守銭奴は見た! まさかみんなの憧れで救世主な完璧超人たるめだかちゃんが、幼馴染の一般デカチン専用♡ 何をされても即アへる、全身よわよわ♡ 雄貢ぎが生きがいの奴隷雌だった上にハメ友就職待った無しなんて 作:デイジー亭
「ひ、人吉ひどい。私のおっぱいいぢめ過ぎ……!」
「マジすまん、ほらめだかちゃんもこの通り反省を」
「ふすぅ~っ♡ ふすぅ゛ぅ゛ッ♡ ふが♡ ふが♡ ンォ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
「悦んでるだけだよぉ!! あともっとなでて?」
「やっぱり?」
「ンッ♡」
水泳部の三島の中でも、最も心が広いと言われたい私(なお最も金に汚いという定評については黙殺する。)でも、さすがに激おこぷんぷん丸である……謝罪の証にお見せされた、美貌をキンタマで押し潰すマゾ犬芸。その濃厚雄臭を必死に嗅ぎたて、潮混じりのションベンたれ嬢と化しためだかちゃんにさらにムカつきは加速した。優しく乳首を撫でさする、誠意たっぷり人吉愛撫が無ければ到底許せぬ乱行である。
「しかしどうするか、喜界島の機嫌が直りそうにねぇ」
「うん♡ はいめだかちゃん、ウェットティッシュ」
「んぶぶぶぶぶっ……♡ 不要だが、気遣い感謝する。不要だが」
「うるさいよ?」
「さすが気が利くな、こいつは俺ももっと頑張らねば」
「はぁ゛ぁ゛ンッ♡」
そして彼女とは違い、ちゃんと罪の意識を持ち合わせている彼。その謝罪やわちちほぐしを堪能しつつ、効果的であろうふきふきを執り行うとやっぱり効いた。自らの顔にコビりついた、大好物の残り香。それが失われたことに寂しそうな顔をするめだかちゃんの目の前で、こりこり……♡ きゅっ♡ きゅっ♡ と、乳首を可愛がられる背徳官能にドハマりしちゃいそう♡
「うむ、このまま善吉に任せていても問題無さそうではあるが……ここはひとつ、私がさらに詫びようではないか♡」
「それでいいか、喜界島」
「別に……んきゅっ♡ イ、イイッ♡ 良いよぉっ♡」
「同意が得られたな♡ だがまずは小道具が必要なため、善吉よろしく」
「おうよ」
「ふぇっ? あれ、乳首……ンッ♡!?」
このままずっと優しい快楽満喫したい♡ あと要らないよめだかちゃん、どうせロクでもないんでしょ。でも指の間で挟まれた乳頭がコリつかされ、嬌声同意させられちゃった♡ まぁしょうがない、だからもっとおっぱいを……そんな私の期待を裏切って、人吉の手がお詫びを停止。すかさず苦情を申し立てようとすると、今度はスカートの下を鷲掴み♡
「じゃあ行ってくる」
「こ、こらっ♡ おしりはまだ許してない……はぁ゛ぅ゛っ♡」
「良いよな?」
「は、はひぃ♡」
「ごゆっくり♡」
彼が歩き出そうとしたので、告げようとするノー。だが逞しい雄指でおしりをぎゅっ♡ と脅されて、ひっくい声で囁かれるとイエスに変えられてしまう。空いた片手で首輪の鎖を逆U字の安全ポールに繋がれる、めだかちゃんに見送られて入店するのは……コンビニ。煌々と照らす店内照明の中大胆ケツ揉み堪能され、脚をガクガクさせながら陳列棚から人吉が手に取ったそれを握らされてしまう♡
「わかるよな?」
「ひゃ、ひゃいっ♡ これくださいっ……♡」
「支払いはこれで」
「あっ♡」
「あ、あの。包装は……」
「どうかな、喜界島」
「んっ♡ い、いりま♡ せぇん♡」
「お釣りは?」
「あ゛ッ♡ いらないっ♡ いらにゃいのぉ゛ッ♡」
そのまま他のお客さんたちの好奇の視線にさらされつつ、レジに差し出すうっすうす。0,02mmの快楽目的コンドーム♡ しかもそれを勝手にスカートから取り出された、過酷な乳責めによって得た収入でお支払いされちゃうなんて酷いッ♡ しかも彼の暴虐はさらに続き、戸惑い声にケツ握りで強要される袋不要。あまつさえ指先でおしりの穴をトントン水着越しに脅されてしまい、コンドームにまさかの百万全プッシュ♡
