イチャネチョしないと出られない部屋に閉じ込められた彼ピのことが好きすぎる二人の彼女が、激ヤバ愛情返り討ち♡ 誠意溢れるラヴ圧殺で食べられたがりマゾなお嫁さんに調教されちゃう、ドスケベ淫猥物語♡ 作:デイジー亭
「あっ♡」
「く、首絞めねっ♡ 掛かってきなさい、大歓迎だわっ♡」
「そんな訳ないだろ……ヌンッ!!」
「「えっ?」」
「こんな物は要らない」
伸ばされた手が首に添えられて、思わず拒否らず不動の姿勢♡ な、何よコイツ。本当は結構ドSじゃない♡ それでもいいわ、酸欠ヨガりも何のその♡ 勢い余って折られたとしても、喜んでブチ殺されてやるわ覚悟しなさい恋太郎♡ 甘い甘い破滅の予感にうっとりと目を閉じると、首筋に力が掛かることはなく……響いたのは、金属の破断する音。
「ちょっと待ってください、そんなことしたら……あら?」
「び、媚薬。打ち込まれてないわね?」
「構造は一緒だから、注入口を俺の手で塞いだ……ふんっ!!」
「それじゃ恋太郎くんがっ!!」
「アンタ、それじゃいつも通りじゃないっ!!」
でもおかしい、親友の説明した通り無理やり外したらペナルティが有るはず。だが全く身体に違和感は無く、壊れた首輪を投げ捨てた手がブラブラと振られる……二倍の量の魔薬の威力を一身に引き受けているのに、彼は止まらず本人の首輪も続いて破壊。三人居るのに一人だけ、自己犠牲に満ちた己の身を顧みない行動。
「違うよ、俺がそうしたかったんだ」
「だからそれじゃあ、恋太郎くんが損してるだけですっ!!」
「そうよ! 私を素直にさせるためにもっ……」
「それが、嫌なんだ」
「えっ……ひゃあっ!? な、何すんのよっ♡」
静かな口調で語られる動機は、常と一切変わりがない。自分の欲望をひた隠して、彼女に奉仕し続けるという愛しか知らぬ機械のような生態。それでは自分たちが許せなかったから、本当の彼を見せてほしかったから。なのにそんな想いを無碍にされては、愛する人を悪戯に傷つけただけの間抜けなピエロではないか。なおも言い募ろうとするも、急に逞しい腕で抱きすくめられて身動きを封じられてしまう。
「そう、それだ。唐音には、ちゃんと文句を言って欲しい」
「だってっ! 私はあんなことでもしないと、素直になんかなれなくてっ!!」
「俺はそんな唐音が好きなんだっ! 従順なんか必要ない、そのままのツンデレ具合を愛したいッ!!」
「こ、この♡ 馬鹿ぁっ……♡ 褒めてないのよ、むしろ貶してるじゃないっ♡」
「もしかして私、余計なことしちゃいました?」
耳元に囁かれる低い響きが糾弾したのは、私が自分の本質を押し殺していたことに対する苦情。でもそうしなくてはセックスなんて恥ずかし過ぎて出来ないのに、結ばれることすら叶わなかったのに。良いからツンデレ披露しろとか、コイツ私のことが好き過ぎっ♡ 院田唐音の丸ごと全てを愛したかったという、あまりにも強欲かつこだわり過ぎてるクソバカ彼氏。
「羽香里の気持ちは嬉しかったけども! 駄目なんだよ、解釈不一致だ!」
「や、厄介オタクみたいなこと言ってるわね……」
「ちなみに私はどうでした?」
「あ、うん。いつも通りではあったんだけど、やっぱり俺自身の手で喜ばせてあげたくて」
「釈然としません……」
そして彼が満足できなかった理由も判明した……ガチ勢ゆえに媚びた私が許せなかったという、嬉しいけれどドン引き不可避な有明にひしめいていそうな理由。多分アイドルとか女性声優の結婚が、許容できないタイプでしょコイツ。元からド淫乱な親友については違和感は感じなかったようだが、もしかして媚薬に嫉妬してたのかしら……? しょんぼり肩を落としてだっぽんっ♡ とデカ乳揺らす姿を見つつぼんやりと思う。
