人妻ライブ配信 -Sex or Money- 作:Scorcher
ヒロインが視聴している配信に出てくる女と男は、筆者の他作品からの出張組となります。所謂スターシステムというものですが、世界観を共有しており、時系列も繋がっていたりします。
まぁ正直なところ、一から寝取り担当の竿役を作るのが面倒だったからって要素も強いんですけどね。次回からは本番の生ハメ配信となります。
「デカぁっ!?でかっ……でっっっっっかぁっ!」
私は思わずノートPCを掴み上げ、画面を食い入るように見つめていた。パンツを脱がされた男の股間から飛び出たチンポは、今まで私が見てきたどのチンポよりも大きなものだった。
「な、なによこれっ……!完全に勃起してなくてこの大きさとか……んっ、んぐぅっ……!」
生唾をゴクリと飲み、私は画面内に映り込んだ半勃ちのチンポをガン見し続ける。そうしているうちにも、彼のチンポは少しづつ膨らみ続けるのであった。
『ほら、さっさと立って。』
『え……もう勃ってきてるけど……』
『チンポじゃなくてあんたが立ち上がるのよ!それくらい言わなくたって分かるでしょうが!』
『いだぁっ!い、言われなきゃ分かるわけないだろ……!?』
アヤと呼ばれる女から再び足蹴にされ、不満を漏らしつつも立ち上がるマーくんと呼ばれている男。そして、彼が立ち上がって半勃ちのチンポが画面に映り込むと、彼女はその先っぽに顔を近付けて、チンポと共に映し出される。
『ふふふっ……あんたのチンコ、しっかりとカメラに映っているわよ。すごくキレイに撮れるカメラに、あんたの汚いチンポが……ね。』
『くぅぅぅ……だ、だから……こういうのはプレチャに行ってからやったほうが……』
『この配信を見ている視聴者が、あんたのチンポに金を払うわけないでしょ。こんな仮性包茎チンポ、タダだって見る価値ないわよ。』
『くぅぅぅぅ……キレイするなって言ったのは、アヤの言ったことなのに……あぁぁっ!?』
そんなやり取りをしている最中、アヤはマーくんのチンポを鷲掴みにして、包皮の被った竿を乱暴に扱き始めてしまう。
『んんぅぅぅっ!!!そんな……いきなり激しくなんて……!』
『皮の上からシコっているんだから、別に痛くなんて無いでしょ。それに……んっ、んぅっ……あんたのチンコは、すぐに勃起して……んんぅぅっ!!!』
そうして扱かれ始めてすぐに、彼のチンポはビンビンにフル勃起をするのであった。
『やっぱりデカっ!』
『マーくんのデカチンお披露目タイム』
『このちんぽはお金を払って見る価値あるでしょ』
でっっっっっっっっっかぁっ!とにかくデカい!勃起したマーくんのチンポは私の想像を越える大きさにまで膨れ上がっていた。チャット欄でもチンポの大きさを称えるコメントが飛び交う。
『そうかしら?まぁ……非体育会系の男としては、割と大きいほうかしらね。皮被ってるけど。』
少なくとも、私がこの配信サイトで目にしてきたチンポの中では一番のサイズだった。中には大したことがないのにチンポを出していたり、私の夫よりも小さい粗末なチンポを見せていて、視聴する価値のない配信チャンネルがあったりもした。
そうした中で、このアヤと呼ばれる美少女と一緒に映っているチンポは、彼女の言う通り皮を被っている点以外は一切の文句がつけようがない雄々しさを誇っているのであった。
「こ、こんな大きいチンポでセックス……む、無理よ!無理っ、ムリムリムリムリぃっ!オマンコが絶対に裂けちゃうわよっ!こんなバイブよりデカいのなんて無理よぉっ!」
それでも、私のオマンコはすでに濡れてしまっていた。こんなに太くて長くて大きいチンポが、オマンコの中に入ったらどれだけ気持ちいいのか。そう考えるだけで愛液が溢れ出ようとしていた。
「うぅぅぅ……こんなの挿れたら、オマンコが使い物にならなくなっちゃうっ……!で、でも……死んじゃうかもしれないのに、死んじゃうくらいに気持ちいいかもぉっ……!」
そんな感じで私がマーくんのチンポの大きさに悶絶していると、扱いていたアヤはその先っぽを覆う皮を剥き始める。
