人妻ライブ配信 -Sex or Money- 作:Scorcher
言うほど相撲要素あるか?などと思ってはいけません。ぶつかり合うことに相撲を感じてください。
次回が第3部のラスト。そしておそらく最終回となります。ガチでストックが底をつきました。紋子の回想で粘っていいですか……?
「あひぃっ!あぁぁっ!!!おひぃっ、おほぉっ!んっほぉぉぉぉぉっ!!!!」
「おひぃっ!おっ、おぉぉっ、おぉぉぉぉんっ!!!おごぉっ!んぐぉっ……おっ、お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!」
可愛いけどちょっと汚い喘ぎ声を出す紋子と、ただひたすらに汚い喘ぎ声で鳴き続ける私の声が響く室内。そんな双頭ディルドで快楽に狂う私たちの姿が、配信画面には全て映し出されていた。
『アヤちゃんがこんな乱れてるの初めかも』
『チズさんが割とがんばっているのかな』
『媚薬の効果で強化されてる感がある』
「おひぃっ、おっ、おぉぉっ!!!ほ、ほらぁっ!は、早くイっちゃいなさいよっ……!千鶴のマンコは……簡単にイっちゃうクソ雑魚マンコなんでしょ……!?んひぃっ!さっさとイってっ……マン汁ドバドバ出しちゃえばいいのよぉっ!」
「おごぉっ!!?んぐぅっ……ふっぐぅぅぅぅっ!!!い、イっでるぅっ!イっでるからぁっ!もうわらひ……マンコの奥にドスンドスンってオモチャが当たって……おひぃぃぃっ!!!子宮ごんごんされてイぎまくってるからぁぁぁぁぁ……!!!!!」
媚薬ローションの効果によって、私のオマンコは小さいのも含めればもう何度も達してしまっていた。でも、それでも私の身体は収まりがつかず、紋子と競う合うように足を絡が絡んだまま腰をぶつけ合っていた。
「きひぃっ……!な、なによぉっ!イキマンコしてるのになんでこんな……おひぃっ!んんんぅぅぅっ!!!あひぃっ!?だ、ダメッ……わたし、もうオマンコっ、オマンコから大きいのキちゃうっ!あひぃっ、あぁぁぁっ!あひゃぁぁぁぁっ!!!」
紋子も媚薬の効果が十分に効いているようで、だらしない顔を晒したまま腰を振って快感を求めている。いつも彼氏のチンポで満足しているはずなのに、彼女はオモチャのチンポでも乱れてしまっていた。
「おっ、おぉぉぉっ!おうぅぅっ!!!ふっ、ふふっ……!紋子のマンコだって、もうマン汁がドバドバ垂れて……イキそうなんでしょ?マーくんのデカチンポでズボハメされて……んんぅぅっ!!!デカチンでしか感じないマンコ穴がぁっ……!んぉっ……おっ、おぉぉぉぉぉっ!!!」
「くぅぅぅ……言ってくれるじゃないの……!旦那のチンポで物足りなくなってる淫乱マンコのクセにぃっ……んんぅぅっ!!!」
「いやぁぁぁっ!そんな……おほぉっ!?ホントのこと言っちゃうなんてヒドいっ!確かに変態かもだけど……おぉぉっ!?紋子よりは上品な人妻マンコなんだからぁっ!」
お互いにディルドをハメたまま、マンコを突き出し罵り合う私と紋子。不思議とのその息はピッタリと合ってしまい、私たちはパンパンという音を響かせながらマン肉をぶつけ合っていく。
「おごぉっ!おっ、お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!これっ……ホントにマンコの奥までっ……おひぃっ!夫のチンポと同じくらいの太さなのに……おぉぉぉんっ!!!マンコに効きすぎちゃうかもぉっ!」
『チズさんがんばって』
『見応えのあるオマンコ相撲になってるよ』
「なんですかオマンコ相撲って!?おひぃっ……あっ、あぁぁぁぁぁっ!!!んんぅぅぅっ!!!やだ……紋子のビラビラが擦れて……んんぅぅっ!!!き、気持ちいいかもぉっ……!」
「ふふふっ……ディルドがなくてもマンコが擦り合わさると感じちゃうのよ……んんぅぅっ!!!あとはマンコの間に……チンポを挟んで、オマンコサンドイッチってことも出来ちゃったりしてぇっ……んひぃっ!?んぐっ……あぁぁぁっ!!!」
「オマンコサンドイッチなんて……!いやぁぁぁんっ!そんなの絶対むりよぉっ!チンポ擦ってたら絶対マンコにハメたくなっちゃうってばぁっ!」
