※この作品はR-18です。

サーヴァントをNTRた元女マスターのメス調教の日々とその後のサーヴァントの日常   作:雑食で節操なし

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女マスター回


プロローグ裏♥️

あの日、あの黒髪碧眼のサーヴァントを召喚してからこのカルデアはおかしくなってしまった。

多くのサーヴァントたちとの魔力パスは途絶え、令呪を奪われた私は人類最後のマスターとしての資格を失ったのだ。

 

とはいえ自由は保証されている様でトレーニングルームでは他のサーヴァントたちと混じって身体を鍛えている。

しかし私はブラジャーやショーツといった下着を着用する事は許されていない。

胸の頂点を隠すのはピンク色にハート型をしたニップレスと同じ形のマエバリだけ着用を許されている、それが私の下着だ。

そしてその上からトレーニングウェアに袖を通す。

 

そしていざトレーニングを始めると周りに居るサーヴァントの皆からセクハラを受け続ける。

むにゅりとオッパイを揉まれる事なんかざらで、ストレッチの際には足の付け根の際どい所を擦られたりもある。

 

お風呂の時なんかは更に露骨でスペンス乳腺を攻められ、開発された結果ちょっとした刺激で甘い声を出すようになってしまった。

自分からそんな声が出た時は咄嗟に口元を抑えたけどその時私のオッパイを弄っていた玉藻前はニマァと嗤っていて、その次の日からは皆の弄りはより苛烈に成っていった。

そして私が過ごす部屋にダ・ヴィンチちゃん特製の大きなモニターが備え付けられた日から私の日常は狂っていった。

 

朝目が覚めたら誰かが部屋にやって来る。その日によって相手が違うけどデオンや三蔵ちゃん、マルタならマシ。性感帯を直接弄らずとろ火で煮詰めるやり方をされるだけだからだ。

 

朝食を食べ終えたらお昼までの間に訓練を受ける事になる、この時も相手によって変わってくるけど学校で習う体育みたいなものからスカサハたちによる生存本能を刺激される過酷なものまで幅広い。

 

昼食を食べ終えたら今度は勉学の時間。歴史を本人から教えてもらったり、数学や語学を教えてもらえる。

相手によっては婬語や体位なんかを教えて来て、ディルドを使って実際に行わされる事もある。

 

夕食を食べ終わったら自由時間というなの調教タイムが始まる。

大きなモニターから流れる彼と私の元サーヴァントの情事を見せられながら行われる調教。

耳元で婬語を囁かれながら自らの指で性感帯を攻め、婬語を口にする様にさせられる。

アソコをディルドで攻められた事はまだ無いけれど、他の場所はすでに取り返しがつかない程に開発が進んでいるのを実感している。

 

セミラミスの媚薬入り浣腸でお尻はどんな刺激でもすぐにイッちゃう敏感雑魚アナルの準備完了。

頭の後ろで腕を組んで腰を落としてお尻をつき出す体勢を取らされたらそこから始まるアナルパールずぽずぽっ♥️1人から執拗にずぽずぽっ♥️皆から代わりばんこにずぽずぽっ♥️自分でも弄っちゃう♥️

少しでも体勢を崩したらお仕置きにお尻をビタンッとビンタされる♥️それでも感じちゃう私の雑魚アナルの完成♥️

 

道具作成のスキル持ちのサーヴァントが作った尿道プジーにセミラミス特製媚薬をトッピング♥️

痛みより快楽を感じるまでホジラレる毎日だった♥️

今では大でも小でもトイレの度に声を圧し殺してオホ声我慢♥️

 

最近では貞操帯を付けられている為トイレの度にチンチンのポーズでおねだり♥️

初めは私の事をお母さんって呼んでたジャックからは「私たちより年上なのに変なの」と言われ、アビーには「自分でおトイレも出来ないなんてダメな子ね」と蔑まれている。

マシュに至っては「先輩の聖水なので1秒も余す事なく記録します!」と宣ったかと思ったら足をパッカリと広げた状態でアソコを自分から広げて「ほっ♥️ぉぉぉっ♥️」なんて声を出して感じちゃってる所を撮影されちゃった。

 

今ではすっかりトイレの度にアクメを決める様に成っちゃったし、アナルは縦に割れて椅子に座ってるだけで感じる雑魚アナルだし、トイレ管理もされてるけど絶対にサーヴァントの皆を取り返してみせるんだから!

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