世界のオナペットヒロアカRTA 作:キムヒロ
僕のヒーローアカデミア
〜それぞれの個性〜
このクソほど自由度の高いゲームで、称号、世界のオナペットを手に入れるRTAはーじまーるよー。
世界のオナペットは世界中の男達が主人公がオカズにされると達成される称号です。
ハッキリ言って激ムズです。
まず、世界中に見られるくらい有名になるという点で、国際的な有名人にならなくては達成できません。
国際的な有名人になるには、ヒーローになるだけでは足りません。
もっと別のアプローチが必要となります。
また、えっちな姿を1、2回晒すだけでは達成まで到底届きません。
何度もえっちな姿を注目を受けた状態で晒す必要があります。
また、セクシー女優ではその界隈以外からオカズにされる確率にデバフが掛かります。
なので、あくまで表世界で有名になり、あられのない姿を何度も晒す必要が出てきます。
このクソムズ難易度で設定したのには理由があります。
私の性癖ですね。
という訳で、僕のヒーローアカデミア〜それぞれの個性〜
始めていきましょう。
名前はRTAらしく、ホモにしようかと思ったのですが、女の子なので礼豆(レズ)ちゃんとしましょう。
では、名前の入力を終えて、スタート!
まずはこのRTA、リセマラで最も大事な点、主人公の幼なじみはランダムで雄英生の誰かになるのですが、
そこで峰田実くんを引くことです。
容姿や個性、能力によるリセマラはほとんど必要がありません。
というのも、世界のオナペットという称号は知名度が必要ですが、トップヒーローになる実力がなくともトップヒーロー並の注目を集めることができます。
最悪無個性でも私の操作があれば、戦闘に問題はありませんし、
ビジュアルも極端なブスでもなければ問題ありません。
なんなら少しブスくらいの方がぬける、という視聴者の方も多いのではないでしょうか?
それでは、リセマラの方いってみましょう!
リセ…リセ…はいリセ…リセ…リセ…。(主人公キャラリセマラ中)
…………リセ…はいリ…!!きました!!
幼なじみ峰田実くんです!
主人公のキャラも…これは当たりですね!
個性はジャンプ。これだけ見ると普通のちょっと強めの個性でしかありませんが、
男には動くものを無意識に目で追ってしまう習性があります。繰り返しジャンプすることで男の注目を集める。
強個性ですね!
本RTAではどれだけ強くても、注目を集められなくては弱いです。(一文で行われる矛盾)
ジャンプという個性は私のルートではAとはいかずとも、B+くらいの価値があると考えて良いでしょう。
更に容姿は低身長で、貧乳のガリガリ体型、顔のそばかすと隈がチャーミング。という、いかにも不健康そうなモブ顔ですね。
これくらいが一番ぬけるんだよ。
ということで、このレズちゃんを育てていきたいと思います。
このゲームでは、ゲームスタートは主人公の個性が目覚めてからが始まりとなります。
女の子だと早くて3歳児〜。遅くて幼稚園児からのスタートとなります。
これは、幼稚園で峰田くんとお医者さんごっこをしていますね。
今回は幼稚園児スタートのようです。
少し出遅れましたが、峰田くんと仲良くできているなら何の問題もありません。
園児服の上に白衣を羽織った峰田くんが、恥ずかしがるレズちゃんの服を脱がせて、膨らんでいないレズちゃんのおっぱいを触ってふむふむと何やら呟いています。
ゲームスタート時から、フルスロットルですね。
峰田くんは最高です!
これが峰田くん幼なじみスタートの最大の利点です。
この世界ではどんな地域、どんなクラスでも2人や3人、同学年にエロガキが必ずいます。
しかし、彼らのイタズラ、興味の対象は先生や少し上のお姉さんのみです。
同学年の女の子に興味を示すのは、どれだけ早くても小学生になってからなのです。
幼稚園児だと自分と体型が変わりませんからね、仕方のないことでしょう。
しかし、我らが峰田くんの性に対する探究心は先生や歳上のお姉さんのみには留まらず、最も手近な女である、主人公を通して女体を知ろうと迫ります。
これこそが雄英に受かり、トップヒーローに成りうるもののマインド、知能なのかと尊敬の念を覚えますね。
とはいえ、さすがの峰田くんでも精通は終えていませんし、レズちゃんの身体そのもので興奮はしません。レズちゃんのおっぱいを触っていても、首を傾げていますね。
レズちゃんもえっちなことをされているという感覚は持っていないようで、裸になる恥ずかしさに慣れてからは普通にしていますね。
しかし、こういったえっちなイタズラを幼少期に繰り返し受けることで、レズちゃんのえっちなことに対する忌避感が薄くなり、えっち度が上がりやすくなります。
幼少期の経験は人格の形成、更には性癖に大きな影響を与えます。子どもの頃のトラウマとか一生覚えていますからね。(リアルでの1敗)
おや、さすがに先生が止めにきたようで、峰田くんを叱っています。
しかし峰田くんも然ることながら、先生のおっぱいを触ってレズちゃんと違って柔らかいと興奮していますね。