でっかいチンポがマンコ穴に擦れるのを想像するだけで、いま挿入されているディルドの気持ちよさまで増してしまう。やっぱり私は、どうしても本物のデカチンポに思いを馳せてしまっているのだった。
「おひっ……んんぅっ!!!本当に結構耐えるわね……!媚薬を使ってて、マン汁もこんなに垂らしちゃってるのに……!んんんぅぅぅっ!!!」
「た、耐えてなんかないって……おうぅぅっ!ただ腰が……腰が勝手に動いちゃうだけだからぁっ……!おうっ、おぁっ、おぉぉぉぉぉぉっ!!!!」
イってもイっても身体の火照りが収まらず、オマンコの中を掻き回し続けていないと身体がおかしくなりそうだった。対する紋子は媚薬ローションの効果で感度が増しつつも、達することなく腰を前後に動かして、私のマンコに自分のマンコをぶつけてくるのであった。
「いいわ……それじゃあもっと、あんたも見てる連中も気持ちよくなれる格好をさせてあげるからっ……んんんぅぅっ!!!」
「えっ……!?ちょっと紋子なにを……いやぁぁぁっ!!!」
そう言うと紋子は再び自分の足を上げたかと思うと、私の足が絡んだまま仰向けだった自分の身体をうつ伏せに返そうとする。当然私も彼女の力任せな動きに引っ張られ、紋子と共にうつ伏せの格好、互いのお尻を突き合わせる四つん這いとなってしまった。
「な、何よこの格好!?お尻同士がくっ付いちゃってるじゃない!」
「ええ、そうよ。しかも、マンコにオモチャがぶっ刺さったままだから……ふんぅぅぅっ!!」
「おほぉっ!?おっ、おぉぉぉぉぉぉぉっ!!!あひっ……や、やめぇっ!オマンコの奥にずぶぅぅぅってぇっ……!?」
『ぶすり』
『お尻とお尻を合わせて~』
『しあわせ~』
私のお尻と紋子のお尻が突き出し合い、オマンコ同士が双頭ディルドで繋がった光景。紋子は先制攻撃と言わんばかりに、私のお尻に自分のお尻をぶつけてきたのであった。
「ふふっ!ほらっ……ほらぁっ!んんぅっ!!!あんたもケツを出さないと、マンコにどんどんオモチャチンポが入っちゃうわよっ……んぐっ、んんんぅぅぅっ!!!」
「くぅぅぅぅ……!こ、こんなことまでさせられるなんてぇっ……!」
清楚で貞淑な人妻として、これほど下品なことをさせられるのは流石に屈辱的なことだった。それでも、勝負を仕掛けられた以上は一人の女として引き下がるわけにはいかなかった。
「んんんっ……!んぐぅっ……ふんぅぅぅぅぅっ!!!」
「おごぉっ!あがぁっ……きひぃぃぃっ!!!や、やるじゃない……さすが、でっかいお尻をしてるだけはあるわね……!」
「おっ、おぉぉぉぉっ!!!こ、これっ……わたしのナカにもずぶぅぅぅって……んっぐぅぅっ!!!でも、すっごい……いいかもぉっ!んぅぅ、ふんぅぅぅぅっ!!!」
四つん這いとなった私はお尻を何度も突き出して、紋子のお尻に自分のお尻をぶつけまくっていく。オマンコの中をディルドが何度も出入りして、まるでチンポが出し入れされているような気持ちよさ。
でも、実際に入っているのは双頭ディルドであり、そのもう一方は紋子のマンコ穴へと出し入れされているのであった。
「んひぃぃっ!!おっ、おぉっ、んっほぉぉぉぉぉぉっ!!!いぐっ、イっぢゃうっ!いぐいぐいぐぅぅぅぅっ!!!オマンコっ、マンコが千鶴のデカ尻に犯されていぐぅっ!おひっ……おぉっ、んっふぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!」
「いやぁぁぁぁんっ!紋子ってばすっごい下品な声出してぇっ!ねぇ、もっと鳴いてっ!わたしのデカ尻でもっと、もっとパンパンしちゃうからぁっ!おひぃっ!おっ、おぐぅっ!ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛!!!!!」
『なんてものを見せられているんだ……:¥1000』
『2人とも女を捨てちゃった:¥2000』
『エロすぎて射精しても全然収まらない:¥1500』
お尻同士がぶつかり合い、お互いのマンコ穴に突っ込まれたディルドがぐちゅぐちゅと下品な音を響かせる。そして、私たちの足元には2つのマンコから垂れ出た愛液で水たまりが出来てしまっていた。