「ありがとうございましたっ!! お、お楽しみください……」
「う、ううっ♡ 屋久島さんと種子島さんにあわせる顔ないよぉ♡」
「気にすんなよ、効果範囲内だから店員もすぐに忘れるさ」
「そうだ、安心すると良い♡ 善吉以外には誰にもバレないからな♡」
「私が気にするんだよぉ……んっ♡」
コイツらこれからセックスするんだな……そう満面に書いてある店員の深々としたお辞儀を受けつつ、退店した私に掛けられる二重の慰め。だが誇り高き守銭奴たるプライドを爆砕された上に、顔から火が出るほどの羞恥を味わわされた自分には馬耳東風。おしりから感じる手のひらの感触に集中しつつ、大人しく暗い気持ちで手渡す明るい家族計画。
「じゃあめだかちゃん、まずはキスしろ」
「何? もしかして二人でイチャイチャするために私に恥ずかしいことさせたの? ぶちころすぞヒューマン……!」
「まぁ落ち着けもがなちゃん、よぉく見ておくと良い♡ んっ♡」
「んっ」
「んちゅっ♡ はぁぷっ♡ くちゅくちゅ……♡」
「がぶっ」
「ンッ♡♡♡」
「うわぁ」
お詫びと言いつつ、開始されたのは眼前ラブラブ。人吉に命令されためだかちゃんによる、嬉し気に首に腕を絡めて豊満な身体を押し付けながらの濃厚キッス。二人のくちびるの間を銀の橋が繋ぎ、それすらも啜り取りながら貪欲に舌を絡める彼女であったが……彼が舌を優しく噛んだ瞬間、じょぼぼぼぼぼぉ~~~っ♡ と、黄色が股間から溢れて愛する人のズボンを盛大に濡らす。
「ん~~~っ♡ ン~~~~~ッ♡♡♡」
「がふ、がふっ!」
「ムォ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡」
「す、すごいっ♡ キスだけで、あんなになっちゃうんだぁ……♡」
「ぷはっ! オイ逃げようとするんじゃねぇ! お仕置きだ、乳出せ馬鹿犬ッ!!」
「お゛ッ♡ う゛ゲッ♡ ひゃ、ひゃいいっ♡」
慌てて腰を引こうとするも、彼女のために血を流すことも厭わぬ人吉がそれを許すはずもなかった。美しい黒髪を後頭部ごと鷲掴みにして、貪るようなキス責め継続。するとピィィィンッ……! と爪先が伸びきって、そのままカクカク腰をひっ付けたまんま嬉ション継続確定♡ さらに大蛇のようにズボンを押し上げるチン先で、おなかの上から子宮を打撃され潮噴きカマして完全降伏……恭しく捧げ持つデカ乳先端に、彼のがぁっぱり♡ 残虐に開いた歯並びの良い口が近づく。
「がぷがぷっ! じゅるるっ!」
「……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡」
「あ、あんなにおいしく食べられちゃったら♡ 女の子なんて勝てっこないっ♡」
「フゥゥ……」
「ちゅっ♡ ぱぁ……♡ へっ♡ へっ♡」
お口に乳ピごと噛みつかれ、引き伸ばされつつ丹念に乳首に刻まれる歯型。加えて美味いぞカス♡ もっともっと食わせろよと言わんばかりに頭をヨシヨシする優しい手つき。両極端な快楽をブチ込まれたその身体は、とびきり素直で原始的な愛情表現。だいちゅきホールドにてぎゅうぅ……! と美脚を腰に絡ませて、弱弱しく呻くばかり。やっと彼が満足して支配的キスを終えた頃には、伸びきった舌と乳首を痙攣させて白目を剥いてアへ顔披露するキスだけで負けちゃった敗残雌の出来上がり♡
◇◇◇◇◇
「ね、ねぇ人吉……♡」
「おっとまだだぜ喜界島、これからが本番だ」
「はへっ……☆ んぶぉ゛ッ♡」
「ほら、さっさと続きだ。起きろ駄犬」
「きゃいんっ♡ きゃいぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」