「もっとこう、嫌がって欲しい! ツンケンしながら、憎まれ口を叩いてくれっ!」
「そ、そんなのどこが嬉しいのよっ!? 傍から見たらレイプじゃないっ!!」
「大丈夫だ、表情を見たらわかってもらえるさっ! 可愛いお顔がトロけっぱなしだからっ!!」
「恥ずかしいこと大声で叫ぶなアホッ!!」
「ぬごぉッ!! ナイスパンチッ!!」
続く要求についても、ちょっとにわかには受け入れがたい全力拒否を喰らいたいと言う変な性癖全開。押し倒した相手に嫌がられつつ、ちんぽハメたいとか不同意性交で検挙されるの待った無し。その懸念を告げると、淫猥に歪んだ私の顔が証拠になると言うアホアホ保証。思わず腹筋に1インチからの拳を叩き込むと、ガッツポしながらくの字に折れる馬鹿。
「はぁ、はぁ……こ、これで満足するって~のっ!?」
「ああ、大好きだ。やっぱり唐音はこうじゃないと」
「付き合ってらんないわよ、そこの淫乱とイチャついてなさいよっ!!」
「やだ、絶対逃がさないからな」
「あっ♡ は、離しなさいよぉ……♡」
「あ~、これこれ。メッチャ興奮する」
「お゛ォ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡ ち、チンッ!? ハメッ♡ こらっ♡ ちゅきっ♡♡♡」
一気に弛緩した空気の中で、息を荒げる自分とダメージが深刻な腹を愛し気に撫でる彼。あんまりにも日常的過ぎて、拗ねてその手から逃れようとしてしまう。でもいつもとは違って、手首を掴んで離さずに顔面ずずいとガチ恋距離♡ にんまりとした笑顔に怯える自分を軽々持ち上げて、にゅぶぶぶぶぅ゛ッ♡ と、ちんぽ無理やりハメ込むなんて男らし過ぎなんなのよぉっ♡
「唐音、愛してるよ」
「い、言うタイミング♡ おかしいのよばかぁ……♡ んにぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡」
「そっか、ごめん。ところで……」
「何よ」
「我慢できんっ! くちびるを尖らせ過ぎだ、誘ってるのか動くぞ唐音ッ!!」
「お゛ッう゛ゲぇ゛ッ♡ ちょっ♡ まっ……ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そんなムード皆無の純愛レイプ♡ をカマしておきながら、キリッとした顔して言う愛の告白。思わずきゅんっ♡ きゅんっ♡ と横暴ちんぽ締め付けてしまい、下が素直になったなら上から零すは憎まれ口♡ だがそれが罠だった、コイツはツンデレ大好物っ♡ おしりをがぁっちり♡ と握られて、ドチュドチュ上下させられて子宮を乱暴にド突かれる♡
「ふぅ」
「ほぁ゛ッ……☆」
「唐音、キスしたい」
「か、勝手に♡ しなさいよぉ……♡」
「うん、そうする。調子が出てきたな、んっ」
「んむぅ゛ッ♡」
「……」
「む゛ゴォ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
ひとしきりピストン運動を楽しまれ、やっと止まったと思えば言語道断くちづけねだり♡ あ、あんなことしておいて、コイツ横暴過ぎないかしらっ♡ 素直に従ってやるのも癪なので、プイと横を向いたらがぶりと噛みつき口内蹂躙♡ 更に鬼のような勢いでチンハメ再開されてしまい、今度は文句も言わせてもらえず嬌声封じられたままにどっちゅんどっちゅん無限に続くっ♡
「ぷはっ、唐音。
「やらっ♡ せ~えきっ♡ ドピュるなぁっ♡」
「うおお萌えるッ!! 濃厚なのが……ラブっ!!」
「ぐあ゛ッぢぃ゛ぃ゛~~~ッ♡ と、とめっ♡ へぇ゛ェ゛ッ……♡」
「やめられない止まらない、それが愛の奔流だよ」
「ンのほぉ゛ォ゛ッ……♡♡♡♡♡」
