人妻ライブ配信 -Sex or Money- 作:Scorcher
乳首出し、くぱぁ行為の解禁となります。前者は既に出しちゃったんですけどね。公式な乳首となります。非公式な乳首が何かは知りません。
次回はついに全裸配信での初オナニー。あとはイキまくるだけです。
有料配信開始のボタンを押すと、配信画面にはプレミアムチャット配信中という表示が出てきた。ただ、それ以外で変わったことはほとんどなく、強いて挙げるとするならば視聴者が配信を終了したのかと思うくらい急速に減っていることであった。
「ん?うーん……?始まっているんだよ……ね?有料だから、ほとんどの人がいなくなっちゃうのは分かるけど……」
ここまでは想定通りのこと。私は再び両手で胸を隠したまま、大きな変化がないPC画面とにらめっこを続ける。そうして初配信の時と同じようにモニターを眺めていると、ついにチャット欄に目を疑う光景が広がる。
『○○○○○:¥1500』
『○○○:¥1500』
『○○○○:¥1500』
『○○:¥1500』
『○○○○○○:¥1500』
「ひゃぁぁぁっ!?えっ……ええぇっ!?こ、これって……ほ、本当に……!?」
プレミアムチャットの料金が支払われたという無数のユーザー名と通知コメント。それは途切れることなくチャット欄を埋め尽くし、急速に減っていた視聴者もまた下げ止まりを見せるのであった。
「あ、ありがとうございますっ!わたしその……こんなたくさんの人に来てもらえるなんて思ってなくて……!」
『もっと自分に自信を持っていいんじゃない?』
『チズさんマジでかわいいから』
『計算だか天然だか分からない時もあるし』
プレチャの代金を払ってくれた多くの視聴者が、私を褒めてくれるようなコメントを書いていた。そうしているうちに、100人近くの視聴者が参加をしており、それ以上に人が減ることはなくなるのであった。
「あのぉ……期待をしてもらえるのは本当に嬉しいんですけど、本当に……私でいいんですよ……ね?」
『もちろん』
『エッチなところがいっぱい見たい』
『キレイな乳首がずっと見ていたいから』
夫には絶対に言われないような言葉の数々。もしかすると、結婚をする前には言われていたのかもしれない。私を肯定し、認めてくれるそうした多くの言葉が、心だけでなく身体を昂らせていた。
「もう……本当に物好きな人たちばっかり。でも、私もそんなみなさんのことが……大好きですよ?」
それはお金を払ってくれたからじゃない。私を見てくれているからだ。マスクで顔を覆い、本心を隠している私を見てくれる人たち。そんな彼らが見ている画面の前で、私は両胸を遮っていた手を下ろして、その先端までを露わにするのであった。
『わぁ、わぁぁ……』
『やっぱめっちゃキレイ』
『ピンク色だけどビンビンでエッチ』
桃色、色素が薄めなピンク色の乳頭、乳首。人によってはもしかすると、あまり男遊びをしていない証拠として映るのかもしれない。私はそんなおっぱいを先っぽを、堂々と視聴者の前に曝け出していた。
「ふふっ!いっぱい見てくれていいですよ。さっきと違って、もう隠したりはしませんから。」
『ありがとう:¥300』
『素人の乳首とは思えない:¥500』
「し、素人じゃないって……プロの乳首なんてあるんですか?」
既にオナニーを何度も見せていたのに、改めて私の乳首に投げ銭をしてくれる視聴者たち。そんなに鮮やかな色の乳首が珍しいのかと思ったけれど、他の配信者の乳首と比べているからかもしれない。だから、そんな私の乳首にお金を払っている気がしたのであった。
『弄っただけでビンビンになったの?』
「うーん……たぶん、違うと思いますよ。確かさっきも……んんぅっ!こんな感じで弄っちゃいましたけど……それ以上に……んっ、んぅぅっ!!!」
そんな問いかけに対し、私は両胸の乳首を自分で摘まみ、程良い力を込めて引っ張って見せる。少しだけ痛みを感じるような、それでも全身がゾクゾクしちゃう感覚を得られて声を漏らしてしまう。
