スライムに転生したから淫乱巨乳魔女と触手プレイでぬるぬるセックスする 作:おせちの片隅
とぽんと湯につけられた俺はぷかりと浮いた。
スライムって水に浮くらしい。
芸術的な曲線美を描くライラの両脚は湯船につかり、ゆっくりと腰を下ろして、もっちり大きなお尻からちゃぷん……と湯に沈んでいく。
自然と前屈みになり、たっぷん♡と揺れるまっしろおっぱい。ぜひ吸い付きたい。だが浮かんだ俺はさざ波に翻弄されていた。くそっ、ああー!おっぱいが遠ざかるーっ!その間にも下乳が湯面に触れ、乳首が隠され、ライラは肩下までしっかり身を沈めてしまった。
「はーーっ……♡」
しかして乳白色の湯にぷかりと浮かぶ、純白の美しき双丘。
おっぱいって水に浮くらしい。
神よ、ありがとう。
全部許すわ。許してないけど許した。
「きもちいー……これだもの、お風呂だけはやめられないわ……」
ほわんと気の抜けた表情でライラが心地よさに浸っている。
一方その頃、俺は必死にダバババババッと触手バタ足浴槽一メートルを敢行し、くっ、お湯のゆらぎが俺を押し流すッ!だが負けん!うおおおおっ、待望のおっぱいに見事、上陸ッ!
「やん♡」
そのまま柔肌にむちゅぅっ!と吸い付いた。
は〜〜〜このふわふわおっぱいよ。会いたかったぜ。二度と離れん。
「もう、甘えんぼさんなんだから……♡」
ああ〜〜〜〜えっちぃお姉さんの甘々ボイスとろけるんじゃ〜〜!
声がトロ甘なんよ。さらにライラは俺を優しく抱きしめ、お湯を掬ってぱしゃりとかけてくれた。あったかい。
おっぱいに包まれ、手ずから掛け湯をされ、よちよち撫でられ、蜂蜜みたいに甘ったるい声で「ダーリンはおっぱいが大好きね……?♡ しょうがないんだから……♡」と囁かれて、いやもうめちゃくちゃ甘やかされてる。
幸せすぎ溶けそう。
溶けるわ。
「あらあら、そんなに気持ちいいの?」
ぬろぉぉん、とアメーバ状に溶け出すボディの下半分。おっ、沈む。さりげなく太ももにタッチ。
「ふふふっ、私もお風呂は大好きよ。こういう美容薬液の調合を考えるのも好きだし、それで自分が美しくなるのも好き。そうね、美意識は高い方だと思うわ。あとはコーヒーと、甘いものも好きよ。食事の必要はないんだけどね」
優雅にレモン水を飲むライラだが、なるほど確かに、ここまで何一つ固形物を口にしていない。
それで問題ないのが「不老の術」なんだろう。
「それに睡眠も排泄もなくて済むの。便利でしょう?」
待って。
排泄が、なんて?
「そうそう、魔石採掘で地下に入った時なんて、ついつい没頭しちゃってね?気付けば四年も経ってたの!月の満ち欠けを記録してる自動書記がなかったら、きっと気付きもしなかったわ。長い一晩だったとしか思わなかったでしょうね」
じんわりと汗ばみ始めたライラは、肩に掛け湯をしつつ、クスクスとおかしそうに笑っている。頬は赤らみ、肌もほんのりピンク色だ。えっちい。
じゃなくて排泄が、なんだって?
聞き間違いかもだけど、「排泄しない」って言った?
「……ダリオン?」
ん?
「なんだか水嵩が減っている気がするんだけど?」
そうだね?
「……あなた飲んでるでしょう」
飲むだろ!!!
ライラのおしっこ飲めないから!!!
ライラにおしっこかけてもらえないから!!!
