人妻ライブ配信 -Sex or Money- 作:Scorcher
アダルトビデオと一般人によるライブ配信最大の違いは、喘ぎ声の属性にあるような気がしたりも。人によっては本当におっさんみたいな声を出す配信者がいますからね。
そんなわけで快楽の度合いが高まるにつれて、ヒロインの出す声はどんどん汚くなっていく予定です。
「んぅっ……あぁぁ……んっ、あっ、あぁんっ!」
私はイったばかりのオマンコを丸出しにしたまま、M字に足を開いておっぱい揉みしだいていた。身体の熱さは指でのオナニーなんかでは醒めずに、乳首がビンビンに勃起したままだったおっぱいを慰めてしまう。
「いやぁぁぁ……おっぱいも感じちゃう。オマンコも気持ちいいのに……おっぱいも揉むと気持ちいいのぉっ……!」
『本当にデカいな』
『ぬるぬるにしたらもっとエロいかも』
「あぁぁんっ!ふふっ……そうですね。ローションとかでヌルヌルにして、バイブとかもいっぱい挟んでみたいかも……んぅっ!!!あぁんっ!ダメ……想像しただけで、おっぱいがもっと気持ちよくなって……んんんんぅっ!!!?」
本当はバイブよりも挟みたいモノがあったけど、配信で挟めるものといえばバイブか電マくらいであった。そんなことを考えながら乳首を摘まんでみると、身体に衝撃が走るかのような快感で咄嗟に声を抑え込んでしまった。
「やだ……わたし、また感じてきて……イキたくなっちゃってるの……?」
『さっきイったばかりで?』
『もう2回目イっちゃう?』
『何度イってもいいんだよ』
「やぁんっ……!わたしをそんな変態扱いしないでください。あと何回かイくだけでぇ……簡単に満足しちゃいますからぁ……」
何人もの視聴者に囃し立てられ、私は言葉に反してその気になっていた。指オナだけでイった画面に映ったオマンコの穴は、寂しそうにヒクヒクと肉襞を動かしていた。
「それじゃあ今度は……前回と同じ電マでオナニーをしちゃいましょうか。」
『バイブは?』
『挿入はまだなの?』
「ふふふっ!そうですよ。オマンコを激しくズボズボするのは最後のお楽しみです。エッチなビデオでだって、オチンチンを挿れちゃうのは最後じゃないんですか?」
『そりゃあ……そうだけど』
『俺は即ハメのやつも好き』
私は焦らしたかった。視聴者だけではなく、自分の身体も。おっぱいもオマンコもずっと弄り続けて、気が狂いそうになるまで感じた後、挿入じゃないとイけないくらいに身体が満たされた状態で、膣内を満たすオナニーがしたいのであった。
「うーん……うぅっ!だ、大丈夫かな?この前はパンツの上からだったけど、今日は直接当てちゃうし……」
『チズさん電マは使わないんだっけ?』
「はい。この前の配信で初めて使ってみて……簡単にイっちゃったくらいには経験が少ないですね。」
手に持った電マを私は不安そうな表情で見つめる。あまりすぐにイってしまうのは、オナニー的にも配信的にもいいとは思えず、試しにスイッチを入れると勃起していた乳首の先端に当ててみる。
「んんっ!?んっ、んぅぅぅぅぅぅっ!!!やっぱこれ……ダメっ……このブルブルわたし……んんぅぅぅぅっ!!!」
『すっごい反応』
『乳首がそんな敏感なんだ』
「ち、違いますっ……!わたし、この電マの振動に弱くて……あひぃっ!オマンコと同じくらい乳首でもっ……んんんんぅぅぅぅっ!!!!」
軽く勃起した乳首に押し当てただけでも、摘まむのと同じくらいの快感に襲われてしまう。そして何よりも、その痺れるような快感が嫌なわけではなく、むしろ私自身の身体が求めてしまうのが問題だった。
「ダメッ……ダメェッ!乳首っ……ちくびで感じちゃうっ!普通の乳首がエロ勃起乳首になっちゃうのっ……あぁぁぁっ!!!」
『もともと敏感なんじゃないの?』
『エッチなのはいいことだと思う』
『チクニー開発代;¥200』
「な、なんですかチクニーって……!んんぅっ!!!やだ……このブルブル本当に……んんぅぅぅぅっ!!!」
乳首で感じているだけはなかった。電マの振動は想像以上に激しくて、乳首に押し当てるとおっぱい全体がブルブルと震えて、その柔らかさを表してしまうのであった。
『お乳もプルプルしててエッチだよ』
『キレイなおっぱいなのに感度も良好とか』
「もう……ちゃんとオマンコでも気持ちよくなったのに、やっぱりおっぱいなんですか……?」
私の我儘だけど、早く電マをオマンコに当ててほしいと催促をされたかった。でも私のおっぱいは、ここまで見てくれていた視聴者にとってはオマンコと同じくらいの価値があるらしく、簡単に喜んでくれてしまっていた。
