人妻ライブ配信 -Sex or Money- 作:Scorcher
水着姿でのオナニーは今回限りとなります。本当はバニーガールとかナースなどのコスプレ配信シチュも考えたのですが、執筆カロリーと相談してオミットしました。あと一介の主婦が豊富な種類の衣装を持ち合わせるのも不自然だと思ったり。
次回からはプレミアムチャット。潮吹き前にアクシデントを連発します。
「んんっ……んんぅっ!!!あぁぁぁ……でも、ダメっ……おっぱいのヌルヌルが気持ちいいの……モミモミするのもやめられないのぉっ……!」
オマンコもローションで弄りたいのに、デカチンポのようなバイブを挟んだ胸を揉む手も私は離せなくなってしまっていた。
『直接揉んでみて』
「えっ……直にですか?それは……んんぅっ……余計にやめられなくなりそうですけど……んんんぅっ!!!」
そんなチャット欄の要望を目にして、私はコメント通りにビキニブラの中に手を滑り込ませる。そして、直接自揉みをしてみるのであった。
「んんんんんっ!!?やだっ!やっぱりわたし……んんんんぅっ……こんなビンビンになっちゃってて……あひぃっ!」
『何がビンビンなんです?』
『すっごいコリコリしちゃってるの?』
「それは……んんんぅっ!!!あぁぁっ!ウソっ……なんでわたし、こんなに……んぅぅぅっ!!!」
水着の中でおっぱいを揉んですぐに、私は乳首がビンビンに勃起しているが分かってしまった。しかも、ローションに塗れた手で触るのがクセになってしまい、指で摘まむのが止まらなくなってしまった。
「あぁぁぁ……あっ、あぁぁぁぁぁ……!!!だめぇぇぇ……ち、乳首……乳首いじっちゃうの……乳首いっぱいダメなのぉっ……!」
まだプレチャにも行っていないのに、私は水着の中で乳首を触り続けてしまう。そんなことをしているだけで、ビキニパンツの中でも愛液が分泌されているのが分かってしまう。
「あの……もうお股にローションのいらないと思うんです!その……いっぱいお汁が溢れちゃっていますから……んんぅぅぅぅっ!!!」
『エッッッッッ:¥100』
『チズさんマジ淫乱:¥300』
『さすがに変態すぎる:¥500』
内腿を擦り合わせるだけで、オマンコから愛液がどんどん溢れようとしていた。しかし今日は潮吹きをメインに配信しようとしていたため、遠隔バイブの準備もしておらず、私が自分で弄って気持ちよくなるしかないのであった。
『チズさんのオマンコローションで手コキされたいな』
『オマンコローション売ってください』
『いくらで買えますか?』
「お、オマンコローションなんてヘンな言い方しないくださいっ!うぅぅぅ……わ、分かってますよ……ちゃんと本物のローションも垂らしますから。」
冗談めかした視聴者のコメントに反応しつつ、私はやっとの思いでビキニブラから手を引き抜く。そして、おっぱいにバイブが挟まったままの姿で手にローションを追加で出して、下半身に手を伸ばしていく。
「んんぅっ……あぁぁぁぁ……んっ……んんんぅぅっ!!!」
『お股はどうなってた?』
『いつも通りぐちょ濡れ?』
「んんんんっ……まだ、そうでもなかったみたいです。水着の上からだと、そんな濡れた感触はありませんし……んぅぅっ……あぁんっ!」
足を大きく開いたまま、黒のビキニパンツ越しに私はオマンコを指でなぞっていく。配信でも久しぶりとなる、オモチャを使わない指オナ。たくさんの人に見てもらうにはちょうどいい刺激でもあった。
「んっ……んぅっ!でもこれ、水着ってやっぱり下着と違って……あぁぁんっ!ピッタリとくっ付いてるから……直接に弄るのとそんな変わらな……んんんぅぅっ!!!」
