川神院総代、川神百代。彼女は総代の座だけでなく、川神学園の学長の立場も祖父の鉄心から受け継いだ。
かつて川神鉄心が立っていた位置を、そっくりそのまま百代に変わった形となったのだ。
やはりというべきか、その二重の役職は忙殺を極める。あっさり孫に投げて引退を決め込んだ祖父に愚痴を吐いた日も少なくはなかったが、それでも百代は周囲の助けを借りながら順調に学園生徒の育成を行うことができるようになった。
皆が思う、川神百代の心も変わったのだと。
ただ戦闘欲求を満たすための己の武道としてではなく、次に引き継ぐ武道の導き者として。そして百代に教えられた者達は他の指導者達よりも強くなって、新しい時代へと繋いでいく。それはある意味で武神と呼べる存在の正しい形であった。
なにより、学長となった百代は前任の鉄心とは確かに異なる……そして優れた特徴があった。
それは、若さと美貌である。
世界大戦の頃からすでに老人で、数々の伝説を残した川神鉄心。その圧からくる教育は、自由を尊重しながら個性豊かな生徒達の長所を引き延ばすという優れた育成を成功させていた。
それに対して孫の百代は未だ若く、教育者として色々と足りないところはありながらも、誰もが彼女の言葉に耳を貸していた。
それは世界最強の武神だからという理由だけでなく、美しすぎる美貌とナイスバディによる悩殺によるものだった。
最も性に敏感になる時期に、川神百代の肉体美は花の学生にとってまさに劇薬であろう。
元々学生時代ではファンクラブも存在していた百代の人気は、卒業後も衰えることはなかった。寧ろ更に美しくなっていく彼女に、男女問わず目を奪われる始末。
学長の座に着いた今では、ほぼ全ての川神学園生徒が百代のファンであることは間違いない。
常日頃から、このような会話が飛び交っている。
「今日の学長も美しかったなぁ〜」
「あの胸見たか?歩くたびに、ブルンブルン揺れてたぞ!」
「俺、一度でいいから学長を抱きてぇ!」
「でもあの人、既婚者だぞ?」
「バカ、それがいいんだろ!」
あれほどの美貌であると同時に人妻。
誰もが鼻の下を伸ばし、川神百代を讃美する。
少しでも彼女の目に留まりたい、注目されたいと学業に精を出す生徒もいるぐらいで、学業的にも武道的にも川神学園は年々レベルを上げていた。
同期は不純であるが、奇人変人跋扈する川神にとって、それほど珍しいものではなかった。
そんな生徒達が猥談に花を咲かせている中、放送のチャイムが鳴った。
『一年C組、根本 正。学園長室がお呼びです』
「根本って誰?」
「知らね」
「ほらあれだよ、地味目の」
「あ〜、いつも学園長に叱られてる」
クラスメイトからの小言と視線を向けられる中、根本と呼ばれた生徒は席から立ち上がり震えながら廊下を出た。
入学してすぐのこと、名指しで指名され呼び出されたあの時のことは今も鮮明に覚えている。
全てが始まったあの日から、根本正の人生は異常なものへと変化してしまったのだ。
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大勢いる私のセフレ達の中で、特にお気に入りの男がいる。川神学園一年C組、根本 正だ。
Sクラスのように成績が優秀なわけでもない、Fクラスのような個性も持っていない。ましてや武道家でもない、ごく普通の生徒だ。
誰もが濃い個性を持つ川神だと、一見無個性な奴は悪い意味で目立つ。低身長で小学生のような華奢な身体を持ち、これといった特徴のないやつにとって川神という土地は居心地の良いものではないだろう。
そう、一見だ。
私にしか知らない根本の魅力がある。
服越しであっても男のナニのサイズがわかる眼力で見抜いた、私の最高のおもちゃ❤︎
今からあいつとヤル妄想をしながらオナニーをしていると、扉がノックされた。
「し、失礼します」
「うむ」
根本が学長室へ入った瞬間、奴は顔をしかめた。
それもそうだろう。学長室はカーテンを全て閉めて薄暗く、甘ったるい香りが立ち込めているのだから。
しかもこの熱気。季節は夏、教室も冷房や窓からの風がなければまともに授業を受けられない温度だというのに、この学園の責任者である私は部屋に全く冷房をつけていない。完全なサウナ状態にある部屋で、私は汗ダラダラで根本を待ち構えいた。
「来たな。待ちくたびれたぞ」
