「よし、今日の執務も終わりだな。お疲れさまだ、司令官。」
「長月も、お疲れさま。」
睦月型駆逐艦八番艦の長月。特徴的な緑色の髪を持つ、俺の嫁だ。今日も二人で執務をこなし、手をつないで自室へと向かう。
ガチャッ という音を鳴らし、ドアを開け中に入る。後ろ手にドアを閉めた俺は、長月に抱きつきキスをする。
唇を触れ合わせるだけのものではない、激しいものを。
「まったく♡司令官、もう我慢できなくなったのか♡」
「あぁ、長月としたい。」
「奇遇だな、私もなんだ♡」
入り口でイチャイチャはいったん中断し、備え付けの風呂場に向かう。あまり広いとは言えないが、そのくらいだからこそいいのだ。
「それじゃあ、身体を洗うか♡」
そう言うと、長月は自身の体に石鹸を塗った。
「じゃあ、まずは背中からだ♡」
「ふふ、どうだ司令官?私のおっぱいが当たって嬉しいだろう♡なんせ司令官は、駆逐艦に興奮する変態♡だからな。」
「次は腕だな。私が股に挟んで洗ってやる♡」
「んっ♡司令官の腕は、んんっ♡ゴツゴツしていて、んんぅ♡気持ちいいな♡ふぅ・・・♡ふぅ・・・♡」
「左腕も・・・♡んんっ♡んふっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んはぁっ♡♡♡はー♡はー♡」
「今、イッたんじゃないか、長月?」
「イった?このくらいでイクわけないだろう・・・♡・・・ホントだぞ。」
「さぁ、次は前だ♡」
ゴシ♡ゴシ♡
ゴシ♡ゴシ♡
「この体勢は、司令官と向き合えるから好きだ♡しっかり入念に洗ってやるからな♡んっ!?んちゅ♡ぢゅ♡じゅる♡んはぁ♡ふぅー♡私の口の中は洗わなくてもいいんだぞ♡全く・・・♡よし、これで終わりだな。」
「まだ、洗ってないところがあるぞ、長月。まだ終わってない。」
「まだ終わってないって?確かにそうだな♡じゃあ、私は横になるから、司令官の好きなように動いてくれ♡」
「あぁ、好きに動かせてもらう。」
「んっ♡んっ♡司令官、気持ちいいか?そうか、ならよかった♡司令官が気持ちいいと、私も嬉しいからな♡んあっ♡あっ♡私もっ♡気持ちよくなって♡きた♡司令官のっ♡チンポもビクビク♡してきたなっ♡司令官っ♡いっぱい射精してくれっ♡私のっ♡ロリちっぱいに♡いっぱい♡」
「よし、長月射精すぞ!しっかり顔で受け止めろよ!」
びゅる♡びゅるるるるるるるるる♡どぴゅ♡ぴゅっ♡
「はぁ・・・♡はぁ・・・♡司令官・・・♡」
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「ふぅ・・・。あったかい・・・。」
湯船の中、胡坐をかいた俺の股にすっぽりと収まった長月が言う。そんな長月にとても愛おしさを感じ、思わず口から。
「・・・長月、愛してる。」
「どうしたんだ急に?」
「長月は?」
「私も愛してるぞ司令官。当たり前だろう?」
「そうか、ありがとう」
長月からの愛の言葉に、多幸感が胸を埋め尽くす。俺に愛の言葉を伝えて、たくさんの幸福をくれる女性は、未成熟な身体の少女で、その少女と俺はもう何度も身体を重ねていると思うと、背徳感と劣情を覚え、愚息が元気を取り戻してきた。しかし、以前風呂場で致したときに、翌日に二人仲良く風邪を引いたため、それ以降控えている。
「長月、そろそろ上がろうか?」
「あぁ、分かった。上がったら、またするんだろう?」
「当たり前だ。」
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ベッドの上、俺に背中を向けている長月とキスを交わし、まだ未成熟な胸に手を伸ばす。
「んっ♡司令官♡そんな焦らすような触り方をしないでくれ♡」
「長月がおねだりできたら止めるよ。」
「なっ、なにっ♡今日の司令官は意地悪だな♡・・・仕方ない分かったよ・・・♡私は♡駆逐艦長月はっ♡司令官に♡ロリちっぱいをいじられて♡下品な声を出して♡気持ち良くなりたい♡変態駆逐艦だから♡もっといっぱいいじってください♡ほら、これでいいだろおっ!?♡」
「よくできました。百点満点だよ、長月。」