模範的雄様が見せた、ションベンに塗れる覚悟での捨身飼虎なくちづけ。どんな粗相も受け入れられて、愛する人に丸ごと食べてもらえるなんて……女の子なら誰でも憧れちゃうよそんなのっ♡ 以前彼を押し倒して、めだかちゃんの真似をしようとした自分。あの時もう一押しをしなかった私は愚かだった! 大チャンスを不意にした馬鹿な過去を恨みつつも、キスねだりをしようとするも雑にべりっと引き剥がされ今度は地面にキスさせられる嫉妬対象。そのまま噛み痕残る乳首を踏まれ、悶える姿を見てちょっと冷静になる……あ、アブない。
「もうちょっとめだかちゃんに優しくしてあげなよ」
「別に喜界島には関係ねぇだろ」
「ないけどあるっ!!」
「お、おう」
「……まぁいいや、さっさと続き見せて」
「はい」
クソマゾなめだかちゃんを基準にされてはたまらない、自分は優しくされるだけで良いのだ……あんなに酷すぎ雄様♡ な行いをされては、立派なマゾに躾けられてしまう! という訳で、お手本に対しても求める慈悲。しかもこの男、関係ないとか言いよったもう許せないぞ私は怒った。だがプンスカしつつも冷静がウリの私は、瞬時に損得勘定を終えて彼の性的嗜好の把握に努めることにするかしこい。
「ふ、ふふふ♡ さすがにお目が高いなもがなちゃん、この程度はランドセルを背負っていた時分の話だ♡」
「もうだいぶグロッキーに見えるよ?」
「箱舟に進学した頃には、善吉ももっと成長していてな……♡」
「無駄だぜ喜界島」
「しってる」
無様に崩れ落ちた負け犬姿勢のまんま、器用に増上慢するめだかちゃん。何故あの状態で勝ち誇れるのか、これがわからない。だが長年の経験により華麗にスルー、自分の世界を展開し始めた彼女は話が通じない……なので好きにさせるが吉。元生徒会役員の暗黙の了解は、後輩にバトンを渡した後も忘れていない。大人しく人吉にズリズリ匍匐前進で近づく、態度がデカい馬鹿犬を見守ることにする。
「ほら」
「ああ、こんなに汚してしまうなんて……♡ すまない善吉♡」
「御託は要らんから早くしろ」
「わんっ♡ す、すぐに綺麗にせねば♡ んじゅちゅっ♡ じゅる、じゅるぅ……♡」
「ま、まぁ当然……かなぁ?」
彼が腰を突き出すと、綺麗な土下座で額を地面に擦りつけて詫びる自らの醜態。だがその頭を踏まれることも無く、彼の言葉に顔を上げた途端に吸い付くズボン。自分が汚した物は自分が綺麗にする……基本中の基本であるが、あまり真似したくはない。だがうっとり啜り上げる姿を見ていると、当たり前の雌マナーだと思ってしまうのが恐ろしい。
「オイ、時間がねぇんだから省略しろ省略」
「わふっ♡ ンッ……きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」
「めだかちゃん、そこは成長してないんだね」
「これをしねえと、スイッチが入らねぇんだとさ」
「んちゅっ♡ はぁむっ♡ れろ、れろ♡」
多分いつもは、もっと時間を掛けて味わうのだろう……でも私を気遣って、急かしてくれる人吉優しい♡ ちょっとした嬉しみを感じつつ、ジッパーを降ろした拍子にちんぽアパカで顎を打ち上げられるめだかちゃんを見る。何度天丼しても反省しないのは、きっと欲張りだからかな? 飼い主同意を得て自分の導き出した結論が間違っていないことを確信しつつ、嬉しそうに粗相の名残を舌で拭き取るお掃除フェラをじっくり観察。
「そ、それにしても……」
「ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぞっ♡ ちゅぞぞぞぉっ♡」
「ん?」
「人吉、ちょっと大きすぎないかな♡」
「はぶちゅっ♡ もがっ♡ もががぁっ♡」
「そうか? 普通だろ」
だが私の目を奪って離さないのは、めだかちゃんの淫らな水音たっぷりの激しい口淫ではなく……それが捧げられる先。ビルの灯りに照らされて、初めてまじまじ眺めるデカ過ぎわるわるおちんちん♡ 彼女がおくちを離すとぶるんっ! と直角に近い勃起を魅せるそれは、あまりにも大きすぎた。めだかちゃんの小顔なんて優に超える長さに、大きく口を開けて無理やり顔面をブツけてギリギリくちびる通過するサイズの亀頭。あ、あんなのしゃぶれって言われたら顎が外れちゃうよぉ♡