べっとりと汗の染みた服をつまみ、胸をチラ見せする。それを見た根本は初々しく顔を赤く染めて目を背けた。
おいおい、私の裸は何度も見ているだろう?一瞬で根本との距離を詰め抱きしめる。ぬるぬるの汗がこいつの制服にも染み込んでいき、ローションのようにコーティングされていく。
反射的に逃れようとするが、ただの一般人に私の拘束が敗れるはずがない。大人しくさせるため、後頭部を掴み顔をおっぱいに埋もれさせた。
「んむぅ〜!」
逆に抵抗が強くなる。力が強すぎたか、圧迫されて息ができないようだ。私と密着してもがくその様は、まるで等身大ディルドの如し。
ずっとこうしていたいが窒息させてはまずい、力を緩めて少し楽にさせてやる。
「ぷは!……きょ、今日も……するんですか?」
谷間から顔を出す根本が、上目遣いで私に問う。
既にうるうると涙が溜まっており、まるで子犬のようだ。私の中のSが刺激されてゾクゾクするぞ。
「当たり前だ。先生のおまんこは今、イライラムラムラだ。直すにはお前のちんぽが必要なんだ❤︎」
耳に息を吹きかけてやった瞬間、あの時の恐怖が蘇ったか根本の全身が震え上がる。人生で初めて、童貞を散らされた時の記憶だ。
たまらず私は根本の唇を奪う。胴体を両腕で拘束し、両足を太ももで固定し、おっぱいで挟まれた顔に向けてキスをする。
「じゅるるるるっ…❤︎ちゅっちゅっ…れろっ…じゅるるるっぷはぁっ❤︎ ちゅっ、ちゅぱっ…あぶっ、んぶっじゅるるっ❤︎」
「ん゛⁉︎んゔぅ〜〜〜‼︎」
根本は涙を流し必死にもがく。だが完全にロックした。逃げられないし、逃すつもりはない。
往生際悪く閉じた口と歯を舌で無理矢理こじ開け、口内を蹂躙する。味も絶品だ。口裏も歯も舌も、満遍なく舐り私の涎を飲ませてやると、あまりの快楽にキスだけでイッたらしい。目がぐりんと上へ向き、鼻血を出してぴくぴくと痙攣している。
そんな根本の顔にキスの雨を振らせた。
「ちゅっちゅっ…❤︎れろっ……むちゅ❤︎」
唇に、頬に、鼻に、顎に、額に、瞼に、耳に、幼児のような可愛らしい顔に満遍なくキスマークをつける。頬を舐め、涎を塗りたくる。
ウォーミングアップはこれぐらいでいいだろう。
では…
「さぁ脱げ!」
「ひゃうん!」
相変わらず女みたいなリアクションで笑いが出る。
神速の速さで制服を全て抜ぎ捨てる。曝け出された根本のちんぽが、ボロンッと音を立てて勃ち上がった。
小学生と見紛う小さな身体、だがその体格に似合わぬ巨根が姿を現した。大きさを例えるなら、成人男性の腕だ。亀頭は剥き出しに、ぶっとい血管が巡りバッキバキに勃起していた。
これが私だけが知る根本の秘密。
川神の住人らしい、異様な体質。
私のセフレのお気に入りの理由。
異常かつ凄まじい巨根を目にした瞬間、口から涎が溢れ、それをじゅるりと舌で舐めとった。
根本から見れば私はまさに妖怪だろう。自分を見下ろす変態の姿に、ヒィッ!と小さな悲鳴をあげて縮こまっている。それでもペニスだけはギンギンに大きくなっていくから何の意味もない。
「いつ見ても惚れ惚れする魔羅だ」
私からの称賛の言葉は小馬鹿にしているように聞こえたのか、根本は羞恥心に顔を赤く染めて俯いた。
「これは、僕の……コンプレックスなのに……」
「バカを言うな。ちんぽの大きさが男の価値だ。お前は自分を誇りに思うべきだぞ?」
「ひゃう⁉︎あ、ああ……!やめて……!」
そそり立つちんぽを、私の細い指で絡めるように撫でる。優しく、時に爪でカリカリと刺激してやると面白いぐらいに反応してくる。やめられなくなり、両手で優しく魔羅を掴みシコシコ上下させてやる。
根本はまるで少女のように内股で浅い抵抗を見せている。その姿がなんと愛らしく、いじめがいがあることか。
亀頭口がカプカプ開閉してくるようになり、穴からカウパーが漏れ出てくる。段々とオス臭い匂いも漏れてきて、私はそこへキスをした。
「チュ❤︎」
「ひぃ⁉︎」
おちんぽをシゴきながら先端の亀頭舐る。溢れる我慢汁がなんと美味いことか、たまらずやめられず動きはエスカレートしていく。
舐めるだけに満足できない私は、大きく口を開けて根本のちんぽを頬張った。口内全体を使って、たっぷりと快感を刻み付けるように、射精に至らぬギリギリを攻め続ける。
「あむっ……ぢゅぽッ❤︎ ぢゅぽッ❤︎ ぢゅぽッ❤︎ ぢゅぽッ❤︎…ちゅっ❤︎ぢゅゅぷっ❤︎ちゅっぱぁ❤︎じゅるる❤︎」
「あ、あぁぁ……こ、こんなの耐えられない……っ!」
