人妻ライブ配信 -Sex or Money- 作:Scorcher
というわけで潮吹き回です。本当に潮を吹くだけです。おしっこではありません。
次回は潮吹きパート第2ラウンド。デカ尻をメインにしたオナニーから始まります。
「ぷはぁっ……!んんっ……!はぁ、はぁ……全部、飲んじゃいました。」
再びマスクで口を覆ってから、私は空っぽとなったペットボトルを視聴者に見せる。試飲とたった今の二口で飲み干した私に、彼らは引き気味となっていた。
『もう飲み干してて草』
『チズさんマジで豪快』
『もう1本くらい飲み干しそう』
「うーん……そうですねぇ。これでもし潮を吹けそうになかったら、もう少し飲むしかないかもしれないですね。」
もしかすると、少しずつ飲んだ方が身体への負担も、膀胱への溜まり具合も良かったのかもしれない。そんな後悔を多少しつつ、私は先程まで使っていたバイブ、さらには電マとローションを手に取り、潮吹きの準備を再開する。
「それじゃあ今度は、オマンコにローションを……もう本当はいらないんですけど、いっぱい垂らしてヌルヌルにしちゃいますね。」
『もうぬるぬるでしょ』
『ローションもったいなくない?』
「そんなことないですよぉ……!オマンコ汁のぬるぬるとローションのぬるぬるじゃ、全然違うと思いますから。たぶん。」
そう言って私は、小さなボトルに入ったローションをお腹の辺りへと出し、股間へと垂らしていく。出したばかりのローションの温度は、オナニーで火照った身体には少し冷たく感じてしまう。
「んっ……ひゃぁんっ!冷たいの……んんんぅっ!!!身体が冷えちゃうかもなのに……んんぅぅっ!!!」
そうしてオマンコに垂れていったローションを温めるように、私は再びオナニーを始める。愛液と混ざり合ったローションは膣口をヌルヌルにして、指をさらに奥へと進めるようにしていた。
「あぁぁぁぁぁぁ……あっ、あぁぁっ、あぁんっ!!!んんぅぅっ……あぁぁぁ……!これぇっ……やっぱ普通にオナニーするよりいい……!ぬるぬるぅっ……ローションのぬるぬる気持ちいいのぉっ……!」
クチュクチュと滑り気を含んだ音が浴室内に響き渡り、PC画面に表示される映像を通して視聴にも下品さが伝わる。
『すっげぇエロい音』
『マンコが楽器みたい』
「やぁんっ!恥ずかしいですよぉっ……!オマンコが楽器みたいだなんて……んぅぅっ!ぬちゅ、ぬちゅ……って、あぁぁんっ!!!んんっ……んんぅぅっ!あぁぁぁぁ……オマンコぉ……オマンコもっとぉっ……もっとするのぉっ……!」
このヌルヌルをもっと堪能したいため、本当に指だけじゃ物足りなくなってきてしまった。私は電マを手に取り、その先端にもローションを塗りたくると、スイッチをすぐに入れてオマンコのビラビラに押し当てていく。
「んぐぅっ……!んっ、んぅぅぅぅぅっ!!!あぁぁんっ!!!きたっ、すごいのっ、すごいのきたぁっ!あぁぁんっ!!!ヌルヌルの中にブルブルがいっぱい……んひぃっ!あっ、あぁっ!おっ、おぉぉぉぉっ!!!おひぃっ、おっ、お゛お゛お゛お゛お゛おぉぉぉっ!!!」
電マを使い始めてすぐに漏れ出てしまう汚い声。外からの振動がオマンコの中に伝わり、水気と潤滑性を含んだ股間全体に快感が伝わっていく。溢れ出る愛液の滑り気はさらに強くなり、再び絶頂が近付いていることを感じさせてくる。
「んんんぅ!!!おっ、おぉぉぉぉんっ!?おっ、お゛お゛っ!おひぃっ!だめっ……わたしダメぇっ!またイくっ、すぐにイっちゃうっ!オマンコっ、電マのブルブルでマンコイっぢゃうっ!んひぃぃぃっ!!!おっ、おぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!」
『普通にイっちゃう?』
『潮吹きは無理そう?』
『おしっこが出ちゃうかもね』
「お゛っ、お゛っ、お゛お゛ぉぉっ!!!お、おしっこ……おしっこ……?んぐぅぅぅっ!!!は、はいっ……おしっこ……おしっこならいっぱい出ますぅっ!お水いっぱい飲んでますから……おしっこっ、イキマンコしながらいっぱいおしっこ出せるかもぉっ!」
もうマン汁でもおしっこでも、何が出てもいいからイきたくなってしまっていた。前回の配信で感じた異常な快感、それは下腹部に電マを当てて、外側から膀胱が刺激されたことによる気持ちよさだった。