おしっこしながら「やだあぁっ、見ないでぇっ♡」と羞恥に身悶えつつも見られて感じている体に嘘は吐けず、乳首もクリもビンビンにさせて「汚いからだめえぇぇ♡♡」と逃げようとするも快楽に流され、おしっこ濡れのおまんこを「いやぁぁ……っ♡」と恥ずかしそうに差し出す他なく、執拗にぺろぺろぺろぺろぺろぺろされて「恥ずかしいよお♡ 恥ずかしいのにっ♡ 感じちゃうのお♡ もうやだあぁ♡♡」と喘ぎながら腰をへこへこさせるライラが見れないなら!!
ライラの出し汁ぐらい全部飲ませろ!!
という遺憾の意は微塵も伝わらないと思うので、触手からぴゅーっとお湯を放ってみせた。
「もーっ!だめっ!汚いでしょう!使い捨てなの、これは捨てるの!」
素知らぬ顔でスライムボディにぎゅんぎゅん吸収させる。美容薬液は魔力たっぷり。健康に良すぎてやや苦味がある。青汁よりおいしいかな。
ついでに触手ホースでずぞぞぞぞぞっと啜った。完全に煽りである。
「ほらっ、もうお湯抜くからね!」
あーーーーっ!なんてことするだぁ!
非情にもライラの手により引っこ抜かれる排水栓。俺はすかさずシュバッと触手を伸ばし、排水口径にフィットさせた。
気密性、ヨシッ!
「こらっ、やめなさい!吸収やめなさい!ダリオン!めっ!」
えっかわいっ。ライラもしかして叱るの下手くそだったりする?かわいっ。
そうこうしてるうちに全ての美容薬液を飲み干した。
やってやったぜ。
取り残された湯気だけが充満するバスタブの中、膝をついたライラが「そんなのおいしくないでしょう!吐いちゃいなさい!」とぷりぷり怒っている。はいかわいい。食べちゃいたいね。いただきまーす。
「きゃあっ」
バスタブの底をぬろおおぉんっ!と埋め尽くすアメーバスライムがライラをぬりょんっと転倒させた。
ライラの体をぬりょぬりょ沈ませ、触手は足首を絡め取り、大きく開かせながら持ち上げる。ついでに足の裏をぺろり。バスタブのフチに膝裏を乗せ、ピンク色の陰部を開けっぴろげたM字開脚の完成だ。
膣口がきゅん♡と締まったのがよく見える。
「あ、あ、やだあっ♡」
紫の瞳に色欲を見せたライラが手を伸ばしてくる。はいはい抵抗のポーズね。
両手も触手で絡め取って、頭の後ろで肘を掴ませた。
「あぁんっ、ひどいっ、こんな格好恥ずかしい……っ♡」
おまんこをきゅん♡きゅん♡と期待に収縮させながら、頬を薔薇色に染めたライラがわざとらしく恥じ入っている。伏目がちにチラチラこっち見てんじゃないよ。かわいいかよ。
拘束ついでにもちもちの腕をちゅむちゅむ、脇もぺろぺろ。は〜〜〜汗かいてるっ。おいしっ。ぺろぺろべろべろれろれろれろ。
「あぁっ、だめっ、脇だめ♡ ぺろぺろしちゃいやぁぁっ♡」
ぬるぐちょアメーバボディに沈むライラの背中もじゅるじゅるべろべろ。
「あぁ♡ あぁん♡ あぁん♡ あはぁぁんっ♡」
ライラ背中舐められるの弱いよね。すでに乳首をおっ立てて、淫靡に腰をくねらせている。モロ見えおまんこがエッチに揺れる。あー、エロい。背骨のくぼみをれるるるるるっ♡と舐め、うなじをちゅむちゅむ、剥き出しの首元もれろれろれろ。
「あぁーーっ♡ あっ、あっ、あっ、」
お尻にアメーバスライムをぬっとりまとわりつかせて、もにゅん♡もにゅん♡と揉みしだく。
「あぁぁんっ!♡ あぁぁんっ♡ あぁ〜〜〜んっ♡」
もっにゅ♡もっにゅ♡とお尻をたっぷり揉みしだかれ、瞳を潤ませたライラがよがっている。
お尻といえば、ライラのもっちりデカケツのちょい上あたりにはくぼみがある。ヴィーナスのえくぼと呼ばれるもので、このプリケツがたゆまぬ努力の結果である美しき証拠だ。これは讃えねばなるまい。しっかりねっとりれろれろれろ。
「ああぁッ!?♡ あっあっあっあっあっ!♡」
お?反応いーじゃん。
「あっあっあっ♡ やぁっ!♡ そこだめ、変になるぅっ!♡♡ あぁぁんっ!♡」
と、言われたからには責めねばなるまい。
れろれろぬるぬるにゅるにゅるぐりぐり、ぬりゅぬりゅぬりゅ。
「あーーっ♡ あーーっ!♡ やらぁ♡ へんなの♡ あっあっ、おまんこ痺れちゃうぅぅ♡♡」
あー、もしかして子宮の裏側に近いから?それで感じてる?とか?
