サーヴァントをNTRた元女マスターのメス調教の日々とその後のサーヴァントの日常 作:雑食で節操なし
アビゲイルは水着霊器の悪い子
「ううっ、まさか私と一緒にマスターにご奉仕するなんて…」
「ウフフッ、背徳的よね♥️本当に悪い子に成ってしまったみたいよ」
現在、男の部屋には2人の人物が居る。
1人はブロンドの髪を真ん中で分けた困り顔の少女。(アビー)
もう1人は、灰色の髪の毛と血色の悪い肌をした少女。(アビゲイル)
2人とも瓜二つの顔をしている為何も知らない人からすると双子と見間違うだろう。
けれど間違いてはいけない、彼女たちは決して双子等ではなく同一の存在なのだ。
名前どころか、両親や生まれ育った場所、過ごした時間に全てが一切違わない正真正銘の同一人物。
それがこの部屋に居る、アビゲイル・ウィリアムズという少女である。
「悪い人ね、マスター。
元々あなたが遣わしたとはいえ、敢えて絆が深まった時点で私たちのマスター権を奪い返すだなんて」
「ああっ、許されない事だわ…マスター。
元から裏切るつもりで仲良くさせていた何て、酷い事よ。」
1人はクスクスと笑い、1人は沈痛な面持ちをする。
だがそんな事を言いつつも彼女たちは手を男の身体に這わせ、体温を感じ取る様に垂れ掛かるその様から本心ではそれすらも愉しむ為のスパイスでしかない事を伝えてくる。
「そんな悪いマスターは私たちの映像を撮りながら、ナニをするのかしら♥️」
「また、あの人を傷つけて(悦ばせて)しまうわ」
少女特有の薄いながらもプニッとしたオッパイの膨らみを堪能しながら、期待から勃った乳首を指先で刺激し、もう1人を足の間に誘いベロとベロを絡ませるキスをする。
「んっ♥️ちゅっ♥️れろっ♥️ジュルっ♥️ちゅっうぅ♥️悪い人ねマスター♥️もう1人の私のオッパイを弄ってる最中に私と浮気ベロチューをするなんて♥️♥️」
「はうっ♥️もう、マスター!♥️今は私に集中してッ♥️私に夢中に成ってちょうだい♥️♥️」
にゅじゅっ♥️にゅじゅっ♥️っと年相応のピッタリと閉じた割れ目を規格外のチンポに擦り付けるアビー、その度にプニプニとした弾力と小さいながらも確りと勃ったクリトリスが擦れて腰が離れそうになるが男が許すはずもなく、押さえ付けられチンポにメス汁を塗ってイク。
「もう1人の私もイった事ですし、さあマスター♥️先ずはこっちのキツマンを使って下さるのでしょう♥️」
そう言ってベッドに寝そべり半身の状態で腕を使い片足を上に上げ、もう1つの手でぴったりスジマンをくぱぁ♥️と広げてみせる。
ヒクヒクっとオスを誘い、割れ目からは白濁した本気子作り汁をトプトプ溢れさせている。
「ここまでしておいて後回しなんてヒドイわ、マスター♥️私のお子様ンコ♥️奥までどちゅって下さいな♥️」
ベッドに仰向けの状態で幼い秘裂を両手で広げるアビー。その奥からはアビゲイル同様に白く濁ったマン汁をドロッと垂らしてオスを誘って来る。
アビーに覆い被さり彼女の膣口に先端を押し当てるとゆっくりと中に入れていく。
彼女の膣はキツく締め付けて来る、半ばまで入れると先端が奥に当たり此処が一番奥だと教えてくる。
「マスターの一番奥まで来ちゃった♥️お願いマスター♥️このまま私のおマンコでおチンポ気持ち良くなって♥️でも手を握ってくれると嬉しいわ♥️」
彼女の要望に答え恋人の様に指を絡めて手を握る、時折キスをして愛を囁き合い、ゆっくりと抜き差しをしていく。
その間にもアビーは何度も絶頂を迎え、マスターが射精する頃にはイキ疲れてグロッキー状態であった。
「全く、もう1人の私はだらしないわね。さあマスター、今度は私の番よ♥️それとも弱々おチンポのマスターは1度射精したら終わりかしら?それならスタッフの方に相手をしてもらわないと♥️」
うつ伏せの状態で足を大きく開いてお尻を高く掲げてフリフリと振りマスターを誘うアビゲイル。
彼女の腰を掴み、アビーのときとは違い勢い良く奥まで一気に突き込む。
勢い余った一撃は子宮を押し上げてボコっとお腹の上にチンポの形を浮かび上がらせる。
「ああっ♥️お腹がおチンポの形に浮き上がって♥️このままオナホールみたいに扱われて♥️おチンポを気持ち良くする道具みたいに扱われてしまうんだわ♥️」
彼女自身がその様に扱われる事を望んでいる為わざとそう言うアビゲイル。
どちゅどちゅ♥️ぞりぞり♥️と何度も連続した快感にイキ潮を吹き、シーツをベチョベチョにした彼女を悪い子を叱る様にお尻をパチッンと叩くマスター。
「ああっ♥️ごめんなさいマスター♥️♥️悪い子にもっとお仕置きして♥️嬉ションアクメをキメル悪い子を躾て♥️♥️」
部屋の中で響く肉どうしがぶつかり合う音に目が覚めたアビーはもう1人の自分とマスターの性交を見て興奮し自慰をしてる。
「はぁはぁ♥️凄いわ2人とも♥️まるで動物みたいに交じり合って♥️こんな事いけない事なのに♥️」
パンパンという肉どうしがぶつかり合う音と、グチュグチュ♥️という厭らしく淫靡な音、そしてクチュクチュ♥️という控えめながらも自らを慰める音が部屋の中で木霊する。
遂に限界を迎たマスターがアビゲイルの中に射精し、彼女の頭の中までも真っ白に染め上げる。
「ふぅっふぅっ♥️ね、ねぇマスター♥️2人の行為で自慰をする様な悪い子にはお仕置きが必要だと思うの♥️」
「はぁはぁ♥️ねぇマスター、自分だけ何度もイッちゃう様な悪い子にはもっとお仕置きが必要じゃあないかしら♥️」
そう言ってお仕置きを懇願するアビーとアビゲイル、3人の狂宴は日を跨いでも終わる事なく続くのだった。