人妻ライブ配信 -Sex or Money- 作:Scorcher
厳密にはレズプレイとは言い難いのがペニバンを用いた行為ですからね。次回は後背位から座位へ移行してのペニバン挿入となります。
「12、13……14……15……!」
「いぎぃっ!あぁぁっ!?あひっ……んっぐぅぅぅぅぅっ!!!」
お尻を突き出し、オマンコもアナルも丸出しにしたまま、私は紋子にスパンキングをされ続けていた。最初は痛みのほうが勝っていたのに、激しく叩かれて痺れたせいなのか、気持ちよさだけがオマンコから溢れ出そうとしていた。
『アヤちゃんの手形がくっきり付いちゃってる』
『マン汁がだらだらじゃないの』
「こんなに大きいと全体が赤くならないで、しっかり手の跡が残っちゃうのね。」
「あひっ……あぁっ、あぁぁぁぁ……あ、アヤぁっ……も、もうらめぇっ……お尻、もうおかひくなっひゃったからぁっ……あぁぁぁぁぁ……!」
もうずいぶんの間、オマンコを弄られることなくお尻だけを叩かれていた。それなのに、マンコ穴から垂れてくるマン汁はどんどん増えてしまっていた。
「マン汁もこんなに垂らしちゃって……チズって真性のドMだったのかしら。」
「ち、違うからぁっ……!わたしはただ……お尻叩かれるとオマンコで気持ちよくなっちゃうだけなんだからぁっ……!」
『それをドMというのでは?』
『自分で叩くよりも絶対気持ちよくなってる』
叩かれる場所や強さによっても変わるけど、紋子にお尻を叩かれているうちに、軽くイったような感覚も何度かあった。これ以上お尻をいじめられてしまったら、お尻が性感帯になってしまうような気がする。
「それじゃ、あと5回ね。でも、こうしていつまでもお尻を向け続けるのも視聴者に失礼じゃない?もうリクエストの1分も過ぎちゃってるし。」
「し、失礼って……それは、確かにそうかもだけど。大体リクエストはお尻関係ばっかりな感じだし……」
「でもせっかくマスクを外したんだし、もっと顔だって見てもらいたいんでしょ?ほら、このまま四つん這いでカメラのほうを向いてみなさい。」
「えっ……この格好のままって、それはそれで恥ずかしい気が……」
余計すぎる気遣いではあった。せっかくマスクを外したのにお尻ばかりが映っていた光景は、私も納得がいっていなかった。そんな私の意を汲んでくれたのか、紋子は私に回れ右をさせて、カメラと向かい合って四つん這いにさせるのであった。
「ど、どうもー……」
『そういえば素顔出してたんだっけ』
『尻ばっか見てて忘れてた』
「ちょっ……本当にわたしのこと尻以外に価値がないと思ってませんか!?」
視聴者のあまりに失礼なコメントに、私は思わず声を荒げてしまう。しかし、そんな矢先に先程と同じような、紋子の撫でるような手がお尻に当たってくる。
「んんんぅぅっ!!!あっ、ダメッ……また、ヤバいのキちゃうっ……!」
配信画面に映った憤りで満ちていた私の顔が、絶望と歓喜に彩られる。ヒリヒリとした痛みが走るお尻にそっと触れられた紋子の手。それが何の合図なのかを、私の全身が理解をしていた。
「ひぎぃっ!?んぎっ……んっぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!?」
再び鳴り響くバチーン!という大きな破裂音。優しく撫でられてから叩きつけられる掌の痛みは、連続してお尻を叩かれる以上の激痛を与えてくれる。
「い、いぎっ……んんぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!」
『すごい顔になってる』
『イキ顔よりヤバない?』
歯を食いしばり、目をひん剥いて痛みに耐えている私の顔。とても人には見せられないような表情を、私は視聴者の前に晒していた。
「い、いだいっ……!痛いのに……いいのぉっ!お尻痛いので……オマンコがぁっ……あっ、あぁぁぁぁっ!!!!」
「ほらっ……一気にイクわよっ……!17!18!19!」
「いぎぃっ……あがぁっ!ひぐぅっ!ダメぇっ……ダメダメダメダメェぇぇぇぇっ!!!」
「にっ……じゅううぅっ!」
「んっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!」
紋子が思いっきり振り抜いた最後の一撃。必死に歯を苦縛っていた私の中で何かが途切れ、身体中から心地良さが込み上げてきていた。
「あっ、あぁっ……あひっ、あ、あははは……!わ、わらひ、もう……らめなのぉっ……!あぁぁぁぁ……!」
オマンコから愛液ではない、勢いよく飛び出してしまう何か。それは四つん這いとなって出したことがないもの。下半身が緩み切ったことで出してはいけないものを出してしまうのであった。
