※この作品はR-18です。

ドスケベ幻想郷の異変   作:Tスプーン

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圧倒的チンポ捕食者の博麗霊夢が被捕食者ショタチンポに支配されちゃう話。


ドスケベショタコン痴女ビッチ博麗霊夢の異変

 

 

ここは3度の飯よりショタのチンポが大好物で、ショタをレイプしてショタチンポをしゃぶることが大好きな身長180センチ超えのモデル長身超乳デカケツ長身ドスケベショタコン痴女ビッチたちが自由奔放におまんこしながら退廃的に暮らす、淫蕩淫靡な痴女楽園、ドスケベ幻想郷。

 

 

「遅い……!いつまで待たせるのよぉ……!」

 

そんな博麗神社の鳥居にもたれかかり、朝早くから起きていつもよりも早く境内を掃除を終わらせたのが馬鹿みたいじゃない、と心の中で文句を言いながら友人がやって来るのを今か今かと待っているのは博麗のビッチ巫女、博麗霊夢。

 

少女の愛らしさと女性の美しさを合わせ持った小さな顔をムッとしかめるその表情はむしろ彼女の魅力を引き立ている。

 

常にショタチンポを求めてムラムラ♥してる万年発情期な霊夢は190センチを超えるスラリと高い身長から吊り下げる2メートル超えのまん丸な特大おっぱいを自ら揉んで母乳を撒き散らしたり、もたれかかった鳥居によってむにぃっ♥と淫らに変形してその豊満さと柔らかさをアピールしている1メートル超えのムッチムチ♥な特大デカ尻をぐにぐにぃ♥と揉んだりして暇つぶしオナニーに耽る。そのせいでせっかく掃除した鳥居の周りは霊夢の母乳とイキマン汁でぐちゃぐちゃ♥に泥濘んでいるが、気にしていない。

太ももはキュッと締まった括れた60センチのウエストよりも一回りは太く、それでいて抜群に長くてセクシー過ぎて雄なら誰もが強制脚フェチ覚醒させるほどにエロ美脚をイライラと足踏みしている。

 

そんな霊夢が着ているのは普段から愛着してる、すぐさまおまんこセックスできる淫乱おまんこ巫女服だ。

トップスは乳輪部分が切り抜かれたビキニから丸出しのしゃぶりごたえのある大きな乳首は左右でヒモで結ばれており、下はフンドシで極薄の布地でできた小さくて頼りない前垂れには♂と♀が重なったビッチらしいファックサイン付きだ。

 

雄ならひと目見ただけでその場で気絶するまでオナニーしてしまうようなスーパーモデルさえ裸足で逃げる、まさに絶世のドスケベ美女だ。

 

もう待ち合わせの時間から5分も過ぎてイライラオナニーが捗る霊夢はおっぱいやお尻だけじゃ飽き足らず、前垂れから丸見えの万年発情期のグチョ濡れ陰毛付きまんこに長い手コキ向きな指を挿入(い)れてぐちょぐちょ♥激しく掻き回してド派手にドスケベ効果音を鳴らしながらイライラオナニーして待っているとようやく空からひとりの女性が箒に乗ってやってくる。

 

「悪い霊夢っ!待たせたな」

「遅いわよ魔理沙!とっくに約束の時間が過ぎてるじゃない!もう10回以上イっちゃったじゃないっ!」

 

箒に乗っているのは霊夢の友だちである高身長超乳デカ尻ドスケベ美女、霧雨魔理沙。

整った西洋美人な顔立ちに霊夢よりも低いが、それでも女性としてはかなり大きな182センチのモデル長身。母乳体質でトロトロ♥と魔理沙の意志を無視して勝手に母乳を流れ出す2メートル超えの長乳超乳や魔理沙の綺麗な金髪と同じ脇毛がもっさり♥生えた腋など雄なら誰もが網膜に焼き付いてシコり倒す以外の選択が取れない魅惑のドスケベボディをアピールするように上は裸エプロンのみ。下も箒に乗せた特大サイズの1メートル超えの赤ちゃん作り心地抜群なドスケベヒップや霊夢に負けず劣らずのムッチムチ♥なドスケベ美脚を強調する股下マイナスのマイクロスカートだ。

 

「どうせまた朝までヤッてたんでしょ?とっても美味しそうな濃厚ぷるぷるザーメンがたっぷりこべりついてるわよ?♥」

 

魔理沙のトレードマークの金色の髪や大きな三角帽、さらには柔らかい頬にも、にも全身至るところにドロドロ過ぎてほとんど固体になっているザーメンがベットリ♥こべりついており、さらに魔理沙のマイクロスカートから覗くまんこからはどろり♥と膣射精(なかだ)しザーメンがごぷっ♥と吹き出して彼女が跨いでる箒の柄を下品に彩る。

