人妻ライブ配信 -Sex or Money- 作:Scorcher
今後もお尻を使ったプレイはありますが、ヒロインが挿入をする予定はありません。アナル関連のプレイは庶民にはレベルが高すぎるのです。やっぱりケツの話ばっかりしている気がする。
「んんんぅぅぅっ!!!んひぃっ、あぁぁんっ!!!も、もうダメッ……ぷ、プレチャにイっちゃいますね……!」
『キター』
『よろしくお願いします』
『どうぞ』
私は既に全裸となっていた。十分な視聴者が集まっており、本格的なオナニーをする準備も整っていた。配信回数も増えてきて、裸になっても乳首と股間はしっかりと手で隠しており、こうして見せない格好にも慣れてきているのであった。
「あひぃっ……んぅっ!!おひぃっ……そ、それじゃあ……今日もみなさんと一緒に……いっぱい気持ちよくなりますから……あぁんっ!!いやっ……あぁぁぁぁんっ!!んんぅぅぅっ!!!」
いつものようにプレミアムチャットの開始ボタンを押して有料配信を開始する。その直後に手で覆い隠していた乳首、そしてオマンコを配信画面へと曝け出す。電マやバイブで弄り回してから、この全てを見せてしまう時だけは、何度経験しても最高の瞬間だった。
「あぁぁっ!!!んっ、んぅぅぅっ!!!恥ずかしいのに……あぁんっ!!!オマンコいいっ……あぁぁんっ!!!クチュクチュって音立てて……んんんぅっ!!!あっ、あぁぁぁっ……!!!」
『くぱぁお願いします』
「は、はいっ……いっぱい見てくださいっ!んぅっ……オマンコの奥まで全部見せちゃいますからぁっ……!」
プレチャに入った後の要望であったので、私はすぐに応えて足を広げたまま両指でオマンコを広げていく。そうするだけで膣内からは愛液が垂れてきてしまい、下品な光景がPCの画面に映し出されてしまう。
『今日も濡れ濡れですね』
『チズさんの敏感マンコ最高』
「やぁぁんっ……!恥ずかしいからそういうことは言っちゃダメですよぉっ……!んんんぅっ!!!!オチンチンがいっぱい欲しくなっちゃいますからぁっ……!」
安定してプレミアムチャット始めるようになってから固定した視聴者、いわゆる常連と呼ばれる人たちを中心に一定数の確保することが出来ていた。よく言えば安定、悪い言い方をしてしまうと頭打ちという状態であった。
『お尻どアップ30秒:¥100』
『お尻どアップ30秒:¥100』
『お尻ぺんぺん10回:¥300』
「あぁぁんっ……!もう、本当にみなさん私のお尻が大好きなんですね。いいですよ……いっぱい見せちゃいますから……よいしょ……っと。」
一度立ち上がってから後ろを振り向き、ソファーに突っ伏す格好となりカメラに向けてお尻を突き出す。顔を振り向かせると、そこには画面いっぱいに映り込んだ私の巨尻が見えているのであった。
「うぅぅぅっ……やっぱりこの格好、すごく恥ずかしい。普通にオマンコを見せるのとも違って……別の穴まで丸見えになっちゃってるし……」
『ん?別の穴?』
『どこのことですか?』
「そ、そんなの……うぅぅっ!!!言わせようとしてもダメですからぁっ……!」
デカ尻を見せることも、オマンコのワレ目がはっきりと見えてしまうことにも抵抗はなかった。でも、そのオマンコ穴の上にあるもう一つの穴まで見えてしまうのは、気持ちよさよりも恥ずかしさが勝っていた。
『ちゃんと言ってくれないと』
『オマンコだけじゃなくてそっちもはっきり見えていますからね』
チャット欄では私の口から言わせようと、お尻についての書き込みが増えていく。そんな光景を目の当たりにして、私も恥ずかしさを堪えながら見えてしまっている穴について言及する。
