人妻ライブ配信 -Sex or Money- 作:Scorcher
『あ、アヤ……僕もう……限界……』
『なに言ってんのよ。まだ2度しかチンポがイってないのに、満足なんかしてんじゃないわよ。』
アナルでイきながら“2度しか”とマーくんをこき下ろすアヤ。ただ、そう言う彼女もお尻でイったことで疲れ気味なのか、先程よりは落ち着いた雰囲気を醸し出していた。
『アヤちゃんマジ天使』
『アヤちゃんガチ悪魔』
天使だの悪魔だのと、彼女を称えるコメントが流れるチャット欄。プレチャにも関わらず多くの視聴者が金銭を支払った配信は、その全てを大満足させるような内容であった。
『んぅぅぅぅ……まだ、まだよ……!わたしだってまだ、オマンコじゃ一回しかイってないんだから……んぐぅっ……んんぅっ……あひっ……あっ、あぁぁぁぁっ!!!』
アナルの中にチンポがずっぽしとハメられたまま、アヤは再びオマンコに指を突っ込んで掻き回し始める。そして、ぐちょ濡れになっていた膣穴を水気の含んだ下品な音を立ててオナニーを再開してしまう。
「そんな……お、お尻でイったばっかなのに……今度はオマンコでまた……んんぅぅっ!!」
その光景を画面越しに見ていた私はもう限界だった。あんなに激しいセックスとアナルセックスを見せつけられて、私のオマンコはもう満足してしまっていた。これ以上指でオマンコを弄り回しても、チンポが挿入されていない虚しさを感じるだけのような気もした。
『あひっ……あっ、あぁぁぁぁ……!やっぱりいいのぉっ……!ケツ穴でアクメして……んんんぅっ!!!オマンコぐちゅぐちゅって……おひぃっ!おぉぉぉぉ……おほぉっ……!』
アナルにチンポを突っ込んだままの激しいオナニー。自分のオマンコを掻き回しながら、彼女は腰を動かして、ケツ穴でも気持ちよくなろうとしていた。
『あがぁっ……!やめっ……ち、チンポが壊れちゃうからっ……!』
『平気よぉっ……あひぃっ!お尻の中で、チンポがビクンビクンって……あぁぁんっ!!!わたしのケツマンコが気持ちいいって……チンポがビンビンのままなんだからぁっ……!』
『んぐぅっ……そ、それは……あ、アナルが締め付けて……チンポが抜けないから……あぁぁぁぁぁ……!!!』
アヤの言う通り、マーくんのチンポは萎えることがなければ抜けることもなく、その結合部からザーメンを少し零しているだけだった。彼女が言うように、彼のチンポは本当に絶倫チンポなんじゃないかと私は思えてきた。
『あひゃぁぁぁっ!!!あぁっ、あっ、あぁぁぁんっ!!!イクっ、わたしまたイくぅっ!アナルでイってマンコもイくぅっ!おぉぉぉぉっ、んっほぉぉぉぉっ!!!イグっ、イくのぉっ!』
『んっぐぅぅぅぅ……やめっ、アナルでそんな激しく……おぉぉぉぉ……!』
『見ててぇぇぇっ!!!わらひ、わらひぃっ……!オマンコいっぱいまたぁっ!アヤの変態マンコまたイっちゃうっ!いっぱい見られながら……んっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!』
次の瞬間、身体を仰け反らせたアヤのオマンコから、大量の液体がカメラに向かって噴射される。配信画面が揺れるほどの衝撃と音が鳴った後に、さらに多くの透明な液体が周辺へと飛び散ってくる。
『おぉぉっ、おっ、おほぉぉぉぉぉぉぉっ!!!で、出てるぅっ!いっぱい出ちゃってるのぉぉぉぉっ!!!おひぃっ……マンコからぶしゃぁぁぁぁってぇっ!スケベ汁の大量噴射ぁぁぁぁぁ!!!んっほぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!』
「ひぃっ……!?な、なにこれっ……!?お、お潮吹いちゃってるの……!?」
その小柄な体に見合わず、彼女の絶頂と共に噴き出す潮吹きはとんでもない勢いであった。まるで息をするかのように、自分のオマンコを激しく掻き回しただけで、アナルセックスのついでかと言ったように。
