※この作品はR-18です。

守銭奴は見た! まさかみんなの憧れで救世主な完璧超人たるめだかちゃんが、幼馴染の一般デカチン専用♡ 何をされても即アへる、全身よわよわ♡ 雄貢ぎが生きがいの奴隷雌だった上にハメ友就職待った無しなんて   作:デイジー亭

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淫猥デートに果ては無く、歌い上げるは雄様崇拝♡ 手マンだけじゃ終わらない、めだか絶叫アクメカラオケ♡

「次はもっと喜界島に似合う衣装を見つけないとな」

 

「えっ♡ そ、それってぇ……♡」

 

「ん?」

 

「な、何でもなッ「言えよ」ンぉ゛ッ♡ つ、次も楽しみっひぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「何度でも連れてってやるよ、なぁめだかちゃん?」

 

「ひゃいっ♡ しゃ、しゃんせいれすぅっ……♡」

 

 彼の言葉にキュンとして、不思議そうに首を傾げられて誤魔化そうとした瞬間に引かれるクリ紐♡ そのままバチバチバチバチ連続で弾かれて、嬌声的に搾り出される本音♡ それに満足そうにと頷くと、反対側に声を掛けるとイき絶え絶え。体力の無い私の10倍はクリ絶頂を強要され、さすがのめだかちゃんもグロッキー気味のようだ。

 

「じゃあ休憩すっか」

 

「う、うンッ♡ はひ、はひぃっ♡」

 

「こ♡ これをぉ……♡」

 

「フリータイムで」

 

「はいっ! ウルトラVIPルーム三名様ご案内ィィィッ!!」

 

 さすがに脱力した人間二人は重いのか、クリ紐だけで方向を指示され歩いた先は……どんな時間でも大体開いてるカラオケボックス。そこでも彼女の威光は遺憾なく発揮され、ブラックカードと身分証を提示した途端絶叫する店員に示されたのは通路の最深部。「黒神」と書かれた表札すら掛かっている明らか過ぎる専用部屋は、この繁華街のどの店にも存在する恐れすらある。めだかちゃん、ちょっと財力を無駄遣いし過ぎでは……?

 

「ね、ねぇ。あの人たち……」

 

「ちょ、ちょい進みすぎっ♡」

 

「あ、あのっ♡ 人吉んぎゅっ♡」

 

「どうした?」

 

「にゃ、にゃんでも♡ ありませぇん♡」

 

 すれ違う同年代の女の子たちから、感じる視線と潜めた声がとても熱い。こんなにも淫らな服を着て、男の子に両側から縋りついて……何度も何度も味わって、それでも未だに慣れぬ羞恥心。けれど逆らってはいけない。何故なら文句を言おうとすると、こんな風にぐんにゅり♡ おっぱい鷲掴み。そのまま乳首をぎゅぅっ! と抓られて、簡単に口封じされてしまう♡

 

「おかしな喜界島だな……なぁめだかちゃん?」

 

「お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~ッ♡♡♡」

 

「ね、ねえ通報した方が「お客様こちらを……」お、お店の人がそう言うならしょうがないねっ!」

 

「うわおっもっ!? どこのお大尽だしっ!?」

 

「……♡」

 

 めだかちゃんなんてもっと酷い。クリ鎖を引かれながら、ズボズボズボズボ熱心手マン♡ もちろんそんなの耐えられる訳もなく、ひっくいアクメ声が廊下に響き……慌ててスマホを取り出した善意の通報者に、握らされる永久フリーパスと札束。何よりも雄弁な「力」を魅せつけられて、瞬時にお利口さんにさせられちゃった♡ や、やっぱりお金って凄いっ!