口の中がコイツの味で満たされた頃、お射精予告をされたなら全力嫌がりじたばた拒否ッ♡ ご要望通り出来てしまった私は、お褒めの言葉を賜りながら先ほどとは段違いの特濃おおいにブチ撒けられるっ♡ 子宮口にぴったりと、くっつけられた亀頭から注がれ続けるゼリー状。前までのそれが遊びだったとばかりのキツ過ぎ純愛が子宮を満たし、それでも止まらず結合部からぶりゅりゅりゅりゅっ……♡ と床に積もってもまだしつこいのよぉっ♡ ど、どんぐらいツンデレ欲しかったの彼ピの愛情ヤバすぎりゅぅ゛ッ♡♡♡
◇◇◇◇◇
「……☆」
「あ、あわわわわ……」
「よし、待たせたな羽香里」
「ひゃいぃっ♡」
「清々しい気分だ……まるで生まれ変わったみたいに」
「そ、それは良かったですっ♡」
親友が嫌がるたびに、急上昇するボルテージ。喚くようなヨガリ声が止んでも、彼の暴走ノンストップ♡ ちんぽでド突いて叩き起こし、続けていいかと問いかけて拒否した瞬間また射精♡ その執拗なる連続純愛アンコールにはいかにタフな彼女とて、しばらく目覚めぬことは間違いない。つまり孤立無援であり、目の前でさらにビキビキ唸りを上げるそれを一人で解消……無理ですぅっ♡
「羽香里」
「ンギュッ♡ だ、だめです♡ 恋太郎くぅん……♡」
「いや、羽香里はそういうのは良いから」
「ちょっと、それどういう゛ッヒィ゛ィ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「言葉通りだけど? ほら、いっぱいイッていいよ」
「お゛ッイぐッ♡ イッてましゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「足りないよな」
「お゛ッお゛ッ♡ ヒョォ゛ォ゛ッ……♡」
真正面から、おっぱいぐんにゅり♡ 鷲掴み。先人の知恵を活かすことを知る賢い私が嫌がる振りをすると、不正解とばかりに乳首を抓って捻り上げられデカ乳をながぁく伸ばされちゃうっ♡ さらにぎゅっ♡ ぎゅっ♡ と普通の女の子なら爆キレするような力加減で乳先無遠慮にシゴかれてアクメダンスが止まらないッ♡ 最後に立ちションまでさせられる、無体過ぎる雌いぢめ♡
「どうかな」
「ひ、酷いですよぉ♡ 私のおっぱい、何だと思ってるんですかぁ♡」
「羽香里がこうされたいと思ってさ」
「そ、それは……♡」
「いつだって俺に、滅茶苦茶にされたいんだもんな?」
「そんなのっ♡ ……そ、そうです……♡」
やっと離してもらって、崩れ落ちて座り込みひんひん鳴きつつ苦情を述べると罪悪感が一切なし♡ その酷薄な表情に背筋をゾクゾクさせていると、追撃の言葉責めに甘い悪寒が電流のように走る♡ 自分の細い腕で隠し切れぬ淫猥肉塊を舌なめずりしつつ眺められ、お前はマゾだと指摘されて何にも反論できない私♡
「壁に手を……ちょうどいいのが有るな、握って」
「は、はい……♡」
「このために用意したんだろ」
「あ゛ッ♡ しょ、しょうれすぅ゛ッ♡ カリカリッ♡ らめっ……♡」
「羽香里は本当にえっちだよな」
「ひゃいっ♡ ド淫乱にゃのっ……お゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
手を握って優しく立たせてもらったと思えば、顎で指し示されるバリアフリーではなくセックスのための手すり♡ 腰の高さに取り付けられたそれを握るために身体を曲げると、だっぽぉんっ♡ とブラ下げちゃう無防備過ぎるマゾおっぱい♡ 先端をなぞられ爪先で意地悪に引っかかれ、お前の淫らさを自白しろと命令されてお答えすると乳首を弾かれご褒美アクメ♡ 一切逆らえぬままに、おっぱい尋問始まっちゃって……♡
「お仕置き、されたかったんだよな?」
「はいっ♡ 恋太郎くんにっ♡ お馬鹿な私を躾けてもらいたかったんですぅっ♡」
