※この作品はR-18です。

スライムに転生したから淫乱巨乳魔女と触手プレイでぬるぬるセックスする   作:おせちの片隅

5 / 8
 2024/1/2、R18日間7位にランクインさせて頂きありがとうございました。
 いきなり伸びててびっくりしました。
 感想、お気に入り、評価まで頂き本当にありがとうございます。



ボーナスイベント:命名の儀

「そういえばね、あなたの名前を考えてたの」

 

 スライムの俺を胸に抱き、よしよしと撫で続けていたライラがそんなことを言う。

 

 掲げた右手をくるりと翻して何かを呼び寄せた。

 ふよんと隣室から飛んできたのは、数枚の羊皮紙だ。一枚には二十六字のアルファベット表。他の羊皮紙にはつらつらと単語が綴られ、紙面をみっちり埋め尽くしている。こういうファンタジー異世界も英語表記なんだな。

 

「いっぱい考えたの!あなたの名前候補よ!」

 

 ライラがニコニコしている。かわいいかよ。

 八十年の長きに渡って候補を上げ、厳選に厳選を重ねたものらしい。

 

「それとこっちが文字の表なんだけど……たまにあるのよね、自我あるモンスターが個体名を名乗ること。あなたにもし名前があるなら教えてほしいわ。触手で順に文字を示して……って、まず識字からよね。アルファベットはわかる?」

 

 わかる。ローマ字表記なら綴りも言える。

 けどあんまり名乗りたくはない。

 有り体に言って、俺は「前世の俺」が嫌いだった。

 

 アルファベット表を押しのけて、名前候補の羊皮紙を触手で引っ張る。

 

「こっちがいいの?」

 

 そうそう。こっちがいい。ライラのつけてくれる名前なら、たぶん何でも好きになるから。

 

 

 

 

 

 というやりとりの末に。

 真っ白なシーツの上にプラチナブロンドを広げて仰向けのライラは「ロンド、ロドリック、ウィニー、ウィンストン、ヴィクター……」と羊皮紙の名前候補をつらつら読み上げている。好みの名前があれば俺が反応を示して、せめて候補を絞ろうという試みだ。

 

「ヴフリー、ベィソール、オーウェン、ライレン……」

 

 俺はというと、ライラのふにふにのお腹の上。もっちり広がるビーズクッション。さらにおっぱいを支える高性能ぶり。仰向けになるとライラのデカパイは左右に流れちゃうからね。それもエロいんだけど。寄せといてあげないとね。

 むにゅん、むにゅん、とおっぱいの形を変えて遊ぶのはご愛嬌。

 だって揉むでしょ、こんなん。

 

 とはいえこの朗読会にも飽きてきたな。

 ライラの色っぽお姉さんボイスを聞かされるのは悪くないが、もうちょっとセクシーに、なんならあんあん喘がせたい。

 

「フィリス、ダリウス、ダリオン、デリック……」

 

 お、それいんじゃね?

 ぶつぶつぶつと続きを読み上げるライラの腕をぺちぺち叩く。

 

「あら、気に入るものがあった?どれかしら?」

 

 ライラは朗読の速度を緩めて、逆順で候補を読み上げてくれた。

 

「パトリック、パスカル、デリック、ダリオン」

 

 ストップ!それ!

 

「……ダリオン?」

 

 そうそう、それそれ。肯定の意を込めて腕をぺちぺちぺち。

 ソロモン七十二柱の悪魔が一体、ダンタリオンっぽくてカッコよくね?

 

「ダリオン。うん、いいわね。ダリオン!」

 

 んね。

 じゃ、今日から俺はダリオンってことで。

 

「あなたの名前はダリオン・クリスタル。よろしくね、私のダーリンっ♡」

 

 おう、なんというスピード入籍。

 出会って初日に唾液飲まされてセックスしてセックスしてお持ち帰りされて自己紹介されて恋人宣言されたんだから、入籍もするか。順番がおかしいな。

 まあ異世界だしな!そういうこともあるだろ!

 

 と納得した瞬間、パッ!と天から光が降り注いだ。

 

「きゃっ……!」

 

 さながら舞台上のスポットライト。俺、オンステージ。

 輝く粒子がきらきらと紙吹雪のように降ってきて、二人でぽかんとしているうちにライトはすうっと消えた。なんだったんだ今の。

 まあ異世界だしな。そういうこともあるんだろ。知らんけど。

 

「すごい……レベルが一気に三十も上がってる」

 

 そうなん?

 ていうかライラさんの目には何が見えてるんです?ステータス?メニュー画面?俺も見たいんだが??

