人妻ライブ配信 -Sex or Money- 作:Scorcher
というわけでアナルセックスです。決して妊娠がすることもない、非生産的な行為とも呼べます。ただこれで男の娘が妊娠するという作品はあるんですよね……
次回は潮吹き回です。誰が吹くとは書いていない時点で察していただければと思います。
『いやぁぁぁぁっ!!!あぁっ……!?チンポ抜けちゃ……んんんぅっ!あぁんっ!オマンコにザーメン……もっとぉっ……!』
ドピュドピュと射精を繰り返すチンポを見ながら、アヤもまた絶頂をし続けていた。そんな彼女のオマンコからは精液と愛液が零れ落ち、しっかりと中出しされたことを示してもいた。
『んぐぅっ……くぅぅぅ……あ、アヤ……ダメだ、気持ちよすぎて……あぁぁぁ……!』
『はぁっ……はぁっ……!あひっ……んぅぅっ!!!はぁ……はぁ……ちょっと、どうして腰引いてチンポ抜いてんのよ。』
「えっ?あ、アヤちゃん……?」
気持ちよさそうだったアヤだったけど、絶頂の余韻が収まるとすぐに不機嫌そうな声を上げてマーくんを責め始める。その姿を私は、画面内の彼よりも先に声を上げてしまう。
『あ、紋子だってそんなに腰を動かすからっ……!』
『はぁ?あんたが腰をガクガク動かしたからに決まってんでしょ?ほとんどザーメンがマンコに入ってないじゃないの!?』
『出た、いつもの夫婦喧嘩。』
『アヤちゃんツンデレの極み』
口論となっている2人を見て、チャット欄のコメントも困惑しているかと思えば、むしろ見慣れた光景かのようにそんな言い合いを囃し立てる。
『誰が夫婦喧嘩よ!まったくもう……こんな中途半端なセックス、私は満足出来てないし、見せられるようなものじゃないわよ……!』
『うぅぅぅ……ごめん、紋子……』
『名前を呼ぶんじゃないわよ!このバカっ!』
『あひぃっ……!?あぁぁっ!やめっ……チンポそんな……まだイったばっかで……!』
そうしてマーくんを罵りながら、彼女は彼の射精したばかりのチンポを強く握り締め、萎えることを許さないように扱き上げる。すると、彼のチンポはそれに応えるかのように固さを保つのであった。
「えぇぇ……だ、出したばかりなのに……あんなにビンビンのままになってる……!」
大きいだけじゃなくて、すぐに復活する程の精力に漲ったチンポ。そうして扱かれるチンポを画面越しに見ている私も、またオマンコを疼かせてしまう。
「やだ……んんっ!また、チンポハメちゃうの……!?オマンコにチンポ……んんぅぅっ!!!オマンコにぃ……ち、チンポぉっ……あぁぁんっ!!!」
ショーツを脱ぎ捨てて再びオマンコを弄り始める私。そんな中、画面の向こうではマーくんのチンポを扱いていたアヤが突拍子もないことを言う。
『こんな言うことを聞けないチンポなんて、オマンコを使う価値もないわ。』
『えっ……あ、アヤ……まさか今度は……』
そう言うと彼女は自身の引き締まったお尻をカメラに向けて突き出し、ザーメンと愛液が零れるオマンコの上に空いた穴、お尻の穴を広げて視聴者に見せつけてくる。
『今度はこっちの穴を使って、このバカのチンポを搾り尽くすわね。』
「えっ……?えぇっ……えぇぇぇぇっ!?」
再びオナニーを始めていた私だったけど、彼女のあまりにも変態すぎる発言に興奮が冷めてしまう。普通は“出す”だけに備わったお尻の穴に、平然とチンポを挿れると言ってのけるアヤ。しかも、こんなに大きなチンポを挿入出来るのと信じることが出来なかった。
「む、無理よこんなの……あんなに大きいのが、お尻に入るわけなんて……!」
彼女の言葉を聞いただけで、見ているだけの私までお尻の穴がムズムズしてきてしまう。これまでの配信活動でお尻を使ったセックスの存在は知っていたものの、実際にするところを見たことはなかった。
『ちょっ……アヤ、さすがにアドリブでアナルは不味いんじゃ……!』
『それじゃあ、アンタのアナルを使ってみる?私はそれでもいいけど。』
『いえ、遠慮しておきます……』
