転生した。
ここが『無職転生』の世界だと気づいたのは母親を見た時だった。
「あら、ルディどうしたの?」
――オレはこの女を、犯したいと思った。
――
五年が経った。
「ぁッ、ぁあ……るでぃ」
「ん、
「あむ……ん……んぅ」
近くに住んでいた幼女が可愛かったからセフレにして調教している。
シックスナインでアソコを舐めつつ、チンコを
まだ
オレの言うことは何でも聞くしな。
――
六歳になった。
「ほら、男たるもの剣を振るえるようにならないとな!」
「苦手だって言ってるのに……」
「困ってる女の子を守れるようになりたいだろ?」
「まぁ、なりたいけど」
「はっ、マセガキめ。誰に似たんだか」
知るか。
――
「あ、やんっ、だめですっ、こんなこと師弟ですることでは、ああっ」
「先生、おっぱいが弱いんですね」
「あ、ふ、んっ、んぁ……やぁ……」
「恥ずかしがってる先生可愛いです。嫌なら振りほどいてください、無理やりはしません。でも、オレは先生が好きです。先生の初めてを、オレにくれませんか?」
「あ、あ、あぁ……!」
「可愛いですよ、先生」
転生して初めて一線を越えた。
――
七歳になった。
「あ、いけません……ルーデウス坊ちゃま、ぁ……」
「オレのものになって。そしたらもっと凄いことしてあげる」
「んぁ、んんっ、どうしてこんな、どこでこんな手技を、ああっ」
「手だけじゃないよ。ほら、舌出して」
「ちゅ、ちゅぱ、んふっ、あふっ、んぁ……」
「溜まってるんでしょ? 大丈夫、誰にも言わない。秘密の関係だ。リーリャはオレのこと嫌い?」
「ぁ、き、嫌いでは、ですが、ああっ」
「じゃあ、いいよね。――たくさんイっていいよ」
「あ――」
「これからはいつでも相手になってあげるね」
……それから毎日両親に隠れて搾り取られるようになった。ショタコンだったのだろうか?
――
「ルディ、だめよ……親子でこんなこと……」
「お願い母さん。父さんのことを好きなままでいい。だからお願い、我慢できないんだ」
「ル、ルディ……ぁ、おっきい……」
「ごめん、もう我慢できない」
「や、やめなさっ、ああっ!」
「ぅ、うぅ、わたし、なんてことを……ミリスさま、お許しください……」
「もっと」
「ぁ、ああ……」
「もっと腰を振って」
「あっ、あっ、ああっ、んんっ、るでぃっ、るでぃっ」
「――中に出すよ」
――
「シルフィ、ちんこは好きになった?」
「うん、ルディのおちんちん大好きだよ。最初はちょっと嫌だったけど、今はこの匂いがないと落ち着かないくらい」
「そっか。それじゃあそろそろ、セックスしてみようか」
「いいの!?」
「ああ、シルフィはオレに初めてをくれる?」
「うん! ボクの全部、ルディにあげる!」
「好きだよ、シルフィ」
「ボクも大好きっ!」
――
「先生、イっちゃうんですか?」
「はッ、あっ、あんっ、ちょっと、ああっ……!」
「オレと離れ離れになっちゃうんですよ? もうこういったこともできなくなっちゃいます」
「そ、れは、あっ、ま、まってください、いまは、はなしを、んぃッ」
「もう決めてるんですよね。なら、出て行く前にオレの子供
「や、そんな、あんっ」
「嫌なら魔法で逃げてもいいですよ」
「っ、っ……んっ……」
「――先生はずっとオレのものです」
――
八歳になった。
「お゛ッ、おほっ、ん゛おっ」
「エリス、もっと声を押さえないとバレますよ」
「んん゛ん゛ぁ゛あああムリぃぃいいいいっ、ん゛お゛お゛お゛おおお」
「ほんとに躾がなってない獣ですね。でもそんなエリスが好きですよ」
「あ゛あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
「ほら、お尻でたくさん気持ちよくなってください。貴族令嬢の処女は奪ったら殺されちゃうので、こっちで我慢してくださいね」
家庭教師が終わる頃にはアナルマニアになってるかもしれない。
――
九歳になった。
「お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ や、やめ゛っ♡♡」
「オレに剣で負けたんですから、大人しく中出しされてくださいギレーヌ」
「んお゛っ♡♡ なんだっ♡ この刺激はっ♡ あたまが、おかしくなるっ♡♡ んあ゛っ♡♡」
「耳も尻尾もアナルもマンコも全身性感帯とは恐れ入る。いったい誰に開発されたんですか?」
「し、しらん゛っ♡♡ いぎッ♡♡ 尻孔に、何を入れっ、お゛っほぉ♡♡」
「土魔法で作った
「なにもっ♡♡ 安心なんてできんっ、ぐっ♡♡ その年でなんて大きさだっ、おごっ♡♡」
「そう言われると嬉しいですね。お礼にマタタビあげます」
「――――ぃいいいいいっ♡♡」
それからしばらく何もしなくてもイキ狂っていた。
――
十歳になった。
「オレのペットになってくれますか?」
「なるぅ、るーでうすのペットになるからぁ、だからはやくぅ」
「まったく、おねだりばっかり上手くなって結局足し算一つできるようになりませんでしたね」
「いいのっ、どうでもいいっ、ルーデウスのおちんぽさえあれば、それでいいから、だからッ――お゛ほっ♡♡」
「ちょっとは我慢してください、お尻でイっちゃう発情猿め。でも、乱暴だったところは治ったようで何よりです。だからご褒美に商店で買った媚薬をあげますね」
「あがっ、ぎっ、いぎぃぃぃいいい、あついっ、あついっ、あついのっ、お股が焼けるぅ……!」
「中にもたっぷり塗って、挿入しますね」
「はっはっはっはっ♡ ルーデウスぅ~♡」
「エリスの、オレのペットの処女を貰いますね?」
「いいから、もう……! あひぃぃぃいいい♡♡」
「ああ、中がとろとろで気持ちいい、貴族のマンコは特別製なんでしょうか」
「お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡」
「師弟そろって鳴き方がおんなじですね。なら師と同じように孕め!」
「おほぉぉぉおおおおお♡♡♡♡」
エリスの妊娠が発覚した頃、転移事件は起きた。
――