※この作品はR-18です。

「メンタルケアのためです」とマスターのモラルの枷を切除する婦長&それに付き合って(便乗して)NGなしのシチュエーションプレイにノリノリな女性陣たちとの記録   作:大団円◆Y.JNj5aa8I

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間が空いてしまいましたが、続きです。


「義息子の愛奴に堕ちた義母・香子」・・・というプレイ③

 

   ギシッ!ギッギッギッ!!ギシギシッッ!

 

 「あっ♥あっ♥はぁん♥そこっ、イイっ♥ちんぽ膣内(なか)♥えぐってぇ・・・っ♥」

 

 ベッドの軋む音に混じる、甘ったるい嬌声。

 

 たっぷりの媚びを滲ませた喜悦のそれが部屋に反響する中

 

 義息子と義母(おとこ と おんな)は激しい交合(イチャラブこうび)に耽っていた。

 

 

   ズチュ!ドチュ!!ギシギシ!ドッチュンッ!!ギッ、グチュグチュズチュ!!!

 

 

 

 「っ~~~♥♥ピストン、えぐっ♥若々しいオスの性欲ぶつけられるの、興奮しちゃうっ♥」

 

 「あの人と、お、夫と全然違うっ♥硬さも強さも、く、比べ物にならないセックスすきぃぃ♥♥」

 

 

 

 伴侶を持ち出し優越感を擽る言葉選びも慣れて久しいが

 

 幾度繰り返そうとその効果は敵面で、膣肉を抉る剛直の硬度と角度は増すばかり。

 

 四つん這いの雌尻へ挑みかかる獣欲の昂りもまた同様に。

 

 

 

 「ぉ”・・・っ”♥ん”ぉ♥い、い、今、弱いとこ、ぞりぃって♥」

 

 「だめっ♥だめだめだめっ♥ぜんぶ、バレてる♥」

 

 「け、けどぉ♥隠すなんてむり♥我慢なんが、もっと、むりぃ♥」

 

 

 たまらないと鳴くのは、弱点を突かれた刺激ばかりが理由ではない。

 

 性を掘り起こし、女として開花させた張本人に責め立てられるシチュエーションが。

 

 自分以上に己という「雌」を知悉しているその「雄」が、義息子であるという事実が。

 

 マゾの人妻を内側から甘く蕩かし、更なる被虐願望の泥沼へ漬からせていく。

 

 

 

 「だってぇ・・・全部、ご主人様に開発されたとこだからぁ♥」

 

 「夫のじゃ、浅いところしか届かなかった膣肉をぉ♥奥の奥まで穿り回してぇ・・・♥」

 

 「ぶっっっっといペニスのサイズに拡張♥されちゃったんですもの♥」

 

 

 スラスラと、心から溢れるままに淀みなく紡がれていくのは・・・

 

 飼い主を高揚させ、伴侶を貶め、己の尊厳を放棄したと示すための言葉。

 

 賞賛と媚びを含んだ、ひたすらにチンポをイラつかせるための台詞。

 

 期待に満ちたそれに応えるように、長大なストロークで抜き差しを繰り返す。

 

 

 「っ~~~~~♥あっ♥あっ♥あ、ありがとう、ございますぅぅ♥」

 

 「ろくな経験のない、身体だけ熟れに熟れた性愛偏差値クソ雑魚女にっ♥」

 

 「本当のセックス♥交尾♥おまんこの良さ、教えてもらいましたっ♥」

 

 

 寝取り男に感謝を告げ、浮気相手に阿諛追従を捧げる。

 

 貞淑で美しい義母があからさまに卑屈な態度を示すほど

 

 嗜虐的な衝動が腹の底から沸き上がり、ますます責めは苛烈になる。

 

 

 

 「ん”お”っ♥ぉ”♥ピストンえっぐ♥ま、またイクっ♥」

 

 「い、いやらしいことは不得手だなんて勘違いしてました、けどぉ♥」

 

 「ドマゾの本性、気付かせてもらって、今、と、とっても幸せですぅ♥」

 

 

 両手で掴んだ柳腰の細さ。桃尻に腰をぶつける度に肉が波打つ様。

 

 背を伝う汗の艶めかしさ。胴体越しでも揺れる輪郭が見える乳のいやらしさ。

 

 淫猥な視覚情報が、肉の刺激を幾倍にも増幅しては、快楽の曲線を急カーブさせる。

 

 

 「ありがとうございますっ♥ありがとうございますっ♥」

 

 「こんな・・・っ♥こんなに、き、気持ちイイことに♥」

 

 「いやらしくて♥恥ずかしくて♥い、イケない世界・・・にぃ♥」

 

 「私をっ♥香子を、お、お、堕としてくれてぇぇ♥」

 

 

 チュッ♥チュパ、チュパチュバ♥ジュゾゾッ♥ジュル♥チュゥゥゥゥゥゥ…ッ♥チュ…♥

 

 

 潤んだ瞳を向けながら不貞に感謝する裏切り妻にキスを落とせば

 

 舌を絡めて応え、鼻息荒く吸い付き、情熱と愛欲を露骨に示してくる。

 

 それは、誰がどう見ても完全合意のセックスに耽っている様でしかなかった。

 

 

 

 「だしてっ♥射精して♥射精して♥射精して♥ぶりゅぶりゅぅぅぅって、こってりミルクひりだしてぇ♥」

 