 

「良く見たら結構イケメン……♡ あ、あのっ♡ もしよければっ!」

 

「あーしたちもカラオケ、ご一緒したいなぁ♡ なんて、思ってたりするんですケド♡」

 

「へぇ」

 

「も、もちろんっ♡ 何されても大声なんて、上げませんから♡」

 

「イインチョもあーしも、結構いいカラダしてるっしょ♡」

 

 それどころか、食べられたがっちゃってるっ♡ 黒髪美肌の大人しそうな三つ編みちゃんも、金髪褐色の本物ギャルも♡ ちょっと関係性が気になる二人が、自慢のボディをモグモグされたぁいっ♡ って、息ピッタリに飛び込もうとする人吉魔手。しげしげ眺める彼の前で、おっぱい揺らしてスカートめくり。完全無抵抗まで表明した、イマドキ食べごろハッピーセット♡

 

「如何でしょうッ!!」

 

「あーしたち、チョーお得だしっ!!」

 

「悪いな、デート中なんだ」

 

「んぉ゛ッ♡ う、うれしい゛ッひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」

 

「な、喜界島?」

 

「んちゅっ♡ はぁむっ♡ ぐちゅ、ちゅっぱぁっ♡」

 

 そしてセールストークが佳境を迎え、意気込みしか感じない売り込みに対しすかさずノー。お前ら何かに興味は無い、俺は今からコイツを貪り食うんだ。そう言葉よりも明白に、男らし過ぎる手つきで見せつけほぢくるチンハメ穴♡ そんなこと嬉しすぎることされちゃった私は、あまりの歓喜に脚ピンアクメを堪能しつつおっぱい擦り付け♡ ラブラブベロチュー夢中でいっぱい捧げまくっちゃう♡

  

「うーん、隙間なさそうだね。さぁや」

 

「ムリムリむりぽカタツムリ、大人しく引き下がろ? イインチョ」

 

「はぁ、どっかに良い男転がってないかなぁ……」

 

「元気出すし、失恋ソングでもデュエッてアゲてこっ!!」

 

「ええい、絡みつくな! またレズに間違われるでしょぉっ!?」

 

「あーしは別にそれでも……♡ あひんっ!!」

 

「んむぅ゛ッ♡ んぅ゛ッ♡ くちゅっ♡ れるぅ♡」

 

 この雄様は私の♡ 絶対渡してあげませ~ん♡ という、誠意と劣情の限りを尽くしたブチュキスマーキングを見て、すごすご引き下がる二人組。おっぱいもおしりもぐぅにぐに♡ ご褒美グイ揉みされながら、舌を齧られつつ見送ると意外な肉食性を示す愚痴と、高らかに鳴るギャルのケツにさらに関係性が気になってしまう……彼女が無理やり連れ回しているのかと思ったが、主導権は清楚の方に有るらしい。

 

「お客様がた、よろしければこちらに……」

 

「え? タダで大きい方に移っていいんですか?」

 

「やりぃ、口止め料ってヤツじゃん!」

 

「お、隣か」

 

「ぶちゅっ♡ ぶっちゅうっ♡ んふ~♡ んふぅぅぅっ♡」

 

「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ……ふふ♡」

  

 やはり人は見た目を信じてはいけない、今まさに自分を美味しく貪る善良装っていた人畜有害からもそれは確定的に明らか♡ だが残心を忘れずもっと♡ もっと♡ とお口を離されてもほっぺに刻むキスマーク。それを鷹揚に受け入れてくれる優しさに感動しつつ、店員に部屋移動を案内される彼女たちを眺める優越感。私はあまりの悦びに反対側にしゃぶりつく、めだかちゃんの不穏な笑いにも気づいていなかった。

 

 ◇◇◇◇◇

 

【イインチョ! これヤバいって、プライバシーとかガン無視じゃん!】

 

【落ち着きなさいさぁや、良い? バレなきゃオッケー】

 

【さすがぁ! あ~し一生着いてくし!】

 

【ええい、良いから集中しなさい! せっかくの特等席なのよ!?】

 

【きゃっひぃぃんっ♡】

 

「ひ、人よんむぅ゛ッ♡ むぉ゛ッ♡ お゛ひぃ゛ッ♡」

 

「防音ばっちりだな、善吉♡ この部屋のセキュリティは万全だぞぉ♡」

 