「唐音にあんな物まで取り付けて」
「あ、あれは♡ 良かれと思ってぇ……♡」
「そっか、でもムカついたからこうだ」
「はぁ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」
私の願望を述べたる後に、突きつけられる罪状だったが……あれは本当に、彼女の背中を押すために準備した。その旨をおずおず告げるも、動機とか一切関係なし♡ 逞しい手でおっぱいバッチンッ! とシバかれて、刻まれる手形にまたマゾアクメさせられるっ♡ ビンタでイくようなおっぱいよわよわ♡ クソ雑魚女と実証させられちゃったぁ……♡
「今おっぱいを叩かれてイッたんだよな?」
「はぃ……ご、ごめんなさい♡ マゾで淫乱な彼女を許してぇっ♡」
「駄目だ、許さない」
「えっ……ンォ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「こんな寂しがりで淫らなおっぱいは、俺が管理してあげなきゃダメだろ?」
「んはぁ゛ッ♡ しょ、しょうっ♡ しょうれすぅ゛ッ♡ 私のおっぱい、恋太郎くんのもっ……のぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
それを咎める雄様拷問官に、素直に認める自分のドスケベ♡ こんな彼女だけれど、彼は愛してくれるはず……その冷静な打算は、裏切られたと思った後にぎっちぃっ! と握られ完全保証♡ 自分の弱みその物なそれをパイ揉みフリーな雄おもちゃ♡ として扱って頂けることを約束され、これがその証拠だとばかりにドチャクソ揉みくちゃ絶頂祭り♡
「じゃあ次はどうされたい?」
「お、おまんこお貢ぎっ♡ したいですぅっ♡」
「あんなにご馳走したのに、まだ足りないのかな」
「はいっ♡ 全然ッ♡ まったくっ♡ ぺこぺこなのっ……♡」
「う~ん、どうしようかな」
「あ゛ッ♡ ひんっ♡ きゃっひぃ゛ンッ♡♡♡」
マゾ乳所有権を移譲しただけでは終わらず、自分で決めさせられるは次なるターゲット♡ すかさずノータイムでお答えしたのに、帰ってきたのは気が乗らなそうな声色。そんなお預けに耐えきれず、前かがみになったままがぁっぱり♡ とがに股に脚を開くも股間をぺちぺち叩かれて、おまけにばっちぃんっ! とケツシバき♡ 刻一刻と深まるマゾ性感に、もう堪らなくなっちゃって……♡
「ん?」
「れ、恋太郎くん♡ 良いんですか、こんなことしてぇ♡」
「おっと、何をするつもりかな」
「またしちゃいますよ、粗相♡ 次は唐音さんが、どんな目に合うか……♡」
「それは困るな、じゃあわからせないと駄目だ」
「はいっ♡ ちゃんとクソマゾ躾けないと、後で酷いことになっちゃいます♡」
だっぽんだっぽんっ♡ へっこ♡ へっこ♡ と、全身で表明するドスケベねだりの乳振りケツヘコおまんこダンス♡ そんな間抜けな醜態魅せつつ、宣言するは身の程知らずな嘘脅迫♡ 私が大事な親友にこれ以上のクソプレーをカマすなんて、有り得るはずが無いと告げる……まぁ無意識にやっちゃうかもですけど? いやいや待て花園羽香里。もしかして、彼が望んでいるのは……♡
「言い聞かせれば変わるかな」
「むしろ悪化する恐れがっ♡」
「それじゃ意味無いだろッ!! 自由過ぎるぞ好きだぞ羽香里ッ!!」
「ンぉ゛ォ゛イぐぅ゛ッ♡♡♡」
「だがそれが良いッ!! いいか、もっと唐音を困らせまくれっ!!」
「あ゛ッそっちっ!? わ、わかっ♡ わかりましっ……あ゛ッヒョォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡♡」