「きゃぁっ!ちょっ……チズ、あなたちびっちゃってるじゃない!」
「あぁぁぁぁ……だ、だってぇっ……!お尻痛いの……気持ちよくて……お、おしっこ……我慢しきれなかったのぉっ……!」
あまりの痛さと気持ちよさに、私はおしっこをちびってしまった。尿意を催していたわけではなかったため、粗相とはいってもごく僅かな量ではあった。そして何よりも
「もう……アヤのお尻ペンペンが気持ちいいから……我慢出来なくなっちゃったじゃないのぉっ……!」
「大丈夫なの?場所をお風呂に移したほうがいいんじゃない?」
「んんぅぅっ……だ、だいじょうぶ。それよりも早く、チンポがほしいからぁっ……!」
弄られていなかったのに、マン汁をドバドバと溢れさせていた私のオマンコ。もう、紋子のペニバンチンポが欲しくて堪らなかった。カメラに顔を覗かせて、私は画面越しに視聴者を見つめながら紋子に向かって声を上げる。
「お願い……チンポ、私にチンポを恵んでほしいのぉっ!そのぶっといチンポでチズの淫乱マンコを思いっきり犯してほしいのぉっ!」
『俺もチズさんにぶち込みたい』
『俺たちのチンポだと思っていっぱいおねだりして』
「ですってよ。ほら、もっといやらしくおねだりしなさい。」
「いやぁぁぁぁんっ……!チンポっ、チンポチンポチンポぉっ!お願いしますっ!みなさんのデカチンポを人妻マンコに突っ込んでくださぁぁぁいっ!夫のチンポで満足出来ない欲求不満のマンコ穴をっ!極太チンポでブチ犯してくださぁぁぁぁぁいっ!!!!」
言ってしまった。でも、罪悪感は全くなかった。今から私のマンコに入ってくるのは偽物のチンポ。私はひたすらに都合よく、そう自分に言い聞かせて紋子にチンポを求める姿を、配信画面に曝け出しているのであった。
「ふふふっ……しっかりと言うことが出来たわね。それじゃ、このままあなたの涎を垂らしたオマンコに、このペニバンチンポを……んっ、んぅぅぅっ!!!」
「あぁぁぁぁっ!は、入って……くるぅっ!後ろから勝手に……ぶっといのが……おひぃっ!太くて長くて、かったいのがぁっ……あぁぁぁぁぁ……!」
これは不倫でも浮気でもない、だって本物のチンポじゃないから。いつもしているオナニーと同じ。ただそれが、同性である紋子の股間にくっ付いているだけ。そう思い込もうとしていた私のオマンコを、紋子が身に着けたペニバンが一気に貫くのであった。
「んっぐぅっ!?んっ、んんぅっ!んんんんんんんぅっ!!!」
「ペニバンを咥えたマンコがヒクヒクしちゃってる。もしかして、もうイキそうなのかしら?」
「んひぃっ……んんんぅっ!!!い、イカない……絶対に……おぉぉっ!?チンポっ、こんな偽物チンポなんか絶対負けないっ……んんんんぅぅっ!!!」
膣内を貫かれた衝撃でイく寸でのところだったものの、どうにか私は絶頂することなくペニバンチンポを受け容れた。
『イクの我慢出来て偉い:¥1000』
『チズさんもちゃんと成長しているんだなぁ……って』
「はぁ……はぁ……あ、当たり前じゃないですか。わ、私だって……アヤに比べればですけど、それなりに配信経験が豊富なんですから……」
「あら?それじゃあ経験豊富なチズのマンコは、激しくしても大丈夫ってことかしらね。」
「えっ……ち、ちがっ……そういう意味で言ったわけじゃ……」
失言だった。私が勢いで口にした言葉は、紋子にお墨付きを与える結果となってしまう。オマンコの中に入ったチンポが動き始めるのと同時に、私のお尻には紋子の腰が打ち付けられる感覚が広がっていく。
「おひぃぃっ!!?おっ、おぉぉぉぉぉっ!!!こ、これしゅごっ……おぉぉぉぉぉんっ!おっ、おぉぉっ!?オマンコっ、チンポいっぱいオマンコにぃっ!んひぃっ!おっ、おぉっ、お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!!!」
ペニバンの出し入れが始まってすぐに無様な声を響かせ、だらしない顔を配信画面に晒してしまう。紋子の容赦のない突き入れ、私はすぐに狂ってしまっていた。
「んっ、ふぅっ……んっ、ふぅぅ……!すごい乱れっぷりね。そんなにこのペニバンチンポが気持ちいいの?」
「あひっ……おっ、おっ、おうぅっ!?ちがっ……それもあるけど、くひぃぃっ!わたし慣れてないから……あぁぁぁんっ!!!後ろからっ……この格好でするの慣れていないのぉっ!」
『格好って?』
『バックでハメられるのに慣れてないってこと?』
「はいっ、はいぃぃっ!!お。夫とはいつも……顔を合わせてしてて……んひぃっ!!!こんな……こんな犬みたいな恰好でセックスなんてしてないんですぅぅぅっ!!!」