「だ、だって♡ ほら、ここまで届いちゃうもん♡」
「いや当たり前だろ、おかしなこと言うなよ」
「ぐもぐもぉ゛ッ♡ じゅっぽっ♡ じゅっぽっ♡」
「そう、だね……♡」
「それよりそろそろ良いぜ、めだかちゃん」
「ずぬるるる……♡ ちゅっ♡ ぽぉんっ♡」
思わずそのサイズを目測して手を、自分のおなかの予想到達地点に添えてしまう。えっ嘘、コレ子宮どころかその上まで……♡ 見間違えかと思い腰に抱き着き激しく頭を前後させる、めだかちゃんを見ると喉がぼぉっこり♡ どころかおかしな所まで腫れてようやくチン毛に鼻先が届いてる♡ あれ、胃袋まで届いちゃってないかなぁ♡ ずきずき疼くおなかを抑えつつ、タコのようにくちびるをびろぉん♡ と伸ばし……美麗な背筋がイナバウアーの角度になるほど仰け反って、ようやくチン先が離れた彼女を見てガクつく脚。
「ほらよ」
「はぁむっ♡ んごっ♡ んごごっ♡」
「む、ちょっとどころじゃなくキツいぜ」
「一番おっきいの買ったのにっ♡」
「いつもは特注だからなぁ」
「んふ~っ♡ ンフゥッ♡♡♡」
いやいや、ちょっと大きく見え過ぎるだけ。気のせいだよきっと……そんな私の甘い見積もりは、現実に容易く破砕されてしまった。四角い包装を破り、彼女のおくちに咥えさせたゴム。ゆっくりと頭が進むたびに、XLのはずのそれがギチギチと悲鳴を上げる♡ やっぱり規格外じゃん、惚けるのもいい加減にしてっ♡ そんな本音もロクに言えず涙目で見上げてくる紅い瞳の持ち主を睨み、立派に育て過ぎた文句を伝えることしかできない。
「じゃあ使うぞ」
「ンッ♡」
「へ? つ、使うって……」
「オラッ!!」
「ンごげぐぅっ♡♡♡」
「相変わらずクソ狭い穴だぜ、やる気あんのかオイッ!!」
「ごブぉ゛ッ♡ ガぼぉ゛ッ♡ ゲッぐぉ゛ッ♡ お゛ゲぐぅ゛ッ♡♡♡♡♡」
あれめだかちゃん、手を後ろで組んだぞ……? そして奉仕させるではなく使うと言う言葉に、不穏な予感を覚えた次の瞬間。後頭部をがっちり鷲掴みにして、どっっっちゅんっ! 一突き。唖然とする私の前で、ガンガン彼女の頭を前後させる情け容赦ないド鬼畜イラマ。罵りまで加えたそれはあまりに凄まじく、腰と顔面がぴったりくっつくたびに隙間から漏れる音は完全に苦鳴。
「こ、壊れちゃうっ! めだかちゃんがこわれちゃうよぉっ!」
「ぐもぉ゛ッ!」
「……!」
「ヌんっ! 喰らえカスッ!!」
「ぐゲッ♡ ……ッ♡ …………ッ♡♡♡」
だが一切の抵抗の様子はなく、タップすらしない彼女は完全に意識を失っているように見えた。しかし慌てて止めようと伸ばした手は彼が腰を引いた一瞬、垣間見えた眼光と唸り声だけで止められてしまう。邪魔をすれえば殺すと、自分が殺害され掛けているのに宣言する姿に力なく垂れる腕。そして最後の一突きを彼がブチカマし、また見えなくなる彼女の意志とビクビクと痙攣する肢体。
「ふぅぅ。ほら、抜いてやんよ」
「ずぬるるる……♡ ぐっ♡ ぽぉんっ♡」
「あ~、やっぱり外れちまったか」
「め、めだかちゃんだいじょうぶ……?」
「ぐもぉ゛ッ♡」
「意外に元気そう」
やがて人吉がぶるりと腰を震わせると、ゆっくりと引き抜かれる剛直。だが暴虐の喉犯しにより、その刀身を包んでいたゴムは取れてしまっていた。おちんちんをシゴく鞘として、苛烈に使われていたおくちの中に残ってしまっているのだろう……恐る恐る声を掛けてみると、くぐもっているが健在を示すお返事。
「よっと」
「お゛ゴごぉ゛ッ♡」
「こら、締めつけるんじゃねぇ! 取れねぇだろう……がっ!!」
「ごブぉ゛ッ♡ ぼォ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
「み、みずふうせんっ!?」
