肉を引き裂き、骨を砕く、破壊のセックスが始まった。
美依那の本気の勃起ペニスは一突きするごとに寛哉の体内を抉り潰していく。内臓が圧壊し、肋骨が砕ける。
人間にはとうてい耐えられない苦痛だが、美依那の巨根に調教されきってしまったからなのか、ふたなりギャルの身体から発せられる、濃厚な孕ませフェロモンに毒されたためなのか、寛哉にはそれがすべて快感でしかなくなっていた。
ベッドの端で震えていた絵梨那は、婚約者がぐちゃぐちゃに破壊される光景をこれ以上目にすることができず、突っ伏して泣き叫んだ。
「お姉ちゃん。目を反らしちゃダメ。これからいいところなんだから。いまからこいつの体が面白いことになるから」
骨の髄まで調教された絵梨那は、美依那の声には逆らえず、蹲りながらも顔を上げて指の隙間からおぞましいレイプの様子を窺った。
バシンッ!
ブジュンッ!
グチュンッ!
美依那は筋肉ボディの全力を出し切り、寛哉をファックした。
削岩機のように激しく腰が振り回される。寛哉の肛門から血がだらだらと流れ落ちる。武器のように反り返ったカリ首に体内をひっかき廻され、削り取られた肉片と血が肛門から排出されていく。
「あぁっ!チンポで人間ぶっ壊すのたまらんすぎ!やばっ!イクッ!マジでデカいのでるっ!」
美依那の金玉が瞬時にひときわデカく膨らんだ。
「ふんっ♥」
美依那はガチムキに発達しまくったペニスの周辺の筋肉を総動員して、睾丸の中に大量に充填された孕ませ液の砲弾を一気に射出した。
ボンッッ!ボバッ!ゴボォォォォォォォォンッ!!!
濃厚なゼリーが尿道を一気に駆け上がる快感に美依那は打ちひしがれる。涎をたらし恍惚の表情を浮かべながら思いっきり中出しをキメまくる。
ドボブビュルルルルル!!!
ブボゴドボバビュヅバビュヅボリュリュ!!
グボボゴボボドボッ!ドバゴッ!ズバボビュルン!
射精は一発では終わらない。無尽蔵と言ってもいい程精子を産みだし続ける美依那の精巣。その底無しの性欲を満足させるまでファックは続く。
ブリュドッ!!ブビュルン!ドボブビュルルルルル!!
ボビュリュブブブブ!!ドバルゴバビュルルルルルゴッビュルビュル!
ドボバビボブブブリュボバボボボドバビュリュルルル!!
パイズリケツ穴ファックのときにすでに妊婦大までボテ腹にされていた寛哉だったが、今度はさらに強大になったチンポから、何倍もの量の特濃孕ませ雄液を送り込まれた。
口へ逆流させることなど到底追いつかない。
行き場のない白濁液は無思慮に寛哉の胴体を拡張させる。至る所の毛細血管が断裂し腹はどす黒く染まる。
もはや人間の姿をとどめていない。肋骨までが、すべて精液によってへし折られ、手足と頭以外は殆ど球体と呼んでも差し支えない程に膨らんでいた。
「オラツッ!!爆ぜろっ♥」
ドゴゴボゴンッッ!!
ボゴブバドブリュッ!!ドボボブリュリュグリュブブゴボブブブリュビュボボン!!
ビリブチバヅンッ!!
パァァァァァァァァンッ!!!
精液の圧力に耐え切れず、とうとう寛哉の腹が破裂してしまった。腹直筋の裂ける音とともに、胎に溜まっていた精液と血が勢いよくあたりに飛び散る。
その刹那、赤と白の大輪の花が開いたように見えた。
腹を引き裂いて姿を見せた血塗れのどす黒い怪獣ペニスは、赤く滑る亀頭の鈴口から咆哮を上げるように孕ませ汁を放ち続けている。
「あぁんっ♥……ヤバっ!キモチイイのとまらない♥」
ドボグボユルルルルルルル!
ズバボビュルルルルルッ!!
ブビビリュリュヂュドブヅブリュリュリュ!!