『あひっ……んぅっ、んぐぅっ……あ、アヤ……も、もっと優しく……』
『ヘンな声を出してんじゃないわよ。このチンポは皮が剥かれた程度じゃ感じないで……しょ!』
そう言い返し切ったのと同時に、彼女はチンポの皮を一気に剥き去ってしまう。そして、カリ首に黄ばんだ恥垢がはっきりと確認出来る、不潔な亀頭が露わとなる。
『あひぃっ……!そ、そんなことないっ!び、敏感っ、敏感だからぁっ……!』
『あぁぁぁぁぁ……今日もチンカスいっぱいの汚いチンポぉっ……!でもそれ以上に……すぅぅぅぅぅ……うぷっ!はぁぁぁぁぁぁ…………くっさ。』
チンカスがついた、見るからに汚いチンポ。そんなチンポに顔を近付け、鼻から息を吸ってその臭さを彼女は堪能しているようだった。
『すぅぅぅぅ……うぅっ、くさ……ホントにくっさぁっ……!いつも以上に臭いかも……うぅっ!すぅぅぅぅぅ……うえぇぇぇ……!』
『俺もアヤちゃんにチンポ嗅いでほしい』
『チン嗅ぎ系だとアヤちゃんは最強の配信者』
『すぅぅぅぅ……別に嗅いであげてもいいけど。わたしって蒸れたニオイのほうが好きなのよね。ただ臭いのは、このチンポで物足りてるっていうか……』
『どんだけのチンポ嗅いでるの』
『おちんぽマイスターじゃん』
さすがに私は遠慮したかった。ただ、いくら仮性包茎で恥垢塗れとはいえ、こんなデカいチンポの匂いは気持ちよさと同じくらい気になっていた。
「あの人って……いつもキレイに洗っててくれているのね。」
少なくとも私は、夫のペニスに奉仕をする時に匂いや外見で不快さを感じることはなかった。彼はいつも私と行為へ及ぶ際、しっかりと包皮が剥けた清潔な状態でいてくれていた。
『それじゃあ、匂いもしっかりと確認したことだし。さっさとキレイにしちゃいましょうか。』
「えっ……?」
私が夫の清潔さを一人で噛みしめていると、画面内はアヤがマーくんのフル勃起チンポを扱きながら、さらに顔を近付けていく。そして、何の躊躇いも見せないままそのチンカス塗れの亀頭に舌を這わせていくのであった。
◇
『んっ……ちゅっ、ちゅぷ……れろぉっ……れろっ、れろれろれろれろぉ……』
「うぅぅっ……あんなデカくて汚くて、臭そうなチンポをホントに……」
私を含めた視聴者が見ている中、アヤはマーくんのチンカス塗れのチンポを舐め始める。こびり付いた黄ばんだチンカスに舌を這わせ、唾液で濡れた舌先で解すように舐め取っていく。
『れろぉっ……ちゅぷっ、んちゅ……れろっ、んぶっ……ぢゅるっ、んちゅぅぅぅぅっ……!!!』
『あぁぁっ……アヤ、それ……すごく……んぅぅぅっ!!』
『んぶっ……んちゅっ……ちゅぷっ……!情けない声出してんじゃないわよ。こんなくっさいチンポ堂々と見せてるんだから……はむっ、んぶっ、ぢゅるっ……んぶぅぅぅぅ!!!』
そう憎まれ口を叩きながら、彼女は皮が剥けた亀頭を頬張って、さらに下品な音を立ててチンポをしゃぶりはじめてしまう。
『んぶぅぅぅぅぅっ……!!!ぢゅるっ、んぶっ、ぐぶぅっ!ぐぼっ、ぢゅるっ、んぢゅぶぶぶぅぅぅぅっ!!!』
『あひぃっ!や、やめっ……先っぽが敏感なのに……あぁぁぁっ……!!!』
『んぶっ、んぶぅっ、ぐぶっ……ぐぼぉっ!ぢゅるっ、んぢゅぅぅっ……んぶっ、れろれろれろれろれろ……!』
整った可愛い顔を歪ませて、チンポを頬張っている美少女。私はそんな彼女に嫉妬をして、彼女が咥え込んでいるチンポの大きさにも嫉妬していた。
「んんんっ……あ、あんな……大きくて汚いチンポなんかぁ……んっ、んぅぅっ!!あぁぁんっ!はぁっ……はぁっ……んんぅぅっ!!!」
オマンコを弄る手が止まらない。夫のチンポをしゃぶって濡らしてしまうことはあったけど、他人のフェラを見るのも、そんなものを見て濡れしてしまうのも初めてだった。そうして私がオナニーに惚けている間も、画面内のアヤはチンポをしゃぶり続ける。
