守銭奴は見た! まさかみんなの憧れで救世主な完璧超人たるめだかちゃんが、幼馴染の一般デカチン専用♡ 何をされても即アへる、全身よわよわ♡ 雄貢ぎが生きがいの奴隷雌だった上にハメ友就職待った無しなんて 作:デイジー亭
「ん……♡」
「ンぶっ♡ んぶぶっ♡」
「お、起きたかめだかちゃん」
「ああ、おはよう善吉♡ 爽やかな目覚めだとも♡」
「や、やっと起きたぁ……ちゅっ♡」
「待たせてしまったようだな、申し訳ない♡」
愛しい雄様に天国と地獄を往復させてもらう、純愛合意イチャラブハメ殺しおレイプ♡ から復帰して、甘い余韻に浸りながら周囲を見回すと……うむ、順調♡ 先ほど私が取っていた態勢そのままに、ちんぽ置き業務に励んでいたもがなちゃん。その美貌は白濁液でドロッドロになっていたが、愛し気にキスするちんぽにはザーメンの欠片も残っていないぴっかぴか♡
「めだかちゃんが気絶するたんびにぃ♡ おちんちん、掃除させられてたんだからぁ♡」
「それはすまない、感想は?」
「お、おなかいっぱ……げぷっ♡ ぐぇ゛ェ゛ッ……プッ♡♡♡ ご、ごめんね人吉♡」
「良いよ、こっちこそ無理させてすまんな」
「あ゛ッイぐッ♡ イッぐぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡ ありがとうっ♡ ありがとうございましゅぅっ♡」
ぽぉっこり♡ と膨らんだおなかの中身を透視してみると、みっちみちに胃袋を満たす白濁液。その量を見る限り、ちんぽにコビりついた物を拭うだけでは足りなかったと見える♡ それを裏付けるように吐いたのは、ザーメンくっせぇ吐息。それを雄様の腹にカマしたことを詫びた途端、優しく乳首を吊り上げられて潮噴きしながらお利口さんに告げるお礼。もはや彼に与えられる全てを悦びと感じるよう、完全に躾けられているのは明らか♡
「ではいよいよメインディッシュ……おっと、もがなちゃんの番だな♡」
「ま、待ってたんだからぁ♡ おまんこ、うずうずし過ぎてつらいぃ♡」
「おいおい、喜界島。お前がするのはカラオケだろ?」
「そうだけど♡ そうじゃないかも、しれない……♡」
「んふっ♡」
ハメられたがりのマゾまんこちゃん♡ と化した親友の、なんと誇らしいことか。思わず口を滑らせた私に対しても、腰をヘコつかせつつ同意するまな板ならぬテーブルの上のガチ恋。美味そうに仕上がったそれを愛する彼に貢げるのは、自分の最上の幸福であり義務であり権利。頭のてっぺんから爪先まで丸ごと味わって頂かねば、エサたる彼女にも失礼だろう。
「何を歌うんだ?」
「め、めだかちゃんのば~かっ♡」
「おお、アレか。でもデンモクに入ってたか?」
「いいよ、要らない♡」
「ああ、必要ないとも♡ ハーモニカも不要だぞ、善吉♡」
そして想いが通じていることを確信する……彼に問われて返したのは、私への悪口ではなく歌い出し。かつて第75回学園祭に於いて彼女が歌い上げた、【めだかボックス】なる曲……でも無い♡ 故に常に携行する楽器を持ち出した彼を制止して、アカペラを装うのに協力する。これより歌うはもっともっと淫猥で、雌の本音に満ちたラブソングなのだから。
「ンっ♡ こ、こらぁっ♡ 人吉ぃ♡」
「勢いが足りねぇな」
「マゾまんこ♡ 指でほぢるの、やめりょぉ゛ッ♡」
「嫌なんかオイ」
「ンッぴぃ゛ぃ゛ッ♡ そ、そうじゃないもんっ♡」
「じゃあ何なんだよ」
早速当然とばかりに、トロットロの蜜壺を掻きまわす太い指。それに対してよわよわしく告げるは、曲の続きと似て異なる彼女が抱える本当の気持ち。でも基本的に鈍い彼はそれに気づかずに、クリピンお仕置き♡ それでさえも悦べるようになってしまったもがなちゃんであるが、求めるのはそれではない。違うのではなく足りないのだ、もはやそれでは満足無理♡
「お、おちん♡ ちん……♡」
