人妻ライブ配信 -Sex or Money- 作:Scorcher
内容はおもらし回です。大きいのは出しません。小さいほうのみとなります。初心者にも楽しめる内容となっております。
おしっこを漏らしたことから派生をして、次回はいよいよ潮吹きプレイに挑戦。第2部のクライマックスへと突入します。
「はぁ……はぁ……ちょっと待ってくださいっ……こんな、ブルブルがずっと続いたら、オマンコがバカになっちゃいますからぁ……!」
『チズさんのバカマンコ♡』
『えちえちなおバカマンコ』
『バイブレーション(弱):10秒』
「だ、誰がバカマンコですかぁっ……!?わたしはそんな……んぐぅっ!や、やめれぇっ……も、もう……ぎもぢいいのは……お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛……!!!!」
コメントに返事をしようとしても、バイブの振動がオマンコから伝わって、口から出るのは汚い喘ぎ声になってしまう。本当に身体がおかしくなりそうだったので、私はようやくバイブを引き抜くのであった。
「んんんんぅっ……おっ、おぉぉぉぉっ!!!ふぅぅぅぅぅ……あ、あぁぁぁ……オマンコが……バイブの抜けたオマンコぉ……穴が空いて締まらなくなっちゃったのぉっ……!」
『中々閉じなくなっちゃったね』
『マン汁のいっぱい溢れてる』
「もう……ホントですよぉっ……!みなさんがいっぱいオマンコいじめるから、イったのにお汁が止まんなくなっちゃったんですからね。」
画面に映るバイブが抜けた私のマンコ穴は、中々閉じずに開きっぱなしとなってしまっていた。きっと、普段使っていたバイブよりも大きなモノを挿入したため、本当に拡張されてしまったのかもしれない。
「これで夫のチンポで気持ちよくなれなくなったら、みなさんが責任を取ってくださいね。」
『どうやって取ればいいんだ』
『じゃあ結婚しよう』
ぽっかり空いてしまったオマンコが閉じていくのを見せながら、視聴者と冗談めかしたやり取りをする。ただ、私は十分に気持ちよくなれていたけど、彼が本当に喜んでくれているのかは割と心配であった。
「みなさんはちゃっと……今日も気持ちよくなってくれましたか?」
『はい』
『いっぱい出たよ』
『今日はもう終わり?』
既に射精をしたという報告もあれば、まだ出してないという視聴者も少なくはなかった。やっぱり、せっかくのプレチャだというのに、私がすぐにイってしまうからイくタイミングを逃した人もいたようであった。
「うーん……もう一度くらいはイけると思うんですけど、このバイブで気持ちよくなった後でだと、どうしよう……」
配信者として所謂『ネタ切れ』の状態。アダルトサイトとはいえ、こうして配信を始めてから、私は常にその内容に悩まされていた。いかに配信を見てくれる視聴者を引き付けられるか、その企画力というものは続ければ続けるほど苦慮するものなのであった。
そうした長期に渡る悩みを配信中に吐露しようとした矢先、私の身体に明確な変調が表れ始める。
「んんぅっ……あの……ちょっと私、その……と、トイレに行きたくなってきたんですけど……」
決して無視出来ないくらいの尿意。配信前にはいつも用を足しており、例え配信中であってもこれまでは多少の我慢は出来ていた。しかし、今日はそれが出来ない程度の尿意を催してしまっていた。
『大きいほう?小さいほう?』
「も、もちろん小さいほうですっ!お、大きいとか小さいとか言わないでください!んんぅっ……あっ、やばっ……もう……んんぅぅぅっ……!!!」
少し大きな声を出したことで、膀胱に溜まっている水分がさらに主張を強くしてしまう。いつも通り配信前にトイレへと行っていたはずなのに。異常ともいえる尿意に私は耐えることが出来なくなる。
「どうしてこんな……んんんぅっ!!!だめっ……もう……無理……かもっ……!」