さらに私が理解出来ない、意味不明な発言をするアヤ。ただ、マーくんのお尻の穴をどうするつもりだったのか、私はそれが気になって仕方がなかった。
『アヤちゃん、アナルの経験も豊富なの?』
『AV女優より過激なことやってない?』
『まぁ……そうね。この男とセックスする時はあまり使わないけど。オマンコが空いてない時に使わせることは結構あるわよ。』
オマンコが空いていない時。もう、私にはついていけない世界だった。普通オマンコにはチンポを挿入するのがセックスなのに、彼女は当たり前のように普通じゃないセックスをしているといった様子だった。
「というかこの2人って……恋人同士とかじゃないの?」
そんな発言の末に気になってしまったのが、配信画面に映るアヤとマーくんの関係性であった。こうしたセックスの生配信をする人たちは、その都度相手を変えて配信していたりした。もちろん、恋人同士でセックスをしている人もいるようだけど
『ほら、一応あんたのチンポもぬるぬるにしておくわ。』
『あひっ……あ、アヤっ……もうちょっと優しく……んひぃぃっ!!!び、敏感になっちゃってるからぁっ!』
『気持ち悪い声出さないで。このままチンポ抜くわよ。』
この2人が恋愛関係というには、ちょっとばかり棘がありすぎるような気がしていた。もちろん赤の他人ということはなさそうだし、アナルセックスまで許してしまうなんて、付き合いが長いことだけは確かだと思った。
『ふふ……それじゃあ、よく見てなさいよ。このバカのチンポが私のケツ穴に入るところ……んっ、んんぅっ……!!!んぐぅっ……!』
そうして私が考え込んでいる間に、アヤは自分のアナルとマーくんのチンポにローションを塗りたくり、お尻でのセックスの準備を整えていた。そして、肛門の皺が伸びるほど広がったアナルで、彼のチンポを飲み込んでいくのであった。
『あひぃっ……おごっ……あぁぁっ!!!おぉぉぉぉぉっ……す、すごぉっ!やっぱりこのチンポ……ケツ穴に挿れるんじゃデカすぎっ……んぅぅぅぅぅっ!!!』
『あ、アヤ……そんな無理しないでいいから……!』
『黙ってなさいっ……!んぎぃっ!あ、あんたはただ、私の性欲処理に付き合うだけでいいんだから……あひぃっ!んっ、んっぐぅっ……んっぐぅぅぅぅぅぅっ!!!』
腰を沈めてアナルの中にチンポを収めてしまうアヤ。その光景は、視聴者である私にもしっかりと見えてしまっていた。
「ほ、本当に……お、お尻で……チンポを……!うぅぅぅぅ……!」
初めて見たアナルセックスを前に、お尻がムズムズするよりも苦しそうな印象しか持つことが出来ずにいた。でも、実際に悶えるような声を上げるのは、アヤではなくマーくんのほうであった。
『あぁぁぁっ!?あ、アヤ……ダメだ、キツすぎるっ……!』
『すぐに出したりしちゃダメよ。あんたのチンポは一度イってるんだし……わたしがイくまで我慢しなさい……んんぅっ!んぐっ……んぅぅっ!あぁぁんっ!!お尻……やっぱいいっ……!太いチンポが、アナルの中でぇっ……んんんぅぅぅぅ!!!』
そう言いながらアヤは、先程のオマンコを使ったセックスと同じように、マーくんの上に跨る格好で腰を振り始める。足は大きく開かれたまま、オマンコの穴が丸見えとなっていて、アナルとチンポの結合部までもがしっかりと配信画面に映っていた。
「はぁ……はぁ……こ、こんな変態みたいなセックスで……んひぃっ!んんっ、あぁぁぁっ……!」
そうして蔑んだ目を配信画面に向けつつも、私はオナニーを止めることが出来なかった。アナルセックスは本当に気持ちいいのか、あんなに太いチンポで両方の穴を突かれたりしたら、そんなことばかりを考えてしまう。
『おひっ、おっ、おぉぉぉぉっ!!!きてっ、きてるぅっ!チンポっ、チンポぉっ!奥までチンポ届いて……んっひぃぃぃっ!!!ケツマンコの奥にチンポ届いちゃってるのぉっ!おっほぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!』
『あがぁっ……あっ、あぁぁっ!!!ダメだアヤ……やっぱり僕、すぐに……!』