「んぅぅっ……やだ、これ……わたし、あぁんっ!やっぱ普段より敏感になってるかも……!んんんんぅぅっ!!!」
『やべ、もう出そう』
『俺も下半身でチクニーしてる』
『おっぱいだけでイけそう』
もうとっくに私のおっぱいをオカズにして、ペニスを扱いている様子の視聴者たち。でも、私はまだ快楽というには程遠い気持ちよさしか得ていなかった。そして何よりも、私にはまだ脱ぐものが残っているのであった。
「やぁんっ……!まだ出しちゃダメですよぉ……!オチンチンを思いっきりシコシコするのは、私も全部脱いでからにしてくださいね。」
そう言いながら私は立ち上がると、ウェブカメラを動かして画面に全身が映るよう調整する。そうして改めて画面越しを見ると、そこにはマスクを着けてスカートだけを履き、デカ乳を丸出しにしている変態女が映っていた。
「うぅっ……やば、わたし……本物のヘンタイみたい……!」
『え、いまさら?』
『確かに全裸よりも趣きがあると思う』
『恥ずかしいなら早く脱いじゃいましょう』
「そ、そうですね……んんぅっ!でも……わたし、んっ、んんんぅっ!!!」
どうしても確かめずにはいられなかった。自分の全てを曝け出す前に、私は再びスカートの中へ手を入れて、オマンコがどうなっているかを確認する。
「やだ……た、垂れてきちゃってる……!」
『何が垂れているのかな?』
『洪水?』
『前みたくちゃんと見せてほしい』
「んっ……んぅっ!見せはしますけど……あぁぁんっ!!!んんんんっ!!!だめっ……これ……んんぅぅっ!!?」
確かめるだけと触ったのに、手を離すことが出来ない。おっぱいを完全に出してしまった状態であったため、オマンコからはさっきよりも愛液が溢れ出して、感じ方も比べ物にならないくらい強くなっていた。
「あぁぁぁんっ!!!あっ、あっ、あぁっ!!!んぅぅぅぅぅっ!!!だめっ、だめだめだめっ……んんんぅぅぅっ!!!!」
立ったままするオナニーをどうにか止め、息を荒くしたままスカートから手を抜く。そして、マン汁塗れになってしまった手をカメラに向けて差し出す。
「はぁ……はぁ……み、見てください。もう……オマンコがこんなに濡れちゃってます……んぅぅっ!!!これからちゃんと……どうなっているかも、全部……見せちゃいますから……」
『おうあくしろよ』
『すっげぇドキドキする』
『チズさんの初めてだ』
そう、これが私の初めて。こんな興奮はきっと、付き合った人と初めてセックスをした時でもしていなかった。怖さや緊張はなく、興奮だけが私の身体を支配している。私はもう、自分の全てを曝け出すことに一切の抵抗を感じていなかった。
「んぅぅっ……やだ……でもやっぱり恥ずかしい……!おっぱいだけじゃなくて、下も全部脱いじゃうのって……!」
それでも私はスカートのファスナーを下ろしていく。全ての動作はウェブカメラに映し出され、PCの画面に全てが収まっている。そして、ファスナーを全て下ろし終えて、緩んだスカートを両手で掴むだけとなる。
その手も離した瞬間、スカートとして下半身を覆っていた唯一の布地は、重力に従って私の足元へと落ちていくのであった。
「んんっ……!」
『キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!!!』
『全裸ktkr』
『ツルツル……じゃない!』
オマンコを覆い隠すために生え揃っていた陰毛。マン毛と呼ばれる体毛を曝け出して、ついに私は生まれたままの姿を視聴者に見せる。裸を見せたことがある異性なんて今までの人生で数人程度だったというのに、一瞬で100人くらいの人に曝け出してしまっていた。
「やだ……ホントに映っちゃって……んんぅぅっ!!!」
『隠したらダメだよ』
『隠しちゃダメ』
『きれいに生え揃ってる』
『もしかして処理済み?』
「うぅぅ……は、はい。その……普段は手入れとかはしないんですけど、一応見られるんだったらと思って……剃っておきました。」