 ソファーにどかりと座る彼に、響き渡る黄色い歓声について文句を言おうとして……キスで黙らされながら、ガラステーブルに載せた乳をお餅みたいにコネ回されて。さらには乳首を捻り上げられ、マ(・)ジ(・)ッ(・)ク(・)ミ(・)ラ(・)ー(・)に(・)見(・)せ(・)か(・)け(・)た(・)た(・)だ(・)の(・)窓(・)ガ(・)ラ(・)ス(・)。それに貼り付きこちらを眺める、美味そうなエサ志望者たちに向かいがぁっぱり♡ と開かされた股の間からぶしっ♡ ぶししっ♡ と潮噴き披露させられるもがなちゃん。今さら気づいてももう遅い、絶好の雄貢ぎチャンスをこの私が見逃すわけがない♡

 

【うわ、すっご……♡ あ、あんなアクメ♡ オナニーだと絶対無理だよぉ♡】

 

【よっぽど調教されてるし♡ 毎日ズボハメしまくりっしょ♡】

 

「んちゅっ♡ はぁっ♡ はぁぁ……♡」

 

「今日が初めてで、おまけに処女とは思えんな♡ やはり善吉のテクニックは凄まじい♡」

 

【【嘘ォッ!?】】

 

「め、めだかちゃん♡ あんまり、言わないでぇ……♡」

 

 とても良いコメントが聞こえたので、アクメ余韻に浸る淫らにトロけきった媚肉。ほぐされ切ったそれが、本日だけの成果であると教えてやる……驚きに重なる声が誇らしい、愛する雄様の雌堕としの手腕♡ それに感じ入り、ギラギラと輝く肉欲に満ちた二対の視線。全ての極上雌が彼に捧げるべきガチ恋ビームの余波を浴び、恥ずかし気に身を捩る彼女。当然だ、今私は一(・)切(・)の(・)ス(・)キ(・)ル(・)を(・)使(・)っ(・)て(・)い(・)な(・)い(・)のだから。

 

「大丈夫だ、誰も見ていない。好き勝手に善吉に媚びても良いのだ♡」

 

「で、でもっ♡ だってぇ……♡」

 

「つまりこんなことをしても問題ない♡」

 

「それだめっ♡ しまってっ♡ しまってぇっ♡」

 

【あ、あれっ! 箱庭学園のっ!】

 

【マジ!? 超進学校じゃんっ!!】

 

 だからこそやる……テーブルの上に壁面に向け設置する、二人分の学生証。顔写真付きのそれは、例え髪型や服装が違っても本人確認には十分。私のあまりの蛮行に、身バレの危機に悶えるもがなちゃん。そしてますますヒートアップするオーディエンスに、オドついた様子で手を伸ばそうとするも握られたデカ乳で固定されて届かない。

 

【さぁやに泣きつかれなきゃ、私も通ってたわよ】

 

【イインチョとあーしは永遠のズッ友だょ♡ ちゅき♡】

 

「ところで喜界島、急に自己紹介が聞きてたくなったんだが」

 

「そ、そんなの出来る訳っ……んぴぃっ♡」

 

「やってくれるよな?」

 

「ひゃいッ♡ やりますぅっ♡」

 

「私ももちろんやろう、仲良し具合をアピールせねば♡」

 

 さらには自らの口で己の身分を証明せよという、あまりに酷な善吉要求。夜の生徒会室に来たばかりの彼女なら、絶対に受け入れないであろう提案。だが……今は違う♡ ぎゅっ! とクリ責め紐握られて、伸ばす振りをされるだけで全面降伏♡ ヒールでリズムを刻みながら、へこっ♡ とソファーから浮かせる腰。雄様挟んだ向かい側で、同様のポーズを取りつつ確信する順調。

 

「ほら」

 

「え、えへへっ♡ 箱庭学園にねん♡ じゅういっくみぃ……♡」

 

「同じく、箱庭学園二年十三組♡」

 

「き、喜界。ね、ねぇ。ほんとにやらなきゃ、だめ、かな♡」

 

「……」

 