「このっ……こんのぉっ!んひぃっ!この尻っ!この尻で男をいっぱい集めているんでしょ!?んんぅぅっ!!!おひぃっ!んんぅっ……おぉぉぉぉぉっ!!!」
「なによぉっ!おっぱいだってもっと見られたいんだからっ!紋子まで人をお尻だけの女みたいに言ってぇっ!んひぃっ、んぐっ、んんんんぅぅぅぅっ!!!」
「おほぉっ……!わ、わたしなんて……人に見せるような胸なんてないっていうのにぃっ……!おぉぉっ、んっほぉぉぉぉぉっ!!!」
『俺はチズさんのおっぱいも好きだよ』
『乳首きれいだもんね』
『アヤちゃんのちっぱいもかわいくてすき』
「うるさいっ!誰がちっぱいよっ!死ねぇっ……おひぃっ!おほぉっ……おぉぉぉぉぉっ!!!」
「ちょっ……紋子、さすがに言いすぎなんじゃ……んんぅっ!!あれ……?」
オマンコディルド相撲がヒートアップする最中、紋子とお尻をぶつけ合っていた私はあることに気付く。そして、その事実を尻越しの彼女に向って伝えようとする。
「んぅっ……ねぇ、紋子……あなたもその……結構……」
「んふぉっ……おぉっ?な、なによ……急に……もう、ギブアップかしら?」
「そうじゃなくて……!その……私のお尻も大きいけど、紋子もお尻もその……」
デカかった。小さく可愛いおっぱいと均整の取れていたスタイルの紋子。ただ、今こうして私と尻肉をぶつけ合う紋子の尻は、私ほどでないにもしても中々のボリュームをしていると感じたのであった。
「けっこう、大きいわね。」
「なぁっ……くぅぅっ……ち、千鶴あんた……!」
『現役のアスリートだからね』
『割とムチムチな下半身』
『実は足も割と太かったりする』
どうやら視聴者も、紋子の尻が大きめであることには気付いていたらしい。ただ、彼女の性格を考えてもあまり触れようとはせずにいたようであった。
そんな中でお尻の大きさを口にしてしまったのが私。彼女の気持ちは言葉よりも先に、身体で私に伝えられるのであった。
「おごぉっ!?ちょっ……紋子っ……おぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?」
「このっ、バカっ!いくら自分のケツがデカいからって、人のお尻までデカいなんて平気で……ふんぅぅぅぅぅっ!!!!」
「んぎぃっ!あひっ……お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!だめっ、ダメェッ!ぐりぐりっ……オマンコぐりぐりやめれぇっ!おぉぉぉぉぉぉっ!!!!」
お尻を前後ではなく上下左右に振り乱して、オマンコの中に突っ込まれていたディルドをグリグリと動かしてくる。その乱暴な動きによって、私のマンコの中は激しく掻き回されてしまっていた。
「だめっ、ダメダメダメダメっ!!!壊れるっ、オマンコっ!マンコ壊れちゃうからぁっ!こんなのチンポでもされたことないのっ!チンポのゴリゴリよりも奥に届いて……おぉっ、おぉぉっ!おぉぉぉぉぉぉぉんっ!!!!!」
「んひぃっ……!んんんぅっ!!!ほらっ……さっさとイきなさいっ!旦那の粗末なチンポしか入ってないマンコでっ……!おほぉっ……おぉぉっ!!!」
「んんんんぅぅぅっ!!!そ、粗末なんかじゃ……夫のチンポはただ……おひぃっ!物足りなくて……一度イったら勃たななくなるだけの……おほぉっ!おぉぉぉぉんっ!!!ふ、普通のチンポなんだからぁぁぁぁぁっ!!!!」
『ボロクソにこき下ろしてて草』
『出たわね、本音が』
紋子の前だから、媚薬ローションでおかしくなっていたから、言い訳なんていくらだって出来た。それでも私は、彼女の言葉を否定しきることが出来なかった。
「おぉぉっ……!あっ、あぁぁっ!!!だめっ……わらひも……もう腰が止まんなくて……んんぅぅぅぅっ!!!」
「ひゃぁぁぁぁんっ!!!んっ、んぅぅっ!!!イく?イっちゃうっ!紋子もマンコでイっちゃうのねっ……!いつもぶっといチンポハメてるマンコなのに……わたしといっしょにイっちゃうんだぁっ……!」