どこからどう見ても「私はさっきまでたっぷりガチハメセックス愉しんできました♥」とアピールしているようだ。

そんな下品でドスケベなオシャレをしてきた魔理沙のザーメンフレグランスの香りに霊夢の子宮がキュンッ♥と疼いておまんこからさらにマン汁が溢れる。

 

「へへっ♥わりぃ♥昨日逆ナンしたショタチンポが当たりでさ♥つい朝方までヤりまくってたわ♥」

 

トレードマークの大きな三角帽のツバに乗っていた半固形な濃厚ザーメンを指で掬うと長いチン舐め向きエロ舌で舐め取りながらヘラヘラ笑う魔理沙の奔放っぷりに呆れる霊夢。

そんな霊夢も昨日は魔理沙と町で遊ぶ約束をブッチして博麗神社に参拝しにした少年を礼拝堂の中で鎖に繋いで朝から晩まで逆レイプしていた自分の性豪っぷりは棚に上げている。

 

「って、そんなことしてる場合じゃないわっ!急ぐわよっ!早く行かないとっ!」

「そうだった!早く行かねぇと早く行かないと良いチンポを盗られちまう!」

 

霊夢は箒の後ろに飛び乗ると魔理沙は急いで町に向かう。

今日は霊夢にとっても魔理沙にとっても特別なビックイベントだ。

 

 

 

「んふぅ♥いつ来ても♥んふぅっ♥あっちこっちからザーメン臭と雌汁臭が漂ってきてるぅ♥♥♥」

「んぁっ♥ああ♥まったくだぜ♥おまんこがグズグズになっちまう♥」

 

町に着いた霊夢と魔理沙の鼻腔をザーメンと発情した雌たちの雌汁がブレンドされた香りがくすぐり、ふたりの脳と子宮が蕩けてキュンキュン♥と疼いてつい甘イキしてしまう。

 

「ゴクッ♥どのチンポも美味しそうね♥♥」

「まったくだぜ♥子宮が疼いてしょうがねぇ♥♥」

 

ペロリ♥と艶やかな唇をエロい舌で舐め、ハァハァ♥ふぅふぅ♥と発情桃色吐息を漏らしながら蕩けきった発情雌顔を晒す霊夢と魔理沙。

 

右を見ても左を見てもどこを見ても町を歩いているのは霊夢や魔理沙たちドスケベショタコン痴女ビッチ好みの幼い美少年たち。

美少女と間違えるほどの美しい端正な顔立ちに霊夢たちのおっぱいくらいの130センチほどの身長。男の子らしくキャラクターが印刷された半袖シャツを着ていたり、セーラー服やメイド服を着て女装している少年がいたりと様々な格好をしている。

そんな少年たちのチンポは完全に皮を被った包茎チンポや小指程度のミニチンポ、容姿と不釣り合いなくらい立派なカリ高極太デカチンポまでチンポの種類も多種多様。しかし、みんな金玉はココナッツ並みにデカく、常にザーメンが湧き出るグロデカ金玉がぶら下がった性豪ショタばかりだ。

 

この町の、いやドスケベ幻想郷にいるすべての少年たちはみんな物心付く前に八雲紫によってショタ男娼にするべくドスケベ幻想郷に連れ去られ、八意永琳の薬でチンポや金玉の改造が施されたうえに性欲も過剰にされた不老不死の美少年たち。しかも上白沢慧音によってショタコンドスケベ美女好みのショタになるように徹底的にショタ男娼としてドスケベな常識と知識を叩き込まれた、ドスケベ美女たちにレイプしてもらえるように無邪気に遊びまわりセックスアピールをする根っからの被捕食者ショタ男娼たちだ。

 

今日はそんなたっぷりドスケベ知識を叩き込まれ、毎日朝から晩までセックスオンリーなセックス漬けで純粋ドスケベ培養されたセックスエリートの新しいショタ男娼が初売りされる日であり、そんな新米ショタ男娼くんたちをチンポ奴隷にするためにドスケベ幻想郷中のドスケベショタコン痴女ビッチたちがこの町に集結してチンポ漁りしているのだ。

 

 

「それじゃ後でここに集合しましょうか」

「おう、また後でな」

 

