※この作品はR-18です。

とある汚っさんと野球少女たちの爛れた日々   作:雑食で節操なし

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プロローグ 御厨真歩

とある日幾度ものループを繰り返していた御厨真歩はその日運命の相手に出会う。

それはプロ野球選手を目指し日々努力を続ける同年代の男子でなく。

ガンダーが好きでメガネの下に甘いマスクなのだと噂される男子でもない。

 

彼女の目を奪って離さないのは1人のオッサンというか汚っさんだった。

服はヨレヨレでお腹周りがでっぷりとしており、顔中に汗をかいている。

離れた場所からでも臭ってくる事から体臭もキツイのが分かる。

だというのに何故こんなにも惹き付けられるのか、そう考えた彼女は思いきって声をかけてみる事にした。

 

「すみませ~ん、ちょっとお話をよろしいですか~?」

「フヒッ、美少女キタコレっ!なっ、何かなお嬢さん?」

 

一瞬だけうわっという顔をした御厨だが直ぐに笑顔を取り繕い話始める。

 

 

「ぉ゛っ♥️えひっ♥️」

 

潰れたカエルの様な格好をした御厨の膣からびゅぶっぅ♥️黄ばんだ精液が吹き出し、ジョロロロっ♥️とオシッコまで漏れている。

淫靡な灯りが灯るホテルの一室にて散々ハメ潰された御厨、ベッドの上は愛蜜と潮とオシッコと精液がブレンドされた結果ベチョベチョになっておりどれ程の回数の行為が行われたのか計り知れない。

 

「ふーん、御厨真歩ちゃんって言うのかぁ。言い名前だねぇ真歩ちゃん♥️

それじゃあ休憩も十分したでしょ、続き始めよっか」

「ひっ♥️ひぃひぃぃ♥️まっれ♥️バカになる♥️これ以上ハメられたらオチンポの事しか考えられなくなるっぅう♥️」

「真歩ちゃんから誘って来ておいてそれはなしでしょ。それにほら、おじさんは満足してないからね」

 

御厨の視線がその肉棒に注がれる、張り出たカリは陰影を浮かばせ硬く膣ヒダをゴリゴリと削り、指をまわしても届かないほど太い幹の部分は膣内をミチミチと広げこのチンポの形に整形されてしまう、そしてあまりにも長いそれは容易く子宮まで到達してしまう。

それだけでもメス殺しのチンポなのに恐るべきはその射精量と性欲だ、一度の射精で膣内がパンパンになるほど射精する癖にそれを5回10回と繰り返す旺盛な性欲と射精量、どんな女性もメスに変える最強のメス殺しチンポ。

そんなチンポにハメられながら御厨はこのチンポに会う為に今まで繰り返していたのだと錯覚しながら気絶してはチンポで起こされる事を繰り返してイクのだった。

 

「ほら真歩ちゃん、君の口でちゃんと説明して。君がおじさんのなんなのかをさ」

「はっ♥️はいっ♥️私御厨真歩は♥️おじさんの孕ませ可能オナホールです♥️オチンポがムラムラしたら呼び出してその場でハメハメ出来ま~す♥️

射精したくなったら何時でも膣内射精♥️好きな時に好きな様に孕ませて下さい♥️」

「妊娠させたら認知しないといけないからな~」

「認知する必要なんてありません♥️私が勝手に孕んで出産するだけです♥️そしてその子が大きくなったらおじさんの新しいオナホとして献上します♥️」

 

バックでハメられながら嬉々としてそう発言する御厨、良くできましたとお尻を叩くた「きゃひっ~ん♥️」と潮を吹いて悦ぶ。

そうして数時間に及ぶ徹底的なハメ潰しによりマゾメスである事を理解した御厨とそんな彼女を散々ハメて満足した男。

 

シャッター音が鳴り彼女に見せつける様に画面を見せる男。

そこにはがに股でベッドに横たわり、妊婦と見紛うほど大きなお腹をした御厨。

脚の間からは黄ばんだ精液が止めどなく溢れている。

アへ顔ダブルピースをした彼女の身体には『おじさん専用オナホール』『孕ませ希望』『雑魚マンコ』等の文字が書き込まれていて、胸元には学生証が置かれ個人情報がキレイに写っている。

 

「それじゃあ、今日から呼び出したら直ぐに来るんだよ、分かった?真歩ちゃん」

「………」

「返事!そんな事も分からないのっ!!」

「ひゃいっ♥️!!ごめんなしゃい♥️」

 

バシッン!と大きな音を発てお腹を平手打ちすると先程よりも勢いよくブビューーっと精液を発射する御厨、その素直な姿勢にウンウンと頷く男だった。

 

それからの彼女は男が気が向いた時に呼び出されては避妊具無しの生ハメをされる日々が続いていくのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼女は何度でも繰り返す、そしてその度に男に会いに行ってはその男の所有物として過ごしていく。

ある時は会って間もない男を路地裏に連れ込みオチンポ煽りをして生ハメ懇願。

またある時は他の女を貢いで有能なオナホールアピール。

そんな繰り返しを数えるのがバカらしくなるほど続いたとあるループの1つ、全ての因果が収束し1つの結果をもたらした。

男は何も覚えていない所か今までにない程の善良な人物なのに対して、今まで貢がれた側の女性たちが男を覚えており自分を捧げ様と行動を開始する。

 

自らを開発し男が好きなエッチな女に成ろうとする者。

男がハメたい時にハメたい場所、ハメれる女を用意し受け入れる場所を作り始める者。

お金や権力を献上しようとする者。

 

これは1人の善良なオッサンが今までの世界線から様々な因子により、性癖に素直になり淫乱になった女性たちから狙われ開発される話である。




ストックホルム症候群
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