さて、このゲー厶システムですが、月に1回程度の操作パートで主人公を鍛え、イベントパートで大会やヴィランとの戦いなどの操作を行うシステムとなっています。
今回のルートですと、週に1回程度の操作パートの中で、このようにえっちな遊びを積極的に行い、空いた時間でヒーローになるための個性を鍛えていく。そして、眠る前に自分の身体を触る、ということを行うのが幼稚園児編でメインで行っていくことですかね。
現実でもよくあることなのですが、子どもが自分の身体を触ってしまう癖がつくことがあります。
このゲームでは操作パートの度に、寝る前に意図的にレズちゃん自身の身体を触ることで、
確率でレズちゃんに身体を触る癖がつきます。
しかし、親や先生に見つかってしまうと、叱られて止められてしまう為、親がいない時にあくまでこっそりとこれを行えるよう、親が寝静まったか確認した後、慎重に行っていきましょう。
これを何度も繰り返していると…はい、レズちゃんに身体を触る癖がつきましたね。
これで操作パート外の中でもレズちゃんは毎晩、自分の胸、脇、お腹、太もも、脚、更にはアソコを触るようになりました。
こうすることでえっち度の上がらない幼稚園児編の中で少しずつ、少しずつレズちゃんの身体の感度を上げて、将来的にえっち度が高くなる土壌を作っていくのです。
この習慣をつけたことで、えっち度の解放される小学生高学年に上がった時には、レズちゃんは初期から抜きん出たえっち度が得られている筈です。
また、このゲームはRー18版とはいえ、えっち度やその性癖はマスクデータとなっております。
なので、レズちゃんの反応を見て予測を行いつつイベントを進めていく必要があります。
また、今回のルートでは露出癖という性癖(スキル)が必須となります。
スキルは幼稚園児編でも問題なくつけることが出来ます。
更に言うと、露出癖というスキルをある程度大人になってしまってから、操作パートの中で強引につけようとすると、一般人に通報される恐れがあるので、幼稚園児編につけるのが一番楽です。
操作パートで人前で裸になるチャンスがあれば、積極的に露出を狙って行きましょう。
さっそくイベントがやってきました。
身体検査イベントではパンツ一枚で体育館に並ばされています。
先生にお友達の1人が外へ出ていったと嘘をつき、先生の目がなくなったところで、こっそり個性、ジャンプを使って幼稚園から脱走しましょう。
無事、脱出することができましたね。
レズちゃんが履いていた女児パンツを脱ぎ捨てます。
そのまま堂々と街中を歩いていると、人に見つかって補導、保護されてしまう恐れがあるので、隠れながら進みましょう。
そうしてある程度練り歩いていると…。
お爺さんに見つかってしまいましたね。
騒ぎになって保護される前に、ジャンプを使って逃げ出しましょう。
このまま街中で露出行為を続けたいところですが、そろそろレズちゃんがいなくなったことに先生が気づき、園で騒ぎになる頃です。
レズちゃんの親が呼ばれてしまう前に戻りましょう。
親に連絡がいくと、自由に行動できる時間が減ってしまいます。
裸でうろつくことに成功はしましたが、露出癖には結びつきませんでした。
次回に期待ですね。
今度は自由時間に園の隅の木陰に隠れ、峰田くんとのお医者さんごっこをしています。
積極的に服を脱いで、おっぱいやおまたなど身体を触らせてあげましょう。
他の園児から通報を受けた先生がやってきますが、何度言っても聞かない2人の問題児に、先生は諦め気味です。
レズちゃんはおまたが気持ちよくなってきたのか、ピクピク反応していますね。
いい傾向です。
次はプール遊びの後、全裸にラップトップタオルのままの姿で園内で走り周りましょう。
個性を使えばタオルなどすぐにはだけています。
騒ぎになり、そのまま服を着せようとする先生、そして迎えに来た母からジャンプを使って逃げ続けて、白昼堂々多数の通行人に裸を晒して帰路へつきました。
母からキツく叱られましたが、母の目がある中で行われた行為なので、行動に制限はつきません。セーフです。
うーん、これだけ大胆な露出を繰り返し行っているにもかかわらず、中々露出癖がつきませんね。
レズちゃんの性格上、裸を見られることが性的なものに結びつかないのでしょうか。
このまま幼稚園児編でスキルがつかないと、小学生になってもつかない可能性が高いです。
これは、外で裸になるだけではなく、外で気持ちよくなる経験が必要ですね。
それでも駄目なら、リセットも視野にいれる必要があります。
幼稚園児編も最年長に差し掛かったころ、母が風邪をひき、親の監視なしで峰田くんの家に預けられるというイベントになりましたね。
通常ルートだと、峰田くんと一緒に母の看病をしてあげたり、家事に挑戦して思いやりの数値や精神力を鍛えるほっこりとするハートフルなイベントなのですが、
このルートでは家の近くの公園の噴水で遊ぶことを提案しましょう。
濡れないように、と言って全ての服を脱ぎさります。