「は?」
「私の穴をずぼずぼしてっ♡ セックスしろって言ってるんだよ馬鹿人吉ッ♡♡♡」
「おいおい、こんな所でか? 初めてぐらい、ベッドの上で……」
「うるさいだまれっ♡ そんなのまてるかぼけぇっ♡ はやくっ♡ はやくしろぉっ♡」
「ふふ、善吉。据え膳食わぬは男の恥とも言う……ここはもがなちゃんの言う通り、してあげてはどうかな♡」
満を持して彼女が吐き出したのは……ちんぽねだり♡ 自分の美味しいまんこを召し上がれ♡ と、雄様にお貢ぎする宣言だった。不意を突き過ぎたその言葉に、流石の善吉も唖然とした様子。それに対して重ねられるナマハメ要求にも、気遣い溢れる解答を返すも彼女のヒートアップは止まらない。完全に茹だって空っぽになった脳内には、理性なんてゼロを超えてマイナスばかりが詰まってる♡
「……本当に良いのかよ」
「めだかちゃん水ッ!!」
「どうぞ♡」
「ごく、ごくっ!! がらがらがらぁ゛~~~~~~~ッ……ごっきゅんっ!!」
「お、おい。喜界島?」
「んぶちゅっ♡」
「むぐぅっ!?」
「じゅぱっ♡ れるっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぅ゛ッ♡♡♡」
しかし彼女をあれだけ好き放題しておきながらも、二の脚踏み続ける善吉。最高の処女喪失を満喫させてあげたいという、優しい心の表れであるがこの場に於いては不要であった。お求めに従いコップを差し出すと、乱暴に受け取りすぐさまうがい。そして彼が今までやってきたことを、そのままお返しするもがなちゃん。うるさいお口はキスで黙らせて、愛情塗れのキスで塗り込む重い想い♡
「んっ……」
「ちゅぅ゛ぅ゛ッ♡ ぽぉんっ♡ ど、どうだっ♡ わかったかっ♡」
「ああ、わからされたわボケが……!」
「えへっ♡ か、顔♡ 怖いん、だけど……♡」
「もう泣いても喚いても許してやらねぇからな」
「のぞむところだかくごしたっ♡♡♡」
最後まで名残惜し気に吸い付いて、得意げにするもがなちゃん。だがそんな生意気なことをされては、雄様お怒りなど当然を超えて必然♡ ビキビキビキッ! イライライラァ~~~~ッ!!! と、天井を向いてそそり勃つちんぽに……怯まない♡ 身の程知らずな雄誘惑は限度を知らず、両手で構えたおまんこハート♡ とガンギマった叫び。
「優しくしてやろうとしたらつけあがりやがってっ!! お、オラッ……」
「ンォ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「い、痛くねぇか?」
「いたくてうれしくてきもちいいっ♡ もっとわたしをおにドチュれっ♡♡♡」
「人が気遣ってやればこれかよっ!? もう良い、ちんぽで反省しろコラっ!!」
「お゛ッお゛ッう゛ゲェ゛ッ♡ しにゅっ♡ しんじゃぅ゛ぅ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そんなアホ雌に対しても、優しく挿入してあげるスパダリ具合の素晴らしさ♡ まぁ勢いなど関係なく、処女にはキツ過ぎる剛直であるが……回りきった脳内麻薬と淫欲に、もがなちゃんはノンストップ♡ 軽率にアクセルを踏み込むことを指示して、ギアを上げたチンハメピストンに瞬時に降伏♡ どっちゅんどっちゅんド突かれて、許し乞いのヨガリ声♡
「ふぅぅ、やっと泣きを入れやがったか」
「へひぃ゛~~~っ♡ へぇ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ……♡」
「ゆっくりヤってやるから、な?」
「て、てかげん♡ いらにゃいぃ゛♡ わたしできもちよくなってぇ♡」
「は? かわいいなオイ」
「お゛ッ♡!? ちんちんっ♡ おっきくなっちゃっ……あ゛っあ゛ッ♡ あ゛~~~~~ッ♡♡♡」
