※この作品はR-18です。

ひやひやつるぺたなロリエルダーリッチ娘をじんわりあったかぷにオナホにするだけ。   作:いっぴつがき

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モン娘TDでリッチキング娘引いて「やった!ひんやりロリぼでー!」と思ったらご主人くん小柄だからあんまりロリっぽくないし体温はあったかいとの事だったので

自給自足しました。

(2025/7/途中まで加筆修正)
ーー



ひやひやつるぺたなロリエルダーリッチ娘をじんわりあったかぷにオナホにするだけ。

俺は俺だぜ!

太古のダンジョンを探検していたら隠し通路を発見したぜ!

 

入るぜ!

 

ーーーガシャーン!!(鉄格子が降りる音)

 

閉じ込められたぜ!

暗いぜ!

とりあえず進むぜ!

 

ーーーカチッ(床の罠が起動する音)

 

うおお矢が飛んでくるぜ!

暗くて見えないから勘で避けるぜ!

 

......避けたぜ!

進むぜ!

 

扉があるぜ!

開けるぜ!

 

ーーーーーーーー

 

扉を開けた先に待っていたのは、暗く先の見えない大部屋だった。男は怖じ気なく部屋に足を踏み入れ、

 

ーー瞬間。部屋の篝火にひとりでに青い灯が灯りゆく。

 

灯りに照らされ部屋の全貌が明らかになる。

幾つもの棺が立ち並ぶ、冷たく荘厳な『死者の間』。

 

灯に照らされ、部屋の奥に柱状の影が浮かび上がる。

それは、玉座だった。

 

「不届。」

 

悍ましい闇の魔力を纏い、玉座に座す者が姿を表す。

 

その姿はーーー!

 

綺羅びやかな玉座にちょこんと座る、褐色肌の少女だった。

 

「やったーーーー!」

 

「うぇ!?」

 

魔術的な意匠が施された金や宝石の装飾品、そ(・)れ(・)だ(・)け(・)を纏う、年若い見た目の美少女。

 

男の視線は、惜しげもなく露出した恥部に釘付けだった!

しかたないだろ!

 

「身長、目測110cm.....露出度計測.....98%だと!バカな!ドチャクソエロいぜ!!」

「......いきなり大きな声を出すな不届者め!びっくりする!」

 

調子を崩されてちょっと涙目になってるよ。かわいいね。

 

「しかし、〈えるだーりっち〉たる妾を前にしても怖じ気付かぬその胆力には見込みがある......。よい。このリリエラ、貴様の挑戦を受け入れてやろう!」

 

リリエラが立ち上がり、どこからともなく呼び出した錫杖を構える。

 

ーーシャン!

 

薄い胸を張り、錫杖を衝く!

禍々しい魔術紋が床・壁・天井を駆け巡り、仕掛けられた黒魔術が同時展開される!

 

部屋中の棺が一斉に開き、数十体を超える死霊の守護者たちが目覚めた!

そしていま、その全てが猛烈な殺意を曝け出し、侵入者を亡き者にせんと襲い掛かる!

 

「せいぜい妾を楽しませてみせよ!」

「うおおお!なんか急に戦いが始まったぜ!」

 

ーーー

ーーーー

ーーーーー

 

1919秒後......

 

 

なんとか勝ったぜ!

 

 

魔力切れを起こし、床に崩れたリリエラ。

その周囲には召喚された夥しい数のアンデッドが骸を晒していた。

 

(ぐぬぬ......しかし、このまま負けるのも癪じゃ。こうなれば、奥の手!)

 

「妾、強い男は嫌いじゃないのじゃ。とくべつに抱いてやっても良いぞ.....♡」「やります(食い気味)」

 

(!しめた。妾のひんそーな身体では分の悪い掛けだと思っていたが......接触さえしてしまえばこちらのものじゃ。いくらでも命を......んっ!?)

 

男はロリボディの横腹を鷲掴みにすると、ひょいと持ち上げ唇を奪った。

 

新次元のひやぷに感触ーー!

 

男の衣服は一瞬にして弾け飛び、下半身より反り上がったアツアツチンポが姿を現す!

 

とりあえずお腹にチンポを押し当ててみるか。

ぐりぐり......

 

うおっ 

やわらか......