一旦魔理沙と別れて町をブラつくことにした霊夢はさっそく目についたショタ男娼くんを逆ナンしている魔理沙とは違う方向に歩き出す。

自分を気に入ってレイプしてくれる優しいお姉さんたちにアピールすべく無邪気に遊んでいる少年たちを視姦しながら好みのショタチンポを物色しながら町を歩いていると寺子屋からショタ男娼たちの喘ぎ声とともにぐちゃぐちゃ♥ぐちょぐちょ♥ドスケベなセックス爆音が鳴り響いている。

 

「ハァハァ♥んっ♥んふぅぅ〜〜んっ♥♥こっこの音はっ♥この声はぁ〜〜〜っっ♥♥♥」

 

フラフラと灯りに引き寄せられる虫のように寺子屋に引き寄せられた霊夢は全開になった窓から身を乗り出して寺子屋の中を覗き込む。

 

「はぁ〜いっ♥けーねママのおっぱいちゅぱちゅぱエラいでちゅねぇ〜〜っ?♥もっとちゅぱちゅぱおっぱい飲んでママの赤ちゃんになるんでちゅよぉ〜〜?♥♥あんっ♥そうそうおまんこ上手っ♥♥しぃ〜っかりっ♥デカチンポで子宮をぐちゃぐちゃ♥パンパンっ♥するんだぞ?♥♥うほっ♥んん〜〜〜っ♥アナル射精気持ち良すぎるぅ〜〜っ♥♥アナルでショタザーメン搾るの最高ぉ〜〜♥♥おまんこセックス捗るぅ〜〜〜♥♥ほらっ♥休まず腰振って慧音ママ先生の雌穴にたっぷりショタザーメン射精(だ)せっ♥♥♥」

 

寺子屋では取り返しがつかないほどの赤ちゃん大好きなショタコンである上白沢慧音先生が気に入ったショタ男娼候補クンたちを自分好みのドスケベショタ男娼にするべく逆ハーレムドスケベ指導中♥

赤ちゃんと言いつつもあまりにも立派すぎる黒髪赤ちゃんくんたちの極太勃起チンポを左右の手でそれぞれぬちょっ♥ぬちょっ♥と優しく手コキをしながら、おまんこでは金髪ショタクンのチンポを咥え込み、アナルでは白髪ショタクンのチンポをぶち犯している。慧音先生自慢の3メートル半妖おっぱいにはふたりの赤ちゃんショタくんたちが慧音ママ先生に甘えるようにしゃぶりついてちゅうちゅう♥ちゅぱちゅぱ♥半妖おっぱいミルクを飲み、さらには慧音先生の周りを囲むショタ男娼くんたちが大好きな慧音先生をオカズにショタチンポをシコシコオナニーして慧音先生のためにザーメンシャワーを浴びせている。

 

「んふぅぅ〜〜〜♥♥♥いいなぁ〜♥♥慧音いいなぁ〜〜♥♥私もあんな風にショタチンポいっぱい侍らせておまんこでもおっぱいでもアナルでもショタチンポぶち犯したぁい♥♥セックスしたいっ♥♥ショタチンポ食べたぁい♥♥ふへへっ♥おまんこイグッ♥♥」

 

寺子屋とは名ばかりの慧音先生が愉しむためのショタチンポ踊り食いパーティー会場の様子を窓から覗き込んでぐちゃぐちゃ♥ぐちょぐちょ♥嫉妬オナニーしながら寺子屋で繰り広げられる大乱交を羨む霊夢。霊夢の他にもセックス効果音に釣られてやってきたドスケベショタコン痴女ビッチたちもそんなドスケベな光景をオカズにおっぱいオナニーやおまんこオナニーやアナルオナニーに耽っている。

 

慧音の乱交を見てさらにショタチンポをおまんこでパクパク♥貪って、膣射精(なかだ)しショタザーメンをゴクゴク♥子宮で啜りたくなった霊夢は獲物を探して町を進む。

 

町の往来では既に多くの痴女ビッチたちがショタ男娼たちを逆ナンしており、家屋の中からは痴女ビッチやショタ男娼たちの喘ぎ声やセックス水音が聞こえてきて、気の早い青姦好きな痴女ビッチたちが逆ナンした男娼を路地裏や町のただ中でレイプしている。

 

 

「くふぅぅ〜〜〜んっ♥♥逆レイプオナニーするの最高のストレス解消ぉぉ〜〜〜♥♥オラッ♥もっと激しく腰振れっ♥♥もっと私の子宮にザーメン射精(だ)せっ♥♥♥んふぅ〜〜んっ♥♥ザー汁キタぁぁ〜〜〜っ♥♥ザーメン子宮の天井にびちゃびちゃ当たってるぅぅ〜〜〜♥♥♥オラッ♥休んでるんじゃないわよっ♥♥生意気言ってたくせにたった10回射精(だ)しただけで泣いてんじゃないわよっ♥♥♥もっとショタザーメン射精(だ)せよオラッ♥♥♥♥」