『すごくエッチな顔になってる』
『おまんこだけじゃなくて乳首もいじっていいんだよ』
「んんっ、んんぅぅっ……!は、はい……乳首もまた、いっぱい弄っちゃいますね……んんぅぅっ!!!」
片方の手でオマンコを擦りながら、もう片方の手をビキニブラの中に再び滑り込ませて、私は乳首を弄ってしまう。オマンコを触り始めたことで、乳首はもっとビンビンになってしまっていた。
「あぁぁっ!!んぅっ……あぁぁんっ!!乳首っ……んんんぅぅっ!!!やっぱりだめっ……乳首感じすぎちゃうっ……あぁぁんっ!!!わたしこんな……乳首で感じる変態なんかじゃないのにぃっ!」
乳首が感じるとオマンコが濡れてきて、そんなオマンコを弄ると乳首がもっと固くなる。そうして私の身体はどんどん昂ってしまい、水着の上からオマンコを弄っていた手は、自然と中へと入ってしまうのだった。
「んんぅぅっ……んひぃっ!あぁぁぁんっ!!!やだ……すぐに濡れちゃった……!あぁぁぁっ!!!はぁっ……はぁっ……ダメっ……お汁がもう……ナカからいっぱい出てきちゃうっ……んんんんぅっ!!!」
『クチュクチュって音が聞こえてる』
『やっぱりヌレヌレだったんですね』
「んひぃぃぃぃっ!!!んぅぅっ!!!は、はいっ……いっぱい濡れてましたっ……オマンコちょっと弄っただけで……んんぅぅっ!!!マン汁がいっぱい出てきちゃってるのぉっ……!」
指で直接オマンコを触るとすぐに、水気をたっぷりと含んだ音が視聴者にも聞こえるくらいに響いてしまう。そして、ぴっちりとしているはずの水着の隙間から、オマンコから溢れ出る愛液が滲んで溢れて出てくるのであった。
「あぁぁんっ!!!いやっ、だめっ……ダメダメェッ!今日は潮吹き……潮吹いてイく予定なのに……このまま普通にオマンコイっちゃいそうで……んんんんぅぅっ!!!」
『普通にイってもいいよ』
『一度イっておいてほうがいいんじゃない?』
「そんな……!んんぅぅっ!!!わたしはそんなに意思が弱くなんて……あぁぁぁんっ!!!」
意思はかなり弱かった。オマンコと同じくらいに弱い意志。一度弄り始めたら最後、イくまで私はこの手を止めることが出来そうになかった。
『なんかチズさんの指オナ久々な気がする』
『そういえばオモチャ使わないでも気持ちよくなる人だったっけ』
『手マンでイってほしいな:¥1000』
「あぁぁんっ!!!でもっ……でもぉっ……プレチャで潮吹きマンコもお見せてしたいですからぁっ……あぁぁんっ!!!これは準備ですからっ……お潮を吹くための……オマンコの準備なだけですからぁっ……おぉぉぉぉっ!」
そんなことを言いつつも手の動きは激しくなり、喘ぎが少しずつ汚くなってしまう。
『なんかやべぇ声出てた』
『その浴室内にオッサンいる?』
「はぁっ……はぁっ……あ、あの……たぶんご新規さんも今日は多いので、前もって言っておいたほうがよさそうですね……んひぃぃっ!!」
視聴者が多いということは、それだけ初見の人、新たに私の配信を見に来てくれている人も多いということだった。
「わたしその……気持ちよくなりすぎちゃうと……エッチじゃなくて汚い声が出ちゃうことが多いんで……んんぅっ……おうぅっ!おっ、おぉぉぉぉっ!!!んんんんぅぅぅっ!!!こ、こんな感じの声が……ガマン出来なくなっちゃうんで……!」
『こんな美人なのに』
『ギャップ萌えじゃ』
突然ゴリラみたいな声を出してドン引きされないように、念のため私の声については言及をしておいた。そして何よりも、これで安心して気持ちよくなることが出来るのでもあった。
