しかし怪力ふたなり娘を引きはがすには寛哉はあまりにも非力すぎた。
ナマイキな態度で美依那の怒りを買ってしまった寛哉は尻穴に極太巨根をぶち込まれる。
美依那の巨大な亀頭が寛哉の肛門にねじ込まれた。
まだ先っぽしか入っていないのに既に内臓を押しつぶされたかのような苦しさに見舞われた。
肛門括約筋が、強引に侵入しようとするビキムキの極太チンコ肉に対して最後の抵抗を試みている。
「せっかくアタシがオンナの犯し方を教えてあげようってゆうのに、なんで途中で止めに入ってきてんだよ?
粗チンの分際で!ろくにオンナをイかせられないようなやつは身の程をわきまえろ!」
凶暴なふたなり少女に恫喝され、寛哉は何も言えずただ涙を流した。
腕力が圧倒的に及ばないことを理解し、無力感と恐怖が沸きあがってくる。
「みぃちゃん……お願いやめて!」
絵梨那がベッドの上からか細い声で叫んだ。
「みぃちゃん?」
眉根に皺を寄せ、姉を一瞥した。
肉便器の反抗的な態度が心底気に喰わなかった。
「美依那様……お願いです。そんな酷いことやめてあげてください」
「使い古しの肉オナホがアタシに命令する気?アタシのチンポは今すぐ、こいつを喰いたいんだけど?」
美依那はペニスで寛哉を押さえつけたままじっと姉を睨みつけた。
「ワタシは美依那様の肉便器です!
犯すならどうぞ、この私を心行くまで犯してください!
だけどその代わり、ヒロ君をこれ以上傷つけないで!
……お願いです早くその大きなおチンポをアタシのオマンコに突っ込んでぐちゃぐちゃに犯してください!」
絵梨那は金切り声を上げて懇願し、自ら足をM字に開脚し指で陰唇を広げて見せた。
無言で姉を冷たく見つめていたふたなり少女だったが、しばらくすると組み敷いていた寛哉を開放した。
「肉オナホに免じて赦してやる。
だけど次にアタシを怒らせたら、オマエの腹をチンポで引き裂いてやるからな」
少女は寛哉を睨みつけ、亀頭を掌に打ち付けた。
バシィィィィィィィィン!!!
部屋が震えるかと思うくらいの激しい音が響き渡る。人間の身体から出せるような音ではない。
あの鈍器のように硬いペニスを根元まで挿入されていたらまともな人生など歩めなくなっていただろう。
美依那は再び姉を見やると、相好を崩しニッコリと微笑んだ。
「そんなにアタシに犯されたいんだ?嬉しくなっちゃうなぁ♥」
寛哉をぞんざいに蹴り転がすと、ベッドに飛び乗って姉ににじりよった。
「おチンポがキュンキュンしてきたよっ♥」
爆乳にめり込むまで反り返った巨根が、喜びではち切れそうになり、太い血管を幾重にもドス黒いチンポ肌に浮かび上がらせて、グロテスクに盛り上がっている。
美依那は太くしなやか筋肉を搭載したグラマラスな肉体で、わなわなと震える姉に覆いかぶさった。
絵梨那はあっというまに手足を抑えつけられる。銛のようにカサの開いた亀頭が膣にあてがわれる。久しぶりに受け入れる妹のペニスは押し当てられているだけでも痛い。
「みぃなのおチンポ育ち盛りだから、前にハメてあげた時よりも大きくなってるんだ。
かなりキツいと思うけどオナホは文句言わないでね♥」
美依那は身体を前に乗り出し、極太肉棒を遠慮なく雌肉の中にぶち込んでいった。
「いぐぅぅぅううっぅうぅ!」
絵梨那の胎の中が一瞬にして重厚なチンポ肉でいっぱいになった。衝撃で胃の内容物が逆流しそうになる。
膣が裂けてしまったのではないかと思って見ると、陰唇が限界まで引き延ばされながらも、なんとか持ちこたえていた。
オマンコを喰い破るようにつきささっている怪物ペニスは、あまりにもバカデカいせいでまだ根元まで入り切っていなかった。
「イクのはまだ早いんじゃない?」
膣内でペニスがバキンと唸り、またさらに一段と膨れ上がった。
腹の中に激痛が走るやいなや、絵梨那の背中が不意にベッドから浮き上がった。反り返る巨根の力でカラダごと持ち上げられてしまっている。
怪力巨根は成人女性一人を串刺しにしたまま、垂直にまで勢いよく反り返ってゆく。