「後ろからハメないなんて、ずいぶんともったいないことをしているじゃない。チンポの気持ちよさを一番味わえる体位かもしれないのに。」
「そんな……チンポで一番感じるなんて……あぁぁんっ!!!だ、ダメよぉっ!夫とそんな気持ちよくなれちゃうなんて……あぁぁぁぁっ!!!」
『チズさんは旦那とラブラブだからね』
『感じすぎるのを見せちゃうのはダメか』
ウソ。夫と後背位でのセックスを無意識のうちに避けているのは、私と彼の都合が偶然にも一致しているから。顔を合わせて愛し合いたいという互いの思いと、私が目を背けているもう一つの事実。彼のチンポが後ろからマンコに挿入されて、気持ちよくなれる自信が私にはなかった。
もしかすると夫もまた、そんな私の思いに気付いているのかもしれない。でも、そんなことを打ち明ける勇気は彼にも私にもないのであった。
「気持ちいいっ……気持ちいいのぉっ!チンポ気持ちいいのぉっ!偽物チンポなのにわたし……マンコがチンポでいっぱいで満足しちゃってるのぉっ!」
「その言い方だと……いつもハメられてるチンポじゃ満足出来ないって聞こえるけど?」
「あぁぁぁんっ!!!そ、そんなことないっ……!夫でもちゃんと満足してるからぁっ!あの人とのセックスでも気持ちよくなれているからぁっ!」
ペニバンチンポが気持ちよすぎてウソにウソを重ねてしまう私。あの人とのセックスが本当に気持ちよかったのなら、私がこうして配信などをしていないということは、視聴者も紋子も、そして私自身も理解していることだった。
「おひっ……おっ、おぉぉぉぉんっ!!!紋子っ、もっと……もっと突いてぇっ!マーくんのケツマンコ突くみたいにもっとぉっ!おひぃっ!わらひの淫乱マンコにぶっといチンポもっとズコバコしてぇっ!あぁぁっ、あひぃっ!あっ、あぁぁぁぁっ!!!!」
「ええ……言われなくたって、思いっきり……ふんぅぅぅぅっ!!!」
「んっぐぅぅぅぅぅぅっ!!!おっ、おひぃっ!こ、これぇっ……オマンコの奥まで響いてっ……効くっ、効いちゃうかもぉっ……!」
『やっぱりバイブでも満足出来てなかったのかな』
『潮吹きも出来るようになったのに』
『やっぱりチンポに勝てないチズさんも好き:¥300』
ペニバンチンポでよがり狂う私を見て、まるで本当のセックスをしているのだと捉える視聴のコメントが流れてくる。そして私自身もまた、マンコの中に挿入されているモノを本物のチンポだと思うようになる。
「紋子っ……出してっ、わたしにいっぱいちょうだいっ!ザーメン中にっ、マンコの中にチンポ汁いっぱい出してぇっ!」
「それは無理よ。ペニバンなんだから射精出来るわけないでしょ。大体わたしだってそんなに感じてないし。イくのはあなたマンコだけよ。」
「あぁぁぁっ!そんなのヒドいっ!紋子もチンポで射精してほしいのにぃっ……!なんで……どうしてイってくれないのよぉっ!?」
『言ってることがめちゃくちゃで草』
『もうこれ浮気でしょ』
『(中出しは)マズイですよ!』
最高に気持ちよくなっているのに、これはオナニーの延長線上にあるプレイでしかなかった。彼氏のアナルをガン掘りしているだけあって、紋子の腰使いはとても同性ものとは思えなかった。それだけに、彼女の股間にそびえ立ったチンポが射精をしないことに、私は悔しさを感じるのであった。
「んんんぅぅぅぅっ!!!だめっ、イクっ……わたしもう……おひっ……オマンコ、もう限界だからぁっ……あっ、あぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!」
「ええ……いいわよ。イキなさいっ……!ぶっといチンポで思いっきり……マンコだけでイっちゃえばいいのよっ……ほら、ほらっ、ほらぁっ!」
「あひぃっ!いぎっ……い、いぐっ、イっぐぅっ!わたしもうっ……ごめんなさいっ!ごめんなさいっ、ごめんなさいごめんなさいごめんなさぁぁぁぁぁぁいっ!!!!」
何故か私は謝っていた。これは浮気や不倫ではないと自分へ言い聞かせていたのに。この偽物のチンポで絶頂を迎えることに、それでも私は背徳感を感じているのであった。
「――――っ!!!」
気付けば私は夫の名を叫んでしまっていた。紋子はもちろん、視聴者にも聞かれてしまっているのに。そして、彼の名を呼びながら十分に謝罪をして、私は絶頂を迎えるのであった。
「おひぃぃぃっ!おぉっ、お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!いぐっ、いぐぅっ、いぐいぐいぐっ、イっぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!」