「ああああああっ!♥♥♥ごっごべんなざいっ♥ざっざぐやざまぁぁぁぁ♥♥♥ぼぐがわるがっだでずぅぅぅぅ♥♥もうなまいぎいいいいまぜんがらぁぁぁぁっ♥♥だからもうゆるじでぐだざぃぃぃぃぃ!?♥♥あぎゃあぁぁぁぁちんちんちじれるぅぅぅぅぅぅ!!♥♥♥」

「ハァ〜〜?♥♥♥この程度であんたみたいな生意気なガキを許すわけないじゃないっ♥♥何回でもザーメン射精(だ)せるって嘘ついたのはあんたでしょっ!?♥♥♥この嘘付きクソガキっ♥♥罰として私が満足するまでザーメン射精(だ)せっ♥♥♥べちゃぬちょぉ〜〜〜♥」

「んぶっ♥ぶちゅるっ♥んぶぅぅ〜〜〜♥♥♥」

 

霊夢が路地裏に目を向けると紅魔館の瀟洒な痴女メイド、十六夜咲夜が生意気そうな少年を地面に押し倒してストレス発散逆レイプオナニーでパンパンッ♥と激しく腰を振って強制ベロチュー逆レイプしている。

レイプ被害者の少年よりも高い咲夜の190センチ後半の身体と2メートルメイド美超乳で少年の身体を覆い隠して腰を振る咲夜は涼やかな美貌をレイプ愉悦に歪めて少年の唇を長い舌で無理やりこじ開けて少年の口内を蹂躙する。

今まで慧音ママ先生に甘やかされて優しくレイプされていたことで、慧音ママ先生みたいに痴女ビッチたちのレイプは優しいものだと勘違いをしていた世間知らずなショタ男娼くんは咲夜の万力膣圧でチンポを締め付けられる苦痛と恐怖でチンポをガチガチに震えている。

咲夜は自らの唾液をたっぷりと少年の口の中に送り込みながら、大好きベロチューと称して長い舌を無理やり少年の舌に絡めてイヤらしいベロセックスで自分勝手に快楽を貪り、少年が苦しそうに喘いでいることさえお構いなしに快楽の薪にしてさらに激しくお仕置き性処理逆レイプしている。

 

 

そんなドスケベ痴女ビッチがショタ男娼くんをレイプしているいつも通りの光景を霊夢は気にすることなく、乱雑に道に投げ捨てられているザーメンや咲夜の雌汁で染みだらけになっている少年が着ていた半袖シャツや咲夜が着ていた乳出しメイド服を踏んで進んでいく。

 

(うーん、なかなかイイチンポがいないわねぇ……)

 

いつもなら手頃なショタ男娼がいるとさっさと股を開いてセックス誘惑してお持ち帰りするほどドスケベ幻想郷の痴女ビッチらしく尻軽で股が緩い霊夢だが、せっかくのイベントだからと彼女好みのショタ男娼を探していた。

いくつか霊夢の好みに近いチンポ持ちのショタ男娼がいたが、声をかけようとした瞬間に他の痴女ビッチたちに先を越されたり、既にレイプされていたりとほとほと運がない。

既に多くのショタ男娼と痴女ビッチたちの乱交パーティーによっておっぱいミルクやイキマン汁やザーメンなどドスケベえっち汁でぐっちゃぐちゃ♥な町の大通りを外れて脇道に入る。

パンパンッ♥パコパコッ♥パシャパシャ♥とハメ取り写真を撮りながらおまんこレイプに勤しむ変態痴女ビッチ記者の射命丸文や色欲に耐える修行をつけると称して特に幼いショタ男娼たちを狙ってぶち犯しまくってる生臭痴女ビッチ坊主な聖白蓮、少年の乳首を吸ったり舐ってイジメながらズリズリ♥と仙人おっぱいでおっぱいサンドイッチしてパイズリしているドスケベ仙人の茨木華扇、自分を模したオナホ人形を操りショタ男娼くんを雌肉に溺れさせてハーレムセックスするオナホ人形遣いのアリス・マーガトロイドなど様々な痴女ビッチたちの横を通り抜け、道を歩いていくと次第にドスケベショタコン痴女ビッチどころか肝心のショタ男娼たちの姿がまばらになり、ついには人通りさえなくなる。

 

「ハァ……引き返すか……───ん?」

 

来た道を引き返そうと踵を返えると物陰に少年が崩れかけている壁際に1人で立っていることに気がつく。

 