『なに……言ってるのよっ!んんぅぅっ!!わたしのケツマンコなんて、マンコよりちょっとキツいくらいでしょ……!?あひぃっ!一度イったチンポなんだから……もう少し耐えなさいよぉっ……んんぅっ!!んっぐぅぅぅぅっ!!!』
彼女はお尻の中にチンポが出入りして、本当に感じてしまっていた。それだけじゃなくて、何も入っていないはずのマンコ穴からも愛液が零れ落ちていた。
『あひぃっ……あぁっ、あぁぁぁっ……!だめぇ……アナルぅっ……ケツハメしてるだけだと……マンコが寂しくなっちゃうのぉっ……おひぃっ!んんんぅっ……チンポぉ……やっぱりマンコにもチンポ欲しくなっちゃう……!マンコもケツマンコもチンポでいっぱいじゃないとダメなのぉっ……!』
オマンコもアナルも責められないと満足出来ないと言いながら、彼女は自分の指をオマンコに入れて掻き回してしまう。すでにチンポをハメられて中出しをされていたマンコは、内側3本の指を平気で飲み込んでしまっていた。
『あぁんっ……!んっ、んっ、んぅっ……!あぁぁぁ……いい、イキマンコしたばっかりのオマンコぉっ……オマンコっ、オマンコもいいのぉっ……!』
『くぅぅぅっ……締め付けが強く……アヤ、一体どっちでイくんだ……!?』
『くひぃぃぃっ!!!どっちもぉっ、どっちでもイくのぉっ!マンコもケツ穴もどっちでもイきたいのよぉっ!あぁぁぁんっ!!!おひぃっ!?でも……ダメっ、やっぱりお尻っ……チンポ入ってるケツ穴のほうがやっぱりぃっ……んっぐぅぅぅぅっ!!!』
オナニーをしてオマンコをびちゃびちゃにしながら、彼女は腰を振ってアナルでチンポを扱いていた。お尻での絶頂が近付いてきたのか、その腰使いはオマンコでのセックス以上に激しいものになっていく。
『あぁぁぁぁんっ!おっ、おっ、おひぃぃぃっ!!!おぉぉっ!!!んっほぉぉぉぉっ!!!お尻っ、おしりから熱いのいっぱいっ……おっほぉぉぉぉぉっ!!!チンポゴリゴリってケツ穴ぁぁぁっ!!!ケツ穴マンコでチンポドピュドピュアクメぇぇぇぇっ!!!んっほぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!』
アヤだけじゃなくて、マーくんも腰を突き上げて彼女のアナルにチンポを突き込んでいた。アナルへの挿入だというのに、付き合いの長さを感じさせるような息の合ったセックス。そんなセックスを見て、私は2人と一緒にオマンコでイこうとしていた。
「んひっ……んんぅっ!!!ダメっ、こんなわたしっ……また……んんんんぅぅぅっ!!!!」
『おひぃぃぃっ!!!イクぅっ、イクイクイクっ!!!ケツ穴アクメくるぅっ!ケツマンコで一番すっごいのっ……おっ、おほぉっ!いぐっ、いぐいぐいぐいぐぅぅぅ……!!!いっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!』
『あがぁぁっ……あっ、アヤっ、アヤぁっ……!!!!』
『んっひゃぁぁぁぁぁぁぁっ!!!中出しっ、ナカ出しぃっ!ケツ穴にザーメンどっぴゅどぴゅぅっ!チンポ浣腸でアナルにいっぱいザーメンくるのぉぉぉぉぉっ……!!!!』
信じられなかった。アナルで絶頂をすることも、アナルで射精するチンポも。入れるところじゃなくて出すところなのに。私は画面内の光景を気持ち悪いと思おうとしていた。それなのに
「んひぃっ!んんぅぅぅっ!!!ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛!!!いくっ、いくっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……!!!!」
またしても私はイってしまっていた。オマンコで、オマンコでイってしまっていた。アヤは自分のことをプロフィール欄で『敗北者』と称していた。でも、今の私こそがアナルでイくことが出来ない敗北者。私の身体は、マンコでしかイくことが出来ない身体なのであった。