※この作品はR-18です。

「メンタルケアのためです」とマスターのモラルの枷を切除する婦長&それに付き合って(便乗して)NGなしのシチュエーションプレイにノリノリな女性陣たちとの記録   作:大団円◆Y.JNj5aa8I

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随分と間が空きましたが、続きです。

なお、本プレイの脚本は香子さんが(ノリノリで)自ら書きました。


「義息子の愛奴に堕ちた義母・香子」・・・というプレイ②

 

 

  シュル・・・パサ

 

 

 衣擦れの音をやけに大きく感じながら、香子は義息子の・・・

 

 「ご主人様」の前で肌身を晒していく。

 

 ただ脱ぐのではなく、ボタンを外す手はゆっくりと、見せつけるような動きを心掛ける。

 

 袖から腕を抜く際も、敢えて大きくふわりと弧を描き、脇を見せつけた姿勢をキープして、流し目を送る。

 

 

 「そんな、じっと見つめられると・・・ほ、火照ってしまいます♥」

 

 

 恥じらうように言いながら眼を潤ませ、ぺろりと舌なめずりする白々しさ。

 

 先ほどまでひとり煩悶していた姿が嘘だったように

 

 香子は、年下の浮気相手を観客にストリップショーを続けていく。

 

 

 「はぁ・・・ああ、い、いやらしい目♥その目が、香子をだめにするんです♥」

 

 「そんな、女性を品定めして、獲物扱いするような・・・♥」

 

 

 熱い息を吐きながら腰をくなくなと揺らし、続いてスカートに手を掛ける。

 

 その際、上着と同じく、観客を楽しませるために一番いやらしいアングル提供を忘れない。

 

 安産型とはかくあるべし、と言いたくなる豊満な臀部が突き出され

 

 スカートの布地がみちみち悲鳴を上げる様を見せつけられる。

 

 嫋やかな印象とは裏腹に上はどたぷん、と揺れるデカ乳を

 

 下はむっちりと詰まったデカ尻が好一対を成す、ドスケベ本性丸出しの女体。

 

 

 「は、はい♥また、お、大きくなりました・・・♥」

 

 「お尻も、お、お乳も♥結婚してしばらくは、変わりなかったのに」

 

 「あ、アナタに・・・♥ご主人様に、だ、抱かれるようになって、から♥」

 

 「だから、下着も新調して・・・こ、こんな風に♥」

 

 

 言葉と共に脱ぐ手を止め、改めて向き直る香子の姿は何とも煽情的であった。

 

 首から上は、清楚で知的な和風美人然としていながら

 

 首から下は、ドギツイ紫色のセクシーランジェリーで彩られた淫猥ボディを晒している。

 

 布面積も通常のものより少なく、乳肉は零れ落ちんばかりの質量と深い谷間を形成し

 

 女性器をぎりぎり隠すのが精々な三角地帯は急角度を描き

 

 背面、T字状の紐は尻肉に埋まって用を成していない。

 

 

 「ご主人様が、お、お好きだと仰るから・・・♥」

 

 「あの人に?そんな、と、とても見せられません。こんな姿♥」

 

 「・・・・真紅と、黒を。レースだったり、あ、穴が開いていたり」

 

 「他にも、いくつか隠して買っているんです♥」

 

 

 似合っている、と褒められるや喜色を浮かべる香子の姿からは

 

 この行為を嫌がる要素が微塵も感じられない。

 

 淀みない口調で「ご主人様」と呼びかけるのもスイッチが入った証拠だ。

 

 念入りに執拗に、日々繰り返し施された躾により歪な性の喜びを開花させられた人妻の

 

 ・・・否、マゾ雌の哀しい習性である。

 

 直前までいくら躊躇い、言い訳を並べたてていても

 

 ことが始まるや、その薄っぺらい外面はあっさり剥がれ落ちる。

 

 そして、心身の「真の所有者」である飼い主へ全力で媚び倒して

 

 ガチ恋浮気交尾をねだらずにいられなくなるのだ。

 