『大丈夫?まんこは敏感なんでしょ?』
『電マはずっと乳首に当てておこう(提案)』
「うぅっ……だ、大丈夫ですっ!乳首で慣らしましたから、オマンコに当てても感じすぎたりなんてしないはずです。」
そんな根拠は全くなかった。それでも私は乳首に押し当てていた電マを離すと、すぐにその振動している先端を下半身へと持っていく。そして、恐る恐る愛液で汚れていたオマンコに当てようとするのであった。
「そ、それじゃあ……オマンコにも当ててみますね。」
『どうぞ』
『いっちゃってー』
一度スイッチを切ってから、私はオマンコのスジに電マを押し当てる。
「んっ、んぅぅぅっ!!!あっ、あぁぁぁぁ……」
もう、これだけでも気持ちよかった。自分の指よりはもちろん、バイブの先端よりも太い電マの先っぽ。そんな大きな異物がオマンコに当たる感触だけで、私は恍惚の表情を晒してしまっていた。
「やっぱり……この大きいのすごいっ……!これがブルブルしちゃったりなんてしたら……んんぅぅぅっ!!!!」
それでもスイッチを入れるしかなかった。入れた瞬間に私がどうなってしまうのか。そんなことが容易に想像出来てしまっても、私は一気に電マのスイッチを二段階動かすのであった。
「っっっっっっっ!!!!!?んんぅっ!んんんんんんんぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
声にすらならない悲鳴を漏らし、私の身体は跳ねるように震えて快感を訴える。オマンコの肉襞が振動でブルブルと震え上がり、膣奥に響くような気持ちよさが全身に行き渡る。そうして全裸の身体を仰け反らせた私の姿は、しっかりと配信画面に映し出されていた。
『やば』
『もうイった?』
『敏感すぎんでしょ』
身体はイっていなかったけど、目は間違いなくイってしまっていた。視界の焦点が合わなくなり、私は自分でどこを見ているの分からなくなる。それくらい私はオマンコで感じてしまっていた。
「んんぅぅぅっ!!!やばっ……これっ……すぐにイきそうで……んんんっ!!!おうぅっ、おぉぉっ……んんんぅぅぅぅっ!!!」
そして、口を開こうとすればすぐに汚い喘ぎ声が漏れようともしていた。決して女が発していいような声ではない喘ぎ、さしずめゴリラかと思うような声が出ることを私は抑え込んでいるのであった。
『また汚い声出してて草』
『オホ声助かる』
『もっと出して♡』
「そんな……!ダメだって……んぅぅっ!!!エロくない声なんて出しちゃ……んんぅぅっ……あぁぁぁっ!!!」
なんとかチャット欄に目を向けながら、コメントに対する返事をしていく私。電マを当てた直後よりは快感に慣れたのか、先っぽをオマンコに当てたまま画面を覗けるようになる。
「ダメぇっ……これやっぱりオマンコっ……オマンコがおかしいのぉっ!んぅぅぅっ!!!オチンチンが入るよりもオマンコ感じて……あぁぁんっ!!!」
『本当に?』
『旦那のチンコよりも?』
「んんんぅぅっ!!!そ、それは……んぅぅっ!!!いやぁっ!い、言えないっ!絶対に言えないからぁっ!んんんんっ!!!んぅっ……あひぃっ!おっ、おぉぉぉっ……!!!」
オマンコの上辺り、ちょうど臍の真下部分に電マを当てると、子宮や尿道に振動が伝わり快感が増してくれる。ペニスを突き込まれるよりも下腹部に刺激が伝わり、セックス以上の快感を味わえているなどと、口が裂けても言うことは出来なかった。
「や、やっぱり嘘ですっ!オチンチンっ、ホンモノのオチンチンが気持ちいいのっ!わたし夫のオチンポが大好きですからぁっ!」
気が動転してとんでもないことを口走ってしまっていた。本当のことでもなければウソでもない。彼とのセックスは気持ちいいし、何よりも子供が出来るという行為であることが私にとっては大事なことであった。
『絶対にチンポじゃ足りてなさそう』
『でもこんな淫乱なのに浮気してないんだよね』
『ある意味で人妻の鑑』
「もうっ……褒めるのもけなすのもダメですからぁっ……んんぅっ!!!あぁっっ!!!ダメッ、オマンコがまた……んぅぅっ!!気持ちいいのが奥からいっぱい……んんんんぅぅぅぅっ!!!」
膣内から愛液がドバドバと溢れている感覚。それを塞ごうと私は膣口に電マを押し当てる。当然、オマンコはさらに気持ちよくなってしまい、身体がさらにビクビクと震えてしまう。
