Hカップバストに金玉を重ね合わせる。
常に孕ませ能力バツグンの精液を作り出す金玉は、みるみるうちにオッパイよりも大きくなり、絵梨那のオンナの尊厳を蹂躙する。
血管浮きまくりのどす黒い睾丸が絵梨那の絹のように滑らかな乳鞠を押しつぶしている。美依那は押し倒した姉を雄汁袋で制圧したまま、ベリーダンスのように腰を振る。子種をたっぷりと満載した金玉が、つきたての餅のようなHカップの乳房を踏みにじる。
「はあん♡……ヤダぁ♡お…おっぱい……へんになっちゃう♡」
陰嚢の重みに圧倒され、絵梨那はふたなり娘の生物学的なオスとしての強さを思い知らされる。いったい何人のメスを孕ませるだけの精液が詰まっているのだろう。
「おねぇちゃん、乳首ビンビンじゃん!もしかして超気持ちいいの?金玉こすりつけられてるだけだよ?」
バカデカい子種袋に蹂躙された乳房は、その刺激だけで、はしたなくも乳首を硬く勃起させていた。
「じゃあ今度はこのデカチンでオッパイ虐めてあげよっか?」
美依那は馬乗りのまま巨大ペニスを左右に振り回し、肉竿をオッパイに打ち付けた。
ベチンッ!ベチンッ!と音を立て鋼のように硬いオスの肉が柔らかな乳房を左右から薙ぎ払っていく。
「んあっ♡……ひゃいん!」
ただ乱暴に殴りつけているだけの行為だったが、すっかりチンポ奴隷になってしまった女はそれが喜ばしくて鈴の音のような喘ぎ声をあげた。快感物質が頭の中で垂れ流しになっている。
「ホントにチンポ好きなオッパイだね」
ふたなりギャルはパンパンに張った肉竿を胸の谷間にグイッと押し沈めた。柔らかな乳肉がぞんざいに押し退けられる。
涎のようにカウパー汁を垂らす真っ赤な亀頭が絵梨那の目の前に迫る。濃厚なオス臭がすぐ傍から漂ってくる。
「あぁっ!ダメ!……チンポの臭いスゴイ!……嗅いでるだけで頭へんになっちゃう♡……あひゃぃぃぃぃん!!」
快感で飽和状態になった脳みそに、さらなるフタナリフェロモンがなだれ込む。
絵梨那は激しく息を荒らげて叫ぶように喘ぎながら、全身をヒクッヒクッとカラダをくねらせ続ける。
「喘いでるだけ?ちゃんとそのちっぱいでアタシのデカチンにご奉仕しなよ?」
美依那は、柔らかな双乳をちぎれそうなくらい激しく掴むと、桃色の可愛らしい乳首を幾重にも血管が浮き上がった極太肉竿の側面にあてがい、どす黒い肌に擦り付けた。
メス肉がオス肉の中に溶け込んでゆきそうな程激しく揉みしだく。
「あひゃ♡ひゃはひぃぃぃんっ!!」
傍目にはパイズリと同じなのだが、喘ぎ声をあげているのはオッパイでペニスを挟んでいるオンナのほうだった。
チンポ肉のオス度が強すぎるため、そこに触れた雌肉は、否が応にも感じまくってしまうのだ。
「オマエごときのパイズリじゃ、アタシのデカチンポをイカせることなんか出来ないってことが、よくわかったでしょ?」
美依那は余裕の笑みを浮かべては、乳房の柔らかさを味わいながら、気持ちよさそうにチンポ肉をさらに硬く太らせていった。
「おっぱいが……おっぱいが犯されてりゅっ♡……美依那様の大きくて太くて強いおチンポにオッパイが犯されてるっ!」
乳肌から直接練り込まれたフタナリフェロモンに体を蝕まれていくような気分だった。熱病のようにオッパイが熱くなり、痛いくらいに乳首がビンビンに硬くなっていく。
たおやかで柔らかかった絵梨那の乳肉は淫らにパンパンに張り詰めて一回りは大きく膨れ上がっていた。
「いいエロ乳になったじゃん」
美依那はいたずらに乳首をつまみ上げた
「あはぁッ♡ひぃぃぃん!!」
絵梨那はひときわ甲高い喘ぎ声をあげた。
ブジュジュジュジュジョワァァァ!
