※この作品はR-18です。

人妻ライブ配信 -Sex or Money-   作:Scorcher

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配信者アヤによる生ハメ回です。ヒロインは今後しばらくは視聴者としてオナニーをするだけです。

千鶴が視聴者となっているので、鉤括弧と二重鉤括弧の役割はいつもと逆になっています。たぶん読んでいただいていると気付くとは思いますが念のために。

ただこれの書き方の問題は視聴者コメントの扱いだったりも。まぁネット上での発言は全部二重鉤括弧でいいか、という感じにしています。

次回はアナルセックス回です。ヒロインはアナル未経験なのでありません。やっぱり清楚なんですよ。


Scene31:デカチン生ハメ配信

「すごい……こんなに視聴者が残っているなんて……!」

 

プレミアムチャットを始めてすぐに、私の配信と同様にアヤの配信の視聴者は一気に減っていく。しかし、それでも300人ほどの視聴者が残っているのであった。

 

「それに、この額……3000円で300人くらいってことは……うぅっ!?」

 

既にこの一回の配信だけでも、彼女たちの収益はとんでもない額となっていた。そうして私が画面越しに驚いている一方で、画面内ではお金周りなど意に介さない様子のアヤが配信を続けていた。

 

『こんなに我慢汁を垂らして……いやらしいチンポね。』

『うぅぅっ……あ、アヤ……プレチャに入ったんだから……もうっ……!』

『そう焦らないの。あんたのチンポは配信の時だと勃ち具合が全然違うんだから……んんぅっ……もう少し、楽しませなさいよ……!』

 

再びマーくんを寝かせたアヤは、彼の下半身と向かい合うようにカメラを配置する。そうして勃起したチンポやキンタマが丸見えになった彼の上へと跨り、彼女は自身のオマンコでチンポを擦って焦らしていく。

 

『ほら、マンコで擦ってるだけチンコがピュッピュッしてるわ……!デカいだけでこんなに感じちゃう……敏感な変態チンポっ……んんぅぅぅっ!!!』

『あひぃっ……!やめっ……あ、アヤ……ホントにもう……挿れる前に出ちゃうかもだからぁっ……!』

 

『マーくんやっぱり雑魚くて草』

『素股くらい我慢しないと』

 

デカチンからは我慢汁が止めどなく溢れていて、マンズリをされて感じているのが目に見えていた。ただ、感じているのはマーくんだけではなく、彼に跨って腰を振っているアヤも同じであった。

 

『アヤちゃんもマン汁いっぱいじゃん』

『もうネバ汁も出ちゃってる』

 

『ええ……そうよ……んんぅぅっ!!!もうオマンコが……チンコ欲しくて、わたしも我慢出来なくなってるの……あぁぁぁんっ!!!見てなさいよ……このデカいだけのチンポが……わたしのマンコに入るところ……んっ、んんんぅっ!!!』

 

そう言いながら彼女は腰を浮かすと、マーくんのチンポを掴んでしっかりと直立させる。そして、マンコの入り口にチンポが先っぽが当たるところまでをしっかりカメラに映してみせる。

 

『あぁぁんっ!!!んんっ……やっぱりハメ撮りは……このチンポが入ってくる瞬間が、最高なのぉぉぉぉっ!!!!』

 

アヤは一気に腰を沈めて、その小柄な体型には不釣り合いなぶっといチンポを一気に飲み込んでしまう。それでもオマンコには余裕があるみたいで、彼女はカメラに向かって笑みを浮かべていた。

 

「うわっ……一気に全部ハメちゃって……!あんなにオマンコがギチギチって……うぅぅぅ……こ、壊れちゃいそうなのに……んんんぅぅっ!!!」

 

そんな光景を画面越しに見ているだけで、私はオマンコだけじゃなくて子宮に疼きを感じてしまう。あんなに太いチンポで身体を貫かれて、それをカメラで撮られているなんて。想像しただけでイキそうになっていた。

 