女の子のよう可愛らしい顔と艷やかなおかっぱの黒髪。

色素の薄い白い肌に線が細くて身長も120センチほどしかない。6か7歳ほどの子供だが、その下半身に携えるチンポはおまんこにハメたら気持ちよくなれること間違いなしの極太激長の雌殺しチンポ。しかも、霊夢が大好物の分厚い皮に覆われてチンカスがたっぷり溜まってそうな皮っ被りの包茎チンポだ。

 

少年を見た途端、巫女としての霊夢のカンが何かを訴えているような気がしたが、根っからの包茎チンポ好きで子宮でしか物事を考えないおバカ痴女ビッチな霊夢にとってはそんな些細なことより目の前のチンポの方が大切なのだ。

 

(このコっ♥このコに決ぃ〜めたっ♥♥)

 

子宮がキュンキュン♥一目惚れした霊夢は口からもおまんこからよだれを垂らしながら少年へと近づいていく。

 

「ねぇそこのボクぅ?♥ちょっと霊夢お姉さんとお話しない?♥♥」

「えっ?ぼっ僕……ですか?僕なんかに何か用ですか?」

 

わざとらしくおっぱいを寄せるように前屈みになって深すぎるおっぱい谷間を包茎チンポ少年くんに魅せつけるようにたぷんっ♥と揺らす霊夢に、少年は顔を真っ赤にさせながらおっぱいから顔を背けるようにそういう。そんな少年の初心な様子に霊夢はさらにキュンキュン♥と子宮を震わせる。

 

「そうそう♥君とっても気持ちよさそうなチンポしてるわよね♥ちょっとそこの家で私のおまんことパコハメセックスしなぁ〜い?♥♥」

「えっ?僕なんかとですか……?」

 

霊夢はイヤらしく顔を蕩けさせながらおまんこをクパァ♥と広げてガニ股セクハラおまんこセックスアピールで少年を誘惑する。

ナヨナヨとした態度をしながらも少年は雄らしく、動く度にたぷんっ♥ぷるんっ♥と揺れて雄の視線を誘導する霊夢のたわわな超乳おっぱいと甘い香りで獲物を誘う食虫植物のようにセックス準備万端なトロットロ♥に蕩けきったおまんこに性欲がこもってネバついた視線を送り、みるみるうちにチンポをムクムクと膨らませている。

 

 

「でも僕、慧音ママ……慧音先生に1回もおちんちんいじってもらってなくて───」

 

この少年は今まで1度もセックスしたことがない。

永琳の薬で包茎のままにチンポのみを巨大化された少年はチンポの皮を剥かれることなく包茎チンポのまま育てられた。

他のショタ男娼のように慧音先生に筆下ろしをされることなく、ドスケベ知識のみを叩き込まれただけでオナニーどころか自分でチンポに触ることさえ禁止されていた。

そのことから少年は慧音ママ先生に筆下ろしをしてもらっているみんなと違って自分は落ちこぼれだと思い込んでしまい、慧音ママ先生は自分のチンポは情けないから呆れられたと勘違いをしてしまったのだ。少年がこんな人気のない場所にいたのはそんな情けない自分なんかを痴女ビッチ様に見せるわけにはいかず、少しでも痴女ビッチ様たちの目につかない場所に隠れていたためである。

もっとも慧音も最初から少年を女体とセックスには興味津々なムッツリ童貞ショタ男娼にするべく、彼の童貞チンポをおまんこで食べたい欲求を必死で抑えながら手コキとパイズリだけで少年にドスケベ性教育をしていたことは言うまでもない。

 

1回もセックスしたことがないと聞いた霊夢は目の色を変えてその場で少年を押し倒す。

 

「───うわっ!?おっお姉ちゃんっ!?」

「包茎なうえに童貞チンポとか大当たりっ♥♥我慢できねっ♥♥オラッ♥童貞包茎チンポ喰わせろっ♥♥♥」

 

霊夢が少年を押し倒すのはドスケベ幻想郷中のドスケベショタコン痴女ビッチたちにとっては当然である。

ドスケベ幻想郷ではドスケベショタコン痴女ビッチみんなで童貞ショタ男娼の筆下ろしをすることで、その1年も思う存分ドスケベショタチンポをファックできる1年になるように1週間ぶっ続けで乱交パーティーをする行事があるが、基本的にショタ男娼の童貞は紫か慧音のようなショタ男娼ブリーダーたちが童貞卒業ファックで奪ってしまうため、霊夢たちのような一般ドスケベショタコン痴女ビッチたちが童貞ショタ男娼の童貞を味わえる機会はほとんどない。

