人妻ライブ配信 -Sex or Money- 作:Scorcher
次回も続きとなり、電マくんとバイブくんの登場となります。たぶん夫以外のナマモノは出てこないと思います。
「ダメっ……このままオナったらわたし……すぐにイっちゃうかもっ……!」
『イってもいいよ』
『今日は何回くらいイクの?』
「それは……まだ、決めていませんけど。き、気を失わない程度にはイケたらと思っています。」
『意識があれば何度でもイクってこと?』
『逆に抜きどころに困る』
一応さっきまで画面に映していた通り、前回使っていた電マに加えて普段使いのバイブも用意しており、私はその両方を使ってオナニーをしようと考えていた。ただ、今の状態であんなものを使ってしまえば、私のオマンコはすぐに絶頂を迎えてしまうのは確実となっていた。
「それじゃあまずは、このまま手でオナニーをしてみますね。んぅぅっ……うぅっ……オマンコのアップも恥ずかしいけど、この状態で顔を見せるのも恥ずかしいかも……!」
今ほどマスクをしていてよかったと思う時はなかった。オマンコだけが映っている状態であれば、それが自分だとははっきりと分からなかった。でも、顔も一緒に映してしまえば、それは顔とオマンコが一致してしまい、このカメラに映っている変態女が自分であると分かってしまうのであった。
『マスクを外すのはNG?』
『めちゃくちゃ可愛いのにもったいない』
「うぅぅっ……ぜ、絶対に外しませんから!何があってもノーマスクだけは絶対に有り得ませんから!」
顔に全く自信がなかったり、身バレが怖いわけではなかった。ただ、素顔を晒してしまえば、私は本当に自分を失いそうな気がしていた。この口と鼻を覆い隠している化学繊維の布地は、稲葉千鶴という女の本体になっていた。
「んんんぅっ……あぁぁんっ!!!すごっ……ちょっと触っただけで……もっと感じちゃ……んんぅぅぅっ!!!」
カメラを少し後ろに下げ、全身が映った状態で私はオマンコに手を伸ばす。そして、愛液が溢れている膣穴の中に中指を挿入して、丁寧な手付きで弄り始める。
「あぁぁ……あっ、あぁっ!んぅぅっ……んっ、んんっ……あぁんっ!気持ち……いい……んんんぅっ!!!ゆび……くちゅくちゅって……んんぅぅっ!!!」
『もうトロトロになってる』
『いつもこんな感じでオナってんだ』
「んんんんんぅっ……!!!普段はもっと……あぁんっ!!!激しく……バイブでオマンコを掻き回して……あんっ!オチンチンでズボズボされてるみたいなオナニーをしてますよ……んんんぅぅっ!!!!」
こうして手でオナニーをすることはあまりなかった。配信を始める前は大体バイブを使っていたし、指で掻き回すオナニーは処女だった頃か、男の人と付き合ってなくて、バイブを買うお金がもったいないような時期にある程度であった。
「あぁぁぁ……あっ、あっ、あぁっ!!!んんんっ、あぁぁんっ!!!んんっ……どう、ですか?まだ、全然物足りないかもですけど……わたしのオマンコオナニー……んんぅぅっ!!!」
『すっごくエッチ』
『確かに足りてないかも』
『でもチズさんだって足りてないでしょ』
「あひぃっ……んんんぅぅっ!!!そ、それは……あぁんっ!!!」
図星を突かれて、私は少し焦ってしまう。気持ちいいことは確かなのだけど、刺激が十分かと言われればそんなことはなかった。指オナは初配信でもしたし、それを思い出して突発的に弄ってイクこともあった。
でも、どちらも中指一本なんて生ぬるいオナニーではなかった。マン汁がドバドバと溢れ出るような、オマンコが洪水となってしまうオナニー。そんな激しさじゃなければ、満足出来るはずがなかった。
「それじゃあ……薬指も、挿れちゃいます……2本の指でもっと……激しく……んんぅっ!!!あぁぁぁっ!!!すごっ……これ、やっぱり全然違うっ……あっ、あぁんっ!いやぁぁんっ!!!」
やっぱり、感じ方が全然違った。膣内で感じる太さも、広がり方も、2本の指で掻き回したほうが気持ちよくなれる。そして、挿入した指の激しさも中指一本の時よりも自然と激しくなろうとしていた。
「んんんんんぅっ!!!んっ、んんぅぅっ!!!やだ……これっ、音がすごく……んんぅぅっ!!!クチュクチュって音が……オマンコからいっぱい聞こえちゃってるっ……!」