絵梨那の身体は、妹のバカデカく盛り上がった瑞々しいオッパイにバインッと叩きつけられた。
豪腕が絵梨那の背中を優しく抱きしめた。しなやか筋肉に、むっちりと包み込まれる。
「やばっ…マジ興奮してきた……グッチャグチャにしちゃおっと♥」
美依那は姉の柔肌をペロリと舐めると、腕の筋肉をボコッと盛り上げ、大蛇のように獲物を締め付けた。
細い身体が、腕力と爆乳の弾力によって圧し潰されそうになる。
さらに膣穴が重力方向に垂直になった為に、絵梨那自身の体重で極太巨根を根元まで膣内にグリグリとねじ込ませてしまった。
「いたいよぉ……ひぃぃん」
絵梨那はか細い声を上げ涙を流した。
あまりにも破壊力が強すぎる肉体。対面座位で密着しているだけで身体が引き裂かれそうな程だ。このまま腰を動かされたら粉砕されてしまう。
「美依那様……お願い…です。優しくしてください」
「あれ?……さっき思う存分犯してくださいって言ったよね?アタシの聞き間違い?」
絵梨那は何も答えられず、奥歯をガチガチと鳴らしながら震わせている。
「言ったよね?」
美依那の声が耳元で低く響いた。
「い……言いました」
「だよね♥……じゃぁ思いっきり犯す!」
美依那は、ペニスで串刺しにした姉のフトモモの下から、腕を絡ませて抱えなおすと、その体重などものともせず、勢いよく立ち上がり軽々と駅弁の体位をとった。
このままハメられたら、確実にぶっ壊されてしまう。
絵梨那はなんとか藻掻いて美依那から逃れようとしたが、がっちりと脚をからめとられているせいで殆ど身動きがとれない。
分厚い胸板を腕で押しのけて放れようとするがビクともしない。
「安心して。みぃなのおチンポって、とっても力持ちだから、お姉ちゃんの体重なんて紙くずくらいにしか感じてないの♥」
本当に絵梨那の身体を捕らえていたのは、膣の奥に深々とねじ込まれた極太ペニスの勃起力だった。
チンポ以下の存在と罵られたが、もし仮に全身の力を振り絞ってもこの巨大チンポの膂力に勝てないだろう。
「いいかげん大人しく喰われろよ」
冷たい囁きに、絵梨那のカラダは凍り付いた。
美依那は、強靭な指を白く柔らかな姉の尻肉に食い込ませると、強く腰をスイングさせて、鋼鉄の肉棒でオナホ女の胎の奥を突き上げた。
「おぼぉっ!」
最初の一突きで、怪物巨根は膣奥をぶち破り、子宮の中まで侵入した。
激しい痛みとその数千倍の快楽が絵梨那の頭の中を駆け巡り、柔らかな美貌は一瞬にして崩壊し、淫らなアヘ顔へと変容した。
「いっぱい気持ちよくしてあげるから、簡単にぶっこわれないでねっ♥」
美依那はさらに激しく腰をふり、巨大ペニスを何度も何度もピストンさせた。
グチュッ!
ズチュ!
ヌチュ!
ミチュッ!
「おぼっ!あぼばっ!ぐべっ!うべべ!あびびびっ!ばべ!」
およそ意思を持った人間の口から発せられたとは思えない声を上げる絵梨那。
鼻水と涙と涎を顔中に垂れ流している。
何人もの男が憧れた清楚な美女の面影などもはや微塵もない。
「あぁんっ♥おねぇちゃんの中やっぱり超絶気持ちい~!
ちょっとキツキツになっちゃってるところがマジたまらん♥
やっぱアタシたちって姉妹だよね?カラダの相性最高だしぃ!」
美依那はさらに腰を激しく振る。ピストンの勢いは止むどころかいや増し続ける。
まさに底無しの体力だ。
グブチュッ!
ズチュンッ!
ドチュンッ!
バチュンッッ!
「いぎぃっ!みぎゃぁっ!ひぐっ……ぐぎぎ!いきぃぃ!!!」
耳をつんざくような悲鳴があがる。
巨大チンポに突き上げられ、貫かれ、絵梨那は性欲の怪物の慰み者に成り果ててしまった。
「あぁ~♥チンポが大喜びしてるわ~♥とろける~♥マジでしあわせ~♥」
白目をむいて苦悶の表情で断末魔を上げる雌肉便器。
それとは対照的に、美依那はうっとりと恍惚の表情を浮かべながら、大好きな雌肉を心ゆくまで味わっていった。
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