それに応じて腰を止めてあげると、あまりの激悦に上向き舌ピン。そんな彼女の頭をなでなでして言い聞かせてあげる彼であったが、ここで発動した無自覚な雄誘惑。その献身的なマゾ雌ぶりでまたもちんぽをイラ勃たせてしまい、動かぬままに子宮をブッ潰されてしまう♡ ビクビク震える亀頭だけでポルチオ快楽叩き込まれ、超音波じみた喚き声がガラスをビリビリと震わせる。
「うるせぇぞ」
「ンごぉ゛ッ♡ ご、ごめんな♡ しゃいぃ♡ でも人吉のおちんちん、おっきすぎるよぉ♡」
「これが欲しかったんだろ? オイ」
「ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ッ♡♡♡ ち、ちがっ♡ ほしいのべつぅ゛ッ♡」
「ん? 違ったのかよ」
その肺活量の凄まじさに、一発ド突いて活を入れて黙らせる……そんな理想的雄様ムーブを魅せた彼を賞賛するも、イラつき過ぎてぐぅりぐり♡ とおなかをエグられつつも零す言葉。セックスだけが目的ではないと告げるそれに、不思議そうに首を傾げる善吉であるがそんなことは当たり前である。彼女はまだ、本当の幸せを貰っていないのだから。
「あ、あのね人吉♡ 私の処女は、とってもお高いんだよ♡」
「今言うことかよそれ、クーリングオフできねぇだろうが」
「うん、取返しなんて着かないんだから♡ だ、だから……セキニン♡」
「俺の嫁はめだかちゃんなんだが?」
「あ゛ヒィ゛ッ♡ しょれもっ♡ いまいうことじゃないのっほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「ぜ、善吉……♡」
私にとっては分かり切っていることであるが、彼の理解はまだ及ばない。そんな物分かりの悪さに対して微笑みながら、耳にそっと囁くは自らの高値……今さら返品など出来ないために、言うことを聞くしかないと告げるにはその声音に悪辣さは無くて。そして勘違いして受け取ったそれに対してちゃんとノーを突きつけて、お仕置きドチュりを叩き込んでくれる私の将来の旦那様に愛が溢れて止まらない♡
「め、めだかちゃんから♡ 人吉取っちゃう気なんてないもんっ♡」
「じゃあどういう意味だよ」
「そ、それはぁ……♡ あ゛ッ♡ ちょっとイくっ♡」
「ちょっとイッてんじゃねぇよっ!!」
「いっぱいイぐっ♡ イってるのぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
私が感動に打ち震えている間にも、彼女の弁明は続き真意を問おうとする旦那様♡ であったが、未だにちんぽはハメっぱなし♡ そのイラつきが膣内いぢめて、躾けられたままに少々の絶頂を申告したもがなちゃん。だが尋問中のそれは、さらに雄様お怒り増長してしまい容赦ないかっぽじり♡ ずこずこどっちゅんっ♡ と、上下させられ歌わされるヨガり狂ったアクメ声♡
「おい、喜界島……もういっぺん聞いてやる。慎重に答えろよ」
「お゛ッ♡ あ゛ひぃ゛ッ♡ はひっ♡ はひぃ゛っ♡」
「どういうつもりだ?」
「だ、だって私♡ こんなの知っちゃったら、もう人吉以外とえっちできないもんっ♡」
「う~ん、そうか?」
「あたりまえだろこのばかぁっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「その通りだぞ善吉、貴様はもう少し自分の強さを認識すべきだ♡」
ゆぅっくりと、しかして残虐膣削りピストン♡ エグ過ぎカリ首でまんこを直接脅されて、吐き出したのは彼の与えた損害……もはや保険が通じぬことが確定してしまい、後戻りが利かないことを教える専用マゾ穴宣言♡ 雄力溢れる彼に遊んでもらえないと、満足できない善吉中毒を情熱的なリップ音で補強するもがなちゃん。
「でも結婚はしねぇぞ」
「うん、しってる。人吉の一番は、ずっとずっとめだかちゃんだもんね」
