サーヴァントをNTRた元女マスターのメス調教の日々とその後のサーヴァントの日常 作:雑食で節操なし
「後輩、入るわよ」
そう言って元マスターの元にやって来たのはこのカルデアにおいて先輩であり、サーヴァントである虞美人その人だった。
最初彼女を召喚した時はドクターやスタッフの皆も驚いていたし、どういう事かと彼女に問い詰めていたのが印象に残ってる。
けど虞っちゃんパイセンはドクターとダ・ヴィンチちゃんを連れて行って話をしたらしく、そこからは何も言われなくなっていた。
その後召喚された彼が私から令呪を奪いマスターの座に就いてしまった。
その事にドクターもダ・ヴィンチちゃんも何も言わない所か私に抑えてくれとお願いしてくる。
当然納得できる訳もなく、私と彼の間で賭けが行われる運びとなった。
内容は
1つ、彼から直接私に手を出す事は禁止とする。(もし破った場合は彼の負けとして退去する)
2つ、私から彼に何かしらの指示を出すことを禁止とする。
3つ、期間を3ヶ月とし、その間に私から彼を求めなければ私の勝ちとする。
本当はもっと細かい内容だけど一番重要なのはこの3つ。
証人として多数のサーヴァントたちの立ち会いのもと契約書も交わしたし、金庫に入れて厳重に保管してる。
その日から始まった開発の日々、私の身体はサーヴァントの皆に弄ばれ、貞操帯を使った排泄の管理まで徹底して行われてる。
初めは媚薬を用いて行われていた尿道開発も今では難なく受け入れれる様になり、アナルに至っては縦に割れてアナニーをしている事なんて直ぐにバレてしまう位に開発されてしまった♥️
今日はメイヴからの夜のテクニック講座で彼のオチンポを型どったディルドで実施訓練♥️
口や舌の使い方を教えられた♥️私が口でしている最中にメイヴたら乳首やアソコ、果てにはアナルまで使って気持ち良くしてくるの♥️
女の子同士でキス♥️口の内所か頭の中でベロとベロが絡み合うくちゅくちゅ~♥️て音が響いてる♥️息もマトモに出来なくて窒息しそうになる位苦しいのにアクメを決めさせられて苦しいは気持ちいいと身体に教えこまれたの♥️
今度、『痛いは気持ち良いって事を教えるわね』って言われてアソコがキュン♥️ってしちゃった♥️
部屋に入って来るなりため息を吐きながら小言を言われてしまった。
「はぁ、後輩またオナニーしてるの。貞操帯を付けられてよくやるわ。
クリしか弄れないでしょうに、こんなに大きく成っちゃって。小指の先位あるじゃない」
いくら弄っても私の性欲は解消される事なく、むしろ溜まり続けている。
初めは身体を布団で隠して、脚も閉じて優しく触れる程度だったのに、今では脚をガパッと開いてクリトリスを指の腹でくにくに♥️指先でカリカリッ♥️摘まんでシコシコ♥️ってオナニーをしてる♥️
前にアン・ボニーとメアリー・リードに授乳コキをされたのが忘れられず、私のオナニースタイルはずっとこんな感じだ。
『ほーら、立香は赤ちゃんなんですから満足するまでオッパイを吸って良いですわよ♥️』
『元マスターなのに情けないなぁ立香は、ほら脚も確り広げてクリを扱かれ易い体勢を取って♥️』
『ダメですわよメアリー、今の立香は赤ちゃんなんですから。ね~立香♥️オッパイ、美味ちいでちゅか~♥️』
『んぶっ♥️んっ♥️ちゅぱ♥️ちゅ~♥️オッパイ美味ちぃ♥️』
『ほら、このまま情けなくぴゅっぴゅっ♥️ってメス汁も吹いちゃお♥️大丈夫、立香は何も出来ない赤ちゃんだから恥ずかしくないよ♥️』
そのまま私はアンとメアリーの言葉に従ってオモラシするみたいに潮吹きアクメ♥️そうしたら2人とも頭とクリトリスを優しく撫でてくれたの♥️『良くできましたわね立香♥️』『良い子だね立香♥️』そう言って頭を撫でてくれるのが嬉しくて頭がぽわぽわして残ってた潮もぴゅ♥️って吹いちゃった♥️
それから私のオナニースタイルはこの格好♥️
「虞っちゃんパイセン♥️ろうしたのぉ♥️」
「こんなにメス顔を晒して…はぁ、まぁ良いわ。
いいこと後輩、今からBBが生配信するけど絶対見るんじゃ無いわよ」
「んえっ?えっと、な「良いから返事」んれぇ~~ッ♥️グリドリズゥ♥️ぢがらまがぜに摘まんじゃらめっえぇ♥️♥️雑イキぎめじゃうっ♥️♥️♥️」
「返事は?」
「わがっ♥️わがりまじだぁ♥️♥️」
その返事さえ聞ければもう用はないと言わんばかりにパッと指を離す虞っちゃんパイセン。
ジンジンと痛むクリトリスの中にある快感に目をそらしながら端末の用意をするのだった。