『あひゃぁ……あっ、ふぁぁぁぁ……わ、わらひ……やっぱり潮吹くの……クセになっちゃってるのぉっ……んひゃぁぁぁぁ……!!!』
『アヤっ……ぼ、僕もその……まだ……』
『んひぃっ!え、ええ……イカせちゃうわよ……あんたのことも、思いっきりイかせてあげるからぁっ……!』
そんな激しい潮吹き絶頂をしたばかりなのに、彼女はマーくんの声を聞くと仰け反らせていた身体をすぐに起こし、腰を浮かせるとアナルからチンポを解放させてしまう。
『んひぃっ!んっ、んぐぅっ……あっ、わたしちょっと……出ちゃいそうかもぉっ……!』
『なぁっ……!?あ、紋子っ、それはヤバい!BANされるから本当にヤバいっ!冗談抜きでダメだからぁっ!』
「えぇぇっ!?で、出ちゃうって……ま、まさか……!」
アヤの言葉に彼女と共にいたマーくんはもちろん、画面越しの私でさえも身構えてしまう。チンポが抜けて開いたお尻の穴を見せながら口にする『出ちゃう』という言葉。それは私以外の視聴者でさえも狼狽えさせていた。
『さすがにそれはヤバいわよ!』
『実を出すのはアカンすよ!』
『ふふっ……冗談よ。今日はまだ大丈夫。一応、配信前には出しておいたからね。』
『うぅぅぅ……はぁぁ……本当にシャレにならない冗談はやめてくれ。心臓が止まるかと思ったよ。』
『なーに言ってんのよ。あんたのチンポは私がウンコを出すとこを見たって、ギンギンに勃起しちゃうド変態チンポでしょ。』
冗談とも思えない発言をしつつ、アヤはマーくんのチンポを握りながらカメラに近づいて視聴者に覗き込む視線を注ぐ。髪を短く切り、ボーイッシュという雰囲気を出しながらも、顔立ちは整った美少女。そんな彼女と画面越しに見つめ合う格好となり、私は年甲斐もなくドキドキしてしまっていた。
「やっぱりこの子……本当にかわいい。とてもこんな変態だなんて思えないくらい。」
『ほら柾希、マンコでもアナルでもイったんだから、今度はチンコキされてイっちゃいなさい。』
『あひぃっ……!や、やめっアヤっ……名前を呼ぶのも……チンポを乱暴にするのも……ちょっとでいいから休ませ……』
『ごちゃごちゃうるさいわね。チンポはまだビンビンなんだから出せるでしょ。顔にウンコぶちまけるわよ。』
『それは紋子が扱いているから……あひぃっ!?あっ、あぁぁぁっ!!!すごい……ダメっ、またっ……またぁっ……!』
カメラの前で寝そべったアヤが扱くマーくんのデカチンポは、面白いくらいビクンビクンしながらギンギンに勃起をしていた。とても2回も射精をしているとは思えない立派なチンポ。このチンポを手コキで射精させるなんてもったいないとも思ってしまう。
『いいわよ、好きな時に出しなさい。あんたのチンポが射精するところは、全部しっかり映っているから。』
『はぁっ……はぁっ……そ、そんな……さ、3度目だから……あの……そんなには……んっぐぅぅぅっ!!!』
『マーくんがんばれ』
『搾精とかうらやましすぎる』
自信なさげで情けない声に反して、マーくんのチンポはご立派な状態。しかもアヤの小さいながらも力強い手コキもまた、視聴者を引き付けてやまないテクニックを見せていた。
「あんなに激しくなんてしたら……夫なんてすぐにイっちゃいそうだけど。」
ザーメンとローションでヌルヌルになったチンポ。先っぽからは我慢汁が絶えず溢れて、射精の予行練習を繰り返しているようであった。
『あひぃぃっ!!!で、出るっ、出ちゃうぅっ!アヤっ、アヤぁっ!』
『出せって言ってるでしょ……!?わたしの手コキマンコで……もっとくっさいネバ汁をドピュドピュするのよ……ほらっ、ほらぁっ!』
『あぁぁぁぁぁっ!!!出るっ、出る出る出るぅっ!イっくぅぅぅぅっ……!!!』
そうして彼が情けない声を上げた次の瞬間、扱かれていたチンポの先からは全く勢いのない、それでいて特濃のザーメンがどろりと絞り出されていく。まるでキンタマの中で精製されたばかりの精液が、そのまま溢れ出るような光景。そんなチンポの様子が全て、配信画面には収められていた。