そして投げかけられた念押しの言葉に、敢えて自白する反省ゼロ♡ だが自分のクソマゾな淫乱振りもちゃっかり助兵衛なところも、まるごと受け入れすぎる彼にはこれで正解間違いなしっ♡ どっちゅぅんっ♡ ではなく、敏感過ぎる私のためにずぶぶぶぶ……♡ とゆぅっくりとマゾ穴かっぽじりながら求めるはツンデレ弄りのさらなる助長♡ 相手がちゃんと気持ちよくなってくれないと満足しない上に、二人セットでも楽しもうとする貪欲ぶりがだぁい好きッ♡
「もちろん羽香里自身も、どんどんやりたいプレイを提案して欲しい」
「ほぎょぎょぎょぉ゛ッ♡ ぱ、パイズリソープに♡ ハメ穴枕ァ゛ッ……♡」
「一人で?」
「唐音さんも一緒っ♡ 二人で仲良くドスケベ満喫したいのぉ゛ッ♡♡♡」
「よっしゃ、おおいに巻き込もうッ!! 大丈夫さ、許してくれるし怒られたら謝る振りしてハメまくるッ!!」
「れ、恋太郎くんっ♡ 一生唐音さんで遊びましょうねっ♡♡♡」
そう、彼は私たちの絡みが好き過ぎるのだ……♡ 隙あらばレズキスするのに興奮して、間に挟まり混ざるのが死ぬほど好み。そして私も彼女に対して、友情を超えた情欲を抱いている……! 百合オナニーだってやめる気なんか無いし、ツンデレお仕置きの口実にもなるのでむしろもっと頻度を上げるッ♡ オナバレ後の鬼ドチュりでは、きっと最高のフレンズ謝罪ヨガリデュエットを披露することが出来るだろう。
「ああ、約束だ……生まれ変わっても
「う゛ヌほぉ゛~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」
「でも今は羽香里を愛する番だからな……気を抜かずに頑張るように」
「あ゛へへぇ゛ッ……☆」
「ところで他にはどんな物を用意してるんだ?」
「んぎょぎょぎょぎょォ゛ッ♡ ひゃいっ♡ いっぱいっ♡ たくさんん……♡」
「じゃあ一つずつ聞いていこうか、唐音に似合いそうなのは?」
「ね、ねこみっ……みぃ゛ィ゛ィ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
約束された勝利の乱行は、こうして本人が知らぬうちに結ばれた。それを確約するお射精のアツさは、そのネバつき具合で固い固い結束を示してすぐさま再開される長すぎちんぽのストローク♡ 尋問プレイが気に入ったのか、趣旨を変えた質問にばっちり解答キメるとご褒美ドチュりが激しくなる♡ きっととっても気に入ります、楽しみにしつつ私をいっぱいご堪能ッ♡♡♡
◇◇◇◇◇
「「んちゅっ♡ はぁむっ♡」」
「二人とも、もう良いよ」
「ま、まだ足りないんじゃないかしらっ♡」
「そうですっ♡ まだカリ首の裏の横の血管のシワに汚れがっ♡」
「駄目だ、まだまだ愛し足りない」
「「んぶっ♡ ンブブッ♡♡♡ ……は、はひぃ♡」」
丹念に舐めしゃぶり綺麗にする、彼女当然のお掃除フェラ。だがツインテぐいっと掴まれて、強制終了させられてしまう……慌てて不足を主張するも、時間稼ぎは失敗に終わった。彼女と触れ合う限り無限の勃起を誇る雌殺しのガチ切れちんぽに頬をびたびたと叩かれて、屈服しちゃうのしょうがないっ♡ ま、まったくっ♡ このベッドヤクザめ、さっきまでの態度はどこに行ったのかしらっ♡
「う~ん……二人とも、とっても似合ってるよ」
「う、嬉しくないのよこの馬鹿ぁっ……♡」
「唐音さん、そんなこと言ったらまた♡」
「ああ、お仕置きだ。動くなよ」
「あ゛ッ♡ や、やめてっ♡ ジョキジョキすんなっ……♡」
「やだ」
立ち上がり二人並んで立つと、しげしげとこちらを見つめて緩める頬。愛し気に賛辞を述べられツンデレカマすと、待ってましたとばかりに握られるハサミ。そしてこちらが拒否出来ないことを良いことに、また短くされるスカ―ト♡ 三年を共に過ごした衣装をまんまと淫猥改造されてしまい、屈辱に悶える私の股間を隠していたそれはもう数cmも残ってなくて……♡