それくらいショタ男娼くんたちの童貞はドスケベショタコン痴女ビッチたちにとっては喉から手が出るほど大好物なレア物であり、そのうえ霊夢好みの包茎チンポの童貞を食べられる機会なんてこの先二度とないだろう。

 

「うわぁっ!?おっお姉ちゃ───むぶっ!?♥」

 

もう我慢できないと言わんばかりに少年を押し倒した霊夢はマン汁溢れまくりのドスケベおまんこを少年の顔面にぶちゅっ♥♥と押し付けて無理やりクンニさせる。

霊夢のフェロモンがたっぷり詰まった濃厚発情吐息が少年のチンポに吹きかけられる。するとたちまちものすごい勢いで勃起して臨戦態勢に入った極太包茎チンポが霊夢の柔らかい頬肉をビタンッ♥♥とチンポビンタが炸裂して「ぁんっ♥♥」と霊夢は甘イキしてしまう。

 

「ハァ〜〜♥♥ハァ〜〜〜♥♥♥ヤッベッ♥♥チンポクッサぁ〜〜♥♥♥♥あ~脳にチンポ臭キマるっ♥♥♥激臭チンポの臭いだけで私の子宮一目惚れしちゃったっ♥♥♥♥」

 

強制的にクンニさせた霊夢は69の体勢で包茎チンポにしゃぶりつく。

 

「ぶじゅるるるぅ♥♥ぶぼっ♥♥じゅぼぼっ♥♥がぽっ♥♥うまっ♥♥童貞チンポに童貞チンカスチーズたっぷりっ♥♥濃厚ぉぉ〜〜〜〜♥♥♥包茎チンポのチンカスチーズ最高ぉ〜〜〜っ♥♥♥」

「んぼっ!?♥ひっひぃ〜〜っ♥♥♥おっお姉ちゃんっ♥んぶっ♥おちんちんが変だよぉぉぉ〜〜〜〜〜♥♥♥♥」

 

数多のショタチンポを咥えてフェラしてイジメ抜いて磨かれ続けた霊夢の極上のベロテクを駆使して皮を剥かないように細心の注意を払いながらチンポ皮の内側に溜まったチンカスチーズをこそいで貪りながらチンポ全体をくまなく舐め回していく。

雄なら誰もが一瞬でフル勃起して射精が止まらなくなるほどの猛烈な霊夢のドスケベフェラチオによって少年は訳が分からないほどの快楽で泣き叫び、ただでさえ巨大な少年のチンポは皮っ被りなままムクムク♥と大きくなっていく。

 

(ヤバッ♥♥顎外れそうなくらいぶっとぉ〜〜いっ♥♥♥こんな包茎チンポ初めてっっっ♥♥さっ流石は慧音っ♥♥こんなにデカチンポでドスケベ知識あるのに包茎童貞のままとかっ♥♥♥マジ感謝っ♥♥♥ハメたいハメたいハメたいハメたい♥♥♥♥♥)

 

顎が外れそうなほど極太な少年のデカチンポを貪る霊夢の子宮は我慢できないとさらにキュンキュン♥鳴き叫び、おまんこからはマン汁噴水して少年の口の中に流し込みまくっている。

 

「ひひっ♥我慢できねっ♥♥霊夢お姉ちゃんがキミのおちんぽ童貞貰ってあげるからっ♥♥♥童貞包茎デカチンポいただきまぁぁ〜〜〜すっ♥♥♥」

 

ドチュンッ♥♥♥と包茎ショタデカチンポをおまんこに一気にぶち込む。

 

(おっ!?!?!!???♥♥♥♥♥♥♥)

 

おまんこにショタデカチンポをハメた途端、霊夢今までとは比べ物にはならない感覚。霊夢のおまんこから今まで感じたことのない快楽が脳髄に直撃して、霊夢の脳みそが弾けた。

 

「おっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉんっ!!??!!!??♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

さっきまで余裕たっぷりな雌捕食者の艷やかな笑みが一瞬でマヌケなアヘ顔に変わる。眉を限界まで下げ、だらしなくスケベなエロ舌をだらり♥と垂れ下げた唇からは発情した雌犬のようにはへっ♥あへっ♥と短いイキ声を漏らしている。今までの人生で1度も体験したことがない圧倒的な絶頂を迎えた霊夢の顔は完全に快楽で淫らに歪み、霊夢の脳みそはドロッドロ♥に蕩けて霊夢の視界は溶けたチーズのようにドロドロ♥になっている。

 

(は?へっ?いったい?なにが?)