逃げようとする根本の腰をがっしりと掴み、私からの奉仕を感じるしかない状態にしてやった。
頭部全体を動かしてフェラチオを行い、飲み込んだ亀頭が喉の奥をゴリゴリと抉り、遥か上の快感を根本にもたらしていることだろう。暖かく肉棒を包み、亀頭に吸い付く甘美な快感をずっと感じたいと思わせるように。
「うわぁ……!やめて、ダメッ……こんなの……ァ、デル……
逃げられないならなんとか耐えようとする根本だったが、それが通じるほど私のテクは安くない。
何巡目かのストローク、私が肉棒を喉奥まで咥え込んだその時、根本はたまらず押し込めていたザーメンを射精させた。やつが慌てて引き抜こうとするが、私は腰に手を回しそれを阻止する。
「あ゛ッ、あ゛……あ゛ぁ〜〜〜……‼︎」
「んぅ……ゴキュッ❤︎ゴキュッ❤︎」
噴水のように吐き出されるザーメンを飲み干していく。デカチンから放たれるそれは量も濃さも味も素晴らしい、一滴も残さず全てを胃の中に流し込んだ。
「ぷは❤︎……ふふ、美味かったぞ。それじゃあ、本番と行こうか❤︎」
「やだぁ……もうやだよぉ……あ!」
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僕から見た川神百代の第一印象は、素敵そうな人だった。
武神と謳われる最強無敗の存在、力だけではなく老若男女が羨む美貌まで兼ね備えてある。事実、僕も初めて見た時にその美しさに見惚れていた。
完璧な人間っているもんだな、当時の僕はそう思っていた。
毎日、誰もがあの人の話題を口にする。
強いだの、美しいだの。中には卑猥な妄想を膨らませて、おかずにして自慰行為をしていると言うヤツも。
誰もがあの人とお近づきになりたいと言う。
だが僕は違う。
学生と教師の関係なため、三年間のうちに二、三度話をしたり関わることがあるかもしれない。しかしそれだけで、僕のような凡夫があんな凄い人と近しい間柄になれるわけがない。
このまま何事もなく時が過ぎていくんだろうな、そう思っているといきなり学長室に呼び出された。
接点も面識もないのに、どうして僕が?そう疑問に思いながら学長室に入り……
僕は学長に……川神百代にレイプされた。
いきなりだった。無言で僕との距離を詰め床に押さえつけ、学長室に誰も来ないよう鍵をかけ、制服をむしり取り、剥き出しになった僕のちんぽにしゃぶりついたんだ。
素敵な人だと思っていた先生は、とんでもないビッチだった。その恐怖に逃げようとはしてみたが、一般人の僕があの武神から逃げられるはずもなく。
学長は嗤いながら、僕を犯し続けた。
予想できるはずのない童貞の喪失、床に倒れ犯される僕、そんな僕を見下ろして腰を揺らす武神。
何が何だかわからず僕は快楽に脳を焼かれて、数分後には自らの意思で腰を動かしていた。
僕を強姦している最中に、学長は言った。
「一目見た時からお前のちんぽのデカさに気づいた……いわば一目惚れだ」と———
学長の本性はビッチ。夫がいるというのにそれでは満足できず、毎日男を漁って性処理を行なっているらしい。中には僕のような学生もいるとのこと。
ゆえに、新入生のちんぽの大きさも全て把握していた。そして一学年の中で最も大きい肉棒を持つ僕に狙いを定めたと言うわけだ。
そして僕を犯した。
床に押さえつけて、嗤いながら。
その後も僕を犯した。
体育館倉庫で、ブルマを着て汗だくの姿で。
その次の日も、次の日も。
水泳の時は特別授業としてスクール水着で。
気で身体を無理矢理動かされて、あたかも僕が学長を犯しているようにされたりもした。
逃げたかったさ。やめたかったさ。
親に相談してどうにかしたかった。
それができないのは、僕の痴態を写真に収められたからだ。それを脅しに逆らえないようにされて、ことあるごとに僕はあの人専用の肉竿にされてしまった。
なんて卑劣なんだ。
あんなのが最強の武道家で、教育者だなんて。
僕は快楽という名の絶望の中で、自由になる日を渇望している……それが、あり得ない望みだとわかっていても……。
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「お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎」
パンッパンッと肉のぶつかり合う音と嬌声が学長室に響く。
