今日はアスナが当番の日。彼女はなぜか制服を着ながら、つまらなそうに執務室の中をグルグルと回っている。
「ご主人様ぁ〜せっかく一緒にいるんだから遊ぼうよ〜」
「私も遊びたいけど、いまはメールの返信してるから」
「えぇ〜?なにそれ〜?」
アスナは私のそばに寄り、パソコンの画面を覗いてくる。すると、アスナの爆乳が制服の上からむにっ……♡と当たる。重い。ものすごく重い。だが柔らかい。制服を挟んでもこんなに柔らかいのなら……もし直接触ったらどうなるのだろう……?妄想が膨らむ。
「せっかく任務も何も無いから、制服で来てみたのにさぁー?」
ぐぅ……ミスタイプが増える。アスナはメス臭い女子高生フェロモンを撒き散らしながら、すりすりと匂いを擦り付けてくる。私は強烈な性的欲求に苛まれながら、なんとか最後のメールを送り終える。
「おっ!未読なくなったね!それじゃあ、私と遊ぼっ!」
「ま、待って……今はちょっと……」
「んー?ご主人様どうしたの?前かがみになんかなっちゃって、お腹でも痛い?」
「い、いや、そういう訳じゃないけど……」
「――あ、アスナ分かっちゃった!ズボンがさっきより膨らんでるね!」
「ちょっ……!アスナ……!そういうことは大きな声で言わないの!」
「えーどうして〜?別にいいじゃん!」
アスナはからかうような視線で私を見る。
「ご主人様、危ないものでも持ってるの?」
「い、いや……確かに危ないと言えば危ないかもだけど……うわっ!」
「えーい!」
アスナは無邪気にファスナーを下げ、パンツすら脱がせてしまった。
「わわわっ!おちんちんがおっきくなってる!しかも硬い!」
「ま、待ってアスナ!」
「おちんちんっておっきくなるんだ……!それに、なんだか変な匂いもするね……!」
アスナはオフィスチェアを回し、匂いを嗅ぎやすい体勢に持っていった。それから、謙虚に「すんっ……♡」と匂いを少しだけ胸に入れ、その後に興味を示すがごとく「すぅぅぅ〜……♡」と大きく息を吸い込んだ。
「はぁ〜♡なんだかとっても好きな匂い……♡」
アスナは夢中で匂いを嗅いでいる。こんなことしていいのかな……?いや、アスナが楽しそうだからいいか……。
「すんすんっ♡ふぅ〜♡くさい……くっさ〜い……♡興奮してるんだね?わかるよ♡」
アスナは意図してか、息を吹きかけながら蠱惑的な表情で私の目を伺う。私の精巣がグツグツと煮立つ音がして、目の前の少女を穢す準備を進めている。
「ねぇご主人様?そろそろしゃぶってあげた方がいい?」
「な、なんでそう思うの?」
「だって、ご主人様のおちんちんがそう言ってるよ〜?」
アスナは先程までの無知そのものな状態から、突然知識が身についたように誘ってくる。
「――じゃ、じゃあ、お願いします」
「あははっ、正直なご主人様は好きだよっ♡はむっ♡」
じゅるるるる……♡じゅっ♡ぺろぺろ♡しこしこ♡
アスナはすぐに食いつき、まるで多くの経験をしてきたような方法で搾り取ってくる。決してそんなことはないはずなのに。彼女はそれから、尿道を吸い上げたり、亀頭を舐め回したり、玉を揉んだりといった「男を悦ばせるテク」で私を弄ぶ。
ずぞぞぞぞぞぞっ♡じゅるっ♡れろれろ……♡
「うっ……くぅ……アスナ、どこでそんな口遣いを覚えたの……」
「ぷはっ……うーん、わかんないっ♡」
アスナはとぼけた顔でそう言った。
そ、そうか……この子は直感でなんでもこなせてしまうのか……!どうしたら私が気持ちよくなれるのか、それを「勘」で感じ取れる……そういうことか!?先程までペニスが勃起することも知らなかった子がプロ顔負けのえげつないフェラで射精を促してくる。
爆乳の制服少女が肉棒に吸い付きながら、その爆乳をぶるんぶるんと揺らしながら、扇情的な目で私から精液を引っこ抜こうとしている。柔らかな唇が竿の付け根をめいっぱい押し込む。今まで汚れを一切知らなかった彼女の唇が、私の赤黒い肉棒でどんどんとマーキングされていく。「私のメスだ」、「ご主人様のメスだ」と顕示するように。
