アイ12歳
ゆら 30歳
「んっあんっダメ♡いっちゃうぅぅぅ」
アイをベットに運んでからはひたすらに未成熟の果実を執拗に攻め立てて、敏感な耳を舐めまわすと面白いくらいにアイはイキつづけた。
かれこれ何回イカせたかは数えてた訳では無いが、カーテンから日が漏れているところを見ると、どうやら一晩中アイをイカせ続けていたらしい……
「ヒカル君私から誘って置いてなんだけど、もー寝かせて欲しいなー」
「すみません。……何分久しぶりだったので、興奮してしまいました」
俺がアイにそういうと眠たげに目を擦りつつも口元をニヨニヨさせていた。
まぁ、俺はイッて無いから生殺しに近いけど、流石に小学生の子供に挿入は出来ないし……うーん、困ったものだ。
困った。
本当に困ったものだ。
娘が星野アイだった訳で、我正体を見たり!! と見破った後からは所構わずに性的な意味で襲って来るようになってしまい、気が付けば中学生になっていた。
身長は意外と高くなっており、我が家で一番の高さである。
俺もゆらも身長は低めであるのだが、なんでこいつは高くなっているのだろうか? 原作のカミキヒカルの身長が高いから、その遺伝子が仕事をしたのだろうか? しかしゆらは低いし……うーん、謎だ。
それとも好き嫌いせずにご飯を成長期の時にしっかり食べているからか? それなら納得なんだが……ゆらも小さい時は貧乏だったのかな? 今更嫁にそんなことは聞けないし、聞いたところで同にもならないし
「チュッ♡ちゅぼ、ちゅぱ、ちゅるる」
目が覚めると最近はますます過激になってきたようで、朝フェラをしてくるようになってしまった。
「おふぁよーひふぁるきゅん」
「とりあえず喋りながらしゃぶるのは辞めなさい」
「じゅるじゅる、じゅるるるる」
だからと言って舐めるのに集中しろとは言って無いんだよなぁ~
「クッ出る!」
「ん~~~!? ちゅ~ちゅぽん♡はぁ~ヒカル君の精液は朝から濃いねぇ~」
「誰のせいだと思ってますか!」
「もぉ~怒らないでよ。ママとの営みを邪魔したのはわざとじゃなかったんだから……」
けらけら笑ってるアイだが、口の周りに着いた精液を舌で舐めとって美味しそうに飲み込んだ。
「全くゆらさんと久しぶりに出来ると思ったのに……」
「ほら、責任取って私が抜いてあげたからさ、ヒカル君も許してよー」
お前娘じゃなかったらぶっ飛ばしてるからな……
「はぁ~今度邪魔したらおやつ抜きですからね!」
「それはヤダ!!!」
ヤダじゃねーんだよ!
「それに世間体をそろそろ気にして下さい……私にばかり構っても仕方ないでしょう? 彼氏を作れとは言いませんが、せめて友達位は作りましょうか?」
「……ヒカル君に比べたら月とすっぽんなんだもん。学校の男子なんてみんな体目当てなんだよ。私の身体も嫌らしい目で見てるし、本当に猿みたいなんだよ」
「私からしてみればアイはウサギみたいに盛ってますけどね!」
「それは私B小町の時はうさぎ担当だからねぇ~」
手をうさぎの耳に見立てて、体を摺り寄せてくるアイの頭を押さえてため息をついてしまう。
世間では娘が父親の事を好きなのをファザコンって言うけど……アイは俺を父親と見てなくて、カミキヒカルとして見てくるから厄介だ。
あの時フィルターが外れなければ……いや、娘の正体を見破らなければこんなことにはならかったハズなのに……
「まぁーヒカル君が手を出さなくても私が我慢できなくなるから結果は同じだけどねぇー」
アイはそういうと俺の手を抑えこんで来た。
「うーん、相変わらずか弱いねぇ~早く抵抗しないと今日も食べちゃうぞ♡」
「……もう好きにしてください」
「じゃあ頂きまーす」
俺のがアイの秘部に飲み込まれていくのを見るのはこれで何度目だろか?
本当に困ったよ。
体の相性が良すぎてこんなん我慢出来ないし……
本当に困ったものだ。