 

「名前を得て強化されるモンスターは確かにいる、けど。……ふふっ。やっぱりあなたは特別なスライムなのね。さすが私のダーリンだわ」

 

 よせやい、照れるぜ。

 ライラの細い指先がこしょこしょとスライムボディをくすぐる。えっちい。

 

 ところでレベルアップと言ったな。俺も実感してるんですよ、精力で。

 

 今なら触手百本ぐらい生やせそう。ピンク色のイボイボぬるぬるエロ触手。なんならこの部屋ぜーんぶ触手で埋め尽くしてライラのこと吊り上げて四方八方からえっちなところをぬるぬるねちょねちょぐへへへへ。だめだ、ヤりたい。

 ぬぬぬっとライラの下半身に移動し、おまんこに顔(概念)を押し付ける。

 ここに入りたいなあ!ライラちゃん!

 

「ダリオン?あんっ、そんなとこ押しちゃ、あぁんっ……♡」

 

 ぴちぴち密着ドレス越しにおまんこの形見えてるのエロすぎんよ。

 セックスしよ。

 

「もう、えっち……♡ 仕方ないのね……♡♡」

 

 口ではそう言いつつ、ライラは手際良くロンググローブを外していく。

 

「ふふっ……♡」

 

 ベッドの上に立ち上がり、エロい流し目で俺を見下ろしながらゆっくりとマーメイドドレスを脱ぐ。どたぷんっ♡と左右に広がるほどデカいおっぱいがこぼれ、細い腰をドレスが滑り落ち、むっっちりとしたお尻からずり下ろされていく。

 自然と前屈みになったライラのおっぱいがたっぷん……♡と揺れた。

 先端はすでに硬く膨らみ始めている。何度見てもエロい乳首だ。

 

 据え膳食わねば男が廃るッ!

 

「あんっ!♡」

 

 俺は素早く触手を伸ばして両の乳首をずにゅっ♡と押しつぶした。

 

「もう、気が早いっん、だか、らぁっ♡ あぁっ♡」

 

 ピンク色のイボイボ触手が、ライラのビンビンエロ乳首にぬりゅんぬりゅん。ついでに触手を増やして垂れ下がるおっぱいをぺちぺちたぷたぷつんつんつんつん。

 

「あん、あん、はぁんっ……♡」

 

 ドレスは足元に落とされた。次はテカテカ紐パンツだ。

 紐に細い指を引っかけ、お尻をくねらせながら脱いでいく。膝上まで下がったところで俺の触手でずり下げた。

 ねえパンツもう濡れてるよ?早くない?おいしくいただきます。

 染み込み愛液おいしいちゅむちゅむちゅむ。

 

「ダリオン……♡」

 

 見上げると、裸のライラが軽く足を開いて立っていた。

 ぬぱぁっ……♡と濡れた媚肉の奥、膣口をヒク♡ヒク♡と震わせながら。

 ライラがふるるっと快感の期待に体を震わすと、残されたままのネックレスがかすかに揺れた。

 

「ダリオンっ……♡」

 

 紫の瞳をとろけさせたライラが、俺に向かって手を伸ばす。

 俺もそれに応えて触手を伸ばし、ライラのやわらかい肌に絡みつきながら腕を高く上げさせた。

 

「あぁっ……♡」

 

 にゅるにゅるぬりゅと腕を絡め取りながら天井まで伸びる触手。

 

 ついでに天井に張り付いて固定。凝縮魔法で直径一メートルに収まっていたスライムボディをむくむく肥大化させる。触手セックスは土台が命。俺はベッドの上でアメーバスライムと化した。

 さらに触手をポンプさせ、ボディの三割ほどを天井に張り付かせる。

 安定感、ヨシ!

 

 上から伸ばした触手でライラの両手首を絡め取り、体をわずかに持ち上げた。

 

「はあっ……♡ はあっ……♡」

 

 下からはぬらぬらとうねりながら、女の肉を今か今かと待ちわびる触手たち。ライラのぼんきゅっぼんな女体美も相まり、俺たちのシルエットは巨大な砂時計のようだ。

 

 そのライラは待ちきれないとばかりに瞳を潤ませ、頬を薔薇色に染めている。

 んぎゃわいい。

 

「ダリオンっ♡ ダリオンっ♡ 触って……っ♡♡」

 

 そりゃもう、お望み通りに。

 ずにゅるるるるるっ!と飛び出した触手が上から下からライラの体を嬲り回る。

 

「ああぁぁぁんっ!♡♡♡」

 

 背を仰け反らせたライラがビクビクビクンッ♡と快感に震える。

 おねだりされたからにはもう止まらんよ。

 

「いやぁんっ♡ ああぁんっ♡ あぁんっあんっあんっ♡」

 

 ぬりゅりゅんっ♡ぬりゅりゅんっ♡と肉感的なドスケベボディを這い続ける。

 