「じゃあ、お前はどうしたいんだよ」
「えっとね♡ このままの関係……友達のまんまでいいけどぉ♡ 一歩先に進みたい♡」
「つまり?」
「いつでも人吉のおちんちんを突っ込んでもいい、せ、せっくす♡ ふれんどぉ……♡」
しかしこれだけズボハメしておきながら、押し通そうとする雄ワガママ。普通の女なら醜く縋りつくのであろうが、私の友人は一味違った……笑顔で結ばれぬ未来を肯定しつつ、密やかに呟くは関係の継続だけでは無かった。密やかに囁くは、善吉に都合の良すぎる提案。いつ如何なる時も淫らな身体をコキ使える、ドスケベ過ぎる友人姦系♡
「う~ん、そう来たか」
「ねね、いいでしょ♡ 人吉に、損はないと思うなぁ……♡ もちろん学校だけじゃなくて、どこでも大歓迎なんだからっ♡ 毎日お持ち帰りもおっけーだし、朝はおちんちんをしゃぶって起こしてあげる♡ ぱいずりだってすんごくがんばるし、きじょーいだってれんしゅうしちゃうっ♡」
「お前のメリットは?」
「ほ、ほしい♡」
「何を?」
「ひ、人吉のぉ……あかちゃんっ♡」
検討し始める受け取り主に対して、続けられる淫猥なるセールストーク。同伴下校は当たり前、そのまま我が家にテイクアウト♡ しかも帰宅すら想定しておらず、フェラ起床も上等の気構え。雄様おもてなしの決意は硬く、カタすぎちんぽのおもてなしについても覚悟は万全。どう見ても不平等過ぎる条件を突きつけて、その代わりに求めるはぺこぺこおなかを重くするための善吉愛の結晶♡
「俺のガキか」
「はらませばらいしろぉっ♡ セキニンとって、私のおなかにあかちゃんしこめぇっ♡」
「養育費は?」
「いらないっ♡ 認知しなくていいっ♡」
「一人だけで良いのか?」
「い、いっぱい♡ たくさん……♡ めだかちゃんよりはすくなくていいっ♡」
「それじゃあ駄目だな、受け取れねぇ」
「えっ……」
守銭奴たる彼女が求めたのは、金銭ではなくもっともっと重要な物。つまりは……孕ませ決済♡ 濃厚精液を存分にドピュって頂き、ちんぽで支払わせる実質無料♡ さらには学生の身でありながら、己一人で育てると言う都合の良すぎるバーゲンセール。だが乾坤一擲のそれに対して首が振られたのは縦ではなく横、上気しきった頬が蒼く染まるほどの絶望だけが与えられた。
「黙って聞いてみれば、そんなモンは友達じゃねぇだろ。メイド以下の、奴隷同然じゃねぇか」
「そ、それでもいいっ! うけいれてくれないと、しんじゃうんだからぁっ!」
「おいおい喜界島、早まんなよ。大事な友達をこんなことで失うとか、クソプレイにも程があるだろ」
「じゃあ、どうするのさ。ばかひとよしぃ……」
「決まってるだろ、セックスフレンドなんかじゃ終わらせねぇ」
「えっ♡ ひゃぁっ!?」
そして一見筋が通っている彼の言葉は、その悲しみを補強する材料にしかならなかった。自らの尊厳を三文以下で売り払ったと言うのに、突きつけられた購入拒否。損得勘定が得意な彼女が、満を持して行った取引はこうしてご破算に終わった。あまりの事態に半狂乱となり、もがくことすら諦めたもがなちゃんであったが……わかっていない、人吉善吉という最高の雄様を♡
「ガキを仕込むだけじゃ足りねぇ」
「……う、うん♡」
「妊娠中でも許さねぇ」
「は、い……♡」
「デビル幸せにしてやっからな、母娘仲良く俺のモンだっ!! 安心しろっ、俺が稼げるようになるまでは死ぬほど産んでもめだかちゃんが払うからっ!!」
「そこ、めだかちゃん頼りなのっ!? 情けなさ過ぎるよばかぁっ!!」
どたんっ! とテーブル上に押し倒し、見下ろし告げる雄様宣誓。そう、彼女は計算を間違えていた……支払いが過分だったのではない、不足していたのだ。強欲過ぎる彼には、孕ませフリーなど問題外。大きなボテ腹抱えても、迸る劣情から逃げることなど許されない♡ 生涯ハメ潰され続ける善吉専用人生しか、彼女には用意されていない♡ 自分を頼ってくれることを嬉しく思いながらも、眺めるはバタバタと暴れる四肢と高々と掲げられる腰。
