スライムに転生したから淫乱巨乳魔女と触手プレイでぬるぬるセックスする 作:おせちの片隅
ウソですごめんなさい一回言ってみたかっただけなんです。
「ふあぁぁっ……♡ ぁあっ……♡」
びくんっ、びくんっ、と一人で腰を揺らしている魔女のお姉さんは実に扇情的だ。
ロッドを握り締めたまま腰が抜けたのだろう、両腕を上げたまま、背を弓なりにしならせ、ぷりんぷりんの桃尻を突き出すような格好で膝をついている。膝立ちバックで犯されるのを今か今かと待っているかのような姿。実際は事後である。
俺はというと、ぬとぬとのお姉さん特製本気汁を飲み干し、おまんこをべちょべちょに濡らしていた愛液を舐め尽くし、汗だくの太ももをむっちりねっとり包み込みながらじわりじわりと上昇している。さながらスライムドロワーズ。今からショーツ&コルセットになりに行きます。
「んあぁあぁっ……♡」
どっしりとやわらかくも重たいプリケツをスライムボディで包み込む。
はあ〜〜〜たまらん塩味ですわ。しょっぱいのになんか甘いんだよね。お姉さんおいしいね。お尻の穴ぬぽぬぽしちゃお。
「やっ♡ あん……いたずらしちゃ、だめっ……♡♡」
そんなん言われたらイタズラしますわ〜〜〜〜い!
ぬぽぬぽぬぽぬぽぬぽぬぽ遊んで、またも濡れてきたらしいおまんこに逆戻りしてちゅむちゅむ啜り、再度お尻をもにゅんもにゅん揉みながらようやく上昇を再開する。は〜〜〜お腹ぺろぺろぺろ。お姉さんの汗おいしい。
「はあぅぅっ……♡」
マッサージするようにスライムボディをうねらせるとお姉さんが悩ましげな息をつく。エロいっすわ。
ところでお姉さんのマーメイドドレスは背中がばっくり開いている。
ふわふわのプラチナブロンドで巧妙に隠されてはいるが、玉の汗を流す背中はむき出し。お尻もパンツの紐もチラリしている。てか腰が細すぎんのよ。なんてけしからん。これはスライムコルセットとしてこってり絞ってやらねば。ギュッとね、ギュッと。
「ああぁぁっ……!♡♡♡」
コルセットだからね、おっぱいも持ち上げてあげないとね。はいギュッとね。
「んやぁああぁぁんっ……!♡♡」
おっぱいの間も汗かいてるね。綺麗にしないとね。
ギュッと胴を締め付けたまま、スライム触手をぬるんぬるんと何度も往復させる。
「ああぁっ……♡ だめっ♡ こんな、えっちなのぉっ……!♡」
お?ここがええんか?乳首か?コリコリ乳首いじめられたいんか?お?お?
「ああんっ♡ あぁんっ♡ あんっ♡ ああ〜〜んっ♡」
いやめちゃくちゃ媚びるじゃん。自分がエロいことわかって甘えてるでしょ。かわいいかよ。
じゃ、もっとしてあげちゃう。
たっぷん♡たっぷん♡とデカパイを揉みしだきながら両の乳首をぬるぬるぐりぐりぷちゅぷちゅ潰していじめる。いやー、いつまでも続けられるわ、これ。おっぱいってなんでこんなに男を夢中にさせるんでしょう。ロマンの形をしているからだよ。
「あぁっ♡ あぁんっ♡ スライム、ちゃっ、んっ♡ あっ♡ あっ♡ ああぁんっ♡♡」
しかし俺は探究心ある男。おっぱいだけでは終わらない。
そう──脇だッ!!!
「あっ、やだ、終わっちゃ……っふあぁあぁぁぁん!♡♡♡」
こぉーんなにエロい脇見せつけてる方が悪いよなあ!?
