クラウディアにライザとの嵌め撮り動画買わせて親友が雌になった理由を知るのとか思い付いたけどそれって百合NTRになっちゃうんだよなぁ(書くかは検討中)
逆にマリーとか格好凄いのにエロ方面が思い付かない。トトリが母になる経験の為にヤるのは思い付くのに、マリーは浮かばないのは陽属性が強過ぎるからだろうか(個人的感想)
レスナに関してはどちらの設定にするか迷ってます。
①『無知で性知識皆無なのに無自覚に雄を誘う資質ありの少女』
②『ド田舎で都会に憧れてたら強い雄なヴァリウスと出会って心の底で襲われるシチュで自慰行為する性欲旺盛な処女』
無知なレスナと性欲旺盛なレスナ、どちらを本音にするべきなのか選択しないといけないですね。
今回は②設定のレスナのお話。
「はぁ…はぁ…ヴァリウスさん……ヴァリウスさん♡」
自らの秘所をヴァリウスが触れてくれた右手で刺激しながらオナニーするレスナ。
転びそうになった時にヴァリウスに抱きすくめられ、自身の右手がヴァリウスの手にそっと触れたのである。
ド田舎出身で都会に憧れを持つレスナ。
薄着や扇情的な服でヴァリウスと二人っきりになる度に、強い雄に襲われないかと頭の片隅では浮かんで来てしまう。
そして家に帰ったらそのシチュエーションで自慰行為をするのが日課になりつつあった。
『や、止めて下さいヴァリウスさん!』
『嘘をつくなよレスナ。こんな薄着で俺の前に来て、心の底では襲われたかったんだろ?』
『ひゃん♡胸を揉んじゃ駄目ぇ♡こんな場所でエッチなことしちゃ駄目だよぉ♡』
『軽く胸を揉んだだけで気をやってイケナイ娘だなレスナは。胸だけでイけよ』
『あうん♡乳首指先で弾いちゃ駄目♡乳首ばっか責められてイっちゃう♡』
『雌の分際で雄の命令に逆らうのか?イけと言ったらきちんとアクメ頂きますと言うんだぞ』
『あひぃ♡イクッイクッ♡こんな周りの人に見られる場所でぇ…レスナ、アクメ頂きますぅぅ♡』
プシャァァ!
妄想とシンクロするように絶頂し、潮を吹きながら背中をピンと伸ばしながらアクメするレスナ。
今までのオナニーの中でも上位に上がるほど彼に触られた手でするのは気持ち良かった。
「はぁ…はぁ…またイっちゃった……ヴァリウスさんはこんなことしない人だって分かってるのに……滅茶苦茶にされる妄想って凄い♡」
恍惚とした表情で言うレスナ。
「はぁ…駄目駄目。まだ私は見習いの錬金術士なんだから、せめて師匠に一人前の錬金術士って認められるまではまだ早いよ」
レスナは自慰行為だけで留めていた。
しかしレスナは無意識下でヴァリウスに迫るのを避けていた。
性欲旺盛な自分がヴァリウスに抱かれたら、錬金術よりヴァリウスとのセックスにのめり込む可能性が高いことを……
また別の日にも自慰行為に耽るレスナ。
今日のオカズは首輪を付けた柴犬の『イザナ』。親友と同じ名前を名付けられた犬をヴァリウスが預かっていて散歩していた時も私が代わりに首輪を付けられてる姿を妄想するのでした。
『きゃん!?』
『ほら散歩の時間だぞレスナ。雌犬なんだから四つん這いじゃなきゃ駄目だろ』
『わ、私は雌犬なんかじゃありません!』
『雌犬としての自覚が足りないな』
『ひゃん♡パンツ越しにおまんこトントンしちゃ駄目ぇ♡』
『昨日あんなに躾けたのに忘れるとはいけない娘だなレスナ。隣のイザナを見てみろ。早く散歩行きたくてうずうずしてるぞ』
『ヘッ♡ヘッ♡わん!』
『ああ…イザナちゃん。私がヴァリウスさんの命令を断れなかったせいで……発情した雌犬になって……』
『何言ってるんだレスナ。一人で散歩するのは心細いって言うからもう一人を探してた時に紹介したのはお前だろう?』
『あん♡ち、違うもん♡イザナちゃんは私の騎士であってヴァリウスさんの雌犬じゃないもん♡』
『イザナの雌犬調教で一緒にやったの忘れてないよな。もうイザナはお前だけの騎士じゃない。レスナと同じく俺に飼われる雌犬だ』
『そ、そんなぁ……大事な親友なのにぃ…酷いよぉ♡』
『親友が雌犬調教されるの見ながらオナってた癖に何が酷いだ。さあイけ!』
『あん♡小刻みにおまんこ刺激するの駄目ぇ♡イク!イザナちゃんも見てるのにイッちゃうぅぅぅ♡』
ブシャァァァ!