峰田くんと2人でしばらくジャブジャブと辺りをうろついていると、噴水の噴射が定期的に起こっていますねぇ。
レズちゃんを操作し、噴水が出てくる場所を跨いだ状態で待っていると、股間に水が勢い良くかかります。
これを何度も繰り返します。
峰田くんは噴水をザブザブ歩き回ることに夢中になっているので放っておきましょう。
水が勢いよく出ました。止まります。
水が勢い良く出ます、止まります。
水が出勢い良くます、止まります。
……!!レズちゃんが突然ハッとした表情をしました。
試しに敢えて操作パートの中でレズちゃんの操作を手放してみましょう。
………レズちゃんはそのまま動かず、お股にお水を当てることに夢中ですね。
はい、これでレズちゃんはおまたに勢い良く水を当てると気持ちがいいことに気が付きましたね。
こうすることで操作パート外の日常の中でも、レズちゃんは勝手にここの公園にきて、噴水露出オナニーを繰り返すようになりました。
こうなると露出スキルの獲得は固いですね。
所詮操作パートは週のウチ1回程度に過ぎません。
非操作パートの日常生活の中で露出する機会をつくることで、露出癖がつく確率がグッと上がる、という事ですね。
それでは裸の峰田くんと仲良く追いかけっこをして身体を乾かしたあと、服を着て帰りましょう。
レズちゃんママはぐったりしているので、比較的手軽なおかゆを作って思いやり点を稼いでからレズちゃんの身体を触って就寝します。
数日後、
スキル露出癖がつきました。良いですね、これでいつ小学生になっても問題ありませんね。
…おや?この時期のイベントは全て終わったはずですが、イベントパートに入りました…!あれは!?
レズちゃんが癖になった露出噴水オナニーに興じている中、ベンチに座っているくたびれたスーツを着た大人の男性がいます。
あの男性はペドフィリアのおじさんヴィランです。
今回イベントパートに入ったのはヴィランと遭遇したからでしょう。
彼は本を読みながらチラチラとオナニーをしているレズちゃんを見ていますね。
通常であれば逃げる一択なのですが…。
おじさん、何、見てるの?
と話しかけましょう。
「な、なにも見てなんかいないが!?」
と噴水オナニーに夢中になっていた幼女に突然、何見てんだよ、言われたぺドおじさんは狼狽えます。
当然ですよね。
本、見てる、よね?
とレズちゃんがこたえると、ようやく意図が理解出来たのか、少し落ち着いて本を見せてくれます。
しかしこのぺドおじさんは落ち着かせると危ないので、
変なおじさん〜。とクスクスとからかってあげましょう。
このおじさんはペドフィリアなので、普通に接したり、従順に振る舞うだけで仲良くはなれます。
しかし、普通に仲良くしているだけでは付け狙われてリョナからの拉致監禁からのリョナ地獄。最終的には殺されてしまいます。
しかし、こちらからからかったり、性を意識させるようなコミュニケーションをとることで、
リョナからの拉致監禁イベントが起きず、向こうから堂々とセクハラを積極的に行うようになります。
そして小学生高学年あたりまで一定周期で謎に出会い、高学年になると静かにフィードアウトするという生粋のロリぺドおじさんですね。
おじさんの隣に座り、そのまま全裸で話しかけます。
おじさん変態なの?
視線がいやらしくてきも〜い。
などとおっぱいとアソコを隠してメスガキムーブをかましてあげましょう。おじさんは骨抜きになり、
デレデレで謝ってきます。
キモイおじさんいるから服着たいし、タオル持ってくれば良かったなー。
などというと、おじさんはハンカチを渡してきますので、素直にお礼をいって、ハンカチを使って身体を拭きます。
ハンカチで身体を拭く様子を食い入るように見つめるおじさんに興が乗るレズちゃん。
そのまま自分の身体を触りはじめてしまいました。
未だに果てるまでいかないマッサージのような未熟なオナニーですが、既にお股からは愛液が出るようになっています。
最後におまたの汚れを拭き取ると、粘り気を示すようにハンカチとレズちゃんのおまたの間に糸が引きました。
あ、ここの絵のサムネですね。
いいサムネができました。
レズちゃんに見蕩れているおじさんにハンカチを返してあげましょう。
おじさんは満足したようで、ニッコリと笑って帰っていきましたね。
幼少期にヴィランとの接触が起きる場合、BADステータスがつくことが多いのですが、今回のルートでぺドおじがくるのは乱数がデレてますね。
という訳で幼稚園児編が終了しましたね。
幼稚園児編のリザルトとしては、レズちゃんはオナニーばっかりしてるので、体力の数値が高くなりましたが、逆におつむの方はあまり良くありません。
また、本来一般人は個性を使ってはいけませんが、小ジャンプ程度を常に行って操作パートを行っているので、常時発動型の身体強化と勘違いされて日常的に個性が使えちゃっています。
小ジャンプを繰り返している影響か、個性の扱いがずば抜け高くなっていますね。
それでは小学生編に入っていきます。