 

 「それで、今日はどうされますか♥デカパイ使って乳マンコセックスはいかがでしょう♥」

 

 「縦ズリでドチュドチュおっぱいレイプして、ザーメン臭染みつくよう最奥にドッピュン♥」

 

 「それとも、最近教えていただいた・・・ア、アナルセックス、なさいますか♥」

 

 「洗浄はこれからになりますけど、さ、撮影しながら準備するなら退屈なさらないかと♥」

 

 「よそに出せない、ご主人様専用のドちゃシコアーカイブ♥また増やすと思って・・・」

 

 

 頬を染め弾んだ声で話す様は、愛しい恋人へ睦言を語り掛けるそれにしか見えないが

 

 内容たるや、淫猥甚だしい阿諛追従の数々。

 

 

 「あ、あの動画たまに見返してオナネタにしてるんです♥」

 

 「涙と涎と鼻水でぐちゃぐちゃな顔のアップを撮られながら」

 

 「は、排泄音バックに、無様すぎる生き恥マゾアクメさらした、アレ♥」

 

 「・・・・・・ああ、そうです♥香子、ハマってしまいました♥」

 

 

 恥辱の記憶を思い出し、ぶるりと身を震わせる姿は一層艶めかしさを増しており・・・

 

 今少し、どんな口上を続けるか楽しもうとしていた余裕を雄から失わせた。

 

 

 

   むぎゅ♥ぎゅっ、ぎゅぅぅぅぅ♥♥♥むにゅ♥カリカリ・・・♥ピン♥キュッ♥

 

 

 「っ、んひっ♥ぁっ♪ど、どうぞ、香子のデカ乳お好きになさってぇ♥」

 

 「ふっ♥んぐ・・・フー♥フー♥乳首、布越しにカリカリされるの、もどかし気持ちイ・・・ひゅぎっ♥」

 

 

 豊満なバストへ無造作に手を伸ばし力を籠めると、柔らかで心地よい感触が指を喜ばせる。

 

 掴み切れないほど巨大な肉塊は、男を喜ばせるために肥育された雌畜のシンボルで

 

 指の間からはみ出し歪むフォルムさえ、獣欲を掻き立てる。

 

 乳頭を愛撫してやれば、下着越しでも敏感に反応するのが楽しくて、つい強めに捻り上げてしまった。

 

 

 「~~~~~っ♥ち、くび♥い、イイっ♥それ、も、もっと♥」

 

 「マゾメスの身体、もっと嬲って♥い、虐めてほしい、です♥」

 

 「ご主人様の、ムラついた衝動・・・ぜんぶ、ぶつけてぇ♥」

 

 

 これで最後のスイッチが入ったのだろう。

 

 トロン、と陶酔した目を向け懇願の言葉を口にした。

 

 そう。「してほしい」と願いを告げたのだ。

 

 分 不 相 応 に も・・・。 

 

 

  バチンッッッッッ!!!!!

 

 

 「ひぎゅっっっ♥」

 

 

  バチンッッ!!バチンッッッッ!!!バッッチィィィィンッッ!!!!!

 

 

 一度ならず二度三度。打擲の音が室内に響く。

 

 左右のバスト、続いてヒップへと手加減のない平手打ちが見舞われた音だ。

 

 

 「あひっ♥ひゃん♥ぁっ♥ああっ♥ご、ごめんなさい♥ごめんなさいぃぃい♥」

 

 「お、お、おねだりなんて、はしたないこと♥ごめんなさいっ♥」

 

 「ご主人様が、お決めになることなのにっ♥自分のことばかり考えて、ごめんなさいぃ♥」

 

 

 すぐに己の過ちに気付いて謝罪をするも、尻をぶつ手は止まらない。

 

 

  バチンッッ!ベチッ!!パンッ!!パンッ!パンッ!