「あぁぁぁっ♡ ぬるぬるきもちいっ♡ きもちいっ♡ きもちいいぃぃ♡♡」

 

 ライラはおっぱいをぶるん♡ぶるん♡と揺らし、腰をくねらせてぬるぬる挟まる触手におまんこを擦り付けている。エロい。

 なんだっけ、トレントにクリ潰されて初イキしたんだっけ?上書きしてあげなきゃね。

 

「ッああああぁあ〜〜〜〜〜ッッ!♡♡♡♡」

 

 ずりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ!と真っ赤なクリトリスをこね潰しながらおまんこを通りすぎる。はいもっかい。

 

「んああぁぁぁあッ!♡ あぁーーーっ♡♡ ああぁ〜〜〜っ♡♡」

 

 ずぬるるるるっ♡ぬるるるるっ♡ぬるるるんっ♡

 

 クリトリスぬるんぬるん通りすぎながらお尻をもっにゅもっにゅ。鼠蹊部をぬるぬると撫で、背骨のくぼみをぺろぺろ舐めまわし、形の良い肩甲骨をずりゅんずりゅんして、ライラのやわらかほっぺをスライム粘液でねちょねちょ汚す。

 

「あぁぁっあんっあんっ♡ ああぁっ、すごいぃ♡ 全身っ♡ きもちいいのぉっ♡♡」

 

 べとぉっ……♡と白濁スライム液に顔を汚したライラがうっとり喘ぐ。

 うーん、エロい。もっとしてあげようね。

 

「はあぁぁぁんっっ♡♡♡」

 

 上から降り注いだ触手がえっちな脇をぬるるるるっ♡と通り過ぎ、ライラの真っ白なおっぱいに絡みつく。にゅるるるっ♡にゅるるるっ♡と乳を搾るようにツイストしながら根本から先端へ。先っぽの乳首もにゅるっぽん♡にゅるっぽん♡と引っ張りいじめる。

 

「あぁっ♡ あぁっ♡ あぁっ♡ おっぱい搾られてるっ♡ 出ないよおっ♡ おっぱい出ないのにぃっ♡ 搾乳されちゃううぅっ♡♡ ああ〜〜〜んっ♡♡」

 

 ええー、出ないのおー?ほんとにいー?

 種付けしたら出るようになるんじゃないのおー?

 種付けしなきゃ(使命感)

 

「ああっ♡ おちんぽ♡ ダリオンの触手おちんぽ当たってるぅっ♡♡」

 

 涎を垂らす下のお口に触手ちんぽでちゅぽっ♡ちゅぽっ♡とキスをする。

 ライラは自らお尻をへこっ♡へこっ♡と差し出し、触手に巻きつかれたむちむちの太ももを開いた。くぱっくぱっくぱっ♡と忙しなくおねだりするおまんこがモロ見えである。

 

「入れてっ♡ 入れてっ♡ はやく入れてぇ♡ 触手おちんぽ♡ おねがいっ♡ ほしいのぉっ♡♡」

 

 立ちバックをご所望とは興奮しますねえ!よいしょっとお!

 

「ああぁぁぁぁんッ!♡♡♡」

 

 あ〜〜〜〜、ぬるぬるあったけぇ〜ッ!

 つぶつぶ突起まみれの濃厚ピンクの膣壁がぎゅんぎゅん蠢く。

 あー、あー、ライラのおまんこ汁おいしーーい。じゅぽっじゅぽっぱんっぱんっぱんっ。

 

「あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あんっ!♡」

 

 スライム液まみれのぬるぬるおっぱいをもにゅううっ♡と触手で掴み、また別の触手でぷるんっ♡ぷるんっ♡と揺れる乳首に狙いを定めて押しつぶした。

 

「ああぁんっ!♡ あっちくびっ♡ ちくびいじめて♡ いじめてぇっ!♡♡」

 

 ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅっ♡

 スライム液でぬめって逃げそうになるコリコリ乳首を執拗にぐりぐりちゅぱちゅぱぐりぐりぐりぐり。

 

「あぁんっ♡ あぁんっ♡ あぁ〜〜んっ♡ きもちいいぃ♡ あ〜〜んっ♡ あ〜〜んっ♡ だめぇ♡ えっちな声出ちゃうう♡ あぁ〜〜〜んっ!♡ きもちよすぎて♡ えっちな声になっちゃうのおぉっ♡♡ あぁ〜〜〜んっ♡♡ はぁぁぁ〜んっ♡♡」

 

 ああん!?ライラは元からエッチな声だろ!?

 何言ってんだこのっこのっ!

 パンパンパンパンッ!ぐりぐりぐりぐりぐりっ!パンパンパンパンッ!