「好きにしろって言ったとはいえ、趣味が悪すぎんのよっ♡」
「私は気に入ってますよ♡ このおまんこ丸出し、マゾスカート♡」
「こんなの見せびらかしてたら、コイツのちんぽがまたイライラしちゃうじゃないっ♡」
「大丈夫ですよ、別の衣装も用意してます♡」
「絶対ヤバいヤツでしょ、それ……」
「最初は大丈夫ですよ? でも、恋太郎くんの気分次第では……んふっ♡」
横に立つ親友をチラ見すると、そちらもお揃いドスケベ制服♡ もう二度と着ることは無いのは確かだけど、愛着とか無いのかしらコイツら♡ デカい乳を丸出しにする大きすぎるハート型に切り抜かれたそこにそっと手を当て、うっとりと微笑む馬鹿は完全に敵側である。あと金持ちの用意したスケベグッズとか、絶対に信用しちゃいけないヤツでしょもう。
「ち、ちなみに♡ いつになったら出れるのかしら、ここ……♡」
「恋太郎くん、どう思います?」
「そうだな……」
「ンォ゛ッ♡♡♡」
「俺が満足したら、かな」
「ぐちゅぐちゅっ♡ やめりょぉ゛ッ……♡ ほ、他の彼女は♡ どうすんのよぉ♡」
懸念事項について問い掛けると、のしのしと歩いてくるいつでも脱出可能な頼れる彼氏。だが私を逃がすつもりなんか無いとばかりに、クリを抓ってアクメ気をつけ♡ ぴぃんっ! と爪先伸びきったまんま、ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ とコイツのちんぽのカタチに成形されたマゾ穴熱心にほぢくられて弱点突こうとするも多分無駄♡
「今は唐音と羽香里を愛したいし、会いに来たら鉄格子をこじ開ける」
「わ、私が♡ その隙に逃げるかも……♡」
「許さない」
「あ゛ァ゛ッヒィ゛ィ゛ッ~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「腰抜かしっぱなしにされちゃったら、逃げれる訳ありませんよね♡」
普通のドアと超合金を同一視する剛腕で、ドチャクソGスポ掻き回されて全然まったく抗えない♡ 仰け反り後頭部をシーツに沈めても、ブリッジ姿勢で探求され続ける蜜壺許してもらえない♡ 俺に逆らうんじゃないぞ、でもツンデレサボッたらまんこブッ壊すからなとばかりのアクメ強要キツ過ぎっ♡ もし本当に逃亡試みたら、どんな目に遭わされるかわかったもんじゃないっ♡
「はひっ♡ はひぃっ……♡ しょ、しょうがないわねっ♡ しばらく一緒に居てやるわっ♡ 感謝しなさいよねっ♡」
「ありがとう、心の底から。でもしばらくだと、満足できないかもな」
「ど、どういう♡ 意味よぉ……♡」
「さぁ? しかし触り心地の良いおなかだな」
「あ゛ンッ♡ もうっ♡ む、無駄よっ♡ 避妊はちゃんとっ……♡」
「愛の力に不可能は無いって、俺は信じてるよ」
「……そ、そうね♡ でも絶対、負けないんだからっ♡」
「何と勝負するつもりなんです……?」
致し方なく妥協することを告げると、素直に捧げられるお礼となでなでされるおなか♡ ことあるごとに触りたがる自慢のそこだったが、今までとは違う意味を持つ視線にきゅんっ♡ きゅんっ♡ と疼いてしまうその奥♡ マッドケミカリスト謹製のクスリすらも、打ち破ると決意する言葉の裏に隠された想い。こ、コイツマジで私を孕ませる気だわっ♡ つよつよ精子でぷっちゅんさせて、そのまま新婚生活にゴール淫ッ♡
「でも心配させるのも悪いから、撮っておこうか」
「録画は最初っからしっぱなしでしょっ♡」
「唐音さん、恋太郎くんはこう言ってるんです……ちゃんとしましょう、ご挨拶♡」
