美依那の食いしん坊な極太巨根がいつまでも大人しくしてくれている筈はなかった。
パンパンに張り詰めた肉柱が寛哉の喉奥にねじ込まれ無尽蔵の精液が放たれた。
特濃ザーメンをひとしきり寛哉の喉の奥にぶっ放した美依那は、極太陰茎を喉から引き抜いていった。
射精の余韻でチンコ肉がパンパンに膨れ上がっているせいで、反り返ったカリ首やゴリゴリに凹凸のある肉竿が、引き抜き際にとどめとばかりに消化器系の内側をこれでもかと蹂躙していく。
使い終わったオナホとして寛哉はベッドに投げ捨てられた。
凶悪な巨大ペニスから解放されたことでようやく呼吸ができる。顔面にまとわりついた水糊のように濃厚な美依那の雄液を拭い、思いきり空気を吸い込んだ。
肺に流れ込んでくるのは、ふたなり娘の孕ませフェロモンたっぷりの空気ばかりだったが、それでも貪るように呼吸をした。
息を吐くと同時に歯が十本以上も抜け落ちた。怪力巨根ギャルのイラマチオで殆どの歯がへし折られており、無事に残っているのは2、3本しかなかった。
「わかったかな?これが本当の射精ってやつだよ?」
苦しみ喘ぐ寛哉の耳元で少女は囁いた。
「おにぃさんが飲みやすいようにちょっと手加減してあげたんだけどね。
寛哉の腹は今にも破裂しそうなくらい膨らんでいた。これで手加減したというのだから恐ろしい。胃の中にタップリと溜まった特濃精液が身じろぎするだけでもダップンダップンと揺れ動く。
「嬉しいでしょ?栄養満点のお精子たくさん胃に直接流し込んでもらえて?……孕ませ力バツグンの美依那の特濃ザーメン大量に飲んだんだから、きっとおにぃさんのチンポもバキバキにいきり勃つはずだよね?」
美依那は醜く膨らんだ腹の下で力なく萎れている、寛哉のペニスをつまみ上げた。
「みぃなをお口で気持ちよくしてくれた優秀なオナホのおにぃさんには、大サービス!
もう一回チャンスをあげるね!今度こそちゃんと、みぃなのオマンコをチンコでズコズコに掻きまわして、中でドッピュンドッピュン射精して、オンナノシアワを教えてね」
美依那は鋭い目でウィンクすると、聖母のような慈悲深い微笑をうかべた。
「じゃないと次はマジでぶっ殺すから」
少女は慈悲の微笑のままそう言った。
「こ……ひてくれ」
歯がほとんどなくなった寛哉の口から力ない言葉が漏れた。
「なんて?」
「殺ひてくれ!いっほころひてふれよ!絵梨那をぐちゃぐちゃにレイプはれて、俺の身体もボロボロにされて、この先もオマエに怯えて生きるくらいなら、いっそ殺ひてくれ……」
折れた歯の隙間からなんとか言葉を吐き出すと、寛哉は泣き崩れた。
「おにぃさんの考え方、間違ってるよ」
美依那はベッドに突っ伏してすすり泣く寛哉の顔を引っ張り上げた。
「おにぃさんは今、楽になれると思って殺してもらおうとしたよね?……もし、おにぃさんが本当に殺してほしいっていうんだったら、いくらでも殺してあげる。みぃな優しい女の子だから」
美依那は上腕の筋肉をボコンッと盛り上げた。力瘤はくっきりと二段に隆起しクモの巣のように太い血管が幾重にも走っている。
10代の女の子の腕とはまるで思えない。締め上げる、殴りつける、この腕が寛哉を殺す手段は無数にあるに違いない。
「だけど今すぐは殺したくないな。だってアタシのオマンコはまだオマエを食べたがってるから。……ちょっとオナホになってデカチンしゃぶった程度でアタシを満足させたと思わないでね」
美依那は刺すような目で睨みつけた。
寛哉の奥歯の無くなった顎がガクガクと震えだし止まらない。
「……安心して、アタシを楽しませるまでは殺さないようにしてあげる。だからみぃなともっと遊んでよ。おにぃさん」
美依那はぬいぐるみに抱き着くように寛哉を抱いた。
豊満で力強い肉体は今にも寛哉を粉砕してしまいそうだ。寛哉の全身の震えが分厚い筋肉まみれの体に伝わっていく。
「どうしたの?ビビりすぎてまだチンポ勃たないの?ホントにザコだね?またオッパイに甘えてみる?」
美依那は大胸筋を操作してJカップオーバーの巨大バストを寛哉の目の前でボヨンッ!ボインッ!と暴れさせた。
どれだけ少女の暴力にビビりちらかしていてもオッパイを向けられると寛哉は目を奪われずにいられない。
「マジでオッパイに節操ないんかよ?ほ~らママでちゅよ?」
美依那は寛哉の頭を掴むと胸の谷間にこすりつけた。