「んぅぅぅっ!!!んひぃっ!!!!んっくぅぅぅぅっ!!!あひぃっ……んぅっ、おうぅぅっ……!!!おぉぉっ……すごっ……オマンコっ……ビラビラがブルブルって……おうぅっ!?やっぱこれ……挿入なしでこれぇっ……!」
この振動さえあれば、ペニスでオマンコを突かれなくても満足出来てしまう。バイブの挿入さえも必要がないと思えるくらいだった。そうして私が喘ぎ狂っている最中も、黒光りする電マの先端は愛液に塗れて、さらに艶を増していこうとしていた。
『マン汁ドバドバ』
『指オナよりも感じてるって一目でわかる』
『もう電マを挿入しちゃえば?』
「んひぃっ!!んぅっ、おっ、おぉっ!!!そ、そんなこと……!こんなの挿れたらオチンチンで満足出来なく……じゃなくて!こんなの絶対入りませんからっ……んぅぅっ!!おっ、おっ、おぉぉぉぉっ……!!!」
入らないはずがなかった。確かにバイブよりは太く丸みを帯びていて、オマンコの圧迫感は半端ではなさそうだった。でも、私が求めていた挿入は、この電マの先端くらいの太さなのであった。
「そ、挿入はしませんから……い、挿れるのはぁ……挿れるのはバイブだけですぅっ……!で、電マの挿入はぁ……夫への裏切り行為になりますからぁっ……!!!おぉぉっ、おっ、おぉぉぉっ……!!!」
『お、おう』
『貞淑だな』
『バイブくんへの一途な思いが窺い知れる』
夫のペニスで全く感じられないオマンコとなるのは避けたかったので、決して電マを挿入することだけは視聴者に対しても拒む。そして私は、その本当は挿入したくてたまらない電マの先っぽをより強くオマンコに押し当て、二度目の絶頂へ向かおうとしていた。
「んひぃっ……んぅっ!!!んんんぅぅぅぅっ!!!やばっ……本当にわたし……またオマンコ……イったばっかのオマンコでまたぁっ……あぁぁぁっ、あぁぁぁぁっ……!!!!」
『ビラビラが震えまくり』
『マン汁半端ないな』
『やば、俺も出そう』
「んんぅぅぅぅっ!!!!!おっ、おぉぉぉぉ……!!!い、いいですよっ……いつでも出してっ……んんぅぅっ!!!オチンチン……オチンポからいっぱい白いの出して……おひぃっ!ザーメンぴゅっぴゅって……んんぅぅっ!!!どぴゅぅっしちゃっていいですからぁっ……!!!!」
私が感じているこの気持ちよさを、視聴者にも共有してほしかった。画面越しに一緒に射精をして、ペニスとオマンコが同時にイクことが出来れば、私はもっと気持ちよくイクことが出来そうだったから。
「イクっ……イっくぅっ!わたしまた……出ちゃう……出ちゃうのぉっ!オマンコぶるぶるでまた……あぁっ!あぁぁっ!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
そして、再び大量の愛液を膣口から垂れ流して私は絶頂してしまう。身体はビクビクと震え続けて、再びイったオマンコには電マを擦り続けてしまっていた。
「んんぅぅぅっ!!!おっ、おぉぉぉっ……だ、ダメッ……ブルブルが止まんないっ!オマンコっ、オマンコのブルブルが止まらなくて……んんんんんぅぅっ!!!イってるっ、イってるのにぃっ……おぉっ、おぉぉぉぉぉっ……!!!」
『電マを離せばいいのでは?』
『マン汁がマジで大洪水になってる』
オマンコがイキっぱなしとなり、私はこの気持ちよさをずっと味わいたいために電マを離すことが出来ずにいた。もうずっとこのまま、気を失うまで絶頂し続けたい気分であった。
「おっ、おひぃっ……んんぅっ……はぁっ……はぁっ……んぅっ!あぁぁぁぁ……お、オマンコぉっ……まだ、まだイきたいのぉっ……!もっと、もっとオマンコっ、オマンコぉっ……!!!」
『もしかして壊れた?』
『チズさんヘンなスイッチ入ったっぽい』
『だいじょうぶですか?』
「えへへ……大丈夫ですよぉ。わたしまだまだ……もぉぉぉっと気持ちよくなれちゃいますからねぇ。」
全然大丈夫じゃなかったと思う。ただ不思議と配信を続けているという自覚はあったし、チャット欄の心配するコメントも見ることは出来ていた。問題はそのコメントに返事をしている私の目が、酒に酔ったか危険な薬物を使ったかのような状態になっていることであった。
「それじゃあ今度は、オマンコの中をずっぽずっぽして気持ちよくなりますから。みなさんもオチンチンをいーっぱいシコシコしてくださいね。」
夫にさえ見せたことがない、男に対して媚びるような姿と言葉。画面越しにとはいえ、そうすることに一切の抵抗はなくなっていた。だって彼らは、私に最高の快楽をもたらしてくれるお客様なのだから。