『あひぃっ……あっ、出るっ……あぁぁぁ……!チンポっ……おちんちんもうダメぇっ……!』
『ふふふっ……まだよ。あんたのキンタマにはまだ……出せるものが残っているでしょ……?』
『そんな……ほ、本当にもうムリだから……んぶぅっ!』
そう言うとアヤは、声を荒げようとするマーくんの唇を奪って、下が絡み合うようなベロチューを視聴者に見せつけてくる。するとチンポからさらに大量のドロドロとしたザーメンがマグマのように溢れ出て、その絶倫ぶりを惜しげもなく披露してくれるのであった。
『んぶぅっ……ぢゅるっ、れろぉっ……れろれろれろれろれろ……んちゅっ……べろぉっ……!』
『んぶぅぅぅぅ……ぐぶっ、ぢゅるっ……ふぅぅぅ……ぢゅるっ……!』
ベロチューをされているマーくんは腰をガクガクに震わせて、チンポからザーメンを垂らし続ける。もう画面内にはチンポしか映っていないのに、その光景を見ている視聴者は大いに盛り上がっていた。
『マーくんマジでうらやましい』
『見るだけでいいけどな』
『毎日は勘弁だけど一度くらいはアヤちゃんに搾られたい』
どうやらこの配信には、男の人の夢が詰まっているようであった。300人を超えるプレチャ参加者、その全てが大満足をする内容。確かに私が見習うべき配信ではあったものの、これを実践することは不可能だといえた。
『んぢゅぅぅぅぅぅぅ……ぷはぁっ!ふふっ……すっごく間抜けな顔。もう全身がチンポ射精をしているみたい。』
『あひっ……は、はいぃっ……し、してますぅっ……ぜ、全身がチンポぉっ……!』
マーくんをベロチューから解放したアヤ。その顔には妖しく、狂気に満ちた笑みが浮かんでいるのであった。
『んんんんぅっ!?ちょっ……あ、紋子っ!?あぁぁぁぁっ!!!』
『まだチンポが固いわよ。ほんっと……頭がおかしくなりそう。』
『それは……んんぅぅっ!!!紋子がシコっているから……あぁぁぁっ!!』
『普通はザーメンを出したら小さくなるのよ。でも、あんたのチンポは勃起も射精も全然収まらないじゃない。このイカれチンポ。』
そうして勃起するチンポはもちろんだけど、勃起させ続ける彼女も異常だと私の目には映っていた。そして、3度目の射精を終えて真っ白なザーメンでドロドロになった肉の棒を、さらに扱いて攻め立てていく。
『ほら……射精しまくったチンコをシコシコされて、気持ちいいでしょ。敏感オチンコでいっぱい感じちゃっていいのよ。』
『あっ、あっ、あぁぁっ!!!やめっ、い、痛いっ!気持ちいいけど痛いからぁっ!あぁぁぁっ!!!紋子っ、許してぇっ!もう許してぇぇぇぇっ!!!』
『うっふふ……だーめ。チンポが勃たなくなるまで、ずっとシコシコしてあげるわ。』
『んひっ……!!!あくぅっ……そ、そんなぁ……!』
涙声になりつつも、チンポを元気いっぱいに勃起させているマーくん。でも、すでにザーメンを搾り尽くされている彼が出せそうなものは何もないように思えた。
「まさかアヤちゃん……本当にこのチンポを壊しちゃうつもりなんじゃ……」
壊すくらいだったら私に……なんて考える余裕はなく、私は画面内のシコシコされ続けるチンポを凝視する。すると、彼の身体に変化が表れ始める。
『んんんんぅぅっ!!!な、なんか……チンポが熱くなってきて……何か……何かが上がってくるっ……!?』
『これだけ出せば他の男だと萎えちゃうけど、あんたの場合……シコシコしてれば出せそうね。』
すごく楽しそうな顔で扱き上げるチンポを見つめるアヤ。そんな彼女を見ている視聴者たちが、チャット欄でもざわめくようなコメントを書き込む。
『まさかこれって……』
『男の……』
『生配信でやっちゃうの?』
「えっ……なに?なにが起こるの……?」
私が女だからなのか、それとも知識不足だからなのか、これから画面内で何が起こるのかを想像することが出来ずにいた。その一方で、おそらく私以外のほとんどが男の人である他の視聴者は、扱かれるチンポを見て何かを察していた。