お姉さんの体液をたっぷりとっぷり吸い尽くし、ボディ成長の兆しにソワソワしている俺は、いざや行かんとスライム触手を二本に増やし、汗だくの脇にぬろろろろんっと這わせた。もちろん先端はエラの張った極太ちんぽの形状である。視覚的にエロいからね。透明ボディなのがちょっと惜しいか。
「ひゃあぁぁっ……♡ ああぁぁぁっ……♡」
視覚的といえば、お姉さんのこのトロ顔を見てほしい。
がくがくと震える腕でロッドを掴み、がくんと頭を垂らして、舌を突き出す恍惚のエロ顔。紫の瞳を涙に潤ませて、「はぁっ……♡ はぁっ……♡ ああぁ……っ♡♡」とすっかりピンク色に染まった肩を上下させている。ドエロい。
「ああぁんっ……♡ こんな焦らされ方っ……♡ あっ、あっ、ひゃあっ……♡♡」
おっと、涎が垂れちゃうよ。もったいない。
触手というよりもはや大蛇のようにボディを引き延ばした俺は、ぐるりとお姉さんの首にまとわりつきながら真っ赤なべろを捕まえた。はいべろちゅー。
「むぷ、んっ♡ ちゅぱ♡ はぁっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ むちゅっ♡」
グローブに包まれたふにふに手のひらが、震えながらもうっとりと俺を抱きしめる。
れろぉ♡れろぉっ♡と積極的に絡められるお姉さんの舌はとびっきりのご馳走である。こちらも粘液をお返ししよう。
そぉーれ、スライムジュースだよ、しっかりお飲み。
「んぷぅっ♡♡♡ んあ♡ ごくっ……♡ はあぁん……♡」
とろとろの粘液を嬉しそうに飲み込むお姉さんがエロいッ……!!
うああああ、金玉(概念)がズンッと重たくなったのを感じる。
出さねば。この口に。
お姉さんの細い首にぬるりんぬるりんとまとわりつきながら、顔の下半分を包んで極太触手ちんぽをお口にインッ!!そのままピストンッ!!
「んぉ、っお♡ れろ♡ れろ♡ ちゅぽっ♡♡ ちゅぱっ♡♡」
あーー、あーー、お姉さんの口の中マジで熱い。
ぬるぬるのべろが絡みつき、しっかりカリ首を擦ってくれる。
俺の粘液とお姉さんの唾液が混ざって、じゅっぽ♡じゅっぽ♡じゅぽぉっ♡と下品な音を立てる。
「んっ♡ ぉっ♡ ぉっ♡ ぉっ♡ ぉぷっ♡♡♡」
お姉さんイラマもイケるクチ?
すっげえ苦しそうなのにめちゃくちゃ嬉しそうな顔してんじゃん。はー、エロ。
まるいおでこに浮かんだ玉のような汗がおいしそうだ。そっちも舐めたいけど、まずは健気なお姉さんに報いてやらねばなるまい。
そーっと伸ばした触手で、汗でクタクタになったドレスを胸から一気に引きずり下ろした。
「ぉっ、んっ、──ッああん!!♡♡♡」
ばるんっ!と飛び出るたわわなおっぱい。
お姉さんの唾液おいしすぎて今なら触手四本ぐらい伸ばせるんじゃないかな。
ぬろんと伸ばされた四本の触手が、ふわふわおっぱいにぬっちょりと張り付く。
「ひゃあぁぁっ!♡♡♡」
はーい、おっぱいぬるんぬるんにしようねえ。
「きゃあぁぁぁっ……!♡♡ ああっ……!♡♡」
おっぱいギューって締められるの好きだよねー。わかってるんだなー、もう。
縦横無尽に絡みつく触手によってお姉さんのまっしろなおっぱいが、ぎゅむう♡ぎゅむう♡とこねられる。エロいっすわあ。
「あーっ……♡ はぁっ♡ あぁーっ……♡ あぁ〜〜っ……!♡」
ポコポコの突起まみれ触手でお姉さんの乳首こすってあげるからねー。
ほーれ、勃起乳首ちょんちょん。
「ああぁんっ……!!♡」
焦らされ、息も絶え絶えに切なげな声を上げるお姉さん。うそだよ、いじめてごめんね。可愛いね。
ぷっくり真っ赤なエロエロ乳首をぬりょりょりょっ♡と触手で潰した。
「んああぁぁぁあぁ〜〜〜っっ……!!♡♡♡♡」
こりゅっ♡こりゅっ♡こりゅっ♡ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅっ♡♡
ビンビンの乳首を嬲られながらお姉さんが喘ぐ。
「あはぁぁっ♡ あぁーっ♡ ああぁ〜〜んっ♡♡ あぁあ〜〜っ♡♡ あ〜〜っ♡♡」
お姉さんはとうとう身をよじらせ、触手に自ら体を擦り付ける。首に、顔に巻き付く俺のスライムボディをぎゅうっ♡と抱きしめ、ぢゅうっ♡ぢゅうっ♡と進んでフェラをする始末。まじかよ。どこまでエロいんだこの人。目の奥にハートが見える。
「じゅぽっ♡ んぉっ♡ おっ♡ おっほぉ♡ おぷっ♡♡」
おっぱいモロ出しのプラチナブロンド巨乳美女が、スライム触手に体を擦り付けて乳首オナニーしながら、顔に張り付いたスライムの触手ちんぽをじゅぽじゅぽしゃぶっている。絵面やばくね?
「じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅっぽぉ♡ はぁっ♡ あぁんっ♡」
ずーーっと膝立ちバックハメられ待ちのポーズだし。
腰は完全にヘコヘコ揺れてる。
発情期の雌犬かよ。
「んぽぉ♡ はぁっ♡ ああんっ♡♡ ああぁ〜〜〜〜んっ♡♡♡」
おし、ぶち込んだろ。
ちゅぽんっ♡と絡みつく舌から触手ちんぽを引き抜き、俺はボディ本体をお姉さんの喉元から背中へと滑らせた。
コルセットよろしくお姉さんの胴にまとわりつく。どたぷん♡と揺れるおっぱいの下でぐしゃぐしゃになっていたままのドレスとしっとり素肌の間に位置取った俺は、ドレスだけをお尻の下まで引き下げた。はい、ずるんちょ。
「はぇっ、ひゃあっ……!?♡」
スライムの手にかかれば摩擦など無に等しい。あっ、パンツも脱がせばよかったな。脱がそ。
「いやあぁんっ……♡」
さりげなく腰を浮かせてパンツを剥ぎ取られてくれるお姉さん。ノリノリかよ。
薄々思ってたけどマジで淫乱だよね。ド淫乱だよ。
ぬとぉぉっ♡と白い糸を引いて脱がせたパンツは後でしゃぶるとして。
濃厚ピンク色のおまんこが、白濁した本気汁をぐっちょぐっちょに垂らしながら、びく♡びく♡と期待に媚肉を震わせていた。
それを見せつけるように背をしならせ、大きなまあるいお尻をへこ♡へこ♡と揺らしている。
背後からでもおっぱいのデカさがよくわかる。触手から解放されたおっぱいは左右に広がり、そのてっぺんにぬらぬらと濡れた真っ赤な乳首がチラ♡チラ♡とこっちを覗いている。
「スライムちゃん……っ♡♡」
何よりも肩越しに見える、俺のちんぽを欲してやまないお姉さんの、赤くとろけた顔。
「きて……♡」
お姉さんの柔肌にまとわりついていたスライムボディがビキリと怒張するのがわかった。
この女を、食べ尽くしたい。
「スライムちゃんのカリ高おちんぽっ♡ 入れてぇ……っ♡♡」
最大硬度でガチガチになった極太巨大触手ちんぽがそそり立つ。
くぱぁっ……♡と誘う膣口に向けたそれを、どちゅんっっ!と奥まで一気に貫いた。
「ああぁあぁーーーッッ!!!!♡♡♡」
お姉さんがガクンッと体を仰け反らせ、嵐のような快楽に叫ぶ。
濃厚ピンク色の肉壺の中はつぶつぶとした肉壁となり、うねりを上げて触手ちんぽをしゃぶる。お姉さんのぬるぬるおまんこマジでやばい、また搾り取られそう。うっ、うっ、耐えろ俺ッ。
「っぁ、あーっ、あーっ、あぁーー〜〜っ……!♡ ああぁぁん……!♡♡」
っっぐううう、耐え……うっ……!
っ、……ぶはっ、耐えたッ!