それを思い出した私は、マン肉に押し当てていた電マを上へとずらし、膀胱に振動が届くように下腹部へと擦り当てるのであった。
「んんんんんんぅぅっ!?い、いやぁぁぁぁっ!!!これっ……いぎぃっ!オマンコ壊れっ……あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!なにかっ……なにかキちゃうっ!オマンコからなにかっ……すごいのナニかキちゃうのぉぉぉぉぉぉっ!!!」
気持ちいいというよりは、痛いという感覚が強くなろうとしていた。確実に愛液ではない、何か別のものが飛び出そうとしている感覚。それがおしっこなのかどうかも私自身にはわからなかった。
ただ、こうして電マを下腹部に当てているだけでは出そうになく、結局はオマンコを直接刺激する必要に迫られているのであった。
『マンコ擦ったらイケるかも?』
『このままオナっていってみる?』
「んぎぃっ……あぐぅっ!!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!も、もうダメッ……わらひ、なんか限界で……もう……あひぃっ!んんんんぅぅぅぅっ!!!」
こんなに自分のオマンコに手を当てるのが怖いのは初めてだった。普段であれば当たり前のように弄り回しているオマンコ。でも、そんなマンコ穴が今の私には違う世界への入り口なのだと感じていた。
「ダメッ……これ絶対にダメェッ!出ちゃう……触ったら絶対にでちゃうからぁっ!んぅぅっ、んんんんんぅぅっ!!!!」
それでも私は意を決して、オマンコの中に3本の指を挿入する。そして、膣内を掻き回すにように挿れた指を前後に動かすと、得体の知れない何がかせり上がってくる。
「あぁぁぁぁっ!!!?いやっ、何これっ!?なんなのっ!?なにこれっ!いやっ、いやぁっ!いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!」
絶頂とも失禁とも思える快感と飛び散る液体。でもそれは、私の股間から放物線ではなく直線を描いて噴射されていて、おしっこ特有のアンモニア臭も感じない透明な体液なのであった。
「んんんんんぅぅぅっ!!!なにか……なにか出ちゃってるっ……!オマンコから……あぁぁんっ!!!おしっこの出る穴からヘンなの出ちゃってるのぉぉぉぉ……!!!」
『潮だぁぁぁぁぁ!!!!』
『チズさんの潮吹き!』
『ついにキター!!!!!』
私がオマンコから噴射をすると、チャット欄は歓喜のコメント埋め尽くされる。一方の私は、初めての経験に未だに戸惑っていた。
「いやぁぁぁっ!!!あぁっ!あぁぁぁんっ!!わかんない……!気持ちいいけど分かんないのぉっ!これぇっ……これが潮吹きでいいのか分かんないのぉっ!あぁぁっ!?なにかまた……マンコいじったら何か……んぅっ、んんんぅぅぅぅぅっ!!!!」
明らかに普通のオナニーとは違っていたけど、私は絶頂したマンコをさらに指で掻き回していく。すると、再び先程と似たような感覚が全身を襲い、再び無色透明な体液が噴き出てしまう。
「んんんんんんぅぅぅぅぅぅっ!!!で、出ちゃうっ……すごいの……んぅぅぅっ!!!もう……ダメぇっ!わたし、もう……んんんんぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
『やば……すごい勢い』
『キレイな潮吹き』
『ホントにプシャァァって出てる感じ』
量はもちろん、その勢いが凄すぎて、風呂蓋の上に置いておいたPCやウェブカメラにまで届いてしまっていた。機材が壊れてしまわないか心配だったけれど、今はそれ以上にこの快楽に慣れようとしていた。
「はぁ……はぁ……んんぅぅっ!!!な、なにこれぇっ……!本当に……意味が分からないからっ……!あひぃっ!」
『チズさん潮吹きおめでとう:¥1000』
『初の潮吹き代:¥1000』
『縁起物だった:¥2000』
「はぁ……はぁ……んぅっ……ふぅぅぅ……あ、ありがとう……ございます。こ、これが潮吹きで……よかったんでしょうか……?んぅっ……あひぃっ!あっ、あぁぁぁ……」
潮を吹くことで得られるお金と承認欲求。ただそれ以上に、私の身体は初めての経験を得たにも関わらず、まだこれ以上の快感を求めようとしているのであった。