『あひっ、あぁぁっ、あぁぁぁっ!!!ダメだこんなの……本当にダメっ……!』
『いっぱい出しなさいっ……!キンタマじゃなくてチンポからよ……!射精直後の敏感チンポで……わたしとおんなじな……!』
『あっ、あぁぁぁぁ!!!あ、紋子っ、紋子ぉっ……!』
そうして名前を呼ばれたアヤが見つめるチンポ。その乱暴に扱かれた先っぽからは透明な液体が凄まじい勢いで飛び散るのであった。
『んっぐぅぅぅぅぅぅっ!!!んぐっ……い、イタ気持ちいいのが……あひぃっ!あっ、あぁぁっ……あぁぁぁぁぁぁ……!』
『あはっ……出たっ、出たわよっ!勃起しっぱなしのチンコからいっぱい……あぁぁぁぁ……すごいわ。本当に出せちゃうなんてぇっ……あぁぁぁぁ……!』
「なに……これ?おしっこ……なの?でも、男の人って勃起したままじゃ出せないって……」
実際に男性がおしっこを見たわけじゃないので、性知識の一つとして放尿のメカニズムは知り得ていた。でも、いま私が見ている配信画面では、勃起したチンポから精液ではない、無色透明の液体が絶え間なく飛び出していた。
『な、なんだ……これ?ザーメンじゃない何がか……いっぱい……!んんんぅぅぅぅっ!!!』
『これは射精じゃなくて潮吹きよ。私がさっきマンコでしたのと同じ潮吹き。あんたは今、チンコから潮を吹いて気持ちよくなっているの。』
『し、潮吹き……!?こ、これが……あぁっ、あぁぁぁぁぁ……!!!』
信じ難い光景だった。でも、アヤの言う通り噴射される液体はどう見ても潮吹きでしかなかった。男の潮吹きという、私には理解出来ない行為。この瞬間、私は新しい世界の扉、あるいは世界の深淵を覗き込んだかのような衝撃に打ちひしがれていた。
「何なのよ……ホントに……なんなのよぉ……これぇっ……!?」
私が混乱し続ける中でも、画面内ではマーくんのチンポが潮を吹き続けていた。そして私自身は、到底理解出来ないものを目の当たりにしているにも関わらず、オマンコからは愛液を分泌させていたのであった。
『あぁぁぁ……あっ、あひっ……んんんっ……!あ、アナルぅ……アナルにザーメンいっぱいでぇ……あひぃっ!』
『あ、アヤ……僕もう……限界……』
『なに言ってんのよ。まだ2度しかチンポがイってないのに、満足なんかしてんじゃないわよ。』
アナルでイきながら“2度しか”とマーくんをこき下ろすアヤ。ただ、そう言う彼女もお尻でイったことで疲れ気味なのか、先程よりは落ち着いた雰囲気を醸し出していた。
『アヤちゃんマジ天使』
『アヤちゃんガチ悪魔』
天使だの悪魔だのと、彼女を称えるコメントが流れるチャット欄。プレチャにも関わらず多くの視聴者が金銭を支払った配信は、その全てを大満足させるような内容であった。
『んぅぅぅぅ……まだ、まだよ……!わたしだってまだ、オマンコじゃ一回しかイってないんだから……んぐぅっ……んんぅっ……あひっ……あっ、あぁぁぁぁっ!!!』
アナルの中にチンポがずっぽしとハメられたまま、アヤは再びオマンコに指を突っ込んで掻き回し始める。そして、ぐちょ濡れになっていた膣穴を水気の含んだ下品な音を立ててオナニーを再開してしまう。
「そんな……お、お尻でイったばっかなのに……今度はオマンコでまた……んんぅぅっ!!」
その光景を画面越しに見ていた私はもう限界だった。あんなに激しいセックスとアナルセックスを見せつけられて、私のオマンコはもう満足してしまっていた。これ以上指でオマンコを弄り回しても、チンポが挿入されていない虚しさを感じるだけのような気もした。
『あひっ……あっ、あぁぁぁぁ……!やっぱりいいのぉっ……!ケツ穴でアクメして……んんんぅっ!!!オマンコぐちゅぐちゅって……おひぃっ!おぉぉぉぉ……おほぉっ……!』
アナルにチンポを突っ込んだままの激しいオナニー。自分のオマンコを掻き回しながら、彼女は腰を動かして、ケツ穴でも気持ちよくなろうとしていた。
『あがぁっ……!やめっ……ち、チンポが壊れちゃうからっ……!』