私の匂いがアスナに移る。彼女は私の陰毛を口に引っ付けながら、ストロークをさらに大きくする。
「じゅぼっ♡じゅぞぞぞぞっ♡じゅるるっ♡」
アスナは腰をふりふりへこへこと動かして射精欲を煽ってくる。私はその動きに応えるようにアスナの頭を思いっきり股間に引き寄せ、そのまま喉奥に精液をぶちまけた。
びゅっ♡びゅ〜ぅ♡びゅっぴゅぅうう〜♡びゅるるるるるるっ♡ぴゅぅ〜♡ぴゅっく♡ぴゅっく……♡
アスナは先程までの余裕な表情とは裏腹に苦しそうな表情をして、私のミルクを受け止めた。そして、最後の吸い付きと言わんばかりにじゅぞぞぞぞ〜♡と尿道を吸い上げ、竿から口を離して「えぁー♡」と口を開けた。
私の遺伝子が沢山詰まった白濁液が、アスナという超絶美少女の口を悪臭で染めている。アスナは舌をくねくね動かしてから、味わうように「ごっくん♡」と飲み込んだ。
「ぷはぁ〜♡くっさくておいし〜い♡ご主人様のせーえき、多いし濃いし噛みきれないし……♡本当はこんなの女の子に飲ませちゃダメなんだよ♡?」
アスナは
「ご主人様♡そろそろ本番しよっか♡」
アスナの蜜壷はぐちょぐちょに濡れていた。先ほど以上のメス臭さが私に伝わり、逆に私は彼女にオス臭さを伝える。体すら触れない、セックス前のコミュニケーション。そこには本能的な合意があった。
アスナはオフィスチェアに座ったままの私の上にドカンと乗っかり、水色の下着をずらしてズブブブッ♡と挿入していく。
「んぅぅぅぁっ♡」
アスナは声を漏らしたと思いきや、腰をグリグリと動かして自ら子宮口に鈴口を擦り付ける。そして、制服のボタンを外してブラも放り投げ、生のなっっがい爆乳を露出する。そして、それを私の顔にどんと乗せて乳首を私の口に無理やり入れる。私がそれを焦らすように舐めると、アスナの腰使いが一瞬だけ止まる。しかし、その後すぐにピストンを伴わない動きを再開し、弱い刺激の与え合いが始まる。その比べっこが、私の精巣を異常なまでに刺激してくる。
先に音を上げたのは、私の方だった。彼女のぐりぐりに対して腰をヘコヘコと動かし、あろう事かおねだりをしてしまったのだ。
「あははは♡ご主人様の負け♡いっくよー?」
アスナはそう言いながら、体を浮かして強烈なピストンを開始した。肘掛に体重を預けながら、バチュッ♡バチュッ♡と腰を打ちつける。極めて本能的な、射精欲を煽るための腰使い。
「はぅんっ♡あぁぁっ♡」
私はいま、セックスを初めてする少女の『勘』にリードされ、その少女を孕ませるための準備を進めている。ふわふわとした膣がキュッと締まったり緩んだりを繰り返しながら、交互に攻撃を仕掛けてくる。ヒダの一本一本が愛液でなめらかに絡み合って、射精までの道筋を示してくる。
ギシッギシッ♡ぱんぱんっ♡
そんな音が部屋中に響く。アスナの喘ぎ声がだんだんと大きくなる。ピストンの度に長乳が顔に当たり、べしべしと殴られる。私はその暴れっぷりを止めるために、下から乳を支えて重さを確かめる。
「おもっ……」
そんな一言がこぼれる。私は最初は優しく揉んでいた。しかし、不思議な魅力に取り憑かれ、このおっぱいを乱暴に扱いたい――そんな欲が出てしまった。
もみ、もみっと指を食い込ませると、異様なまでのハリと柔らかさが手に伝わる。下は膣壁の気持ちよさに飲み込まれながら、手はデカ乳の柔らかさに溺れる。その谷間からは、女子高生特有の甘く可憐な香りと、私の精液のむせかえるような匂いが混ざり、この空間特有の『交尾の匂い』を漂わせている。
私がそうして胸を刺激していると、いつ間にかアスナは膣をキュンキュンと締め付けだしていた。もしや、絶頂が近いのだろうか?