『あぁぁぁっ!!!あ、アヤ……やっぱりキツっ……んんぅっ!!』

『ふふふっ……当然でしょ。あんたのチンポだってこんなにぶっとくなってて……んひぃっ!でも……わたしのオマンコにはぴったりのデカチンポぉっ……んんっ、あっ、あぁんっ!!!』

 

さっきまではマーくんに対して辛辣一辺倒だったアヤ。でも、チンポを挿入してからは笑みを浮かべ始めていて、彼女は機嫌が良い様子で腰を振ろうとしていた。

 

『マンコがばっくり割れちゃってる』

『結合部が丸見えだよ』

 

『あぁぁぁんっ!!!見てっ、見てぇっ!いっぱい見てほしいのぉっ!マンコにチンポがズボズボ入ってるところいっぱい……んひゃぁぁぁぁんっ!!!』

 

足をM字に開いて、アヤは激しく腰を振り乱してチンポを扱き上げる。マーくんの勃起チンポが何度も出たり入ったりする光景が、しっかりと配信画面には映し出されていた。

 

「んんんぅぅっ……こんなに……おっきいチンポなんて……んっ、んんっ!!!あぁぁっ、はぁっ、はぁっ……!」

 

私はもう、配信を見ながらオナニーをする手が止められなかった。可愛い女の子とデカいチンポ、本当は妬むべき存在であるはずなのに、それ以上に私は異常な興奮をしてしまっていた。

 

「チンポっ、チンポぉっ……わたしもこんなチンポで……んんんぅぅぅぅっ!!!いっぱいオマンコにチンポハメられて……んひぃっ!」

 

こんな風に一人でオナニーをするのは久しぶりだった。いつもは配信で視聴者の前でオナニーをするか、夫とのセックスで性欲を満たすかのいずれか。他人のセックス配信を見てオナニーをすることだって初めてだった。

 

『おひぃっ!んんぅぅっ!!!まだチンポ奥までぇっ……おほぉっ!だ、ダメっ、ダメェッ!チンポっ、柾希のチンポやっぱりしゅきぃっ!チンポっ、チンポぉっ!わたしこのチンポがすきぃぃぃっ!!!!』

『ちょっ……アヤっ、僕の前を呼んだら……んぐぅっ!!!』

『あひぃっ!し、知らないわよぉっ!あんただってわたしの名前呼んで……んほぉぉっ!!!こんなデカチンポ晒してんだからどうでもいいのよぉっ!んひぃっ、おっ、おっほぉっ……!』

 

美少女といえるほど可愛い子なのに、興奮して漏らす喘ぎ声は私と同じくらいか、それ以上に汚かった。アヤと呼ばれるこの女もまた、彼女自身がハメているチンポに相応しい変態なのだと示しているようであった。

 

『んっぐぅっ……んぎぃっ……あぁぁぁっ!!!ガチガチのデカマラぁっ……んんぅっ!!!柾希のデカチンやっぱりいいっ!んひっ……んんぅぅっ!!!このチンポじゃないとわたしっ……普段はこのデカさじゃないと満足出来ないからぁっ!』

『くぅぅぅっ……だからって、僕が配信のためにどれだけ射精を我慢……んぐぅぅぅっ!!!』

『あぁぁんっ!!!あんたなんて……ザーメン出すの我慢しなくたって、いくらでも射精出来るじゃない!んひぃっ!!!何度も勃起しまくって……何度も射精しまくる変態チンポぉっ!配信用のド変態デカチンポぉぉぉぉぉっ!!!』

 

引き締まった身体を惜しむことなく使い、激しいセックスを見せてくれるアヤ。それに負けじとマーくんもまた、彼女の小さな身体に腰を打ち付けてチンポで突き上げる。

 

『おほぉっ!!!んんぅっ!!!おひぃっ!!あひゃぁぁぁんっ!!!チンポっ、もっと突いてっ!突きまくってぇっ!デカチンハメてもっとぉっ!んっほぉぉぉぉぉっ!!わらひっ……わらひのまんこいっぱいっ、いっぱいチンポでガバガバにしてほしいのぉっ!』