ボムニュン!バムニュン!と乳房が男の顔面を蹂躙する。
汗とボディソープと甘酸っぱい少女のフェロモンの混じったエロエロな匂いを寛哉はおもいっきりクンカクンカした。
ふたなり少女の暴力的な乳房にすっかり飼いならされた寛哉は、苦しいくらい乳肉をこすりつけられると、どうしてもペニスがピクりと頭をもたげてしまうようになっていた。
美依那はその僅かな動きを見逃さなかった。
「オッパイに虐められるのがそんなに好きなんだね?だったらオマエの雑魚チンポ、こいつで挟んでギンギンに立たせてやるよ」
美依那は重々しいホルスタイン級のバストを両手でグイッと持ち上げた。
極上の乳房のパイズリを味わえると思うだけで寛哉の顔に喜びの色が浮かんだ。
美依那は寛哉の身体をベッドに倒すと、すかさず腰を持ち上げてまんぐりがえしの格好にした。
「わっ!え?なに?」
いきなり体をさかさまにして押さえつけられた寛哉は声を上げた。
「っせーな」
美依那は寛哉の尻肉を押し広げて、口にためた唾液を肛門に勢いよく吐き捨てると、先走り汁でジュブヌルに濡れている巨根の先端をそこに押し当てた。
鈴口から無尽蔵に湧き出るザーメン交じりの先走り汁が、寛哉のお尻の穴に流れ込んでいく。直腸がグツグツの熱い液体に侵食されていく。
「ちっせーケツの穴……アタシのデカチンぶち込んだらオマエのカラダ縦に裂けちゃうんじゃねぇ?」
美依那はカラカラと笑うと、パンパンに張り詰めた亀頭を掴んで、極太ふたなり肉棒を、直径がその半分にも満たない寛哉の肛門に力づくでねじ込んだ。
「オ……オッパイで挟んでくれるんじゃなかったの?」
寛哉は脚をばたつかせてケツ穴から巨大肉棒を抜こうと抗うが、すでにバキバキに反り返ったカリ首が肛門を内側からロックしていた。
「言ったよ?」
美依那はいたずらっぽく笑いかけると、体重をかけて太く長い肉竿を一気に根元まで寛哉の体内に押し込んだ。
「うぇっぷ!」
急に内臓のいたるところが圧迫され全身が重い鈍痛に包まれる。血の巡りが悪くなり気を失いそうになるが、腹の中に突き刺さった極大の異物感から生じる苦しみに、つねに意識が呼び戻される。
寛哉は口から泡を吹きながら必死にこらえていた。
「はぁ~キモチィィ……おにぃさんがこんな名器もってたなんて……感激だよ」
美依那はとろけそうな顔を浮かべ、巨大な肉竿全体で、寛哉の腸内を掻きまわし内臓の感触を味わっている。
「うひぃ!うぐぇつ!おぼほぉぉつ!」
寛哉はよだれを垂らしながら呻き声をあげた。
「やべぇ……うっかり、ケツ穴ファックキメちゃうところだった。約束通りオッパイで気持ちよくしてあげなきゃだよね?」
美依那はバキンと巨大ペニスに力を籠めた。
組織の一部が筋肉となっている怪物ペニスは、寛哉の腸内で太さを増して力強く反り返り始めた。
当然串刺しになった寛哉は、まんぐりがえしの姿勢からそのまま持ち上げられてゆき、駅弁の体位で抱えらる格好になった。
美依那の巨根が、女一人程度なら軽々と駅弁ファックできることはわかっていたが、寛哉の体重は絵梨那よりも10㎏以上は重い。
70㎏の重さなんて、両手を使っても寛哉には持ち上げることなどできない。いくら美依那の筋肉が発達しているからと言っても、ペニス一本の力としてはさすがに馬鹿力すぎないか。
「ね?ちゃんとオッパイでしてあげてるでしょ」
極太チンポ一本に体を支えられた寛哉のペニスは、ちょうど美依那のバインボインに膨れ上がった乳房の谷間に挟み込まれていた。
美依那は涼しい笑みを浮かべて寛哉を見た。チンポに突き刺している男一人の重さなどもろともしていない様子だ。
人間をオナホとしか思わないことが分かってきた気がした。このペニスには軽すぎるのだ、人間の命の重みなど。
「おまえのチンポは、もうアタシのオッパイから逃げられないよ?」
美依那は両手で分厚い乳肉を寄せ挙げ寛哉の陰茎を挟み上げた。勃起時の長さが18㎝ある寛哉のペニスもすっぽりと爆乳に埋め込まれて見えなくなってしまった。
肉竿全体がムチムチの乳肉の甘美なパイ圧に包まれる。もう射精したい。
「ほら、早くガチガチになるまでチンポ勃てろよ」
美依那は乳肉をこすり合わせて、オッパイの中で寛哉のペニスを揉みくちゃにしていった。
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