じゃ容赦なく、ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅ。
涙をにじませたライラは腰を振りながら、おまんこからとろぉっ♡と愛液をこぼした。
「あーーっ♡ あーーっ♡ おまんこ♡ びりびりするのぉ♡♡ あーー〜〜っ♡♡」
とろぉっ♡とろぉっ♡と断続的にこぼれる愛液がお尻の穴を伝って下まで垂れた。アメーバスライムまで流れ着いたそれをおいしくいただく。ぺろぺろおいしいじゅるじゅるじゅる。
さらにアメーバスライムでぬとぉっ♡とおっぱいを包んだ。
「あぁぁぁんっ!♡」
脇の下から下乳まで、もにゅう♡もにゅう♡としっかり全体を揉みしだく。
「はぁん♡ あぁん♡ おっぱい♡ きもちいぃ♡ もっと♡ いっぱいしてぇっ♡」
すっかり瞳をとろけさせたライラが気持ちよさそうに喘ぎ、媚びる。
はー、かわい。そんなん言われたらなんぼでもするってえ。
アメーバスライムでおっぱい全体をすっぽり包み込み、ぐにょぉん♡ぐにょぉん♡と激しく形を変えながら、コリコリの乳首を手のひらで潰すみたいにこねてやる。
「あぁぁっ♡♡ ああ〜〜〜っ♡♡ すごいぃ♡ すっごいきもちいいよぉ♡♡ あんっあんっ♡ おまんこきゅんきゅんしちゃうぅぅっ♡♡♡」
もにゅぅぅっ♡もにゅぅぅっ♡
ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅっ♡
「あぁ〜〜〜っ♡ 中♡ 入ってないのに♡ おまんこいっぱい締まっちゃうのぉ♡ あぁ〜〜んっ♡♡」
ライラはへこっ♡へこっ♡と腰を振り、エッチに揺れるおまんこをきゅんきゅん♡くぱくぱ♡させている。エロすぎる。もはや、愛液がとろとろと垂れ続ける様を俺に見せつけているとしか思えない。
「あぁ〜〜〜ん♡ ああ〜〜んっ♡ きもちいいよぉ♡ あぁ〜〜っ♡♡」
はーーー、ちんちん(概念)がイライラする。
俺はアメーバボディでライラのデカパイをぎゅうっ!と強く握り締めた。
「あぁぁぁっ!♡♡ ゃあっ、あっあっあっ!ああぁーーー〜〜っ!!♡♡♡」
ガクガクガクッ!とライラの腰が激しく震え、背をのけぞらせて絶頂した。
アメーバボディにぷしょぉっ♡と潮が降り注ぐ。突然のご褒美。咄嗟にボディをぶわりと広げて受け止めた。おいしいッ!一滴も残すまい!
てか、え。
ライラ、胸イキして潮吹いたの?マジで?