『やっぱりレスナは股の緩い駄犬だな。今日は公園の中央広場でイザナと一緒に連れションさせる予定だから早く行くぞ』
『やぁん……待ってぇ……イって腰に力が入らないのぉ……』
『やっぱり服を着せたせいで雌犬の自覚が足りなかったか……性癖壊れる可能性あったから手加減してたが変更だ。イザナ、レスナの服を脱がして全裸にしろ。犬に服なんて着させる必要ない。犬語じゃなくて良いから返事しろ』
『んん…はいご主人様♡レスナちゃん、お散歩前に邪魔な服脱ごうね』
『イザナちゃん駄目ぇ♡終わっちゃう♡故郷の街で全裸散歩させられた変態女って噂されちゃうから駄目ぇ♡』
『駄目じゃないでしょレスナちゃん。昨日の夜、二人でヴァリウスさんに種付けされながら誓ったでしょ!ヴァリウスさんの雌犬になるって♡』
『うぅ…でも、でもぉ♡』
『それに全裸で散歩したらきっと気持ち良いよ♡』
『……っ!?ゴクリ……』
「ひゃわ!?全裸散歩なんてエッチ過ぎるよぉ!」
妄想から戻ってきたレスナは思わず叫んでしまう。
「はぁ…はぁ…気持ち良かった。けどイザナちゃんが全裸散歩なんて絶対しないし、ヴァリウスさんも女の子の人生台無しにするような変態プレイする人じゃないよね……ちょっとしてみたいけど……」
そういえば最近偶にイザナちゃんが首輪を付けてる時があったけど、イザナちゃんに限ってそんな羨ましい……んん、恥ずかしことしてるわけないよね。
今度はヴァリウスに頼んで前々から興味があったヴァリウスに抱きかかえられながら空を飛んでもらった。
空中散歩と呼ぶべきだろうか。
大剣を地面に擦らせ摩擦熱による上昇気流を起こして空を滑空してるって言ってたけど出来るのはヴァリウスだけらしい。
聖騎士だからか、抱きかかえられた時にヴァリウスの身体と密着して鍛え抜かれた男の人ってこんなに逞しいんだとレスナは感じてしまう。
だからだろうか、今日の妄想はヴァリウスにレスナが破廉恥な格好で連れ回される妄想をしてしまったのである。
『ちゅ♡ちゅば…んちゅ…♡こんな街中なのに上だけビキニで連れ回すなんて酷いです♡』
『レスナが言ったんだろう?連休だからいっぱい可愛がって下さいって』
『そ、それは……あん♡お尻モミモミしながら歩かせないでぇ♡』
『ほら、あそこにいる男性のズボン見てごらん。レスナの格好見て勃起してるよ』
『あ……本当だ。でもヴァリウスさんより膨らみが小さいような……』
『知ってるか?都会では百人斬りって文化があるんだ。だから今日は街にいる男性100人のズボンを勃起させるまでホテルはお預けだ。安心しろ、一つの街で100人に満たないなら別の街でも続行するから』
『そ、そんな……エッチするわけでもない人をムラムラさせるなんて、変態みたいな事ぉ…いけないのにぃ♡』
『ほらあそこにチャラい男達五人組がやって来てるから、一気にカウント増やせるぞ』
『あん♡モミモミらめぇ♡勘違いされちゃう♡お外で盛ってる変態女だって思われちゃう♡』
『盛ってるだろう。それに本気で百人斬り達成する気が無かったら街中に置いてくからな』
『そんなのらめれす♡こんな格好で一人でいたら都会の男の人にお持ち帰りされちゃう♡お持ち帰りされないようにしなきゃ……』
『お、俺の右手を胸元のビキニの中に入れたか。確かに俺が愛撫してれば他の男の所有物って理解されるから牽制にはなるな』
『ふぅん♡これで大丈夫……ひゃん♡胸揺らさないでぇ♡』
『所有物って知らせるんだからきちんと愛撫しないと駄目だろう。ほら五人組は全員レスナの痴態見て勃起した。あ、腕に抱き着いて愛撫されないようにするのはマナー違反だぞレスナ』
『ふぅー、ふぅー。危うく人前でアクメする所でした♡こんな街中でイク方がマナー違反に決まってます!』
『レスナは知らないんだな。都会の女は、相性の良い男を見つける為に百人斬りをやってるのさ。事実ザスキアも王都にいた時に付き合わされた位だからな』
『嘘!?師匠がそんな事……』
『師匠が経験したことを弟子が避ける訳にはいかないだろう。まあ良い舌を出せ』
『え、んれぇ…ほうですか……ん、ちゅるる!?ジュルル♡舌吸わないでぇ♡イく!?キスだけでイっちゃうぅ♡』
ビクッ!?ビクビクン!?