 

バチバチと脳内に快楽の火花が弾けて何が起こったのか理解できない霊夢の脳みそとは違ってチンポを咥え込んでいる霊夢のおまんこと子宮は少年のチンポに夢中で、霊夢の子宮は雌の子作り本能のままに勝手にご奉仕し始める。

 

(あれ?おまんこイッてる?)

 

ドズンッ♥♥♥♥

 

「おほっ♥♥♥♥♥♥」

 

「ああああああああああああああ!!!♥♥♥♥おまんこ気持ち良すぎるぅぅぅぅぅぅ!!!♥♥♥♥♥♥ちんちん溶けるぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥おまんこパンパン気持ちいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥♥♥おまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

霊夢の名器おまんこの気持ちよさの前にハメた途端に童貞卒業セックス射精してしまい、快楽で頭の中がセックス一色に染まってしまった包茎チンポくんは射精しながら何度もパンパンッ♥♥と快楽のおもむくままに腰を振って霊夢のおまんこにチンポを突き立てる。

気がつけば霊夢が覆い被さっていたのに逆にショタチンポくんの方が霊夢を組み伏せており、ショタチンポくんは一心不乱に連続パコハメファックしまくり。

 

「おっ♥♥まっへっ♥♥♥パンパン待っへぇ~〜っ♥♥おっ♥♥♥あああっ♥あああいい♥あい♥♥相性良すぎるぅぅ〜〜〜♥♥♥イクっ♥♥ひと突きでイキまんこイキまくってるぅ♥♥♥ハマる♥♥♥♥ハマっちゃう♥♥♥♥♥このチンポ以外とパコパコできなくなっちゃうぅぅ〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥パンパンやっやめっ───あっ♥♥♥♥♥♥♥」

 

待って♥待って♥と口では言っているが、痴女ビッチ本能のまま霊夢のおまんこはショタチンポくんを締め付けながら子宮口でちゅうちゅう♥吸い付いている。

今まで数多のショタ男娼くんたちを喰いまくり何度も何度も膣射精(なかだ)しされても受精することなくショタチンポザーメン残さず飲み干してきた無敗のエリート痴女ビッチ卵管から霊夢の最高級雌ビッチ遺伝子がたっぷり詰まったエリート痴女ビッチ卵子がぷちゅんっ♥と排卵される。

その瞬間、ショタチンポを口とおまんこで食い荒らすショタコン捕食者であるドスケベ痴女ビッチと同時に、雌として極めて優れたハイレベルな繁殖雌畜である霊夢は獲物だとばかり思っていた目の前の少年こそ霊夢が尽くして愛して甘やかすべきおチンポ旦那様であり、自分はこのおチンポご主人様である少年が気持ちよくなるために存在する雌肉玩具オナホであるということを子宮と魂で理解した。

 

(好き好き好き好き好き好き好き好き好き♥♥♥♥♥♥♥♥大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥旦那様旦那様旦那様旦那様旦那様旦那様旦那様旦那様旦那様旦那様旦那様♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ご主人様ご主人様ご主人様ご主人様ご主人様ご主人様ご主人様ご主人様♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)

 

頭の中までチンポで犯されるような激しすぎるパコハメセックスに霊夢は自分のオナホハメ穴おまんこを使ってくれた(・・・・・・)大好きな雄ガキショタ旦那くん様でいっぱいになっていく。

何度も何度も雄ガキショタ旦那くん様専用のザー汁コキ捨て子宮に膣射精(なかだ)しされ、意識のすべてを真っ白にザーメンに染められる快感を味わいながら霊夢は遠ざかる意識の中、無意識に大好きな愛しいの雄ガキショタ旦那くん様の首に腕を回すと腰にもムチムチ♥美脚を絡ませ、ぶちゅぅ〜〜♥♥と熱烈に愛情と忠誠心たっぷりのドスケベ忠誠ベロチューを捧げる。

 

(雄ガキおチンポ様♥だ♥い♥し♥ゅ♥きぃ〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)

 

プチュンッ♥♥♥と大好きなショタ旦那くん様の精子様が霊夢の奴隷卵子ごときにラブラブ受精していただいた悦びを感じながら霊夢は完全に意識を手放した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「えへっ♥うへへっ♥ねぇ霊夢お姉ちゃぁ〜〜んっ♥♥おまんこっ♥♥おまんこしようよぉ〜〜っ♥♥おちんちんムズムズして我慢できないよぉ〜〜〜♥♥霊夢お姉ちゃんのおまんこパコパコしたいよぉぉ〜〜〜っ♥♥♥♥」

 

