ひやひやつるぺたなロリエルダーリッチ娘をじんわりあったかぷにオナホにするだけ。 作:いっぴつがき
3話そのうち出します
今俺はギルドに来ているぜ!
ダンジョン探索したら報告しなきゃならないぜ!
あっチンポ丸出しじゃ流石にまずいよね。
俺には常識があるからね。
......じゃ、挿れるね。
「んぁ♡」
ぬぷ......♡
ーーとある日の昼下がり。冒険者ギルドの玄関より突如として悍ましい邪悪の気配が訪れた。理由もわからずパニックに陥るのは低級冒険者だけではない。熟練の一級冒険者でさえ身構えたまま身動きひとつ出来なくなっていた。
ーーぞわり。
頬を撫でる風に死神の手を幻視するーー
その日、仕事終わりにギルド訪れていた一級冒険者「絶火のバルバロス」は齢35にして幾十もの死線を潜り抜けてきた熟練の戦士である。
......彼は今、かつて感じたことのない本能的恐怖に圧され、ガタガタと歯を震わせていた!
(死が、死が歩いている......!)
甘く、暗く、冷たい香りが囁いている。『動けば殺す』と。
見えない手が頭を鷲掴みにしているような、異常な感覚だった。
当然、耐えられぬ者もいた。バルバロスの同胞たちは床に倒れ伏して白目を剥いており、周りはもっと酷いことになっていた。散乱する酒瓶と小便の臭いが混ざって刺激臭が漂っていた。
ーーたまたま精神耐性効果のある装備品を身に着けていたバルバロスだけが、意識を手放すことすら出来ぬままいた。
(許してくれ......!許してくれ!許してくれ!)
訳も分からず蹲り、許しを請う。
豪放磊落として知られる絶火のバルバロスは、無様にズボンを濡らしながら見えない脅威が過ぎ去るのを待つのみだった。
そのとき、酒場の入り口から奇妙な音が聞こえてきたーー
どっちゅ♡どちゅ♡ぱっこ♡ぱっこ♡
(......は?)
「ん♡んあ♡んに“っ“♡ わ、わらわぁ、リリエラって言いましゅ♡ おほイグっ“」
彼の目に飛び込んできたのは......あられもないイキ顔で絶頂する全裸褐色ロリと、彼女を立ちアナル固めする男の姿だった。
「じょうずにできたじゃろ♡」と、振り向いて男にキスをおねだりしながら、腰をくねらせて尻穴への射精を促す淫乱な雌。
間違えようがない。彼女こそこの重圧の源だーー
「あいさつできて偉い!俺のチンポ隠しもできて偉い!ご褒美射精ありがたく受け取れッッ゙」
ぐつぐつ、どっぴゅぅぅ♡
「おぉぉ“あったかいのきたぁ♡おちりあったかくてまたイクッ♡」
「あ〜気持ちい。チンポ隠しオナホ評価100点!」
ーーああ、
「あーすいません受付いいすか? ......あっ寝てる。」
ーーそうか。
「しょーがないぜ!ぽかぽか陽気だもんな、お昼寝したくなっちゃうのは俺もわかるぜ!」
ーーこれが、許しなのか。
バルバロスは、ぐしょぐしょのズボンを脱ぎ捨てた。
「みんな寝てるし......チンポ隠ししなくていいか。じゃー降ろすから書類書いてる間チンポ吸っといて。」
「んっ♡」
ぐぽっぐぽっ♡
じゅぽ♡じゅぽ♡
無心でチンポを咥えるリリエラちゃん。頬一杯に咥え込んでおチンポ様おしゃぶりご奉仕かわいいね♡
ちなみに排泄しない都合上、リリエラちゃんのアナルは大変綺麗になっております。
お〜〜すっげ......でるっ
ーー191.9秒後......
「はい書類提出おわり!じゃ〜帰り道もいっぱいパコるぞ〜。」
「お"っ、と、うぜんなのじゃ♡」
男は白目を剥く受付嬢に書類を叩きつけると、次はリリエラちゃんを抱っこするように抱え、愛液でぐちょぐちょのおまんこへとチンポを挿入する。二人は、再び卑猥な水音と死の恐怖を周囲に撒き散らしながら酒場を後にしたーー
それを見送るバルバロスは......涙を流しながらシコっていた。
「あ、あああっ!許されたぞ!俺は許されたんだぁぁ!感謝の射精を捧げさせて頂くぞおおお!」
そう絶叫しながら射精したのだった。
その後ギルドは閉鎖され、バルバロスのパーティは解散した。
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彼は後に大冒険の末にドラゴンスレイヤーとなり、滅亡の危機にあったとある国を救うと、当時13歳の王女と結婚。
王として君臨するや否や、復興事業(兼人口減少対策)と称して村々を周り、人々が住む家を建て直しながら、夜な夜な年若い娘に自らの子種を仕込んだのだったーー
バルバロスは後の世で「グレートロリコンキング」と呼ばれ、世界史の汚点としてその名を刻まれるのだった。
報告書
冒険者登録名:
俺は俺だぜ!
報告欄:
ダンジョン下層探索中に隠し扉みっけたぜ!
罠あったから入らないほうがいいぜ!
戦利品記入欄:
エッチなメスロリガキモンスターがいたから捕獲して嫁オナホにしたぜ!
以上だぜ!