エロすぎんだろ。
「はーーっ、はーーっ……ひゃあぁぁ……♡」
さらに腰が抜けたらしい。俺に強制されたエロポーズのまま、ライラはバスタブの中でくったり脱力している。
はぁはぁと必死に呼吸する体は湯上がりと快感で火照り、汗だくだ。
特に背中。あと太もも。
太ももなんてものすごい。滝のように汗が流れている。バスタブの底にいる俺が待っているだけでじゅるじゅるできるほどだ。はーーライラの汗おいしい。
そろそろおまんこぺろぺろさせてもろて……と考えていたところに、赤い顔のライラがぼうっとしたまま、アメーバ状態の俺へ舌を伸ばした。
「ぁりおん、キス……♡」
焦点も合わない、とろんとした瞳で。
ほとんど吐息みたいな声が甘く囁きかける。
見せつけおまんこをきゅんきゅん♡くぱくぱ♡とろとろ♡させながら。
「したいの……♡ キスしてぇ……♡♡」
何かがブチッと切れた。
ぶわりと興奮に膨らんだ俺は、浴槽の怪物と化した。
興奮に赤黒く染まったアメーバスライムが、ライラのおまんこから太ももから胸から首までどばあぁぁっと濁流のように押し寄せる。バスタブを埋め尽くし、どろどろと蠢きながら肌という肌をしゃぶり尽くす。顔だけ出した状態のライラの口に、触手のべろをねじ込んだ。
「んむぅ♡ れちゅ♡ ふーーっ♡ ふーーっ♡ んーーっ♡」
れろれろべろべろじゅるじゅるとライラの熱い口内を舐め回す。
弾力ある舌の根まで包み込んで吸い付き、溢れる唾液を飲み干し、スライム液をだくだくと注ぎ込む。
「んぷぉっ♡ ごくんっ♡ れろぉっ♡ ふうっ、ふうっ♡ じゅるるっ♡」
舌と触手を絡め合い、唾液と粘液を交わらせながらディープキスをする。
下ではアメーバスライムが愛液まみれのエロまんこにぢゅうううっ!と強く吸い付いた。
「ふあぁあぁぁぁぁっっ!!♡♡♡♡」
ぢゅおっ!ぢゅおっ!と何度も吸い付く。
膣口の真下で触手のべろを隆起させ、ぬりょおぉぉんっ♡とねじ込んだ。
「ぁあっ、ああっ!んゃあぁぁぁぁぁっ!♡♡♡♡」
濃厚ピンク色のつぶつぶの膣壁をじゅるじゅると舐め尽くし、コリコリの子宮口をれろんれろんれろんと執拗にねぶる。
きゅううぅんっ♡と中が締まり、どぷぉっ♡と溢れた特濃本気汁も即座に飲み干した。
まだ足りない。もっと。
「あぁぁっ!♡ いやあぁぁっ♡」
子宮口の付け根の奥にあるだろう子宮目がけて、れろぉぉっ♡れろぉぉっ♡とねぶりながら触手の舌先で押し上げ続ける。
「あっ、あっ、あっ、あっ、っ♡」
つぶつぶの膣壁の突起一つ一つをしゃぶるべく、中の触手をイソギンチャクのごとく分岐させた。うじゃっと増えた細かな触手群が、ライラの膣の全てをぞるぞるぞるっ!♡と刺激する。
「ひやぁぁぁっ!♡ ああーーーっ!あーーーっ!あーーーっ!♡♡」
まだ足りない。全然足りない。
膨れ上がったアメーバスライムはライラを体内に抱え、ぬろぉぉっと立ち上がる。上から鎖で吊るされていた薬液のガラス瓶がぬとぉっ、と取り込まれた。体長はすでに四メートルに迫る。広い浴室の天井にも届こうかとしていた。
「はーーっ、はーーっ、はーーっ……!♡」
顔には空気を送り込み、ライラの全てを包み込む。
スライム液まみれの全身をじゅるじゅると啜り続ける。足の指の間も、耳の穴も、毛穴の一つに至るまで。きゅうっ♡きゅうっ♡と激しく収縮する、この女の膣、ここからもっと、もっと濃密な魔力を啜りたい。搾り取らなければ。
赤く勃起した乳首とクリトリスの前に触手を生やし、イボイボのそれでぬりゅりゅりゅりゅっ!♡とズリ上げる。
「あぁああぁぁぁぁッッ!!♡♡♡」
クリトリスをズリ続けながら、アメーバで包み固定した胸の先端、乳首を触手でぐりぐり潰す。ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり、執拗に、執拗すぎるほどに。
「ああぁぁっ!♡ あっあっあっあっあっ、ああぁっ♡ ああ〜〜〜〜っ!!♡♡」
背をのけぞらせた女の膣にどぽぉっ♡と白濁の汁が溢れた。子宮口にぢゅううっ!と吸い付きながら吸収する。
これがほしい、もっと、もっと、もっと!