怪物ペニスは寛哉を破壊しただけではとどまらず、さらに大量に精液を天井にまで吹き上げた。世界最大の醜く汚い精液噴水だ。
ドバビュルルル!ドブバビュリュルルウル
グボゴボドボボボボ!ドバッ!ドババババボボボボボボボボボボボオボボォォォ
ありったけの精液を部屋中にまき散らすと美依那の地獄のような射精は収まった。
「マジ最高!……あぁ気持ちよかったぁ……シアワセすぎる~♥」
美依那の極太怪獣巨根には腹を貫かれた寛哉の遺骸がぶら下がっていた。
「簡単に潰れるなよ。オナホにもなれないとか、マジでザコすぎ!」
美依那は寛哉の亡骸を糸くずでも取り除くように引っ張った。
硬い爆肉巨根に纏わりついていた遺骸は、かろうじて繋がっていた胴体もあっけなく引き裂かれてしまった。
「みぃなのチンポがつよつよすぎなのがダメなのかなぁ?」
極太の肉柱は射精を終えてもまだ表面に血管をビキビキに浮かび上がらせながら、野獣の闘志を失わずに勃起し続けている。
美依那はさっきまで寛哉だった物体を、血と精液まみれの床にぞんざいに投げ捨てた。
惨殺されたにも関わらず、亡骸の表情は快楽を味わい続けているかのようにだらしなく口もとを緩め、笑顔を浮かべていた。
「ムカつく顔してんなぁ♥」
天をむいて屹立していた美依那の極太怪獣ペニスが勢いよく振り下ろされ、鋼鉄のように硬い亀頭が顔面に叩きつけられる。
一撃で頭蓋が砕け散り脳髄と脳漿が飛び散った。寛哉の頭を叩き潰した美依那は誇らしげに姉を見た。
「どうお姉ちゃん?キレイなザーメン花火だったでしょ?」
美依那は爆肉棒でビュンビュンと風を切りながら、部屋の隅で固まっていた絵梨那に近寄った。
「そんなに良かったの?目の前で愛する人が孕ませ汁で破裂しちゃうの?」
美依那は微動だにしない姉の顔を覗き込んだ。
「……自分でわからない?おねえちゃん、今すっごくいい顔で笑ってるんだよ」
「スゴイ♡凄すぎます♡美依那様のおチンポ♡」
絵梨那は美依那の怪獣ペニスに縋りついて抱きしめた。抱きしめている自分の腕よりもはるかに太い熱々の肉の巨塔がビクンビクンと躍動している。
「そんなに気にいっちゃったの?アタシのデカチン」
「ワタシの信じるものは、もう美依那様のおチンポ以外にありません♡強くて巨大でこうして触れていられるだけでしあわせです♡」
絵梨那の心は鬼神のごとき力を持つ美依那のペニスを崇拝していた。
「だよね?メスなら最強の孕ませチンポに従うのが当然だもんね?」
「もちろんです♡」
絵梨那はもっと自分の身体をペニス様に味わってもらおうとHカップの乳房をパミュンムニュンとこすりつけた。
「舐めろ」
「ありがとうございます♡」
絵梨那は夢中でチンポを嘗め回した。寛哉の体内を破壊して回ったせいで血みどろになっているが、その血液まで丹念に啜って舐めとっていく。
美依那はカリ首の間に挟まっていた、かつては寛哉の身体の一部だった肉片をつまみ上げ、絵梨那に喰わせた。
「どう?さっきまで婚約者だったやつの肉の味は?」
絵梨那は肉片をゆっくりと噛み嚥下する。
「おいしいです♡」
背徳的な味わいだった。体の奥がぞくぞくしてきた。雑魚オスの肉を胃で消化していることを思うとじぶんがまるで巨大チンポの一部になれたような気がした。荒れ狂う強大な美依那の力が自分にも乗り移ったような気がした。
「美依那様♡」
「なに?」
「ワタシ、美依那様がおチンポで男を潰すところもっと見たいです♡哀れな雑魚オス君を串刺しにして、メスイキさせて、身体の形変わるぐらいぶち犯して破裂させちゃうところ、最高に興奮します♡」
「お姉ちゃん、ようやくわかってきたじゃん、自分の幸せが何なのか。お姉ちゃん大好きだよ」
美依那は姉を抱きしめると、その唇に思いっきり吸い付いた。
「美依那さま♡ワタシのエロいカラダを使って、もっと男を捕まえてきます。美依那様のチンポの生贄になる獲物を!」
「マジ最高じゃん!さすがアタシのお姉ちゃんだね!」
美依那は巨腕の中に抱いた姉の首筋に噛みついた。食べてしまいたいくらい可愛くて、このまま八つ裂きにしてしまいたい衝動を堪えるのが必死だった。
絵梨那はまるで吸血鬼にさらわれた娘だ。首筋から血を流し、筋肉で膨れ上がった腕に抱かれ、巨大な爆乳を押し付けられている。それでも、その肉体の強さに触れていられるのが心地よかった。
白い肌の美女は、脈動し続ける筋肉を舐めまわし、ピンピンに膨らんだ乳首を吸った。
このままぐちゃぐちゃに犯されても、喰い殺されてもかまわない。一秒でも長くこの体に触れていたい。
自分の命のすべてを妹の肉体に、この巨大ペニスに捧げよう。絵梨那は涙を流して喜んだ。
最後まで読んでいただいてありがとうございます。
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