『うん、いっぱい聞こえる』
『エッチな音だ』
『ヌレヌレなのがわかっていいよ』
「いやぁぁぁぁ……あっ、あぁぁんっ!!!ぐちょぐちょぉっ……オマンコ……ぐちょ濡れのマンコの音が……あぁぁぁんっ!!!わたしのグチョ濡れマンコの音……いっぱい聞かれちゃってるのぉっ……!!!」
これくらいの音だったら、普段しているバイブオナニーで出していた。でも、それを聞かれてしまうというのはさすがに恥ずかしかった。ただ、その恥ずかしささえも快感となり、私はさらに指でオマンコを掻き回して、ビチャビチャと下品な音を響かせるのであった。
「んんっ、んんんっ……んぅぅぅぅっ!!!ダメ、イっちゃうっ!イクっ、イクぅぅっ!!!ぐちゅぐちゅオマンコでイっちゃっ……あぁぁぁぁっ!!!いやっ、いやぁっ!いやぁぁぁっ……!!!」
『すっごい指がズボズボしてる』
『ちんぽもそうやって突っ込まれているのかな?』
「やだっ……!そんな恥ずかしいこと言わないで……んんんぅぅっ!!!オチンチンはもっと太くて……固くて……んんぅぅっ!!!あぁぁんっ!!!ダメぇっ!オチンチンっ、オチンポなんてダメだからぁっ!」
チャット欄に書き込まれるペニスに関するコメント。それを目にした私はペニス、肉棒がオマンコに突き入れられることを想像して、さらに気持ちよくなってしまう。
「あぁんっ、あぁっ、いやぁぁんっ!!!ジュボジュボ……ジュボジュボぉっ……!オチンポでズボズボはダメなのぉっ……!オマンコいっぱいズボズボされるなんて……絶対にダメなんだからぁっ……!」
どうしてダメなのか、自分でも説明が出来なかった。ただ、私が妄想をして挿入される相手は夫ではなく、夫以外のペニス、きっと画面越しで私を見ている多くの視聴者であることが、私に挿入を拒むような言葉を吐き出させているのであった。
「もうダメっ……ダメっ、イクぅっ!オマンコイくっ……いっぱい見られて……オマンコっ……オマンコオマンコっ……んんんんぅぅっ!!!!」
『本当にイっちゃうの?』
『いいよ、イクとこ見せて』
『俺もいっしょにイくから』
「んんんんっ!!!!うれしい……!わたし、いっぱいオマンコ見られてイクの……すごく……んんぅぅっ!!!あぁぁっ!!!こんなの初めてなのに……んぅぅぅっ!!!!」
2本の指を激しく出し入れして、愛液がドバドバと零れるオマンコは絶頂寸前。そして、その全てがPC画面に映っていて、私はそのままイこうとしていた。
「あぁぁぁぁぁっ!!!!イクっ、イっちゃうっ……ダメっ……イクっ、イクぅっ!!!いっ……んんぅっ!!!んんんんんんぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!」
全身が激しく震えあがり、私はついに絶頂した。何も身に着けず、全裸のまま、多くの人が見ている前で、オマンコを曝け出してイってしまった。世界観や価値観が変わってしまうような、これまでの快感がバカバカしく思えるような、そんなイキかたをしているのであった。
「いやっ……なにこれ……んんぅぅっ!?やだ……イクの止まんな……んんんぅっ!!!おうぅっ!?んんぅぅぅっ!!!んっ、んんぅぅぅぅっ!!!!」
『いますげぇ声出なかった?』
『急にペットが入ってきたりした』
「ち、ちがっ……これ、わたしこんな……あひぃっ!んぐぅっ……んんんぅっ……んっ、んんっ……ふぅぅ……ふぅぅぅ……」
今までずっとキレイだったり可愛い声を心掛けていたのに、とうとう私は気持ちよすぎてオジサンのような声を漏らしてしまった。そう、この期に及んで私は、未だに取り繕おうとしていた。
「はぁ、はぁ……わたし、別にそんな……汚い声とか出したりしないから……んんっ、はぁ……はぁ……」
『ホントぉ?』
『おっさんみたいな喘ぎ助かる』
『おじさんはあんな声を出さないぞ』
「うぅぅぅ……指だけでこんなに感じちゃって。あと、電マとバイブも残っているのに……」
自分を保てる自信は全くなかった。でも、思いっきりイったはずのオマンコは、まだまだ全然イキ足りていなかった。それを示すかのように、弄り回して膣穴からは大量のマン汁が溢れているのであった。