「あーーーーっ♡♡ あーーーーーっ♡♡ あぁーーー〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
ふとスライム液の中、がくがく震える女の腕がアメーバスライムをかき分けるように伸ばされた。掴むものもないアメーバの中で、女は、なぜか、抱きしめるような仕草を見せる。何を。──俺を?
「らりおん♡ すき♡ すき♡♡ しゅきぃっ♡♡♡」
膨張した俺はバスタブなんてとっくに飲み込んでいた。動くそばからどろぉっと床に落ち、赤黒いアメーバが緑青色のタイルを汚す。
それなのにとろけきった顔のライラは、白く美しい腕で、脚で俺に抱きついた。
口内をねぶる触手に自ら舌を絡ませ、体を押し付け、性器を差し出して俺に甘えていた。
「しゅき♡ しゅきしゅきしゅき♡ だいしゅきぃ♡♡」
ライラの体がずぶずぶとアメーバスライムに埋まる。
あまりに暴力的な光景だった。
やっと己の有り様を自覚した俺は、しぼむようにするする縮まり、小さく小さく縮こまって、バスタブの中でライラを抱きしめた。
「ふやぁぁあぁ……っ♡」
スライムボディに胴とお尻を包まれたライラが愛らしい声を上げる。ちょうど対面座位のような格好だ。ふらつく頭を触手で支えて、ぎゅっと抱いた。
「だりおん……♡♡♡」
入っていたものを失い、きゅう♡きゅう♡と切なげに収縮するおまんこの下で、いつもの触手ちんぽをゆっくりと形成する。勃ち昇るにつれて、ぬぷ……♡ぬぷ……♡と挿入されていった。
「あ♡ あ♡ あっ♡ あぁぁーーーー……っ♡♡」
奥までみっちりと埋まり、きゅうっ♡きゅうっ♡と愛しげに締まるライラのおまんこに包まれる。コリコリの子宮口に触手ちんぽを押し付けキスをして、優しく、とんとんとんとんっ♡と小刻みに奥を突いた。
「あーーーー♡ あーーーー♡ あーーーーーっ♡♡♡」
とんとんとんとんっ♡とんとんとんとんっ♡
「あーーーーーー、あーーー〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡ お、っきいの♡ くるっ♡ きちゃうぅっ♡ あっ、あぁぁっ、ああぁあーーーーーーー〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡♡」
ぎゅううぅっ!♡と強く締まり、ぎゅうんっ!!♡ぎゅうんっ!!♡と今日一番の激しさで搾られる。それに甘えて、ライラの最奥にずにゅぅっ♡と触手ちんぽを押し付け、射精した。
びゅくッ!びゅーーーー〜〜ッ!!どびゅるるるるるッ!!
「あーーーーーっ……♡♡♡♡」
きゅう♡きゅう♡きゅう♡と最後まで俺を搾りきってくれる。
目を閉じてうっとり脱力するライラのことを、俺はいつまでも抱きしめ続けていた。
スライムに声はない。
バカな俺は、謝ることさえ許されていなかった。
スライム:死ぬほど落ち込むレベルで猛省している
魔女さん:激しくされて気持ちよかった