「ンッぴぃ゛ぃ゛ッ♡ ごめんなひゃいっ♡ やりましゅぅっ♡」

 

「ンぉ゛ぉ゛ッ♡ 黒神めだかだぁっ♡」

 

「喜界島っ♡ 喜界島もがなにゃのぉ゛っ♡」

 

 雄様の顔色伺いつつ、消え入りそうな声で呟かれる所属。だがまだ足りない、全く以て不十分。その上翻意を図ろうなどと、自分の立場を理解していないにも程がある♡ それを無言でクリを弾かれ教え込まれ、慌てて謝るその向かい。彼女の粗相の責任咎めと、活模範の必要性の示唆。それを同時に実現する、容赦の無さ過ぎクリ抓り♡ 立派に潮噴きカマしつつ、ヨガる私に触発されて加速していくマゾ本能♡

 

「きょ、今日はっ♡ 善吉にぃっ♡ この淫らな身体をぜぇんぶ♡ まとめて可愛がってもらうんだぁっ♡」

 

「ひゃぁんっ!? め、めだかちゃ……あ゛ンッ♡」

 

「動くなよもがなちゃん、ちゃんと持ち主の名前を書いておかねばな♡」

 

「そ、そんなっ♡ もう、お返しっ♡」

 

「ああ、どんどん書くが良いっ♡ キャンパスは貴様よりデカいからなっ♡」

 

「このっ♡ このこのぉっ♡」

 

 こうなれば、誘導は容易い……これから行う淫宴の目的を明確に宣言しつつ、取り出したサインペン。それで俎上のデカ乳に描くは、「善吉専用♡」の何一つ言い逃れの出来ぬ記載。書き終えて差し出すと、今度は自分のクソデカ表面に書き殴られる淫語の数々♡ 「デカ過ぎマゾパイ」、「雄指ハンドル」、「ちんぽ包み器♡」……どんどんエスカレートしていくそれが示す意味を、彼女は理解しているだろうか。

 

「ふふん、そこだけで良いのかな♡」

 

「ここもっ♡ こっちにもっ♡」

 

「ほうほう、なるほど。ではこちらもだ♡」

 

「あっ♡ ちょ、ちょっと待って♡」

 

「まさか嫌とは言うまい? お互い様と言うものだ♡」

 

「……♡」

 

 おなかに書かれた『腹パン上等♡』は少々違うが、下腹部に書かれた『↓人吉専用アクメスイッチ♡』に、『↓人吉専用ちんぽホール♡』。サインペンを奪い取り、転記するは『人吉』を『善吉』に変えただけの同じ文言。そして私が拒否しなかったため、彼女はこれを受け入れざるを得ない。やったらやり返される、それは当然のこと……ガラス窓に映るは二つ。鏡写しの雄様専用♡ エロ落書きに塗れた、食われたがりの願望丸出し♡ 召し上がって頂く準備が万全な、二匹のドスケベ淫猥雌♡

 

「笑顔で伝えようではないか、私たちの本当の気持ち♡」

 

「……♡」

 

「見ての通り私たちは、善吉専用♡」

 

「ひ、人吉の言うことを♡ なんにも拒否できない……♡」

 

「大悦びで媚び狂う、従順お利口♡」

 

「めす、ぺっとぉ……♡」

 

 それを見てようやく彼女は理解した……それこそが自分の望みだと♡ 私はスキルを停止した、何故ならばも(・)う(・)使(・)う(・)必(・)要(・)が(・)無(・)い(・)か(・)ら(・)。私如きの能力に侵されていない冷静な頭で、鈍っていない明晰な判断力をもって自覚した真実。この雄様に食べられたぁい♡ 美味しくもぐもぐされたいですぅ♡ と、ちょっとリードしてやるだけで吐き出される雄媚びワードは彼女が考えた理想の形。

 

「さぁ、最後だっ♡ 黒神めだかとっ♡」

 

「え、えへへっ♡ ぴ~すっ♡ ぴぃぃぃすっ♡ 喜界島もがなはっ♡」

 