その口の端から垂れた蛍光色を彼が摘まんで引っ張ると、その搭載したお肉の量により見た目より重い身体が持ち上がっていき……気合の声とずっぽぉんっ♡ という間抜けな音と共に、どしんっ! とおっきなケツが地面に着地。またバタバタと悶えるめだかちゃんなど、一切目に入らぬその威容。雄指が摘まんでブラ下げる、コンドームの膨らみ具合と来たら加減を知らぬ子供が詰めたような爆発寸前♡
「やっぱりゴム越しだとあんまり出ねぇな」
「そ、それでっ!? うそっ、うそぉ……♡ 私のおなかが破裂しちゃうっ♡」
「意外に平気らしいぞ、ほらめだかちゃん」
「はぁ~っ♡ はぁ゛ぁ゛っ……♡ ん♡」
「おめかししような?」
「おもいっ♡ しあわせぇっ♡」
だがだっぽんっ♡ だっぽんっ♡ と揺らしながらも不満を零す雄様ヤバいッ♡ あのみっちみちにハジけそうなそれが、自分の子宮の未来の姿。ちゃ、ちゃんとゴクゴク出来るかな……♡ ちょっとは加減をしてくれるよね、えへへ人吉優しいもん♡ おなかをグニグニ揉みほぐして、少しでも被害を減らそうと努める私の前で長い髪が半分掴まれて……コンドームを髪留めにされて、サイドテールにされちゃうめだかちゃん♡ その首の傾き具合と来たら、鉄球でもブラ下げられてるみたい♡
「でもさぁ、このままじゃバランスが悪いよな?」
「ああっ♡ もちろんだッ♡ 箱舟の時のように、両方揃えてもらわねば……はむっ♡」
「次はもっと気張れよッ! オラおかわりっ!!」
「ぐぶぉ゛ッゴぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「あ、あんなのっ♡ 立てなくなっちゃうよぉ……♡ んはっ♡」
そしてまた、新しいゴムの封が切られて自ら咥えるセクシーなくちびる。あんなに乱暴にコキ使われたというのに、嬉し気笑顔が大満開♡ でも私はそれどころじゃない、アレをご馳走されるって想像しただけで腰抜けそうっ♡ 致し方なくめだかちゃんの後頭部をまた掴んだ腕に縋って、寂しい乳先すぅりすり♡ わ、私の時には手加減してね♡ お願い人吉信じてるからねっ♡
◇◇◇◇◇
「ふぉ゛ッ……☆」
「ふぅ、ついついやりすぎちまったな……頼むぜ喜界島」
「う、うん♡ めだかちゃん、結ぶね?」
「ほぉ゛ッ♡!? あ゛ッヒィ゛ぃ゛ッ♡♡♡♡♡」
「大喜びだな、サーヴィスした甲斐があるぜ」
完成したコンドームツインテを掴まれ立たされて、項垂れたままビクビク震えるめだかちゃん。彼女に手渡された最後の一つを結ぶと……クリにブラ下げられた一際クソ重いそれにびくんっ! と跳ねて、身を捩ると両方のおんもいおっぱいの先っぽ。そこにも取り付けられた追加重量をだっぽんだっぽんぶるんぶるんっ♡ と振り回してしまいさらに狂乱。愛情籠った乳ピとクリピを拷問具に変えられてしまい、倒れることも許されずがに股脚ピンのタップダンス♡
「ほら、自分で立てよ」
「はひっ♡ ほぉ゛ぉ゛ッ……♡」
「わ、凄いバランスかんかく」
「ポーズがすげぇ間抜けだけどな」
「ぜ、ぜんきちっ♡ 褒めて褒めてっ♡」
「はいはい、エロいエロい」
パッと手を離されると、倒れずに脚をがぁっぱり♡ 開いたまま両腕突き出す謎の態勢。あ、これ武侠映画で見たヤツだ。あの役者は両腕に水瓶をブラ下げられてたけど、彼女が堪えているのは精液風船三つ分。それも女の子の弱点を貫く上下のピアスを支点にブルブルと重々しく震え、常人なら千切れちゃいそう。だけどそのまま飼い主にエールをねだるほどに余裕が有り、そこらへんはさすがって感じ……いや、ホント凄すぎ。
「箱舟だと乳のみで庭先だけ♡ 箱庭に入ってからはこうだぁっ♡」
「ちなみにどれぐらいの頻度?」
「毎日のご指導の賜物だともっ♡ ありがとう善吉っ……ンぉ゛ッ♡♡♡」
「ちょっとサボるとすぐに拗ねやがるからなぁ」
「マメだなぁ」