『都会の男を舐め過ぎだレスナ。レスナみたいなド田舎育ちの女なんて舌だけでイかせられるんだよ』
『そんにゃ♡都会って怖いよぉ……♡』
『お持ち帰りされたくなければ俺の元から離れるなよ。お前はもう俺の雌だって自覚を忘れるな』
『ひゃ、ひゃい♡』
「はぁ…はぁ…流石に師匠も本当に百人斬りなんてしてないよね。でも都会って色々進んでるって言うし……もしかしたらエッチな事だって進んでるかも♡」
都会への期待を膨らませるレスナ。
しかし都会に期待している感情が桃色なのは言うまでもないだろう。
「イザナちゃんはどうなんだろう……今度聞いてみようかな……」
次の日、レスナはイザナとアトリエで都会ってどんなところなんだろうという話をする。
「う〜ん、私もお父さんの次いでに都会に行ったことはあるけど流石にそこまで詳しくはないかなぁ」
「そっかぁ……」
「あ、でも友達の一人に確か都会の男の人にお持ち帰りされたって言ってた娘はいたよ」
「はわっ!?や、やっぱり都会の男の人って積極的なんだ……」
「と言ってもその子位で他に都会へ行った人はそんな話聞かなかったからそうでもないんじゃない」
「そうかな……」
「それに詳しく聞きたいなら王都で活動してる人から聞いた方が良いよ。あ、ヴァリウスさ〜ん!こっち来てくださ〜い」
イザナは少し離れた場所にいたヴァリウスを手招きして呼び寄せる。昨日街中を連れ回す妄想で自慰行為をしたからかレスナの顔は赤かった。
「ん、どうしたんだイザナ」
「ヴァリウスさんって都会を活動拠点にしてるんだよね」
「そうだな。そこのギルドで依頼を受けてるから近くの場所を借りてる」
「実はレスナちゃんが都会って男女関係で進んでるかって話になって私も気になったから聞いてみたかっただけど実際どうなの?」
「イ、イザナちゃん!?」
イザナにレスナが都会の男女関係に興味があることをバラされてハラハラするレスナ。
だがヴァリウスはレスナが興味あるということにそこまで大きなリアクションは取らなかった。
「まあ確かに気になるよな。俺の知る限りだと人見知りとか気弱な娘が単独行動とかで来てると確かに狙われやすいのは事実だな」
「や、やっぱりそうなんですね!」
「それだとレスナちゃんも一人で都会に行かせると危ないかな」
「そうだな。少なくともイザナは同伴しておくのを薦めとく」
「二人共酷いよぉ!」
一人だと不安と二人に言われてむくれるレスナ。
「後は余程の事がない限り、スラム街は行かない方が良い。都会って言ってもスラム街は治安の悪さが酷いからな」
「そんなにスラム街って酷いの?」
「大体どの街も貧富の差が原因で貧しいとかで中央にいれない連中が多いんだがモラルも結構酷い。特に前回なんか、路地裏でセックスしてる奴までいたくらいだしな」
「セッ…!?」
両手で口を抑えて驚愕するレスナ。
そしてレスナをからかうのを愉しむ者達はすかさず反応する。
「まさかセッ…までしてるのを外で見ちゃうなんて本当にモラルが酷いんだね」
「中央なら警備兵とかが巡回してるから、そういう事したら捕まるから治安を気にするならスラム街はノータッチがベストだ。まぁセッ…目的ならば行く物好きも中にはいるけどな」
「もう!二人共本気で怒るよ!」
「「ごめんなさい」」
レスナの言葉にすかさず謝るのであった。
そして数日後、ヴァリウスが都会へ帰還する日の別れ。レスナはヴァリウスに尋ねる。
「わ、私が一人前の錬金術士になったら、果ての大陸を探すのを手伝ってくれますか?」
「ああ。聖騎士としての俺の力が必要なら遠慮なく呼ぶと良い。頂獣含めて立ち塞がる外敵からレスナを守ってみせよう」
「はい!」
ヴァリウスは空を飛んで行った。
レスナは誓う。
自分が一人前の錬金術士になったら、果ての大陸探しを手伝ってもらうことを。そしてその時はヴァリウスと……
レスナ(性欲旺盛√)
…ド田舎で都会に憧れてたら、強い雄がやって来て襲われる妄想で自慰行為しちゃう性欲旺盛な娘。
薄着でしたようにサンタ服も襲われるシチュで自慰行為している。
本当はサンタレスナとパトリツィアに奉仕させるシチュとか思い付いたけどパトリツィアがタオに好意向けてるっぽいからカット。
ヴァリウス(レスナ妄想)
…レスナの願望で本編では避けてるSプレイや変態プレイをガンガンやってるとされる。
全裸散歩からのイザナとの連れションさせた後にフリスビーを取りに行かせてご褒美にバックで種付け。
最後は餌箱に射精した精液を二人で舐め取らせて雌犬の自覚と論理感をぶっ壊すまでやらかしてたと思われる。
ザスキア
…弟子に妄想で百人斬りしてた設定だが、事実無根である。
というかザスキアは師匠ポジであんまりキャライメージ掴めてないせいでまだエロのイメージ浮かばない。
ライザという『赤ちゃん錬金釜』の代名詞キャラがいなかったら、ヴァリウスの元セフレで『赤ちゃん錬金釜』契約継続中とか思い付いたけど、ライザと共に見つけた設定なので没にした。
レスナが薄着やへそ出しサンタな理由
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無知だけど無自覚誘惑系少女だから
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性欲旺盛で心の底で襲われたいから
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どっちもあり得る