「ふー♥ふー♥どう、ぞ・・・♥堪え性のない、ド助平なマゾまんこ♥」

 

 「マスターの・・・い、いえ♥か、飼い主様の肉棒で、ギタギタに躾けてください♥」

 

 「乳に劣らず肉が詰まったデカ尻ぶっ叩きながら♥肉厚なチン扱き用の膣でズリ抜いて♥」

 

 「本日何度目か、数える気が失せるくらい・・・♥はぁ♥ずっしり重たいお金玉の中身♥」

 

 「根元が痛くなるまで♥注いで、排泄して、コキ捨てて・・・くださいませ♥」

 

 

  ぎゅ・・・っ、ずぷぷぅ♥

 

 

 「は・・・っ♥はぁ♥そ、そんな、髪を掴んで何を・・・ぉっ♥】

 

 

  どちゅっ♥どちゅどちゅどちゅどちゅ♥ギシぎしギシぎし!!

 

  ぐいっ!!ぎゅっ!ズポズボズボ♥ぎりぃぃぃ!!

 

 

 「ぉ”っ♥♥ひぎゅっ♥♥こん、こんなっ♥わたし、私っ♥これでは、まるで・・・っ♥」

 

 「手綱、とられて・・・っ♥乗られてるっ♥マスターの、乗騎になってるぅ♥♥」

 

 

 わぉ♥艶やかな美髪を乱暴に掴んで、手綱さながらハンドル代わりとはw

 

 常人にやったら、首がイカれるところだけど・・・そんな心配は無用だからねぇ♪

 

 チンイラ衝動を存分にぶつけるロデオ、楽しいそうで何よりだ♥

 

 

  ギシ!ギシ!!どちゅ♥どっちゅん♥パンパンパンパン♥♥

 

  ずぷっ、ずぷずぷ!!どちゅ♥ぱちゅっ!どっちゅん♥

 

 

 「はいっ♥はい、最高です♥マスターのぶっといお珍宝さま、素敵です♥」

 

 「ずっと♥ずぅぅぅっとこのまま♥母のなかで、ご奉仕させてほしいですぅ♥」

 

 

  バチンっっっっっっ!!!!!!

 

 

 「ひぃっ♥し、失礼しましたぁ♥分際を弁えますぅ♥母なんて、お、烏滸がましい♥」

 

 「家畜♥精液便所♥コキ捨て用のマンコ穴♥お、オナホサーヴァント、何でもします♥」

 

 「マスターの、ご、ご主人様♥飼い主様の望まれるように、お使いください♥」

 

 「その日、その時の気分次第で、御申しつけくだされ、ばっ♥あっ♥ぁっ♥なか、膨らんでるぅ♥」

 

 

 うん♪そろそろ、イイ感じに倫理観もボロボロになってきたかな~♥

 

 その証拠に・・・ふふ、欲望剥き出しの目の色と笑みだ。

 

 良いんだよ、それで。ようやく、スタートラインに立てそうだ・・・♥

 

 

 「くださいっ♥お射精♥プリプリ、ギトギトのお精子排泄っ♥」

 

 「子宮の奥♥先程から、お代わりを欲してズキズキ、痛いくらい火照って・・・♥」

 

 「ぁっ♥ぴくん、と跳ねました♥い、今のチン媚び口上、お気に召されたのですね♥」

 

 「覚えておきます♥マスター好みの、下品でいやらしい、お誘いの言葉・・・♥♥」

 

 

 さて、次は誰とどんなシチュエーションを用意しようかなぁ・・・♪

 

 この様子なら、結構責めたやつでもイケそうな。いや、やっぱり一歩ずつ?

 

 どれから着手するか、迷っちゃうな~。

 

 

 

 「ぉ”・・・・・っ♥ぉ、ぉぉ~~~・・・っ♥おもた・・・っ、あっっっっつ♥」

 

 「濃厚、雄汁っ♥どぽどぽ、流し込まれて・・・♥子袋、たぷたぷ・・・にぃ♥」

 

 「ん・・ぎぃ♥ごくごく、浅ましまんこ♥ど、貪欲に吸収してるの、分かるぅ♥♥」

 

 

 クロエ、ジャック辺りと兄妹設定にして、年齢制限の感覚を破壊するか。

 

 巴御前や紫式部、ブーディカたちで人妻不倫の味を覚えてもらうか。

 

 武則天、アナスタシア、マリーらのロイヤル組を充てて、貴種を穢す快感に目覚めてもらうのも・・・。

 

 あ、メリュジーヌやモルガンはダメだな。独占しようとしておじゃんになる(確信)

 

 

 「――――ぃ――――ぁ”ぁ――――――――♥♥♥♥♥」

 

 

 

 まあ、時間も候補もたくさんあるんだ。焦らず、じっくり考えるとしよう。

 

 ・・・・・・だから、楽しみにしといてくれよ?マスターくん♪

 

 

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