めだカンフーを続けたままに、自分の質問に答えるばかりか人吉賛美を怠らない彼女。その姿勢を保つのが精いっぱいなようだが、感動に打ち震えて頭を下げた瞬間ガクンッ! とコンドームに引っ張られて想定よりも下げてしまいまた振り子と化す乳先の二つ。倒れた瞬間愛する彼からのプレゼントが破裂するのは確定的に明らかなため、ばたばたと前後に身体を折り曲げて耐えようとするも重なるアクメにぶしっ♡ ぶししっ♡ と潮噴きが止められないようだ。
「ぜ、ぜんきちっ♡ たしゅけてっ♡ たしゅけてぇ゛ッ♡」
「おう」
「ンッギュッ♡♡♡ あ、ありがとぉ……♡ あ゛ッあ゛ッ♡」
「まったく、手が掛かり過ぎて逆に愛しいぜ」
「そ、そうだね♡」
限界を悟ったのか、ヘルプを叫ぶとすかさずギチィッ! とまとめて捻りあげられる乳首。安堵と雄指の温もりに、乳先だけでブラ下げられ仰け反ったまんま突き出した股間からじょろじょろ……♡ とまたおもらし。それを楽し気に眺めつつ、愛情籠った声色で呟く彼は心底彼女を大事に想っているのがわかる。あ、あんな醜態晒してばっかなのに♡ 全然気にしてないんだぁ……♡
「あ、あの♡ 人吉……♡」
「ん? なんだよ」
「その、ね♡ さっきひっぱられすぎて、乳首がちょっとはれちゃってるかも♡」
「マジか……すまんな、めだかちゃんが頑丈過ぎてついつい失念しちまう」
「良いよ♡ でも誠意、みせてほしいなぁ……か、確認してくれる?」
「もちろんだ」
「ひゃぁっ!?」
ならちょっと、私も大胆になってもいいかも♡ 普段ならとても考えないようなことが、月の魔力に引き出されてしまったのかもしれない。おずおず近づき制服開いて、水着の胸元を引っ張ってチラ魅せしようとすると……ずぼっと隙間に指を突っ込まれて、おっぱいがっちり握り込まれる♡ ま、まさか触診ッ!? ま、まぁそれでもいっか♡ そう思った私はまだまだ彼を知らなかった……月明かりを反射するは、人吉が携えるギラりとした輝き。
「ハサミッ!?」
「お母さんの薫陶でな、いつも裁縫道具は持ち歩いてるぜ」
「な、何にッ……ひぃっ!」
「動くなよ、手が滑っちまうからな」
「やめっ! あ゛っあ゛っ♡」
まさかの凶器がおっぱいに突きつけられ、動揺した私が逃れようとするとぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむ乳握り♡ 初めて味わうなまちち解しの悦楽に、ガクガク脚が震えて動けなくなりまんまと水着を切り裂かれちゃう私。静かな夜にジョキジョキと、思わず目を閉じちゃった私の耳に切断音だけがハッキリと響いて。
「ふむ……良く見えねぇな」
「ちょ、ちょっと♡ これ、高かったんだからぁッ♡」
「どうぞ♡」
「ひぃんっ♡」
「上着も邪魔だな」
「ひゃぁっ♡」
音が止んで目を開くと、わざわざハート型に切り取られた水着の穴からしげしげ眺められる生乳首♡ あまりの気恥ずかしさに弁償を求めると、また突っ込まれる札束に耐えきれずホックが千切れて落ちるスカート。ついでとばかりに上の制服まで没収されてしまい、息の合った強制ストリップで夜の繁華街の真っただ中。スムーズに身ぐるみ剝がされて、エロっちく改造された水着だけにされちゃったぁッ♡
「うん、大丈夫みたいだな……おっ?」
「や、やだやだ怖いようっ! まもって人吉、セキニンッ! 責任取れぇッ♡」
「大げさだなオイ」
「女の子は、頼れる雄様に縋らねば不安になる……知っているだろう、善吉♡」
「そ、そうだよっ! 置いてったら怒っちゃうんだからねっ♡」
「喜んでねぇか?」
こ、こんな姿男の人に見られたらレイプされてお持ち帰りされちゃうっ! 確認を終えて満足そうに離れようとする、彼の腕に今度はこっちから抱き着きおっぱい隠し。ま、まぁ人吉にお持ち帰りされても結果は同じかもだけど? それなら別に悪くは思わないし、腕に擦れるナマ乳首もとってもしゅんごく気持ちいい♡ 揉まれたって気にしないもん、良いからさっさとおうちへゴー!