 「ご主人様専用のチンズリ穴♥ザー汁コキ捨てトイレ♥一生使える家庭内オナホ妻♥」

 

 「気持ちよく排泄いただくためなら、何でもします♥させてください♥」

 

 

 甘やかな声音で下劣な宣言を並べ立てる義母の姿は

 

 堕としきったと確信した今になっても、大いに刺激的た。

 

 

 「ん”ひっ♥なかで、勃起ペニスびくんて、はね、たぁ♥」

 

 「が、我慢しないで♥お手軽にドピュってしてぇ♥熱いナマしぼりほしぃいぃ♥」

 

 「栄養満点の、め、雌畜が大好物なエサ♥し、子宮に直でお恵みください♥♥」

 

 

 ドチュ!!ドッチュンッ!!パンパンパンパン!!ドッッッッッチュ!グリグリィィィ…

 

 

 「ごりゅ、って♥ぐりぐりぃぃってぇ♥」

 

 「奥・・・っ♥い、入口に、ぶちゅぅぅぅってチンキス、やばぁ♥」

 

 

 ググ…ッ、トロトロォ……♥クッッッッッパァ♥

 

 

 「っ~~~♥ほ、ほひっ♥ひ、ひらいちゃってる♥あいちゃってるぅ♥」

 

 「トロトロのカウパー、擦りつけられて♥く、口説かれてぇ♥」

 

 「奥までの道♥い、いま、完全にウエルカムまんこになってるぅ♥♥・・・・・・あ♥」

 

 

 ビュルルル!!ドビュ!ビュビュビュビュ~~~~~ッッッ!!!

 

 

 「ひぅっ♥はげ、はげしっ♥♥ぉ”っ”♥び、びちゃびちゃザーメン流し込まれてるぅ♥」

 

 

 ドクッ!ブリュリュリュリュ!ドップンッッ!!ビュルルルルルルル!!

 

 

 「ぁっ♥やっ♥きてる♥とどいて、る♥ドクドクぅ・・・って、奥まで♥」

 

 「真っ白に、染められ・・・てぇ♥い、い、イクっ♥今日一番の、アクメ♥」

 

 「種付けされてガチイキ晒してしまいますぅぅ・・・♥♥♥」

 

 

 ビュビュ~~~♥ビュルリュリュリュ、ドポッ…ッ♥ドポドポビュボット♥♥

 

 

 「ぉ”ほっ”♥ほっ♥ぉぉ、ほぉぉ・・・♥」

 

 

 バックから腰を深く密着させるケダモノの種付けスタイルのまま

 

 たっぷりと時間をかけて、長い長い吐精を堪能する。

 

 金玉の奥にこびりついた分まで、根こそぎひり出すような排泄行為は

 

 幾度となく嬲ってきた義母との行為の中でも上位に入る快楽であった。

 

 

 そのまま脱力し、四つん這いのまま悶える女体へ覆いかぶさる。

 

 密着した肌から伝わる体温と汗の感触も、今は気だるさの中で心地よく

 

 自然、首筋・うなじと近づいた鼻にむわりと立ち上る体臭が届く。

 

 

 激しい交合と絶頂を経た雌肉から、濃密に香るフェロモン。

 

 深く呼吸を繰り返せば、果てて間もない男根がむくりと首をもたげてくる。

 

 

「ふぇ・・・?ぁ、あ、ああ♥そんな、もう♥」

 

 

 若いオスの回復力を目の当たりにするのも、飽くなき性欲を向けられるのも

 

 幾度となく繰り返されたことであるが・・・その度に感じるときめきは色褪せない。

 

 

「本当に、ああ・・・♥なんて素敵で、逞しい旦那様♥」

 

「こんなのまた惚れ直してしまいます♥」

 

「おまんこの奥が甘く疼いて・・・はぁ♥」

 

 

 うっとりと蕩けた視線を向けた先には、仰向けに寝そべった飼い主の姿。

 

 天へと反り返ったシンボルを濡れた目で見つめながら

 

 香子は隷属心の高まりにぶるりと身を震わせ・・・

 

 

「・・・・・・・かしこまりました♥」

 

「ご主人様のムラつきを少しでも解消するために」

 

「だらしなくていやらしい、浮気交尾にドハマりした淫らなマゾメスの穴♥」

 

「時間いっぱい、何度でもお使いください♪」

 

 

 

 心から幸せそうに、年下の飼い主へ媚びた笑顔で宣言をした。

 

 

 

 その後、退室するまでにベッドの上で4回。浴室で2回。

  

 身支度を整えた後に、着衣ずらしコキ捨てで1回。

 

 義息子の熱い精を子宮に浴び、その倍以上の回数イキ狂った義母の家路は

 

「このオス様とパコってきました♥」「イチャラブセックス♥相思相愛な交尾、サイコー♥」と

 

 情事の余韻を色濃く漂わせていたため、道行く者にバレバレであったそうな。

 

 




これにて香子さんのパートは一旦区切りです。

婦長の報告パートを挟むか、次のシチュにそのまま移るかはちょっと悩み中・・・。


暫定:鈴鹿御前(サマバケ)とアンドロメダ、彼氏持ちクラスメイトコンビと

身体の相性抜群なセフレと欲求不満解消シチュ
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