【【ごくっ♡】】

 

「「これからこの雄様、人吉善吉に♡ いっぱい遊んでもらっちゃいまぁぁぁぁすっ♡♡♡ ちゅっ♡」」

 

「しょうがねぇな、堪能してやるよ……オラッ!!」

 

「「ンぉ゛ッ♡ ひょぉ˝ぉ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」

 

 〆はもちろん、ダブルキスでクワトロピース♡ 貪欲過ぎるワガママな想いを、くちびる通して伝えちゃう♡ すかさずこれは俺の物だと快く受け取ってくださることを告げる、クリで腰を持ち上げて己の勝利を主張させる脚ピンアクメのVサイン♡ 最高の雌幸福を味わわせて頂いて、潮とションベンをまき散らしながらも確信する……もがなちゃんはもう終わり♡ もはや助かる道は無く、私と共に善吉にドハマリし続けることしか出来ない♡ でも足りない、今こそ雑念を払う時♡ 善吉に媚びる以外の不要な物を余さず全て、善吉自ら脳ごとフッ飛ばしてもらわねば♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

『君が~♪』

 

「んじゅぷっ♡」

 

「れる、ちゅっぱぁっ♡」

 

『先へ先へ~♪』

 

「「ぶちゅっ♡ ぶっちゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」」

 

 学園祭では歌わなかったけれど、テノールの響きはとても耳を楽しませる。だがマイクを握った彼の熱唱には合いの手が挟まることなく、タンバリンを叩く音も付属しない……代わりに捧げられるのは、愛情たっぷり乳奉仕♡ 二つのおっぱいでちんぽを挟み、ずちゅずちゅっ♡ だっぱんっ♡ 奏でるパイズリ音と、めったやたらに鳴り響かせるちんぽしゃぶりサウンドの嵐♡

 

『オラッ、GO!!』

 

「「はぶちゅっ♡ んぶぶぶぶぅ゛ッ♡♡♡」」

 

「ふぅぅ……まぁこんなとこか」

 

「「ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛ぃ゛ッ……♡♡♡」」

 

「ほら、見せろよ」

 

「「あ~……♡」」

 

 そして曲はクライマックスを迎え、雄々しい掛け声に従い亀頭を仲良く咥え込む私たち♡ さらにマゾ乳片っぽずつぐぅんにゅり♡ と引っ掴んで頂き、谷間で尿道を通る感触も余さず味わうお射精サーヴィス♡ あまりの勢いに二人掛かりでも飲みきれず、鼻から零してしまうけれど優しいなでなで頂ける♡ 高得点を表示した画面を見つつ、披露するは口内満たすザーメンプール♡

 

「喉に詰まらせないように気を付けろよ?」

 

「「ぐちゅぐちゅぐちゅぅ゛ッ♡ がらがらがらぁ゛~~~~~~ッ♡♡♡」」

 

「じゃあ、飲んでいいぞ」

 

「「ごっ……きゅんっ♡♡♡」」

 

「ご馳走様は?」

 

「「げぇ゛プッ♡ う゛ぉ゛ェ゛ェ゛~~~~~~~~~ッぷっ♡♡♡♡♡」」

 

 早く堪能したい所だけれど、気遣い溢れるお言葉に咀嚼するとプチプチ潰れる元気過ぎるオタマジャクシちゃんたち♡ おなかで受け止めてあげられない罪悪感を、お口の中でブクつかせて誤魔化した後に思いっきりごっくん♡ 喉を通りどぼどぼ胃袋に落ちていく感触すら愛しくて、せり上がる歓喜が堪えきれない♡ すかさず与えられたご命令で、解放するは先ほどの美声の余韻を穢す汚すぎるザーメンゲップ♡

 

「ところで、俺の歌はどうだった?」

 

「さ、最高以外にありえないぃ♡ おなか、いっぱい過ぎるぞ善吉ぃ♡」

 

「美味しすぎるよ、人吉ぃ♡」

 

「誰が食レポしろっつったよ」

 

「「ンぉ゛ッ♡ イぎゅっ♡ イっぐぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡」」

 