「おっと、手が滑ってしまった♡」
「めだかちゃんっ!?」
「これは善吉が隠してやらねば、もがなちゃんが恥ずかしいことになってしまうなぁ♡」
「おいおい、それは」
「……いい、よ♡ 人吉なら嫌じゃない♡」
だが歩き出そうとした途端、めだかちゃんによるサポー……ごほん、妨害。絶対わざとな伸ばされた爪が精密に煌めき、今度は股間までハート型♡ こんなのいつ痴漢におちんちんを突っ込まれても文句が言えないから……手で隠してもらわなきゃ♡ 一切自分の願望混じらぬ妥当な判断から、彼に向かい丸出し股間をくいっ♡ と差し出しちゃう私♡
「しょうがねぇな」
「ンッ♡」
「添えられるだけでは、少々心もとない……そう思わないか、もがなちゃん?」
「う、うんっ♡」
「なのでちゃんとクリを摘まんでやりつつ、処女膜を傷つけぬよう細心の注意を払いつつ指をそっとネジ込んであげねば♡」
「そ、それはっ♡」
「嫌ならやらないぜ」
「……お、お願んぉ゛ッ♡」
水着からハミ出したら恥ずかしいから、お手入れちゃんとしてて良かった……! つるっつるに剃り上げた股間はちょっと年不相応だけど、めだかちゃんとお揃いだから問題なし♡ そんな打算は彼の手が触れた瞬間に吹き飛び、優しく撫でられるとしゅごいのこれっ♡ もっともっとと股間を自主的に擦り付ける、私に吹き込まれる悪魔の囁き。もちろん大喜びで騙されてしまい、口に出し終えるのを待つまでもなく与えられる太い指♡
「しかしこれでは、もがなちゃんが貰い過ぎかもしれんな?」
「そんなことはねぇと思うけど」
「そ、そうっ♡ かもぉ……♡」
「なのでお礼のキスを捧げるべきでは?」
「これじゃまッ!!」
「もがなちゃん、それはあまり推奨されない行いだぞ? 全国の眼鏡女子好きを敵に回す恐れが」
「うるさいなぁ、私の勝手でしょっ!?」
ぐつぐつと煮込まれながら溺れていく、どんどん深まる奈落の鍋。だけど逃れる気すら起きずに、自ら快楽の渦に飛び込んでしまう甘美過ぎる誘惑♡ 次は何を言ってくれるんだろう……? 期待する私に料理長が告げたのは、今度は自分からのご奉仕♡ 彼にくちびる捧げる幸福なんて、さっき胸やけするほど見せられた♡ すかさず邪魔なメガネを乱暴に投げ捨てて、見つめる横顔かっこ良すぎっ♡
「良いのかよ、めだかちゃんはノーカンとして……初めてだろ?」
「あの時ゆった! お前に惚れてしまったから……ちゅーするぞっ♡♡♡」
「はいはい、後悔しても遅いからな。んっ」
「ンむぅ゛ッ♡ ちゅ、ちゅぱっ♡ れるぅ……♡」
「がぶっ、ぐちゅぐちゅっ!」
「ムぅ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
好きな人との初めてのキスはレモンの味なんて、誰が言ったのか……年単位で遅れた私のそれは、ちょっと良いなと思っていた彼に本性丸出しで勝手気ままに貪られる被支配の味♡ 頬をぼこぼこと膨らませる舌に連動して、優しくほぢくり回される処女穴♡ 男の子とのファーストキスで連続アクメ、ディープで鮮烈な絶頂に感じる最高の雌幸福。こうしてまんまと人吉魔手に捕まった私は、残った道のりの全てを私を美味しく食べるための準備。脳みそもおっぱいもおまんこもやわやわにする、快楽を叩き込むための調教期間とされてしまった♡