 

「ああ〜〜〜っ♡ はげしっ♡ きもちいいいい♡♡ あぁ〜〜んっ♡ こうされたかったのおぉ♡ ぬるぬるぱんぱんっ♡ ぬるぬるぱんぱんっ♡ 触手レイプされたかったのぉぉっ!♡♡ ダリオンっ♡ ダリオンダリオンダリオンっ♡♡♡ あぁ〜〜〜〜んっっ!♡♡」

 

 赤く上気したとろっとろの顔で涙ながらにライラがよがる。

 あーー、かわい。エッロい。

 めちゃくちゃきもちいーーー。

 触手ちんぽにつぶつぶぬるぬるの膣壁がみっっちり絡み、ぎゅうん♡ぎゅうん♡とすさまじい膣圧で奥へ奥へと吸い込んでくる。

 あー、あー、出したい出したい出したい。いっぱい出したい。

 

「あーーーっ♡ あーーーっ♡ 中イキっ♡ 触手レイプでおまんこ中イキしゅゆ♡♡ いくいくいくいくっ♡ あッ、ああぁーーー〜〜〜〜ッッ!♡♡♡ あっあっまたっ♡ またいっちゃうぅぅぅぅぅ♡♡」

 

 欲望の赴くままに触手ちんぽをにょるにょる形成し、ライラの体中にずりゅっ♡ずりゅっ♡と擦り付ける。

 お尻の割れ目、ビンビンの勃起クリ、中イキするたびビクビク痙攣する薄い腹に、エッロい臍の穴、しなる背骨のくぼみ、脇、揺れるおっぱい、のけぞる白い喉、もちもちほっぺに、耳の穴。やわらかい手のひらと足の裏まで抜かりなく。

 

 穴という穴、肌という肌をスライム液でぐちょぐちょにぶち犯す。

 

「はーーっ♡ はーーっ♡ おちんぽ♡ いっぱい♡ おちんぼずりずりっ♡ あぁんっあんっあんっ♡♡ いっぱいされてる♡ もうだめぇっ♡ 犯されてだめになっちゃうぅぅ♡♡ あぁ〜〜んっ♡♡ ああぁ〜〜〜〜ッッ!♡♡♡」

 

 顔も髪も俺に汚されてなおうっとり悦ぶライラがエッロい。

 仕上げに触手ちんぽを口の中にぶち込んだ。

 

「んお゙っ♡ おぷっ♡ ぉっ♡♡♡」

 

 ライラから伸ばされる熱いべろに裏筋を押し付けぬるぬるずりずりずぽずぽする。

 じゅぽっじゅぽっじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ。

 

「じゅぽっ♡ ぢゅうっ♡ふーっ♡ ふーっ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ んお゙ぉ゙ッ♡」

 

 きゅうっ♡きゅうっ♡きゅうっ♡とねっとり絡みつくおまんこにぎゅんぎゅん搾り取られる。

 うぁっ、出そうっ、出る!出る出る出る出る出るっ!

 

 どぷっ!びゅぷっ、びゅるるるるるるるるるっ!!

 

「お゙ぁッ♡ ああーーーー〜〜ッッ!♡♡♡♡」

 

 同時に他の触手ちんぽから白濁のスライムザーメンが発射された。

 どぴゅどぴゅどぴゅぴゅぴゅぴゅっ!と勢いよく噴射された精液をライラの全身にぶっかけた。

 

「あーーーっ♡♡ あーーーっ♡♡ あぁぁ〜〜〜〜っ……!!♡♡♡♡♡」

 

 両腕を触手に縛り上げられ、胸をそらし、ガクンッ♡ガクンッ♡とお尻を突き出すプラチナブロンド巨乳美女が、触手まみれのザーメンまみれでアヘっている。エッロい。

 

「ぁーーーっ……♡ ぁぁぁっ……♡」

 

 涙も唾液も汗も、膣の奥からどぷぉっ♡と溢れくるライラの特性本気汁も全部おいしい。じゅるじゅるぬるぬるごくごくごくごく。

 やべ、また元気になってきた。ライラがおいしすぎるせいだよ。

 責任取ってくれるんですよねえ?

 

「ひゃああっ……♡ また♡ おっきくなってゆ♡ 触手おちんぽでおなかいっぱいになっちゃうぅ♡ もうずっときもちいぃのおぉ♡♡♡ ダリオンっ♡ レイプして♡ レイプっ♡ 触手レイプもっかいしてっ♡♡」

 

 うるせえッ!イチャイチャセックスするんだよッッ!!

 オラッ、エロまんこ寄越せッ!!

 

「あぁっ!♡ あっあっあっあっあっ♡ ああぁ〜〜〜〜んっ!♡♡♡」

 

 ぬるぐちょねとねとイチャラブセックスは夜を越え、明け方まで延々続いた。

 

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