 だがあまりに濃厚な雄味たっぷり頂き過ぎて、お求めの内容間違えて精液くっさいお口から吐いたのはクソバカ過ぎるマゾ感想♡ もちろんそんなアホ雌どもが許されるはずもなく、エゲつない手つきでぐっぽ♡ ぐっぽ♡ とお仕置き手マン♡ 疼く雌穴掻きまわされて、歌声よりもデカくてドスケベなヨガリ声を腹の底から絞りだされちゃったぁ♡

 

「ほら、次はめだかちゃんの番だぞ」

 

「はぁ~っ♡ はぁぁっ♡ あ、ああ♡ わかった……♡」

 

「えっ♡ そ、そんな所で♡ 歌わないといけないの♡」

 

「当たり前ではないか、もがなちゃん♡ これも作法と言う物だ♡」

 

「そ、そう♡ なん、だぁ……♡」

 

 しかしアクメ余韻に浸る暇も、私たちには与えられていなかった……彼にデンモクを手渡され、順番が回ってきためだかちゃん。だが次の瞬間に彼女が取った態勢は、あまりにイタズラしやす過ぎ♡ ハイヒールを履いたまんまにテーブルの上に乗るのは、怒られそうだがまぁ良いとしよう。けれどそのままエロ蹲踞にて、彼の手の高さに構える淫蜜まみれのマゾまんこ♡

 

「さ、さぁて♡ 何を歌……お゛ッ♡ あ゛ヒィ゛ッ♡」

 

「早くしろよ」

 

「う゛ォ゛ッほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」

 

「め、めだかちゃんっ♡」

 

「しょうがねぇから、喜界島が選んでやってくれ」

 

「お゛ッお゛ッ♡ う゛ぅ゛ッひぃ゛ィ゛ッ……♡」

 

「……わかった♡」

 

 そのまま腰をヘコつかせつつ、選曲なんかできる訳ない♡ 差し出されたオモチャで早速遊び始める彼に、クリをコネられケツ穴ずぼずぼ♡ そんな好き放題をされてしまっては、ウホ鳴きしながら倒れないだけで精一杯……自分でそんな状況に追い込んでおきながら、やれやれ顔の酷すぎ雄様♡ でもそんな姿もかっこよくて、大人しく従っちゃう♡

 

「も、もがなちゃんっ♡ 早くっ♡ はやイっぎゅぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「おいおい、急かすなよ……お前のココと違って、時間が掛かるんだよ」

 

「そ、早漏まんこですまないぃ……♡」

 

「許さん。粗相を粗相で反省しろ」

 

「ンぉ゛ォ゛ッ♡ でぅ゛ッ♡ でぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」

 

「え~っと♡ え~っとぉっ♡ え、えいっ!」

 

 けれどこんな状態で、冷静に選ぶのとか絶対無理っ♡ 焦る私を急かそうとして、お仕置きクリピンマゾアクメ♡ しかもお利口さんに謝罪したのに、追い打ちで尿道に突っ込まれるストロー♡ 彼女のコップから取り出されたそれから、じょぼぼぼぼぉっ……♡ と狭さ故にじっくり絞り出されるおもらし。床で跳ねる黄色いそれを眺めながらも、なんとか予約ボタンを押した私を褒めて欲しい。

 

「ひぃ、ひぃ♡ で、では♡ 歌をぉ♡」

 

「ああ、いつも通り90点以下は罰ゲームな」

 

「うむ♡ 善吉の前で、恥ずかしい得点は取れないからなっ♡」

 

「う、嘘でしょ♡ そんなの、絶対無理ぃ……♡」

 

「善吉が出来たのだ、無理無茶無謀は嘘つきの言葉だ♡」

 

「……そ、そう♡ だね……♡」

 

「見ているが良い、もがなちゃん♡ 私の正しい見本を♡」

 