 

リリエラ・ダスクティアー(本名公開)の身長は110cm。

体重は非公表とさせて頂くが、とりあえず軽いし薄い。とはいえ全く肉が付いていないという訳ではなく......それはまさに理想的なぷにボディーだった。

 

「ぷあっ、やめろ。順序というものがあるだろう」

 

動揺で呪詛を練れてないのかわいいね。お、このイス(玉座)を使わせて貰おうかな。

 

リリエラの顔がさっと青くなる(元々顔色は悪い)。

 

(全身に漲る生命欲!謂わば欲望の鎧が、この妾の接死の呪いを跳ね除けている!これでは、なすがままにっ)

 

男は悠然と彼女を抱えたまま玉座に座り込むと、次は少女の乳首を吸い始めた。

 

ほんのりあまい。

癖になりそう〜

 

底しれぬ恐怖に襲われ、リリエラが身体をよじらせ逃げようとするが、筋力差は圧倒的でとても逃げられない。

無理に身をよじらせた結果、お腹とおまんこをチンポに擦り付ける事になってしまう。

 

(あえ?なんか気持ちいぃ......)

 

へこへこ♡へこへこ♡

 

(もっと、もっと.....)

 

へこへこ♡へこへこ♡

  

気付かぬうちに、リリエラは淫らに腰を振っていた。おまんこから愛液が滴り、ひんやりボディには僅かな温もりが宿っていた。

 

男はリリエラの身体を少し持ち上げ......

 

とろとろおまんこにチンポを押し当てる♡

割れ目から垂れる愛液が、歓迎するようにチンポに絡み付く......♡

 

ぬぷ......

 

ーーおっおおお!!きもちいいい!!

 

でるっ!

 

びゅくびゅく、びゅ〜〜♡ びゅっ♡

 

恐ろしく早い射精。興奮し過ぎだ!バカ野郎!

 

「あえぇ♡ あったか〜い。これ好きぃ......♡」

 

と自戒するのもつかの間、吐息と共に零れ出た甘ったるいロリボイスに、男は狂った。

 

繋がったまま椅子から立ち上がり、玉座の方に向き直ると、リリエラの手を玉座の手すりに置き、自らの手を腰にしっかりとホールドする。

 

(あっ♡これダメかも”っ”)

 

リリエラの思考が、快楽に支配されてゆく。

 

エルダーリッチとして千年近く生きてきた彼女にとって、人間の性の営みは欲するところではなかった。故に知らなかったのだーーアンデッドでも感じるのだという事を!

 

ぱんっぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

腰の振りが段々と激しくなる♡

 

「んお”っ”!?んっ!お、おほっ♡」

 

リリエラはすっかりロリメス顔になって快楽に身を任せていた。男もまた快楽に身を任せて腰を振り、きつきつひんやりロリまんこを堪能していた。

 

ぱん♡ぱん♡

 どちゅ♡どちゅ♡

 

ぱん♡ぱん

 どちゅ♡どちゅ♡

 

後背位で腰をぶつけ合う度、オスとメスの粘液が混ざり合い、広間に嬌声がこだまする。

 

腰つきが加速し、射精感が高まったその時だった。先ほどなで床につかず、ぶらぶらと揺れていた少女の両足が男の足へと絡みつき、がっちり固定して膣内射精を促した♡

 

「なかに出して♡あったかいのすき♡チンポすき♡」

 

おっおおお!このメスガキ......!

また出る!孕め!孕め!孕め!!!

 

「あっ!なんかくるっ!また熱いのくる!あっあっ♡......!」

 

びゅびゅびゅ〜♡びゅ、びゅ〜〜〜♡

 

リリエラは足をぴんと伸ばし、ぐちゃぐちゃにふやけたメスの表情で絶頂に浸る。いつになく長く続いた男の射精が終わり、チンポが引き抜かれると白濁した濃厚な精液がおまんこから溢れ出る♡

 

男はおもむろにリリエラを担ぎ上げ、広間を後にする。

これから待ち受ける毎日に興奮を隠せないリリエラ。彼らの帰路には滴り落ちた愛液が続いていた。

 

 

 

 

ーーー

エルダーリッチ(リリエラ・ダスクティアー)豆知識

 

不老不死。千年くらい生きている、上位アンデッド化した天才女魔術師。

 

ぽっと出の男に負けるまでは不敗で、性欲もあんまり無かった。

敗北後、自らの性癖に気付き男のロリオナホペット妻になったぞ。現在は男と赤ちゃんの3人で、郊外にて幸せに暮らしているようだ。ちなみに第二子妊娠済み♡

 

そこらのアンデッドとは異なり、その肉体は一部分たりとも腐敗しておらず、むしろいいにおいがする。

 

生存のために熱量を取り込む必要が無いので基本低体温の省エネモード。内蔵は全部生きてるので一応食べることは出来るし、当然粘液も出るし、エルダーリッチ化する前に初潮を済ませているので妊娠もできる。




個人的にアンデッド系モン娘はひんやりがデフォルトで、チンポから伝わってくる体温でじんわり温まってほしいと思っております。

有識者の方の意見をコメントにてお待ちしております。
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