「もうっ♡ サイアク……♡ でもそうね、注意喚起は必要だわっ♡」
「ええ、恋太郎くんと一緒に居たらこうなっちゃうって♡ 教えてあげましょう♡」
それだけでも幸せな悪寒が止まらないのに、記念撮影までしたいなんてコイツホントにワガママ過ぎっ♡ けれどもう逆らえる気なんかなくて、憎まれ口しか叩けないしそれもコイツの大好物だから♡ 仕掛け人の一人にして、一緒に囚われた親友と共に示された定点カメラに正対する。もちろんその際に取る態勢は……♡
「みんな、俺たちは元気だよ」
「ちょっと勘弁して欲しいぐらいにねっ♡」
「ええ、だから大丈夫です♡ ちなみに私たちが今居るのは、『愛情溢れるラブラブセックスをしまくらないと出られない家』……だったんですが♡」
「しばらく帰れないけど、オナニーとかしちゃ駄目よ♡ 後でとんでもない目に遭わされるわ……♡」
「お仕置きドチュり待ったなし♡ おまんこウズウズしちゃったら、お母様から場所を聞いてくださいね♡」
「それはそれで大変だから、覚悟してから来なさいよねっ♡」
ベッドに座る彼の両脇の……床の上♡ エロ蹲踞で座り込み、四本の手でタマを優しく揉んでちんぽをシゴく愛情溢れる大サーヴィス♡ まるで王様に奉仕する奴隷女のような仕草だが、これは私たちが望んでやっているのだ……流し目でそれをアピールしつつ、ニマニマ蕩ける最高の笑顔♡ 口上もちゃんとクソエロく、淫猥に飾り立てられたマゾ雌装束魅せつけるっ♡
「ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ そ、それまではぁ……♡」
「んちゅっ♡ このド鬼畜ちんぽ♡ 私たちで、二人占めぇ♡」
「この、『恋太郎くんが私たちに飽きるまでドチャクソ愛しまくるマゾ雌彼女純愛監禁ハウス』でぇ……♡ ね、唐音さん♡」
「この馬鹿ぁっ♡ そんなことしたら、したらぁ……されたいわねするわよ羽香里っ♡♡♡」
「……」
「「んっべぇ゛ぇ゛……♡ れろっ♡ れろっ♡ ちゅばっ♡ ちゅっちゅっ♡」」
我慢できなくなってしまい、クソ重キンタマしゃぶった上にちょっと間違った名称告げて。向かい側で親友がイタズラッぽく微笑んで、顔をそっと近づけてくる♡ これは罠よ、院田唐音……このド淫乱はまたずぅっぽし♡ と自分を落とし穴にハメようとしてきている。もちろん大喜びで同意して、ごんぶと挟んだレズキス上等♡ 両側から舌を絡めてくちづけしまくりキスマークの雨あられ♡
「二人とも、ちょっと違うよ」
「「ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……♡♡♡ ぽぉんっ♡」」
「俺が彼女に対して、飽きるなんて有るはずないだろう?」
「え、ええ♡ そうですね……♡」
「アンタは私たちを、愛し過ぎなのよぉ……♡」
「だからこの家の名前は」
「「……ッ♡♡♡」」
そんな彼女自覚の塊のような行いに対し、立ち上がるとかなんてヤツッ♡ しつこく大好物に熱心にしゃぶりつく二人を纏めて立ち上がらせる、亀頭がエサのちんぽ釣りッ♡ そして優しく訂正して誤りを咎めながら、そっと太い腕が絡みつく腰……♡ やりたいことがわかってしまい、すかさず跳ね上げる脚で取るおまんこ見せつけI字バランスッ♡
「『俺が二人を愛して愛して愛しまくる絶対ラブラブ純愛御殿』だっ!!」
「ね、ネーミングセンスがッ♡」
「クソ悪い上にワガママ過ぎんのよっ♡」
「うるさい黙って愛されろっ! 愛してるぞ、唐音ッ!! 羽香里ッ!!」
「「あ゛ァ゛ッヒョォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