『ぢゅっ……ぢゅぶっ、んぶっ、ぐぶぉっ……ぢゅるっ、ぢゅぼ……んぢゅうぅぅぅぅ……!んぢゅっ、ぢゅるっ……れろぉっ……!んぶっ、んぶぅぅぅぅぅ……』
撮影しているカメラが高性能なためか、映し出されるチンポの解像度はもちろん、咥え込む彼女の顔も鮮明かつ生々しく配信画面には映っていた。せっかくの可愛い顔が台無しになってしまうフェラ顔。それでも、下品さよりも彼女の美しさが勝ろうとしていた。
『んぢゅぅぅぅ……ぢゅるっ、れろっ、れろれろれろれろ……ぷはぁっ!ほら、我慢汁がこんなドバドバ出ちゃってる。私にしゃぶられて、こんなにチンポが濡れちゃってるわよ。』
『アヤちゃんマジ女神』
『フェラ顔だけで抜けるかも』
妖しい笑みを浮かべて、アヤは自分の顔と一緒にマーくんの先走り汁が垂れたチンポを映して視聴者を煽り立てる。称賛のコメントと共に行われる大量の投げ銭。それだけでも彼女が視聴者の心を鷲掴みにしていることが理解出来た。
『あ、アヤ……僕、もう……』
『ええ、いいわよ。じゃあそろそろ、プレチャにいきましょうか。』
マーくんのチンポをギンギンに勃起させて、視聴者を十分に煽ることが出来たと判断したのか、ついに彼女がプレチャに行くことを宣言する。
「どうしよう……プレチャいくらくらいするんだろう……?」
普段は配信をする側だった私が、この時ばかりは視聴者としてお金を払う側となっていた。幸いにも金銭面に関しては配信の収益が入っているため、多少高額になっても余裕で払うことが出来る状況だった。
『アヤちゃんマンコどうなってる?』
『もうヌレヌレなんじゃない』
『そうでもないわよ。んっ……しょっと……』
私がプレチャの参加料を払おうかどうか悩んでいる最中、画面越しにいるアヤはおもむろに立ち上がると、カメラに向けて自分の股間をアップで映してしまうのであった。
『ほら、まだそんなに濡れてないでしょ。でも……んんぅっ!あぁぁんっ!こうやって少し触っただけで……んひっ……濡れてきちゃうかもぉっ……!』
「うそっ……!?そ、そんな……まだプレチャに行ってないのに、オマンコまで見せちゃってる……」
カメラの前でオマンコをくぱぁっと広げて、指を突っ込んで掻き回してしまうアヤ。当然そんな光景に視聴者は喜ぶ一方で、彼女の傍にいたマーくんは声を荒げる。
『あぁぁぁっ!!!だから無料区間でそんなとこまで見せるのは……』
『あんたがチンポを見せているんだから、私がマンコを見せても問題ないでしょ……んんぅぅっ……ほらぁ……今からのこのマンコ穴に、臭くてきったないデカ勃起チンポが入っちゃうんだからね……あぁぁんっ!!!』
“羞恥”という言葉と概念を前世に忘れてきたのかと思うほどに、彼女は堂々とオマンコを曝け出していた。ここまでの光景を目にしてしまうと、先程まであった嫉妬や羨ましさは消えてなくなり、私は彼女に尊敬の眼差しを向けようとしていた。
「こ、こんなヤバい子のプレチャなんて……絶対に参考にしておかないと。全然参考にならなそうだけど……!」
『やめて紋子っ!マン汁をカメラに零したら壊れちゃうかもだからぁぁぁっ!!!』
『はいはい分かってるわよ。それじゃ、もうマンコにチンポをハメるとこまでイっちゃうから、よろしくね。』
尊大かつ不遜。視聴者に対して畏まった態度を一切見せない美少女。そして何よりも、共に配信をする男に対するぞんざい極まる扱い。彼女の配信には、このサイトでもトップクラスの視聴者と投げ銭が集まっているのであった。
「本当に何なの……この子。いったい……何者なの?」
一人のサイト利用者、そして視聴者として、私はこのアヤと呼ばれる女のプロフィール欄に記載された情報をしっかりと確認することとする。
「ミスキャンくずれ、敗北者……プレチャではチンハメ……ほとんど何も分からないわね。」
とりあえずプレチャではセックスをするということだけは察することが出来た。本当にあんな小柄な少女のマンコに、あんなデカいチンポが入るのか。何よりもそれが気になってしまった私は、初めて一人の視聴者としてプレミアムチャットの料金を支払うのであった。