「うるせぇっ!! 逃がさねぇぞ覚悟しろ、
「ほぉ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「このドスケベフレンズがッ!! 放っておけねぇだろうが、俺が一生管理してやるっ!!」
「お゛ヒッ♡ あ゛ヒッ♡ し、しにゅっ♡ しんじゃっ……う゛ッげぇ゛ェ゛ッ♡♡♡♡♡」
「殺すかよ、むしろ産むんだよアホがっ!!」
「”$&”%”%#$!#%!%!%!%!#”ッ……♡♡♡♡♡」
叩き込むは、勘違いを糺す一撃……雌の意志など関係ないと、ちんぽで子宮に教え込む上下姦系♡ どっっっちゅぅんっ♡ と、今までとは格の違う鬼ハメ込みに、またも叫ぶ身の程知らずな言葉もガキ部屋叩き潰しキャンセル♡ そのままだっし♡ だっし♡ ぐぅりぐり♡ と、空っぽなそこをぺったんこに成形して執拗に続ける受領証明に嬌声すら上げられずビィィンッ……! と天を突きさす両脚。
「責任だと? 取りまくってやるよ……めだかちゃん」
「うむ♡」
「お前のガキ産みノルマは倍だ」
「ま、任せろ善吉ッ♡ もがなちゃんが満足し過ぎる程の、ダース単位を約束しようっ♡」
「よし、交渉成立だな。ほ~ら喜界島、ちんぽ気持ちいいな~?」
「ぉ゛~~~ッ……♡ ぅ゛ぉ゛~~~ッ……♡♡♡」
鬼ドチュりを継続しながら、私に要求されるはさらなる酷使の要求。そんなの拒否権など存在しないし、ノータイムで受理するに決まっているではないかッ♡ あまりこの黒神めだかを舐めないで欲しい、しゃぶるのはおちんぽ様で十分である♡ 思いつつ歓喜のあまり気絶してしまい、虫のような喘鳴零しながらマゾ穴躾けられる友人を見守る。
「返事しろやカス」
「ほンッぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「産声上げんのは、お前じゃなくてガキだろいい加減にしろっ!!」
「あぢゅいっ♡ せ~えきしゅごぃ゛のぉ゛ッ♡ た、たちゅっ♡ たちゅけてめだかちゃっ……」
「俺だけを見ろやボケッ!! めだかちゃんは関係ねえだろっ!!」
「お゛ッう゛ゲぇ゛ッ♡ ……アへッ☆」
「うむ、ごゆっくり♡」
「でもケツがちょっと寂しいんだよな」
「んちゅっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡」
腹を立てた彼にお射精起床を強要されて、出しっぱなしピストンに身の危険を感じたのか求める救援。だが彼の言う通り、この行為に私が挟まる隙間など無い……何故ならばこれは彼らの交渉の結実。さらに
「……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ……ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」
「あ、あのう……♡」
「ご、ご注文の♡ ヤツぅ♡」
「頼んでねぇぞ」
「お店側からの、サーヴィスです♡」
「受け取ってもらわないと困るしっ♡」
「ちゅこっ……♡ そうだな、善吉♡ 有難く頂くべきだろう♡」
リップ音と湿った打撃音ばかりが鳴り響く部屋だったが、不意にドアがガチャりと開き……現れたのは入店時に相まみえた、二人の学生服姿。その着こなしはおおいに乱れている上に、手には何も持っていない。そして嘘は言っていないが、位置関係を利用した消防詐欺と同じ手口。凄まじい雄力に誘われてのこのこ現れた彼女たちは、連続気絶セックス♡ で、危うい痙攣を始めたもがなちゃんのためには非常に良い追加オーダーである♡
「ちゃんと順番は守れよ」