「おぐぅぅっ……おひっ、ふっぐぅぅぅぅぅっ!!!ま、負けるもんですか……!千鶴のマンコになんかに、絶対にぃっ……んんんぅぅぅぅっ!!!!」
私のマンコ穴をぐりぐりと掻き回していた紋子だったけど、それは同時に自分のマンコの中もディルドで掻き回すこととなっていた。そして、彼女のほうがより激しく動いていた分、大きな絶頂が来るのも早くなっているのだった。
「おほぉっ!おっ、んふぉぉっ!!!おっほぉっぉぉぉぉぉっ!!!ダメッ、もうダメェッ!わらひもっ……わらひもイっちゃうっ!千鶴のマンコと一緒にいっぱいイキマンコぉぉぉぉっ!!!んっふぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!」
「んんんぅぅぅっ!!!いいよ紋子っ……一緒にイこっ……!オマンコ同士いっしょ……おんなじサイズのチンポが入ってるんだから……いっしょでいいのぉっ!」
お尻を何度もぶつけ合って、マンコ穴にぶっ刺さったディルドを膣奥まで届かせる私たち。私が軽くイキまくっていたのに対し、紋子はイくことを耐えていたため私以上に乱れてしまっていた。
「おっほぉぉぉぉぉぉっ!!!いぐっ、いっぐぅぅぅっ!!!わらひっ……いぐっ、まんこでいぎぃっ……千鶴のデカ尻にイカされっ……おっ、おひぃっ!おおおおおおおっ!!!いぐっ、いぐいぐいぐぅっ!!!!いっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
「紋子っ、紋子ぉっ!くるっ、キちゃうっ……わたしも大きいのっ……チンポよりも気持ちいいのがいっぱい……あぁぁぁっ、あっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!!!」
オマンコの中でがっつりディルドを咥え込んだまま、私たちはほぼ同時に大きな絶頂を迎えることが出来た。ぶつけ合い、擦り合わせたお尻は飛び散った愛液でびしょ濡れとなり、互いの結合部からは絶頂して溢れ出たマン汁が混ざり合って零れていく。
「おひぃっ……あっ、あぁぁぁ……わ、わらひ……もう……だ、だめぇ……!あぁぁぁぁ……」
「んんっ……あぁんっ!えっ……ちょっ……紋子っ!?」
私が四つん這いの格好を維持していたのに対し、紋子は早々に床へ突っ伏してしまう。そして、彼女のオマンコからは双頭ディルドの一方がすぽっと抜けて、私のオマンコにだけ突き刺さった光景が配信画面に晒されてしまう。
『これはチズさんの勝ちかな』
『アヤちゃんの視聴者だけどそうだと思う』
『チズさんのデカ尻が勝っちゃったな』
「うぅぅぅ……こ、こんなことで勝っても全然嬉しくないんですけど!それにこんなの……わたしのほうが恥ずかしいのにぃっ!」
突き出されたデカ尻に突き立てられた立派な双頭ディルド。その先っぽがチンポの形をしていることもあり、まるで私のお尻から尻尾が生えているようでもあった。
「あの……もう私のオマンコからも抜いちゃっていいんですよね?」
『だーめ♡:¥500』
『似合ってるよ:¥300』
『エッチだから抜かないで:¥800』
「うぅぅぅぅ……そ、そんなぁ……あぁんっ!やだ……ちょっと動くだけでも、また感じてきちゃう……!」
媚薬ローションの効果がまだ残っているためか、絶頂したばかりのオマンコの中でディルドが動くだけで気持ちよくなってしまう。そしてさらに、突っ伏していた紋子が起き上がりながら、そんな突き刺さったディルドに手を伸ばしてくる。
「あら……やっぱり大きくないチンポだけをハメられているだけあって、締まりは中々良かったみたいね。ほら、ちょっと動かしたくらいじゃ全然抜けそうにないわ。」
「あぁっ!やめっ、またそんなナカでグリグリ動かしちゃ……おぉぉっ!おっ、お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!!!!!」
大きな絶頂を迎えたマンコ穴を掻き回され、私はそれまで以上に汚い声で喘いでしまう。そして、紋子よりも大きいだけのお尻をブルブルと震わせて、簡単にイってしまうのであった。