『出しちゃえばいいよ』
『チズさんのおしっこ見たい』
『カメラの前で思いっきりしーしーしてほしい』
「なにを言って……んんんんぅっ!!!ダメッ……もう、わたし……早くトイレに……!」
『だーめ:¥500』
私をトイレに行かせないようなコメントと共に行われる投げ銭。もちろん、無視することは可能であった。でも、そんな私を縛り付けるような言葉を前に、トイレに行こうとする思いが妨げられてしまう。
「やだっ……ちょっと……んんんぅっ!!!こ、こんなところで漏らしちゃったら……掃除が大変なんですから……あぐぅっ!!!」
『トイレにパソコンとカメラを持ってけば?』
『おしっこが見れるならどこでもいいですよ』
「うぅぅぅぅ……どうしてそんな……お、おしっこ出すとこなんて……夫にだって見せたことなんて……んんんんんぅっ!!!」
オマンコを晒すことや、オナニーを見せることとも全然違った。排泄行為を晒すことなど夫婦の間でも見ることなど有り得ないし、見せるつもりも一切なかった。それを配信という場で晒すことに、私の中には強い抵抗が残り続けていた。
「あぁぁぁぁぁぁ……あぁっ……も、もうダメっ……出ちゃう……おしっこぉっ……おしっこ出ちゃうのぉっ……!!!」
そんな抵抗さえも消し飛ばそうとする圧倒的尿意。私は配信に必要なノートPCと、それに接続されたウェブカメラに手を伸ばし、自らの顔を映しながらそれらを抱えて持ち上げる。
「分かりました……ちょっと待っててください。場所を変えますから……んんぅっ!!!だ、出しちゃっても大丈夫な場所に……!」
『おk』
『キター』
『もしかして今日って神回?』
おしっこを我慢したまま、私は裸のまま歩いて用を足すためのトイレ、ではなく浴室へと向かう。浴室内へ入るとすぐに、浴槽を覆っていた風呂蓋の上にPCとカメラを置き、位置を調整していく。
「ここならおしっこを出しても大丈夫ですから。みなさんの前で……ぜんぶ、出しちゃいますね……」
お風呂場という裸であることが当たり前な空間であったため、裸でいることへ恥ずかしさはほとんどなくなっていた。ただその反面、カメラの前でおしっこを出すことへ緊張感は増してしまい。先程まであったはずの強烈な尿意はどこかへと消えてしまっていた。
「んんっ……あれ?どうして……んんんぅっ……さっきまであんなに……出そうだったのに……んぅぅぅぅっ!!!」
浴室の壁にもたれ掛かり、足をM字に開いてオマンコを丸出しでカメラに映っている私。でも、この準備が万端な格好になったせいか、下腹部に力を込めてもおしっこは一向に出てくれないのであった。
『もしかして引っ込んじゃった?』
『トイレあるある』
『お腹の辺りを押しでもダメ?』
「はい……んんぅっ……膀胱はパンパンになってるはずなんですけど……んんぅぅっ!!!普段とは違う格好ですし……上手く出ない感じが……あっ!?」
そうしてお腹の辺りを手で擦っていると、私はさっきバイブをオマンコに挿れる前に得た不思議な感覚を思い出す。下腹部にバイブの振動が当たった時の気持ちよさ。あれがなんだったのかを理解することが出来た。
「ちょっ、ちょっと待っててくださいっ!すぐに戻ってきますからっ!」
私は急ぎ慌てて部屋へと戻り、忘れ物を取りに行く。ただ、この急いでいる拍子に漏れてしまわぬよう慎重になりながら、その忘れ物を取ってカメラの前に戻ってくる。
「はぁ、はぁ……これで、お腹の周りを刺激すれば、たぶん出ると思いますから……んんんぅぅっ!!!」
もう一度足を開いてオマンコを曝け出す格好となり、部屋から取ってきた忘れ物、バイブを視聴者に見せる。そして、それを下腹部へと当てると、カメラ越しに視聴者へ向かって言葉を口にする。
「みなさん……本当に私の恥ずかしいところが見たいんですか?おしっこを出すところなんて……変態さんしか見たがらないと思うんですけど?」