『んっぐぅぅっ……!してるっ……してるってばっ……!紋子っ……んんんんぅぅぅっ!!!』

『まだよぉっ……出してっ、さっさと出しなさいっ!ザーメン出すのっ!チンポからドピュぅぅって、ドピュドピュドピュぅぅぅぅって出すのよぉっ!あんたのチンポは一発くらい出さないと……本気チンポにならないんだかからぁっ!』

 

「一発……くらい?」

 

私の夫は1回のセックスで一発の射精が基本なのに、彼女はその一発を“くらい”と呼んだ。私の心は怒りに燃えていた、愛する夫を貶められたという気持ちで溢れ、鎮まろうとしていた嫉妬と羨望が見る見るうちに蘇ろうとしていた。

 

『あがぁっ……あっ、あぁぁっ!!!ダメだ紋子っ、僕……もうっ……あっ、あぁぁぁぁ……!!!』

『出せっていったでしょ!?マンコの中に一度出すのよっ!ザーメン中出ししてるところ……いつもみたいにしっかり見せつけるのよっ!んんぅっ……んんんぅぅっ!!!あぁっ、あぁぁぁぁんっ!!!』

 

『アヤちゃんマジ過激すぎ』

『俺もちんぽがビンビンだよ』

 

彼女の腰使いはさらに激しさを増して、M字に開いていた足をさらに大きく開くと手を後ろにつき、前後左右に腰を動かしてチンポの射精を促していく。

 

『おおぉぉぉっ……あ、アヤっ……もう僕っ……んんぅぅぅっ!!!』

『イけっ、ほらっ……チンポでイくのよっ!わたしのマンコと一緒にチンポでイけぇっ!一緒にぃっ……見られながら……んんんっ!!!んひぃっ!!!んっぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!』

 

「はぁっ……はぁぁっ……なによ、何なのよ……!この子たち……一体どうしてこんなぁっ……!あぁぁぁぁぁっ!!!」

 

私ももう限界だった。手を入れていたショーツの中はぐしょ濡れであり、おしっこを漏らしたかのような状態だった。それでも私は我慢をしていた。彼女のマンコと、彼のチンポと一緒に、配信中の2人と一緒にイきたかったから。必死にオマンコを我慢していた。

 

『んっぐぅぅぅ……アヤ、アヤっ……紋子ぉっ!』

『んっひぃぃぃぃっっ!!!イってっ、イキなさいよっ……ザーメン中に出してっ……イってぇっ!!!んんぅぅっ!!!あぁぁぁぁっ、イくっ、いっぐぅっ!イっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!』

 

その瞬間、彼女は身体をぶるぶると震わせて、オマンコに挿入されていたチンポも激しく震えて射精をしていた。そして私もまた、彼女たちのセックスを目の当たりにした一人の視聴者として

 

「んんんんんぅぅぅっ!!!!いくっ、イっちゃうっ……わたし、わたしぃっ……んんんんんんぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!」

 

こんなイキ方をしたのは久しぶりな気がする。下着も脱がず、大量の愛液を垂れ流す失禁をしたかのような絶頂。指で弄り回したオナニーだけで私は達してしまっていた。

 

『いぐっ、いぐっ!いっぐぅぅぅっ!!!オマンコっ、オマンコイってるのぉっ!柾希のチンポ気持ちよすぎてわたしぃっ……んっひぃぃぃぃぃっ!!!』

『あぁぁっ!あ、紋子っ……そんな激しく腰振ったら……あぁぁぁっ!!!』

 

あまりにも腰を激しく振り過ぎたことで、マーくんのチンポはアヤのマンコ穴から抜けてしまう。そして次の瞬間には、抜けたチンポの先っぽから大量のザーメンが飛び散る光景がカメラへと映る。そしてその多くは、絶頂する彼女の身体に降りかかるのであった。

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