脇の下の毛はともかく、下の毛の処理など結婚前に水着を着る時以来であった。夫についても特別身だしなみを気にしたり、ツルツルが好きなどという性癖があるわけでもなかったため、剃毛処理は数年ぶりとなっていた。
「あんまりボーボーだと引かれそうですし……かと言ってツルツルだと恥ずかしいですから。」
『ちゃんと処理してて偉い』
『ボーボーなのも見たかったなぁ』
『剃る必要があるくらいにボーボーだったんだ』
本音を言えば、無造作に生えた陰毛は夫だけに身体を許す証にしたという思いがあった。裸を晒して、オナニーでイクところを見せておいて今更だと思わそうだけど、それでも私は夫の存在を大切にしたい気持ちを持とうとしていた。
「じゃあ……そろそろ、一番大事なところも見せちゃいますね。」
そう言いながら全裸となっていた私は腰を掛け、椅子に足を乗せてM字に開くとマン毛に覆われたオマンコを手で隠すだけの姿となる。
「んぅぅっ……あぁんっ!!!ダメ……手が当たってるだけでも感じちゃう……」
『それじゃあ早くどかしましょうか』
『手が汚れちゃうからね』
『マダァ-? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン』
「もう……そんなにがっつかないでください。こういうのは、もっと焦らしてからじゃないと……んんぅぅぅっ!!!」
焦れていたのは私のほうだった。乳首を晒し、陰毛を露わにしたことで、私は異常な興奮に支配されていた。どうにか指で覆い隠しているオマンコからは愛液が垂れてきており、早く膣内を弄り回したい衝動に駆られてもいた。
「そ、それじゃあ……ちゃんと見ててくださいね。わたしが初めて……一番恥ずかしいところを見せちゃうの……んぅっ、んぅぅぅぅぅ!!!」
そして私はとうとう、オマンコを隠していた手を外して、ウェブカメラのレンズに陰毛で覆われていた局部を曝け出す。オナニーをしていたせいで少しだけ開いた縦スジが、視聴者に晒されるのであった。
『わぁ……』
『御開帳』
『やっぱ濡れてた』
「んんっ……はい……もう、ずっとオナニーがしたくて、ウズウズしちゃってて……たぶん、こうしちゃうと……」
そのまま私はオマンコを隠していた手の指をマンスジの左右に添えると、膣内が見えるように開くのであった。
『くぱぁ』
『くぱぁありがとう:¥1000』
『初マンコ:¥1000』
「んぅぅぅっ……!だめっ、やっぱりお汁が垂れてきちゃってる……んんんぅぅっ!!」
『マジで濡れまくってる』
『え、もしかしてイってた?』
オマンコの中までを見せてしまった。既婚者だというのに、夫以外の多くの男性に対して、私はオマンコを曝け出していた。夫以外の前で股を広げた最低な女。自分をそう思うだけで、愛液は止めどなく溢れ続けているのであった。
「イってないですっ!イってないけど……んんぅぅっ!!!見られてるって思うだけで、すごく感じちゃって……んんぅぅっ!!!いやぁっ!ヒクヒクしちゃってる……!オマンコがヒクヒクしてるの……いっぱい映っちゃってるのぉっ!」
拡げたオマンコのビラビラがヒクヒクと蠢き、愛液に塗れてヌルヌルに光っている光景がPC画面に映し出されていた。そんな状態のオマンコをよりはっきりと視聴者に見てもらおうと、私はカメラを手に取って股間へと近付け、オマンコをどアップで映してしまうのであった。
「んんぅぅっ!!!いやぁぁんっ!!!見てっ、いっぱい見てぇっ!わたしのオマンコっ、チズのド変態マンコいっぱい見てぇっ!」
『シコシコシコシコ』
『もう抜けそう』
『キレイなマンコ』
「あぁぁぁぁ……気持ちいいのぉ……オマンコぉ……オマンコいっぱい見られるの気持ちいいっ……!んぅぅぅっ……!!!こうしてるだけで、わたしもうイきそうになって……あぁぁぁぁっ……!」
ウソではなかった。画面に映ったままヒクヒクと動き続ける私のオマンコは、大量の愛液を零していた。見られることが嬉しく堪らない。多くの人に見られて私は感じているのであった。