「んぁっ♡んぁぁぁぁぁっ♡いっく゛〜っ♡いぐいぐいぐいぐっ♡♡」
アスナはそんな声を出して果ててしまった。主人を待たず先にイッてしまう……なんて悪い子だ。
「んぐぅ♡ちょっ、ご主人様待って♡!今イッて♡いぃぁっ♡」
今度は私がアスナの腰を持ち、まるで大型オナホールを動かすがごとく上下運動する。アスナの表情が、無様な悶絶顔に変わっていく。舌を出し、目線を大きく上にあげて喘ぎ声だけを出す――。いつもの無邪気な顔からは想像も出来ないほどのイキ顔。それを私の顔のすぐ側で見せる。それがたまらなく興奮する。
カリが彼女の体を擦り、二人が共に欲を満たしていく。ポルチオを刺激し、射精までのカウントダウンをゆっくりと始めていく。アスナの長乳にしゃぶりつき、女子高生の味を堪能するように舐め回す。その度にアスナは高揚し、膣をキュッと締める。メスの匂いを堪能させられた私は遂に限界を迎え、絶頂がどんどんと近くなる。
「んぁぁ♡いいよっ♡中でっ♡またっ……♡またイッ゛ぎゅ゛ぅぅ゛う♡」
びゅるっ♡びゅるるるるっ♡びゅっくぅぅぅ〜♡びゅ〜るるる〜♡どっぴゅ〜♡ぴゅっく……♡ぴゅっく……♡
ここ最近で一番濃ゆいのが出た……。こんなのを出されたアスナの卵子はひとたまりもないだろう。そんな自信がある。
「お゛っ……きもぢよがった……♡」
アスナは今までの姿からは想像もできない表情で余韻を楽しんでいる。がくがくと腰が振るえ、全く動けそうにない。私が彼女の腰を持ち上げると、ようやく意識が戻ったように立ち上がった。
「ん、んぁぁっ♡」
アスナはそう喘いだと思いきや、今度は「あっ!」と閃いた表情で「ぱくっ♡」とペニスに吸い付いた。
「じゅる……♡じゅるじゅる……♡じゅぼぼぼ♡」
「なっ……!」
「じゅぶっ♡ぷはっ♡これ、ご主人様が好きな気がして♡」
アスナはその直感を存分に生かし、突然お掃除フェラを始めたのだ。まるで尿道をストローのように吸い上げていく。
ずぞぞぞぞぞっ♡じゅっぷ……♡
「ぷはっ♡ご主人様のおちんちん、さっきまでと違ってふにゃふにゃだねー♡」
アスナはそう言いながら、萎えっぱなしの私の竿を綺麗に舐めとった。
「ふぅ〜!これでおっけーだね!さ、仕事仕事!」
彼女は何事も無かったかのように立ち上がり、再び部屋を回り始めた。下着も付けずに……。
――ま、まずい、精液で床を汚すのだけはやめてくれ……!