喚きながら全身を痙攣させ、腰を高く反り返らせると、オマンコから大量の潮を吹いた。間欠泉のように吹き上げられたメス汁は天井まで到達した。
「おねぇちゃんさぁ……ふつうおチンポで気持ちよくなるのってオマンコをズポズポってされてからだと思うんだけど?」
美依那は呆れて眉をひそめた。
「なにオッパイにチンコ擦りつけられただけでイっちゃってるの?ザコ乳すぎない?乳イキしても全然貧乳のままだし。オンナとして終わってんじゃん。……おねぇちゃんってマジでアタシのチンコの足元にも及ばないよね?」
手と指で、無造作にHカップのバストをいじくりまわしながら、姉の存在そのものを罵った。
「ごめんなさぃぃぃぃぃ……ワタシはみぃちゃんのオチンポ以下の人間ですぅぅぅ」
絵梨那は恐怖と羞恥で涙を流しながらも、乳を弄ばれる快感で頬が緩んだままだった。
「謝らなくてもいいんだよ?肉便器がチンコ以下なのは当たり前のことだから。
オマエは人間じゃなくて、アタシのオナホだってことちゃんと自覚してくれたらそれでいいの。
もう二度と愛する人の前で犯されたくない、とかほざかないでね?」
美依那は赦すように、慰めるように、優しく言いふくめ、艶やかな栗色の髪をかき乱して姉の頭を撫でた。
「……わかったわよぉ」
絵梨那は涙で顔をくしゃくしゃにしながら呟いた。
「なにがわかったの?ちゃんと口で言って」
「ワタシはみぃちゃんの……アヒャインッ!」
美依那が笑顔で乳首をつねった。
「美・依・那・サ・マ」
「ワタシは美依那様の肉便器です。どうぞ好きなだけ性欲処理にお使いください」
心をずたずたに傷つけられた絵梨那は支配者であるふたなり妹に組み敷かれたまま涙を流した。
「おねぇちゃん。大好き!みぃなすっごく嬉しいよ!ぼっこぼこに犯してアゲルね♥」
愛くるしく無邪気だが、獣の心をひそめた笑顔を浮かべた。
黒くぬめぬめと光る極太巨根を力いっぱいバキンッ!と膨らませる。
ブリュッ!と特濃の先走り汁が弧を描いて放たれた。
精巣が孕ませ汁の増産体制に入っているせいで、少しでも陰茎を緊張させるとすぐに溢れ出してしまう。
熱々のオス汁が絵梨奈の憂いを帯びた美貌に降り注ぐ。
美依那は姉の体の上から降りると、スラリと長い脚を掴んでガニ股に広げた。
ピンク色のオマンコがじっとりと濡れそぼり、ひくひくと蠢いている。
幾度となく、極太ペニスで貫いて拡張しまくってきたが、まだまだ食べ飽きない大好物のメス肉穴だ。
姉のマン汁を指先で掬って舐め、ワインを吟味するよう口の中で転がすとニタリと微笑んだ。
オバケチンポは自身の巨大な乳房にめり込むまでに反り返ったている。
美依那滾る肉棒を膣穴に捻じ込もうと獲物の身体に覆いかぶさって亀頭を膣口に押し当てた。
「やめろっ!」
寛哉が背後から美依那のくびれた腰にしがみついた。
懸命に婚約者のカラダから少女を引き離そうとする。
しかし、ふたなり娘の肉体は寛哉が全力で引っ張ってもビクともしない。
いくら鍛えこんでいるとはいえ身長が150㎝ほどしかない女の子だ。
それなのに石像のように重い。
「ザコは邪魔すんなよ!」
寛哉は首根っこを後ろ手で掴まれ、そのままベッドに引き倒された。パワーシャベルのような腕力だ。
起き上がろうとしたところを片手で咽喉を絞められ、そのまま体を担ぎ上げられて、両腕で軽々と頭上に持ち上げられてしまった。
身動きできずにもがいていると、次の瞬間、容赦なく床に叩きつけられた。
全身に激痛が走り思わずうずくまろうとしたところ、脚を取られて無理やりカエルのように広げられた。
尻に熱いものが押し当てられる。
あの巨大なペニスだ。
「オマエからぶち犯す……二度と歩けない体にしてやるよ」
肛門が一撃で突破され、骨盤がミチミチと押し広げられていく。
圧倒的な暴力を前に寛哉には為す術がない。
抵抗もできずただ犯されて慰み者にされる無力な存在だった。
気に入ったらお気に入り、評価、感想をお願いします!