……おっぱい揉み歩く話に健全も不健全もあるか?
時系列的には『カスぱい』よりは前の話となります
「ここで何をするの?ヒナ委員長」
私はある偉大な目的のために、温泉開発部の作業班長である『下倉メグ』をあまり人通りの無い教室へと呼び出した。
その偉大な目的とは───
メグの巨大おっぱいを、我が物とする事!
「メグ……私、実は病気なの……」
「ええ!?大丈夫なの!?」
メグは私が言った言葉に大きく驚く。
なんでこんな純粋な娘が温泉開発部なんて……
……まあ、病気は嘘だけなんど。
「その……あまり大丈夫じゃなくて……治療するには少し特殊な方法を取らないといけないの……そこで、アナタに少し協力して欲しくて……」
「わ、私に何か出来ることがあるなら!!」
私の言う事を全て疑いなく信じるメグ。
私の悲願達成は近い……っ!
我慢よ〜!ニヤケそうになるけど、ここは我慢するのよ私〜!
「ええ……アナタにしか頼めないの……」
「何をすれば良いの!?なんでも言って!」
ん?今なんでもって──いやいや、今は巫山戯てる場合じゃなくて。
「そ、その……お、おっぱいを……」
「おっぱいを……!?」
「お、おっぱいを、揉ませて欲しいの……」
「それで、病気が治るなら……はいっ!」
私の、とても嘘とは言えないような嘘を信じてくれたメグは、真っ直ぐな瞳のままおっぱいをボルンッ、と露出してくれた。
す、凄い……もしかしてコレ、アコやチナツより大きいんじゃ……
ていうかこの娘ブラしてない───
「ほらっ!ヒナ委員長早くっ!」
「───っは。え、ええ。じゃあ、失礼するわね」
見ただけでわかる質量の暴力を前に少しボーッとしたけど、メグの催促の声で意識を戻してその巨大な果実へ手を伸ばす。
───もにゅっ
「んっ……」
「おぉっ……」
少ししか指を動かしてないのにずむむ……と指がメグのおっぱいへ沈んで行く。
コレは……まさに『至高のおっぱい』……!!
「んんっ……はあっ……ぁっ……」
「高反発ながらもしっかりと指を包み込んで離さない……こんなに良いものを今まで知らなかったなんて……」
「んんっ……ヒ、ヒナ……あぁっ……ヒナ、委員長……っ、どう……?」
「ええ……最高よ……!まさに理想……!」
「良か……んんっ……!良かっ、た……あんっ……」
「本当に最高……!」
幸せの絶頂の中、揉んでる手の方に少し視線を落とすと、ぷっくりと勃ったメグの乳首が目に入った。
その瞬間、私はほぼ無意識に乳首に口を付けた。
「んちゅ……っ」
「ああっ!!?ヒナ委員長っ、そこ、ダメっ……!!」
コロコロと舌の上で乳首を転がす。
空いてる方の乳首を手で弄る事も忘れない。
「んん?なんれふぁめなの?」
「んぁっ!?そのまま、喋っちゃ、ダメ……っ!!」
「ぷは……ねえ、なんで乳首を咥えたまま喋っちゃダメなの?私に教えて……?」
「だ、だって、声出ちゃうし……それに、なんだかムズムズするの……」
と、私の前でモジモジしながらそう零す。
なんなのこの子?こんなに可愛くていじらしかったの?
私みたいな
「大丈夫よ、ここは普段人が来ないから大きな声を出しても誰も来ないわ。それに、そのムズムズに身を委ねればスッキリするわよ?」
「でも……」
「私に任せて。ね?」
「……うん」
「ふふ……良い娘ね。んちゅ……」
メグが顔を真っ赤にしながらも再び差し出してくれたおっぱいに私は躊躇なく口をつける。
「あっ……」
「ちゅっ……れろ……」
メグが気持ち良くなれるように丹念に乳首を責める。
舌で舐めているうちに、口の中が少し甘くなるような感覚があった。
母乳なんて出てる筈はないと思うのだけれど……もっと、この感覚を味わっていたい……
「んちゅっ……!ちゅぅっ……!んんっ……!」
「ああっ!んあっ!ヒナいいんちょ、はげしっ……!あぅっ……!」
「ぢゅっ……!ぢゅっ……!」
「ああっ!ダメっ!ヒナ委員長っ!な、何か来るっ!来ちゃうっ!!」
「ぢゅうっ……!!」
「あぁあぁぁぁあぁっ!!!」
私が乳首を強く吸い続けると、メグが大きな声を上げてぶしゃぁっ!と勢いよく潮を吹きながら絶頂へ至った。
「ああっ……!はぁ……!はぁっ……!」
「んはっ……ふふ、びちゃびちゃね。そんなに気持ち良かった?」
「はぁっ……う、ん……きもち、よかった……」
トロンとした顔でこちらを見ながら嬉しそうに呟く。
「その感覚を『イク』って言うの。覚えておいて」
「イ、ク……?」
「ええ。次はもっと深くイカせてあげる」
「え……?」
呆けるメグを他所に私は、ヌレヌレになったお○んこへ指を
「おぉ゛っ゛!!?!??」
「
「お゛ぉ゛っ……!?ナ゛ニ……コレ゛……!?」
私からの問いかけに応えられない程の快楽に襲われているらしいメグは、目を白黒させて身体をビクンビクンと震わせていた。
「……触った事無さそうね。少し念入りに解した方が良いかしら」
メグの
「お゛ぉ゛っ!あ゛ぁっ!う゛ぉっ!!」
「っ!!また、キツくなった……!」
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っっっ!!!」
メグは下品な喘ぎ声と共にさっきよりも激しく潮を吹き散らしてイッた。
私の指を咥えこんでるお○んこが、離さないと言わんばかりにキュウキュウと締め付けてくる。
「ん……しょっ」
「お゛ぉ゛っ……」
キツキツのお○んこからなんとか指を引き抜くと、
めちゃくちゃエロいわねコレ……
「どうだった、メグ。気持ち良かった?」
「……う、ん」
「そう、良かった。じゃ、またね」
「ん……」
私はメグの頬を優しく撫でて、教室を後にした。
後日、病気の事を訪ねに来たメグとその設定をすっかり忘れてた私との間にちょっとした一悶着があったけど……まあ、とりあえずは何とかなったとだけ言っておくわ。
なんか……ヒナ委員長、おっぱい揉むためなら手段選ばなくなってきたな……
次は一体どんな手段でおっぱい揉みに行くんですかね