私は身につけていた衣類を脱ぎ捨て全裸になり、床に押し倒した根本に跨り腰を振っていた。馬並みのぶっといちんぽがゴリゴリと私の
「オラッ!オラッ!可愛いなぁ!可愛いなぁ!そのくせちんぽはでかいし、最高だお前は!フンッ!フンッ!」
「オ゛ッ❤︎だめっ❤︎あ゛っ、こんなの……おかしくなっちゃうぅッ❤︎」
腰振りをさらに激しく、快楽をゴリ押しで叩き込んでいき根本の抵抗する気力を潰していく。
今のこいつはまさにマグロだ。微かに残っていた逃げる気力も消え失せ、ただ床に倒れ押し付けられる快楽にアヘ顔を晒して感じている。
「キスだ!キスしろっ!ジュルルルル❤︎レロレロ❤︎もっと舌絡めろ❤︎唾飲め❤︎」
「ん゛〜〜〜〜〜〜〜〜❤︎❤︎❤︎」
小さな身体にのしかかり、全身を密着させただいしゅきホールドでディープキスを迫る。汗だらけの互いの身体がぬるぬると擦れ合い、ローションプレイとなったことにより私達は溶け合う。
筆舌に尽くし難い快楽に溺れていくのを実感する。バチュン!バチュン!私は膣を思いっきり締めてさらに腰を強く叩きつけた。
「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛‼︎らめぇ❤︎やめてぇ❤︎イクイクイクイクッッッ❤︎❤︎❤︎」
どうやら完全に脳がやられたらしい。頭が真っ白になって無意識に根本は私の身体に抱きついて腰を振り始めた。
二人同時に動くことで、まさに愛し合うセックスの構図となった。これまで以上の快楽が私達を襲う。凄まじい、意思が飛びそうなのに腰が止まらない。
ゴリュ❤︎「あへぇ❤︎」
亀頭が子宮口と完全に密着したのが分かる。1番奥に突きつけられた瞬間、ついに吐精の瞬間を迎えた。
根本の精液が濁流となって私の膣内へと一気に攻め入る。フェラの時以上の凄まじい量が子宮内を満たしていき、収まりきらない精子は間抜けな音を立てながら漏れ出し、糸を引いて床へと滴り落ちていく。
暫く、私達は密着し続けた。
長く続く射精が止まるまで。ドキュッ、ドキュッと脈打ちながら吐き出される精液の波を感じながら、互いを抱きしめ合いながら。
その様はまるで愛し合う恋人のように。ここが学長室でなく、生徒と教師の関係じゃなきゃ、そう思える光景だろう。
そして漸く絶頂の余韻が引いてきた。
アドレナリンがスーッと抜けてきて、大きく息をしながらプレスしていた身体を起き上がらせて解放する。
根本はまさに潰れたカエルの状態だった。白目を剥き舌を剥き出しに、両手はだらんとして、両足も開いたままピクピクと痙攣している。
だが、それでもちんぽは健在だった。
まだまだヤレるようで、立派に勃起している。
さすがは私が見込んだ肉棒だ。
これならもっと楽しめるようだな。
そんな私の獰猛な眼差しを感じ取ったのか、根本はぞくりと身体を跳ねて身を捩りながら後ろへ下がろうとする。
私がこれから何をするつもりなのかすでに理解していたようで、根本は歯を鳴らしながら訊ねてくる。
「や、やめへ……❤︎今、イったばかりで……これ以上はぼくもぅ……頭がおかひく……❤︎」
「私がたった1発で満足できるわけないだろ?それにほら、まだビンビンじゃないか?特別授業だ、あと十回は付き合ってもらうからな!」
「じゅ、十回ッ……⁉︎」
ごくりと生唾を飲み、慄く根本。今の時点でもかなり理性が危ういだろうが、さらに連続で行われれば確実に精神がトブだろう。
しかし、だからなんだ。私はまだ物足りない。こいつのちんぽはまだまだ使える、セックスをする理由なんてそれだけで十分だ。
両手でまんこをクパァ❤︎と開き、その穴に元気に勃起しているちんぽへと狙いを定めていた。
「ま、待って……これ以上されたら僕壊れちゃ……ん゛ぉっ❤︎お゛っ❤︎お゛ぉっ❤︎」
必死に最後の理性の欠片を死守するために説得しようとしていたが、私はとっくにそんなもの失くしてしまっている。息を荒立てながら腰を突き出し、根本の肉棒に自らの股を再度挿入する。
今日は根本を徹底的に犯す。
満足するまでとは言わず、こいつの心身が完全に堕ちるまでその肉棒をしゃぶり続けてやる。
まだまだ反骨精神がありそうだからな。身も心も私のものにして、完全なセフレディルドに改造してやる。
「ん゛ッ、可愛すぎだろ❤︎お前はずっと私の性奴隷な❤︎絶対に逃さないぞ♪」
再び私達は獣のような喘ぎ声を出し、第二回戦突入するのだった。