『平気よぉっ……あひぃっ!お尻の中で、チンポがビクンビクンって……あぁぁんっ!!!わたしのケツマンコが気持ちいいって……チンポがビンビンのままなんだからぁっ……!』
『んぐぅっ……そ、それは……あ、アナルが締め付けて……チンポが抜けないから……あぁぁぁぁぁ……!!!』
アヤの言う通り、マーくんのチンポは萎えることがなければ抜けることもなく、その結合部からザーメンを少し零しているだけだった。彼女が言うように、彼のチンポは本当に絶倫チンポなんじゃないかと私は思えてきた。
『あひゃぁぁぁっ!!!あぁっ、あっ、あぁぁぁんっ!!!イクっ、わたしまたイくぅっ!アナルでイってマンコもイくぅっ!おぉぉぉぉっ、んっほぉぉぉぉっ!!!イグっ、イくのぉっ!』
『んっぐぅぅぅぅ……やめっ、アナルでそんな激しく……おぉぉぉぉ……!』
『見ててぇぇぇっ!!!わらひ、わらひぃっ……!オマンコいっぱいまたぁっ!アヤの変態マンコまたイっちゃうっ!いっぱい見られながら……んっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!』
次の瞬間、身体を仰け反らせたアヤのオマンコから、大量の液体がカメラに向かって噴射される。配信画面が揺れるほどの衝撃と音が鳴った後に、さらに多くの透明な液体が周辺へと飛び散ってくる。
『おぉぉっ、おっ、おほぉぉぉぉぉぉぉっ!!!で、出てるぅっ!いっぱい出ちゃってるのぉぉぉぉっ!!!おひぃっ……マンコからぶしゃぁぁぁぁってぇっ!スケベ汁の大量噴射ぁぁぁぁぁ!!!んっほぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!』
「ひぃっ……!?な、なにこれっ……!?お、お潮吹いちゃってるの……!?」
その小柄な体に見合わず、彼女の絶頂と共に噴き出す潮吹きはとんでもない勢いであった。まるで息をするかのように、自分のオマンコを激しく掻き回しただけで、アナルセックスのついでかと言ったように。
『あひゃぁ……あっ、ふぁぁぁぁ……わ、わらひ……やっぱり潮吹くの……クセになっちゃってるのぉっ……んひゃぁぁぁぁ……!!!』
『アヤっ……ぼ、僕もその……まだ……』
『んひぃっ!え、ええ……イカせちゃうわよ……あんたのことも、思いっきりイかせてあげるからぁっ……!』
そんな激しい潮吹き絶頂をしたばかりなのに、彼女はマーくんの声を聞くと仰け反らせていた身体をすぐに起こし、腰を浮かせるとアナルからチンポを解放させてしまう。
『んひぃっ!んっ、んぐぅっ……あっ、わたしちょっと……出ちゃいそうかもぉっ……!』
『なぁっ……!?あ、紋子っ、それはヤバい!BANされるから本当にヤバいっ!冗談抜きでダメだからぁっ!』
「えぇぇっ!?で、出ちゃうって……ま、まさか……!」
アヤの言葉に彼女と共にいたマーくんはもちろん、画面越しの私でさえも身構えてしまう。チンポが抜けて開いたお尻の穴を見せながら口にする『出ちゃう』という言葉。それは私以外の視聴者でさえも狼狽えさせていた。
『さすがにそれはヤバいわよ!』
『実を出すのはアカンすよ!』
『ふふっ……冗談よ。今日はまだ大丈夫。一応、配信前には出しておいたからね。』
『うぅぅぅ……はぁぁ……本当にシャレにならない冗談はやめてくれ。心臓が止まるかと思ったよ。』
『なーに言ってんのよ。あんたのチンポは私がウンコを出すとこを見たって、ギンギンに勃起しちゃうド変態チンポでしょ。』
冗談とも思えない発言をしつつ、アヤはマーくんのチンポを握りながらカメラに近づいて視聴者に覗き込む視線を注ぐ。髪を短く切り、ボーイッシュという雰囲気を出しながらも、顔立ちは整った美少女。そんな彼女と画面越しに見つめ合う格好となり、私は年甲斐もなくドキドキしてしまっていた。
「やっぱりこの子……本当にかわいい。とてもこんな変態だなんて思えないくらい。」
『ほら柾希、マンコでもアナルでもイったんだから、今度はチンコキされてイっちゃいなさい。』