 そして軽快なイントロが流れ始めると、また新たに突きつけられる新ルール……それはイタズラされつつ正しく歌えと言う、難易度ドチャクソルナティック♡ 気が狂ったそれであったが、彼女の言葉と何よりも。二人掛かりのパイズリフェラでも、声の一つも震わせぬ雄姿を思い出すと何も言えない。逃げ道先に封じられた私の前で、始まる二番手のステージ……

 

「まぁそう力むなよ、めだかちゃん」

 

「お゛ッ♡!? ひょぉ˝ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡」

 

「リラックスしろ、リラックス」

 

「ひゃ、ひゃいぃっ♡」

 

「でも油断はすんな」

 

「ぬぉ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 の前に、もはや失敗確定しちゃった♡ まずは尿道ストローひっこ抜かれ、潮をブシブシ噴いたならクリちゃんよしよし♡ それでうっとりさせた彼女のデカ乳引っ掴み、身体ごと高度を下げてずどぼっちゅんっ♡ とブチ込んだのはいつの間にかテーブル上に設置されていた太くて長すぎアナルバイブ♡ いくらめだかちゃんと言えども、こんな状態ではヨガり声しか歌えない♡

 

「オイ、始まってるぞ早くしろっ!!」

 

「あ、新しい未らっ……ンッごぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」

 

「頑張れ♡ 頑張れ♡ お前なら出来るッ!!」

 

「お゛ッお゛ッンぎょほぉ゛ッ♡ ふンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「そ、それでデキるのはあかちゃんだけだよぉっ♡」

 

 そしてもう流れ始めていた歌い出しに、慌てて追随しようとして……にゅぶぶぶぶぅ゛ッ♡ と掟破りの鬼挿入♡ 手マンどころかセックスカラオケを強要され、オマケに抜き差しされるアナルバイブ。絶叫じみたアクメヴォイスと淫らな穴ほぢりサウンドが室内に満ち満ちて、どっちゅんどっちゅんハメ回される遊び道具なマゾシンガー♡

 

「ひ、光っ♡ あたまっ♡ ばちばちしてるのっほぉ˝~~~~~~ッ♡♡♡」

 

「歌詞を間違えるんじゃねぇっ!! オラッ、舌出せッ!!」

 

「ンッ♡ むぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?!?!!?!?」

 

「がぶっ! じゅるるるるッ!!」

 

「#%!%!%!#&%&!&!&!#&!%&!#!!ッ♡♡♡♡♡」

 

「や、やられちゃうんだぁ♡ 私も、あんな風に……♡」

 

 どかんどかんと脳内で打ちあがるアクメ花火に、大胆過ぎるミスをして雄様ブチ切れ♡ 自分が歌えと言っておきながら、くちびる貢がせさらにはマゾ乳食べ放題♡ 膣尻乳に愛情たっぷり貪りキス、おおよそ雌が得られる全ての快楽を思うさまに叩き込まれて白目を剥いた彼女に、トドメとばかりに解き放たれるつよつよ過ぎる濃厚ザーメン♡ 一切歌えぬうちにハメ潰された彼女の姿に、自分が辿る末路を魅せつけられて準備が完全に整ってしまう♡

 

「ほげぇ゛ッ……☆」

 

「駄目だな、やり直し」

 

「えっ♡」

 

「これじゃ見本にならんだろ、起きねぇかカスッ!!」

 

「んぎょぉ゛ッほぉ゛ッ♡♡♡」

 

「よし、んじゃ再開」

 

「ふ、フヒッ♡ こ、声がぁ゛ッ♡」

 

「噴ッ! 破ッ!! セイッ!!!」

 

「ほぉ゛ンげぇ゛ェ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 けれど彼のムラつきは収まらず、始まってしまう第二フレーズ♡ ちんぽでド突いて叩き起こされ、目を覚ました瞬間に歌い出そうとしてまた失敗♡ 今度は天板の上に抑えつけられ、種付けプレスの態勢でドチュられ続けるめだかちゃん♡ 4分26秒の間に、何回気絶させられて何回お射精されるのか。それを知るたった一人は、ただ一心に彼女にアクメソングを歌わせる作業に従事した。

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