「はいっ♡ じゃあ歌いまっ……ンォ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「い、イインチョぉ゛ッ♡♡♡」
「さぁ楽しもう善吉、彼女たちはどんな声で鳴いてくれるかな♡」
「そうだっ……なっ!!」
「ほぎょぉ゛ッ♡♡♡」
「「お゛ッイぐッ♡ イッてましゅぅ゛ぅ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
ルールに厳しい雄様のお言葉に、せめて無聊を慰めようと手に取るマイク。だが興奮しきった彼の手がスカートの中に無遠慮に侵入し、ピストンしながら大胆手マン♡ もちろんそこに布地が存在するはずもなく、瞬時に潮噴き脚ピンアクメ♡ 倒れることも許されずほぢられ続ける黒髪に、近寄ろうとした褐色ギャルも二の舞踏んでマゾアクメ♡ またドチュリ起こされたもがなちゃんの断末魔みたいなヨガリ声に、新たなハモりが加わる雄様賛美のオーケストラ。その響きにうっとりと耳を傾けつつ、新たなエサどもの学生証を没収して身元確認を欠かさぬ私を善吉はきっと褒めてくれるであろう。
◇◇◇◇◇
「「「あ゛へェ゛ッ……☆」」」
「う~む、やり過ぎたか?」
「いいや、そんなことはあるまい♡ 彼女たちに聞いてみたらどうだ?」
「おう」
「「「ンブッ♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっぱぁっ……♡」」」
「ほら、私の言った通りであろう♡」
「さすがはめだかちゃんだぜ」
淫音まみれのカラオケは、長く永く続き結果だけがテーブル上に転がっていた。三人仲良く種付けプレスのポーズのまま、アへ顔カマすハメ潰し済み♡ 途中仲良しと思しき新参者たちによる、友情溢れる譲り合いも有ったがそこは高速交互ピストンで解決した。そして彼が己の行いに後悔する素振りを見せたため、未だ重いちんぽとキンタマで顔面をブッ潰させてみると捧げるはありがとうのキス♡
「はい、チーズ♡ ……うむ。では帰るとしよう、善吉♡」
「おう」
「ほぎょぉ゛ッ♡♡♡」
「貴様らもこうなりたければ、この番号に掛けてくるといい♡」
「「ふぉ゛ッ♡♡♡」」
ちゃんとダブピーまでしたのを内心賞賛しつつ、また善吉の雄姿をシャッターに収めて〆……まだ友情を深め足りなかったのか、もがなちゃんをまたちんぽにハメ込み駅弁の構え。その雄々しさにまたガチ恋を加速させつつ、『善吉様専用♡』、『善活狂いただし無料♡』などとお互いの肌に記載した二人の想いを汲んでやることにする。ザーメンまみれのおなかに載せた学生証の下、未だブッ濃い精液垂れ流す雌穴に名刺を突っ込むと嬉ション始める彼女たちももはや善吉中毒は確定。ワンコールで呼び出せる、デリバリーなおまんこちゃん♡ になれるよう、連絡先を残すのは当然の気遣いである♡
「むしろ箱庭学園に転入させるべきか……?」
「おい、さっさと行くぞ」
「ンぉ゛ォ゛ッ♡!? あ、人吉♡ おはよぉ♡」
「グッモーニン喜界島、早速で悪いんだが」
「えへへ、なぁにぃ? ねぇ、きすっ♡ きすしよっ♡♡♡」
「
「ほぉ゛ッへぇ˝ェ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「うむ、一刻も早い帰宅が必要と見える♡」
いや、むしろちんぽ世話係に任命するのもアリ……我が権力を用いれば、学力が足りずとも入学は容易い。そして卒業と同時に人権を放棄させ、幸せいっぱい雌ペット生活♡ をプレゼントしてあげた方が良いのでは無いか。そんな打算を検討する私だったが、起きてすぐにくちづけねだり精液ドピュられまたアへ顔。大事な友人の契約を履行され過ぎて膨らんだおなかに確信する……このままでは、友情の苛烈さにもがなちゃんが耐えきれない。ではいよいよ帰るとしよう、ザーメンまみれのルーム清掃に励む店員にはあとで臨時ボーナスを支給せねば♡