そして溜めた割にはクソダサい、願望丸出しドッキュンネーム♡ ツッコミどころしか無いそれに、担当の私だけじゃなく基本彼を全肯定する親友までもが異論を述べる♡ だがそれを愛を拒否られたと勘違いしたのか、絶対逃がさねぇぞとばかりに抱きしめてくる剛腕♡ 雄々しく名前を呼びつつ子宮を搾る雄力プレスに、どぼぼぼぼぼぉっ♡ ぶりゅりゅりゅるぅ゛ッ♡ と、たぁっぷり♡ と詰め込まれ過ぎたザーメン勢い良く逆噴射する白濁液のナイアガラッ♡
「愛が零れちゃったな」
「「あ゛へェ゛ッ……☆」」
「じゃあまた注いであげないと……良いよな?」
「もちろんですぅっ♡」
「い、嫌って言っても無理やり詰め込みまくるんでしょっ♡ わかってんのよこっちはっ♡」
「正解。あと二人でキスしてくれ、そっちの方が興奮するからっ!!」
「「んちゅっ♡ お゛ッ♡ うゲェ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッヤベッ♡ ちぬッ♡ ちんじゃぅ゛ゥ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
「俺を置いて心中しようとするなっ! 喰らえ、愛の救命活動ッ!!」
「「ンのォ゛~~~~~~ッ♡♡♡ やぶれぅ゛ッ♡ やぶれちゃぅ゛のっホォ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
ドタンと片足掲げたままに、床に倒れ込んでしまった私たち。そしてヒクっ♡ ヒクっ♡ と、愛の名残を垂れ流す彼女穴をコイツが見逃してくれるはずも無かった♡ ご丁寧に問いかけた癖に、淫乱アンサーもツンデレ返事も関係なしっ♡ あまつさえリクエストさえ言ってきて、従うとその光景に嫉妬して交互にブッ挿す鬼ピストン♡ しかも余計な事を言った瞬間に、射精で言論統制してきて続行する愛で全てを解決できると妄信する本性を露わにした純愛殺害モンスターッ♡
「まだまだ全然愛し足りないッ……!」
「「あ゛ヒッ♡ ふへぇ゛ッ♡」」
「でもキツそうだな、じゃあ風呂で」
「た、たひゅ♡ かったぁ……♡」
「ちょ、ちょっとは気が利くじゃ……♡」
「愛し合おうか」
「「……♡ はぁいっ♡」」
意識も飛ばせないぐらいの愛情洪水に、押し流された私たちのレイプ後みたいな惨状眺めてポツリと一言。その提案にようやく休憩させてくれるのかと思いきや、口を衝いて出たのは浴場すらもセックス部屋とするなんて恐ろしすぎる激ヤバ宣言♡ し、しかもそれだけじゃ済まないわっ♡ ベッドはもちろんトイレも台所だって♡ 家中全部が、コイツが私たちを愛するための場所ッ♡ そんなの死ぬほど嬉し過ぎッ♡ 愛してるわよ恋太郎、どうせ手加減してくれないだろうからどうにか愛情全部を受け止めなくちゃっ♡♡♡
「じゃあそういうことで、またねみんな」
「えへへ恋太郎くんっ♡ ぱ、パイズリ洗い頑張りますっ♡」
「ちんぽをぴっかぴかに磨き尽くしてあげるんだからっ♡」
「まずは二人を洗ってあげたいな。ほら、苦しそうだし」
「お、お気遣い痛み入りまッヒョォ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「歩けないわよ馬鹿ッ♡ いい加減にしなほッギョォ゛ッ♡♡♡」
もはや愛することに対するリミッターがブッ壊れた、馬鹿と一緒にカメラの前からご退場……もちろん片足ずつひっ掴まれたまんま、交互にちんぽを突っ込まれながら♡ 遂にはブラブラ空中で揺らされて、気の赴くままにブチ込まれ続ける激ヤバ愛情♡ こうして始まってしまった……叩き込まれる愛情の拒否が全く許されない、実質的にちんぽとキンタマの都合が最優先♡ 愛で圧殺され続ける愛以外何も存在しない、イチャイチャラブラブ婚前ドスケベッ♡♡♡