霊夢のおまんこで童貞を卒業しておまんことセックスの気持ちよさに痴女ビッチさえひれ伏す圧倒的な雄ガキチンポ様に覚醒してしまった少年はさっきまでの自信のなさが嘘のように霊夢の腰に抱きついてヘコヘコ♥腰を振りながら霊夢のムチムチ♥なドスケベ美脚にチンポを押し付けて自分勝手に太ももオナニーを始める。

 

「やぁんっ♥もうっ♥まったくしょうがないわねっ♥♥はいどうぞ♥♥キミ専用のドスケベおまんこでたっぷりシコってねっ♥♥♥」

 

雌肉たっぷりで最高級オナホなんかよりも圧倒的に気持ちよくて使い心地もいい霊夢の搾精ドスケベ太ももに雄ガキ様は夢中でデカチンポを打ち付けてマーキングする雄ガキショタ旦那くん様に口では仕方ないからと言わんばかりだが、もう何十回も連続で膣射精(なかだ)しセックスで躾けられてすっかり雄ガキショタ旦那くん様に魂からガチ恋依存してゾッコン隷属してしまった霊夢はすぐさまハメやすいように家屋の壁に手を置いてガニ股になるとお尻を突き出すようにトロトロ発情おまんこを差し出す。

ムチムチ♥デカケツに飛びついて霊夢のことなんかお構いなしにパンパンッ♥と腰を振って性処理セックスする快楽最優先な雄ガキショタ旦那くん様の雄様らしい横暴さと自分勝手さにますますキュンキュン♥ゾクゾク♥と子宮をトキメカせて惚れ直してしまう。

 

(幸せ過ぎるぅ♥♥♥パコハメファックしてくれる優しい旦那様に生ハメ性処理ファックされるの幸せぇぇ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥)

 

 

 

 

こうして八雲紫によって見初められた根っからのショタコンチンポ捕食者であるドスケベ幻想郷の博麗のおまんこ巫女、博麗霊夢はこうして本当(・・)の自分と愛するショタ旦那くん様を見つけることができた。

 

 

「おまたせ魔理沙ぁ♥んちゅっ♥♥はむぅ♥」

「うん?よぉ霊夢、遅かったな……ってなんだ♥可愛い男の子じゃん♥♥♥お前も愉しんできたのかよ♥♥」

 

大好きなショタ旦那くんとパコハメラブラブベロチューで子宮にラブラブザーメンを溜め込みながら霊夢が魔理沙との待ち合わせ場所に着くと、既に魔理沙は待ち合わせ場所にいた。

魔理沙は霊夢が抱きしめるように大事に抱えているショタ旦那くん様に気がつくと雄なら即勃起レベルのドスケベ淫靡な笑みを浮かべる。

魔理沙はショタ男娼とレイプセックスを愉しんできたらしく、町に来る時よりもさらに濃厚なドスケベザーメンスメルを漂わせている。

 

「ずいぶん上機嫌だけど、そんなにいいチンポなのか?♥」

「ええ♥とってもね♥♥」

 

魔理沙と話していると、魔理沙を視線だけで孕ませられそうなねちっこい肉欲視線で魔理沙のおまんこやおっぱいをぶち犯したそうに視姦しているショタ旦那くん様が霊夢の目に入る。恥ずかしがり屋な皮っ被り包茎チンポは痴女ビッチを食い物にするヤリチンショタ旦那くん様に相応しい淫マン汁で焼けした極太ヤリチンが霊夢のおまんこの中でさらに硬く勃起する。

 

「んっ♥ふぅ♥そっそうだっ♥魔理沙も旦那さ───おチンポさ……んんっちっチンポを貸して(・・・)あげるわ♥ぁんっ♥そこの家屋でヤりましょうよ♥ほらっ♥早くパコハメファックしましょう♥♥」

「んっ?霊夢が分けてくれるなんて珍しいな……?まぁいいか。霊夢のオススメチンポなんて愉しみだぜ♥♥」

 

愛する旦那くん様のチンポファック命令された霊夢は魔理沙を誘うと単純な魔理沙はチンポ期待から淫らに舌で艷やかな肉厚唇をペロリ♥と舐めてルンルン♪と家屋に入っていく。

 

「さぁ旦那様ぁ♥♥魔理沙をパコりに行きましょうねぇ♥♥♥♥」

 

そんな魔理沙を見る大好きなショタ旦那くん様のご褒美ザーメンを膣射精(なかだ)しされる霊夢は愛するヤリチン雄ガキショタ旦那くん様に金髪雌肉オナホ玩具(魔理沙)をプレゼンできる悦びに子宮を震わせてショタ旦那くん様を大事に抱っこしながら家屋に入っていくのだった。

 

 

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