『あひぃっ……!や、やめっアヤっ……名前を呼ぶのも……チンポを乱暴にするのも……ちょっとでいいから休ませ……』
『ごちゃごちゃうるさいわね。チンポはまだビンビンなんだから出せるでしょ。顔にウンコぶちまけるわよ。』
『それは紋子が扱いているから……あひぃっ!?あっ、あぁぁぁっ!!!すごい……ダメっ、またっ……またぁっ……!』
カメラの前で寝そべったアヤが扱くマーくんのデカチンポは、面白いくらいビクンビクンしながらギンギンに勃起をしていた。とても2回も射精をしているとは思えない立派なチンポ。このチンポを手コキで射精させるなんてもったいないとも思ってしまう。
『いいわよ、好きな時に出しなさい。あんたのチンポが射精するところは、全部しっかり映っているから。』
『はぁっ……はぁっ……そ、そんな……さ、3度目だから……あの……そんなには……んっぐぅぅぅっ!!!』
『マーくんがんばれ』
『搾精とかうらやましすぎる』
自信なさげで情けない声に反して、マーくんのチンポはご立派な状態。しかもアヤの小さいながらも力強い手コキもまた、視聴者を引き付けてやまないテクニックを見せていた。
「あんなに激しくなんてしたら……夫なんてすぐにイっちゃいそうだけど。」
ザーメンとローションでヌルヌルになったチンポ。先っぽからは我慢汁が絶えず溢れて、射精の予行練習を繰り返しているようであった。
『あひぃぃっ!!!で、出るっ、出ちゃうぅっ!アヤっ、アヤぁっ!』
『出せって言ってるでしょ……!?わたしの手コキマンコで……もっとくっさいネバ汁をドピュドピュするのよ……ほらっ、ほらぁっ!』
『あぁぁぁぁぁっ!!!出るっ、出る出る出るぅっ!イっくぅぅぅぅっ……!!!』
そうして彼が情けない声を上げた次の瞬間、扱かれていたチンポの先からは全く勢いのない、それでいて特濃のザーメンがどろりと絞り出されていく。まるでキンタマの中で精製されたばかりの精液が、そのまま溢れ出るような光景。そんなチンポの様子が全て、配信画面には収められていた。
『あひぃっ……あっ、出るっ……あぁぁぁ……!チンポっ……おちんちんもうダメぇっ……!』
『ふふふっ……まだよ。あんたのキンタマにはまだ……出せるものが残っているでしょ……?』
『そんな……ほ、本当にもうムリだから……んぶぅっ!』
そう言うとアヤは、声を荒げようとするマーくんの唇を奪って、下が絡み合うようなベロチューを視聴者に見せつけてくる。するとチンポからさらに大量のドロドロとしたザーメンがマグマのように溢れ出て、その絶倫ぶりを惜しげもなく披露してくれるのであった。
『んぶぅっ……ぢゅるっ、れろぉっ……れろれろれろれろれろ……んちゅっ……べろぉっ……!』
『んぶぅぅぅぅ……ぐぶっ、ぢゅるっ……ふぅぅぅ……ぢゅるっ……!』
ベロチューをされているマーくんは腰をガクガクに震わせて、チンポからザーメンを垂らし続ける。もう画面内にはチンポしか映っていないのに、その光景を見ている視聴者は大いに盛り上がっていた。
『マーくんマジでうらやましい』
『見るだけでいいけどな』
『毎日は勘弁だけど一度くらいはアヤちゃんに搾られたい』
どうやらこの配信には、男の人の夢が詰まっているようであった。300人を超えるプレチャ参加者、その全てが大満足をする内容。確かに私が見習うべき配信ではあったものの、これを実践することは不可能だといえた。
『んぢゅぅぅぅぅぅぅ……ぷはぁっ!ふふっ……すっごく間抜けな顔。もう全身がチンポ射精をしているみたい。』
『あひっ……は、はいぃっ……し、してますぅっ……ぜ、全身がチンポぉっ……!』
マーくんをベロチューから解放したアヤ。その顔には妖しく、狂気に満ちた笑みが浮かんでいるのであった。
『んんんんぅっ!?ちょっ……あ、紋子っ!?あぁぁぁぁっ!!!』
『まだチンポが固いわよ。ほんっと……頭がおかしくなりそう。』
『それは……んんぅぅっ!!!紋子がシコっているから……あぁぁぁっ!!』