お、お姉さんの吸引力がやばすぎる。さっき入れた時よりもやわらかい。密着度がすごい。とろっとろのふわふわおまんこが、きゅん♡きゅん♡きゅん♡と奥へ奥へ誘ってくる。
「はぁっ……♡ はぁっ……♡ ああぁっ……!♡」
くらりと力が抜けたらしい、むっちりとしたお尻ごと、おまんこがむにゅううっ♡と上から押し付けられる。ついでにお尻を俺に差し出して、お姉さんはよろりと地面に手をついた。
「スライムちゃん……っ♡♡」
ドレスもパンツも太ももまで引き下げられ、衣服といえば腕にロンググローブを纏っただけ。ピンク色に火照った美しい肌を野外に晒し、豪奢なネックレスをつけたまま、むき出しのおっぱいをたっぷん♡たっぷん♡と揺らしているお姉さん。
四つん這いのまま、見せつけるようにおまんこをきゅっ♡と締めつける。
頬を紅潮させた情けないエロ顔で、涙ながらに俺を求めた。
「おねがいっ♡ 私のエッチなおまんこ♡ きもちよくしてぇ……っ♡♡」
肉壺がきゅうん♡と触手ちんぽをしごくよりも早く、ぱんっっ!♡とスライムボディを打ちつけた。
「あああぁぁっ!!♡♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「あっ♡ あっ♡ あん♡ あぁんっ♡ あぁんっ♡ あ〜〜〜っ♡♡♡」
俺は夢中になってお姉さんに触手ちんぽをぶつけていた。
お姉さんの喉が仰反る。苦しそうに舌を伸ばして、嬉しそうに感じ入っている。
「あーっ♡ あーっ♡ あーっ♡ ひもちいいぃっ♡ はーっ♡ あぁ〜〜っ♡♡」
ぱんっぱんっぱんっ!とピストンは止まらない。
よがり狂うお姉さんの汗がぷるんっ♡と飛び跳ねるのを、やけに鮮明に見た。それ、もったいないな。俺が飲みたかったのに。
あ、そっか。
お姉さんごと飲んじゃえばいいんだ。
できるよな。俺、こんなにデカくなったしな。
「あっあっイくっ、いくいくいくいくっ♡♡ ああーーー〜〜〜っっ……!!♡♡♡♡」
お姉さんの体液を飲み続けたスライムボディは、直径二メートルにまで肥大化していた。
ぷしょぉっ♡と結合部から潮が噴き出す。あーだめだめ、今飲むんだから。
どろぉっ、とアメーバ状に広がった俺は素早くお姉さんの肢体にまとわりつく。さながら透明スライムの簀巻きである。そのまま押し倒して、はい寝バック。
「あえっ……?──っああッ!!♡」
お姉さんの肌にくっついたところ全部ちゅむちゅむ吸い上げる。つまり全身。
あーーーーおいしー、きもちいー。
極太触手ちんぽでいっぱいいっぱいよがらせてあげるからね。ぱんぱんぱんぱんぱん。
「あっあっあっあっ!♡ やああぁぁっ!♡♡ いく♡ いくいくいくいく♡ ああぁんっ!♡ あぁん♡ あっあっまたイっちゃううぅぅっ♡♡♡ あーーーっっっ!♡♡♡」
涎こぼしたらもったいないから顔も包んだ。呼吸はできるようにしてあるけど。
んー、お姉さんの涙おいしいね。頬も唇も喉も肩も脇も胸も乳首もおへそもお腹も背中もお尻も脚も爪先の指先だって舐め尽くしてあげるから。お姉さんから出る体液、俺が全部飲み干すからね。お姉さんが俺まみれになってるのも興奮する。スライム液でぐっちょぐちょに包んであげるね。
「んあぁぁあっ!♡♡ だめっ、だめぇ♡ きもちいぃのおぉぉっ♡♡ ああん♡ あぁん♡ あぁーーっ♡ とまってえぇっ♡♡♡ よすぎるのおぉ♡♡ おっ♡ おっ♡ あぁ〜〜〜〜ッッ……!♡♡♡」
いっぱいいっぱいセックスしようね。お姉さん。