煽るように、挑発的に、最後の一押しは視聴者へと委ねた。下腹部越しに膀胱を刺激されてしまえば、間違いなく尿道は決壊する。彼らが本当にそれを求めているのか。私は平静を装って、そんな問いかけをしたのであった。
『バイブレーション(激強):10秒』
『バイブレーション(激強):10秒』
『バイブレーション(激強):10秒』
「んっぐぅぅぅぅぅっ!!!?あひぃっ……あっ、あぁぁぁぁっ……くるっ、お腹にすごいブルブルが……ふんぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
その答えは言葉ではなく、強烈な振動によって示された。おしっこが溜まった膀胱を刺激して、尿道を弛緩させるバイブの振動。それは、消えてしまった強烈な尿意を、先程よりもさらに激しいものとして私の全身に襲い掛かるのであった。
「だめぇぇぇぇぇっ!!!出るっ、出ちゃうっ!わたしもう……いやっ、いやぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
オマンコだけではなく、下半身全体に力が入らなくなる感覚。それと同時に、尿道からは堰を切ったかのように、大量のおしっこが奇麗な放物線を描いて放たれる。そんな光景と私の裸体、その全てがPCの表示された配信画面に映し出されているのであった。
「あぁぁぁぁっ!?すごい……んんぅぅっ!!!おしっこ……おしっこ気持ちいいっ!我慢したおしっこっ、いっぱいおしっこ出ちゃうの気持ちいいのぉぉっ!!!!」
噴水かスプリンクラーかと思うような勢いで、私の股間からはおしっこが噴き出し続けていた。色はそれほど付いておらず、量の割にはアンモニア臭はそれほどない透明なおしっこが出続けていた。
『すっごい勢い』
『チズさんの公開放尿処女に立ち会えるなんて』
『俺もいっぱい出し過ぎちゃった』
「だめぇっ……おしっこぉっ……おしっこ止まんないっ!わたし……ションベンして感じちゃう変態なのぉっ……!ションベンくさい……変態マンコ女ぁっ……!」
浴室の床は私が噴射したおしっこでびしょ濡れとなり、その勢いが次第に弱くなると足元にも流れてくる。そして、ほぼ勢いがなくなってくると、ようやく異常ともいえる快感は引き始めるのであった。
『潮吹き?』
『潮はもっと勢いあるでしょ』
『チズさんなら吹けそうな気がする』
「あひっ……あっ、あぁぁぁぁぁ……なんなのこれぇ……!オマンコイっちゃうのより……イイかもぉっ……!」
単なる絶頂とは異なり、全身の毛穴から気持ちよさが解放されていくような感覚。たまにトイレに行くことを多少我慢するのとは比べ物にならない、明確な快楽が全身に広がっているのであった。
『チズさんって潮吹きしたことないんだ』
「はぁ……はぁ……潮吹き、ですか?はい、したことないですよ。配信を始めてから、潮吹きがどんなものかを視聴者の人に教えてもらいましたから。」
『才能ありそう』
『チズさんのお塩が見たい』
『潮吹き配信やりましょうよ』
「えっ……えぇっ……!いや、でも……どうやってするかも、よく分からないですし……」
そんなものは、この配信と同じネット環境を活用すれば調べ放題だった。ただ、それが実際に上手く出来るかどうかは別問題であり、つい先ほどまではオナニーの配信だけをしてきた私に自信はなかった。
「それじゃあ、次回は私の初めてを実況しましょうか。でも本当に、ホントに出来るかどうか分かりませんからね。普通のオナニー配信になるかもですからね。」
『了解』
『はい』
『楽しみにしてます』
視聴者に抱かせてしまう期待感に私は困惑する。ただその一方で、彼らが示してくれた明確な要望は、私にとっての目標にもなった。少なくとも、配信者として“ネタ切れ”を起こしてしまうことは当分ないかもしれない。そんな安堵感が芽生えているのも事実なのであった。