『普通はザーメンを出したら小さくなるのよ。でも、あんたのチンポは勃起も射精も全然収まらないじゃない。このイカれチンポ。』
そうして勃起するチンポはもちろんだけど、勃起させ続ける彼女も異常だと私の目には映っていた。そして、3度目の射精を終えて真っ白なザーメンでドロドロになった肉の棒を、さらに扱いて攻め立てていく。
『ほら……射精しまくったチンコをシコシコされて、気持ちいいでしょ。敏感オチンコでいっぱい感じちゃっていいのよ。』
『あっ、あっ、あぁぁっ!!!やめっ、い、痛いっ!気持ちいいけど痛いからぁっ!あぁぁぁっ!!!紋子っ、許してぇっ!もう許してぇぇぇぇっ!!!』
『うっふふ……だーめ。チンポが勃たなくなるまで、ずっとシコシコしてあげるわ。』
『んひっ……!!!あくぅっ……そ、そんなぁ……!』
涙声になりつつも、チンポを元気いっぱいに勃起させているマーくん。でも、すでにザーメンを搾り尽くされている彼が出せそうなものは何もないように思えた。
「まさかアヤちゃん……本当にこのチンポを壊しちゃうつもりなんじゃ……」
壊すくらいだったら私に……なんて考える余裕はなく、私は画面内のシコシコされ続けるチンポを凝視する。すると、彼の身体に変化が表れ始める。
『んんんんぅぅっ!!!な、なんか……チンポが熱くなってきて……何か……何かが上がってくるっ……!?』
『これだけ出せば他の男だと萎えちゃうけど、あんたの場合……シコシコしてれば出せそうね。』
すごく楽しそうな顔で扱き上げるチンポを見つめるアヤ。そんな彼女を見ている視聴者たちが、チャット欄でもざわめくようなコメントを書き込む。
『まさかこれって……』
『男の……』
『生配信でやっちゃうの?』
「えっ……なに?なにが起こるの……?」
私が女だからなのか、それとも知識不足だからなのか、これから画面内で何が起こるのかを想像することが出来ずにいた。その一方で、おそらく私以外のほとんどが男の人である他の視聴者は、扱かれるチンポを見て何かを察していた。
『あひっ、あぁぁっ、あぁぁぁっ!!!ダメだこんなの……本当にダメっ……!』
『いっぱい出しなさいっ……!キンタマじゃなくてチンポからよ……!射精直後の敏感チンポで……わたしとおんなじな……!』
『あっ、あぁぁぁぁ!!!あ、紋子っ、紋子ぉっ……!』
そうして名前を呼ばれたアヤが見つめるチンポ。その乱暴に扱かれた先っぽからは透明な液体が凄まじい勢いで飛び散るのであった。
『んっぐぅぅぅぅぅぅっ!!!んぐっ……い、イタ気持ちいいのが……あひぃっ!あっ、あぁぁっ……あぁぁぁぁぁぁ……!』
『あはっ……出たっ、出たわよっ!勃起しっぱなしのチンコからいっぱい……あぁぁぁぁ……すごいわ。本当に出せちゃうなんてぇっ……あぁぁぁぁ……!』
「なに……これ?おしっこ……なの?でも、男の人って勃起したままじゃ出せないって……」
実際に男性がおしっこを見たわけじゃないので、性知識の一つとして放尿のメカニズムは知り得ていた。でも、いま私が見ている配信画面では、勃起したチンポから精液ではない、無色透明の液体が絶え間なく飛び出していた。
『な、なんだ……これ?ザーメンじゃない何がか……いっぱい……!んんんぅぅぅぅっ!!!』
『これは射精じゃなくて潮吹きよ。私がさっきマンコでしたのと同じ潮吹き。あんたは今、チンコから潮を吹いて気持ちよくなっているの。』
『し、潮吹き……!?こ、これが……あぁっ、あぁぁぁぁぁ……!!!』
信じ難い光景だった。でも、アヤの言う通り噴射される液体はどう見ても潮吹きでしかなかった。男の潮吹きという、私には理解出来ない行為。この瞬間、私は新しい世界の扉、あるいは世界の深淵を覗き込んだかのような衝撃に打ちひしがれていた。
「何なのよ……ホントに……なんなのよぉ……これぇっ……!?」
私が混乱し続ける中でも、画面内ではマーくんのチンポが潮を吹き続けていた。そして私自身は、到底理解出来ないものを目の当たりにしているにも関わらず、オマンコからは愛液を分泌させていたのであった。