「うぅぅぅ……そうですよ、オマンコだけじゃなくて……お、お尻の穴も見せちゃってますから。オチンチン挿れる穴じゃない場所も……うぅぅぅぅ……やっぱりダメっ!自分で言ってて恥ずかしくなっちゃうっ!」
『まんこと同じくらいキレイなアナルだ』
『チズさんアナルでセックスしたことないの?』
「な、なんですかアナルでセックスって!?ここは何かを入れるとこじゃなくて出すところですよ!?」
とんでもない変態質問をされて、ついに声を荒げて言葉を返してしまう私。でも、そんな私の言葉に視聴者はさらなる反応を見せてしまう。
『出るって何が?』
『チズさんのお尻からは何が出るのかなぁ?』
『チズさんでもやっぱり出すんだ』
「うぐっ……あ、当たり前じゃないですか……!?男だって女だって、しっかり出てるもの出ますからっ!」
『それで、何が出るの?』
『お尻の出口からは何が出るのでしょうか?』
「くぅぅぅぅ……あ、あんまりヘンことばかり聞くんでしたら、このままプレチャを終わりにしますからね……!」
『すみません、やり過ぎました』
『ごめんちゃーい』
配信の回数を重ねてきたことで、プレチャでのやり取りについても砕けた物言いが多くなってきていた。それに常連さんがほとんどということもあり、遠慮という言葉もあまりなくなってきているようにも感じていた。
「もう……一応これでも人妻なんですから……あれ?それで、リクエストはなんでしたっけ?ええっと……お尻ぺんぺん、ですか。」
お尻ぺんぺん。性行為の中ではスパンキングとも言われるプレイの一つ。お尻を叩いて痛がらせたり、その痛みを楽しんだりする行為。ただ、もちろんこの部屋には私一人しかないので、叩くのも痛がるのも私だけであった。
「それじゃあ、10回ですね。いきますよ……ふんぅっ……んんぅぅっ!!!」
突き出した自分のお尻に手を添えて、大きく振り上げてから一気に叩き付ける。バチーンという大きな破裂音が響き渡り、お尻にはヒリヒリとした痛みが広がる。
「んんんっ……くぅぅぅ……すごい……こんな……本当にやばっ……ふんぅぅっ!!!あひぃっ!」
『すっげぇ音が出てる』
『もうこれ楽器でしょ』
『でもめちゃくちゃ痛そう』
大きいお尻とはいえ、まだそんな弛んでいるわけでもなく、むしろ張りは十分にあるほうだった。その分、叩いた時の痛みは大きくなり、私自身が興味本位でリクエストメニューに追加したこの行為は、癖になりそうなプレイとなっていた。
「んぐぅっ!はぁっ……はぁっ……ふんぅっ!!くひぃっ!あぁぁっ……ダメっ、痛いの……クセになって……やめられなくなっちゃうのぉっ……!」
『ガチで叩いてるっぽい?』
『お尻真っ赤じゃん』
『ちょっとドMすぎない?』
10回叩き終えた頃には、画面に映る私のお尻は真っ赤染まってた。でも、このヒリヒリとした痛みに心地よさを感じて、オマンコからは愛液が零れているのであった。
「やだ……やっぱり濡れてきちゃって……んんぅぅぅぅっ!!!」
『あーあ、やっぱり濡れてる』
『前に土下座配信した時から目覚めちゃったよね』
自分では思ったこととはなかったものの、私にはかなりマゾな気質があるようだった。もちろん、こうして配信で見せてはいけないものを見せているから変態という自覚はある一方で、そこまで強い被虐心があるとは自覚していなかった。
「んぅぅっ……あぁぁんっ!!!だめぇっ……オマンコからお汁が溢れちゃって……あぁぁんっ!!!ぐちゅぐちゅぅ……オマンコ弄るのやめられなくなっちゃうのぉっ……!」