 

 

 容赦ない連打の勢いに立っていられず、ベッドの縁を掴んでバランスを取ろうとするが

 

 自然と尻を突き出す姿勢となり、より苛烈な責めを誘う結果になった。

 

 ・・・・・・だが、それはむしろ望むところだったのだろう。

 

 

 「ぉ”っ♥ん”お”ぅ”♥ほっ♥おほぉ♥だ、だめぇ♥そんな、力強くされたらぁ♥」

 

 

  バチンッッ!ブシ…ッ♥ベチッ!プシュ、ブシュ♥パンッ!!パンッ!♥ブシャァァ♥♥♥

 

 

 肉が波打つたびにオホ声を上げ、軽イキのアクメ潮を吹きだす姿は

 

 度重なる調教で被虐の快楽を刻まれた成れの果て。

 

 

 「イク♥イキますぅ♥折檻されてイク♥香子、恥を晒します♥」

 

 「あ、あの人を裏切っているのに♥こんな、満たされちゃってぇ・・・♥」

 

 「年下の、か、飼い主様に♥マゾペットとして躾をされて、い、イクっ♥」

 

 

 熱く湿った呼気をたっぷり含ませた声で宣言した通り

 

 容易く、あっけなく香子は絶頂を迎えた。

 

 愛撫というには粗雑な扱いを受けて、睦言のひとつも貰わずに喜悦して果てる。

 

 それは余りにも男にとって都合の良い女の姿であり・・・

 

 オスにとってはたまらぬメスの媚態であった。

 

 

   びき・・・っ♥ビキビキビキィィ♥ぶるん・・・っ♥

 

 

 「ぁ・・・・・・・♥」

 

 

 衣服を脱ぎ捨て、若々しい裸体を晒した義息子の姿を認めた義母の目は

 

 股間のイチモツ・・・猛り切った剛直へ釘付けになって動かない。

 

 

 「ん・・・ごく♥はぁ・・・た、逞しい、お、おちんぽ様♥」

 

 「香子の、恥ずかしい姿でむ、ムラついてしまわれたのです、ね♥」

 

 「あ、ああ♥なんて、こと♥私は母親なのに♥あ、あの人の妻なのに・・・♥」

 

 

 「・・・・・・・・なんて♥♥♥もう、今更ですね♥」

 

 

 自分の立場を再度確認する言動は、被虐心をくすぐるただの自慰。

 

 密会・不義・姦通・浮気・・・背徳感を煽るほどに、マゾ心は甘やかにときめき燃え上がる。

 

 盛り上げて、昂らせて、煽り立てて、召し上がっていただくのが”イイ”と知っているから。

 

 

 

 「人妻失格♥義母落第♥なドスケベ雌畜を飼育くださるご主人様のお慈悲を忘れるなんて♥」

 

 「呆れて当然、見捨てられても仕方ありません」

 

 「ですが、もし。もしも、お許しいただけるのであれば」

 

 「これまで以上に誠心誠意、お仕えいたします♥させてください♥」

 

 

 謝罪と改心のていで並べたてるのは、更なる不義密通の宣誓に他ならない。

 

 散々に打たれ、赤みを帯びた巨尻をゆらゆら誘うように見せつけながら

 

 期待を込めた流し目で恥知らずな口上はなおも続いていく。

 

 

 

 「心得違いをしたバカ雌まんこ♥よろしかったらお使いください♥♥」

 

 

 愛液塗れの下着をずらし、ドロドロに蕩けた淫肉を見せつける。

 

 食肉花を連想させる艶やかさに、陰茎がびくんと期待に打ち震える。

 

 

 「当然ゴムなんていりません♥ナマハメ♥膣内射精し放題のフリーおまんこです♥」

 

 

 堂々と避妊放棄を告げる人妻の顔に迷いなどなく

 

 口にした言葉で興奮が再燃したのか、目はますます潤み濡れていく。

 

 

 「お金玉にぐつぐつ溜め込んだスペルマ♥子種♥ザーメンミルク♥♥」

 

 「・・・・・・一滴残らずコキ捨ててください♥」

 

 

 




というわけで続きます。
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