「あぁぁぁっ……んぅっ!あっ、あぁぁんっ!!!も、もうダメッ……イキたい……!わたし、もうオマンコで一回イっておかないのダメなのぉっ……!あぁぁぁんっ!!!んひっ、んんぅっ……んんんぅぅぅぅぅっ!!!」
オマンコの中を本格的に指でグチュグチュと掻き回し始める私。マン汁は今まで以上に水着の隙間から溢れ出し、水分を含んだ音も大きさを増していく。
「んっ、んぅぅっ!!!んんんぅぅっ!!!それじゃあ……一回イったあとに……プレチャにイきますからっ……んんぅぅっ!!!みなさんは……オチンチンの射精、もう少しだけガマンしててくださいね……あぁぁんっ!!!」
『もうちんぽはビンビンだよ』
『チズさんの潮吹きに合わせてドピュドピュしたい』
『チンポ挿れてあげたいのに』
「いやぁぁぁっ……!!!そんないやらしいこと、言わないで……んぅぅっ!!!わたしだってオチンポっ……チンポ欲しくなっちゃうから……んんぅっっ!!!あぁぁっ!!!んひっ!おうぅっっ!!!イくっ……もうイっちゃうっ!オマンコっ、チンポほしくなってるオマンコっ、マン汁ドロドロのマンコ穴でイっちゃうのぉぉぉぉぉぉっ!!!」
たくさんのチンポが私で勃起して、射精を耐えている光景を想像しながら、私はとりあえず一度目のオマンコ絶頂に向かうのであった。
「んんんんぅぅっ!!!イクっ、イくっ……いっくぅっ!わたし……こんなすぐに……んんぅぅっ!!!!んんっ!!!んんんんぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
マン汁を大量に垂れ流しながら、私は身体を震わせて絶頂した。以前から配信で見せていた普通の指オナ。ただ、水着で締め付けられながら絶頂は、衣服を着た状態とも裸とも違う気持ちよさがあった。
「あぁぁぁんっ!!!はぁっ……はぁっ……!んっ、あぁぁぁぁ……だ、だめぇ……やっぱり普通のオナニーじゃ……潮なんて吹けそうにないかも……あぁぁ……んぅっ!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ…………!!!」
『オマンコ準備運動完了:¥300』
『汚い喘ぎ助かる:¥2000』
『やっぱりチズさんのオマンコは貧弱:¥1000』
「あっ、あぁぁぁ……は、はい……貧弱ですよぉ。わたしのオマンコはぁ……すぐにビクビクしちゃうよわよわオマンコぉ……イキまくりのクソザコマンコですからぁっ……!あひぃっ……あっ、あぁぁぁぁぁ……!!!」
イったばかりで全身の力が抜けた、どうしょもない姿をカメラに晒している私。でも、こんな絶頂はイった内に入らなかった。こんな夫のチンポよりの遅くて短い自分の指でイくオナニーが、私の身体を満足させることなんて有り得なかった。
「はぁ……はぁ……んんぅぅぅ……はぁ、はぁ……そ、それじゃあ、そろそろ……プレチャにイって、本気でイきますから……みなさん、よろしくお願いしますね。」
『今ので本気じゃなかったの!?』
『ガチイキしたらどうなるんだ……』
『イキますっ、プレチャにイキますっ!』
「ふふふっ……はい。今度はみなさんも一緒に、わたしといっぱい気持ちよくなってくださいね。」
少し期待をさせ過ぎたかもしれない。配信のメインとなる潮吹きについては、まだ出来るかどうか分からなかったのだから。ただ、このくらい自分を追い込んでおかなければ、私は惰弱なオナニーで快楽に溺れてしまうかもしれない。
そうした自分への戒めも秘めながら、私はプレミアムチャットを始めるボタンをクリックするのであった。