さっきまでお尻を叩いていた手で、今度はオマンコを弄り回してしまう。お尻の痛みとオマンコの気持ちよさが混ざり合って、私の身体はどんどんおかしくなろうとしていた。
100人近くの視聴者を前で真っ赤になったお尻を突き出し、アナルを丸出しにしたままするオナニー。プレチャだからとはいえ、私の行為は初めての配信から考えると相当過激さを増しているような気がした。
「んんんぅっ!!!やだ……恥ずかしいのに……あぁぁんっ!!!オマンコ感じちゃう……マン汁いっぱい垂れ流して……いっぱいオマンコのオナっちゃうの気持ちいいのぉっ!あぁっ、あぁぁんっ!!!」
『チズさんもうイキそう?』
『マン汁がマジでやばい』
「はいっ……んんぅっ!!!もう……オマンコ我慢出来ないっ……!んんんぅっっ!!!この手で……手マンでぐちゅぐちゅして……あぁぁんっ!!!オマンコいっぱい……イキマンコしたいの……あぁぁぁぁっ!!!」
指でオマンコを掻き回すと、水気を含んだ大きな音が響き渡る。マン汁で濡れまくったマンコ穴がヒクヒクしながら涎を零し、絶頂することを求めてしまっていた。
『イっちゃっていいよ』
『思いっきりイってください』
『1回目だしすぐにイきましょう』
「あぁぁぁぁ……嬉しい……!んんぅぅっ!!!そ、それじゃあ遠慮なく……んぅぅっ!!!あぁぁんっ!!あっ、あっ、きちゃうっ!オマンコからすごいの……あぁぁぁんっ!!みなさんも一緒に……チンポで一緒にイって……いいですからぁっ……あぁぁぁぁんっ!!!」
遠隔バイブや電マを使ったり、リクエストをこなしたりしていくうちに、私は自分で好きな時にイってしまうよりも、こうして視聴者に身体を委ねることに快楽を覚えるようになっていた。
多くの視聴者に伺いを立てて、絶頂することために許しを請う。まるで飼い主とペットのような関係。疑似的にこの身体を好きされてしまうことが、何よりの快感になろうとしていた。
「んひぃっ!!あっ、あぁぁんっ!!!イクっ、イっちゃうっ!もうダメッ、イくっ、イクのぉっ!オマンコっ、手マンでぐちゅぐちゅしてオマンコイくっ!でっかいお尻向けたままイっちゃうっ!!!あっ……イクっ、イっくぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
全身が激しく震えて、膣奥から大量の愛液が零れ出る感覚。オマンコやそこを覆う茂みから液体が垂れていく感覚を得ながら、私は絶頂を迎えているのであった。
「んんんんぅぅっ……あぁぁんっ!!!はぁっ……はぁっ……はぁ、はぁ……あっ、あぁぁぁぁ……わたし……もう、オマンコイっちゃったぁっ……!!!んんぅぅぅっ……プレチャ始めたばっかなのに……ぜんぜんガマン出来ない貧弱マンコなのぉっ……!」
『自分で認められるだけ偉い:¥500』
『チズさんにとって1度目の絶頂は準備運動でしょ』
『今日は何度くらいイキますか?』
すぐに絶頂してしまっても、プレチャに残ってくれている視聴者は全く文句を言うことがなかった。むしろ、私のことを理解してくれて、次はどんな方法でオナニーをするのかと期待をしてくれてもいた。
「はぁ……はぁ……んんっ……ふぅぅぅ……そ、そんなの……まだイったばかりですからぁっ……少しだけ……んぅぅっ!!!少しだけいいから、オマンコ休みがしたいですよぉっ……!」
そんなことを言ったけど、身体は全然元気だし、オマンコは全然足りていなかった。少しでも、ほんの少しでも、私も視聴者の誰もが気持ちよくなれるオナニー。そうした快楽を求めて、私の配信は過激さが増し続けようとしていた。