「あっ♡あっ♡司令官っ♡司令官っ♡乳首っ♡もっといじってくれ♡あっ♡んあっ♡」
「いいよ、長月。もっといじってやる。」
「んあぁぁぁぁあぁぁ♡司令官っ♡もっと♡もっと♡」
「ん。」
「おほぉぉぉぉぉぉおおぉ♡♡♡イクっっっ♡♡♡司令官にっっ♡乳首いじられてるだけで♡イクぅぅぅぅ♡♡♡」
ぷしゃ♡ぷしゃっ♡ぷしゃぁぁぁぁぁぁ♡♡
長月は盛大に潮を吹き、腰をガクガクとさせている。
「長月、顔見せて。」
「いやだぁ・・・いま絶対に変な顔してるからぁ・・・」
「どんな表情でも長月は可愛いよ。」
「んー♡」
普段の毅然とした態度の長月からは想像がつかない声。
「見せてくれよ。」
「いやだぁ・・・♡」
「そうか・・・ならいいや」
「・・・♡?」
ずぶっ♡
イって四つん這いになっている長月に挿入する。
「んおぉぉ♡!?ふっ♡ふっ♡・・・司令官♡急に挿入れられたらびっくりするだろぉ・・・♡」
「長月が顔見せてくれないらだ」
「そんなこと言われてもだなぁ♡こんなだらけ切った顔をぉ♡司令官には見せたくな・・・おほぉ♡!?」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「おっ♡おっ♡しれいかっ♡そんなっ♡激しくっ♡動かれたらっ♡すぐイっちゃうだろぉっ♡もっとゆっくりぃっ♡してくれぇっ♡」
「でも、長月は激しくされるの好きだろ?」
「そっ♡それはぁっ♡そうだがぁっ♡おふっ♡しれいかっのチンポっ♡気持ちいいとこにっ♡当たってるっ♡おっ♡おっ♡イクっ♡イクっ♡イクぅぅぅぅぅぅうぅうぅぅううぅうぅ♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁ♡
盛大に潮を吹いた長月を見て、より腰の動きを速める。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡しれいかっ♡もうイってるっ♡イってるからぁっ♡」
「長月!俺の子を孕めっ!」
「ふぁ♡ふぁかったかりゃぁ♡しれいかっのっ♡あかひゃん孕むかりゃっ♡激しくするのやめっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡またイっひゃう♡」
「長月!長月!もう射精そうだ、中に射精すぞ!」
「しれいかっのチンポっ♡びくびくしてりゅっ♡きてっ♡しれいかっ♡
しれいかっのあかひゃん♡はりゃませてっ♡」
「うっ!射精る!射精すぞ!」
ビュッ♡ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル♡
「おほぉぉぉぉおおぉぉぉおぉぉぉぉぉおおおおぉぉぉぉ♡♡♡イグううううううううううう♡♡♡しれいかっにっ♡♡♡はりゃませりゃれてりゅうぅうぅぅぅうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡わたひのっ♡おマンコがっ♡
しれいかっの赤ひゃんはりゃみたがってぇ♡♡♡おチンポミルクごくごくのんでりゅぅっ♡♡♡」
「はぁ・・・はぁ・・・長月・・・。」
「おっ♡おっ♡気持ち良すぎてっ♡おしっこ漏れちゃうっ♡」
チョロ♡チョロチョロ♡シャァァァァァァァァァァァァァァァァァ♡
「おっ♡おぉ・・・♡」
「長月、愛してる。」
「わたひもっ、愛してるぞっしれいかっ・・・♡」
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朝、目を覚ますと目の前に長月がいた。十中八九、俺の寝顔を見ていたのだろう。
「おはよう、司令官。」
「おはよう、長月。昨日はごめんな。」
自分でも、かなりめんどくさい奴だと分かっている。昨日、あれだけしておいて今更罪悪感を感じるなど。
「いつも言っているだろう?私は司令官が好きだ。司令官に昨日のようにされることもな。だから謝る必要はない。」
「ありがとう。長月。」
「いや、構わない。それよりも、昨日ので妊娠していたらどうする、司令官?」
「しっかり責任はとるさ。安心してくれ。」
「ふっ、頼むぞ」