※この作品はR-18です。

長月と夜   作:しろっこ@オーストリア


原作:艦隊これくしょん
タグ:R-18 艦これ 長月
はい。長月ちゃんです。pixivにも同じ内容の作品を投稿しています。

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長月と夜

「よし、今日の執務も終わりだな。お疲れさまだ、司令官。」

 

「長月も、お疲れさま。」

 

睦月型駆逐艦八番艦の長月。特徴的な緑色の髪を持つ、俺の嫁だ。今日も二人で執務をこなし、手をつないで自室へと向かう。

ガチャッ という音を鳴らし、ドアを開け中に入る。後ろ手にドアを閉めた俺は、長月に抱きつきキスをする。

唇を触れ合わせるだけのものではない、激しいものを。

 

「まったく♡司令官、もう我慢できなくなったのか♡」

 

「あぁ、長月としたい。」

 

「奇遇だな、私もなんだ♡」

 

入り口でイチャイチャはいったん中断し、備え付けの風呂場に向かう。あまり広いとは言えないが、そのくらいだからこそいいのだ。

 

「それじゃあ、身体を洗うか♡」

 

そう言うと、長月は自身の体に石鹸を塗った。

 

「じゃあ、まずは背中からだ♡」

 

「ふふ、どうだ司令官?私のおっぱいが当たって嬉しいだろう♡なんせ司令官は、駆逐艦に興奮する変態♡だからな。」

 

「次は腕だな。私が股に挟んで洗ってやる♡」

 

「んっ♡司令官の腕は、んんっ♡ゴツゴツしていて、んんぅ♡気持ちいいな♡ふぅ・・・♡ふぅ・・・♡」

 

「左腕も・・・♡んんっ♡んふっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んはぁっ♡♡♡はー♡はー♡」

 

「今、イッたんじゃないか、長月?」

 

「イった?このくらいでイクわけないだろう・・・♡・・・ホントだぞ。」

 

「さぁ、次は前だ♡」

 

ゴシ♡ゴシ♡

ゴシ♡ゴシ♡

 

「この体勢は、司令官と向き合えるから好きだ♡しっかり入念に洗ってやるからな♡んっ!?んちゅ♡ぢゅ♡じゅる♡んはぁ♡ふぅー♡私の口の中は洗わなくてもいいんだぞ♡全く・・・♡よし、これで終わりだな。」

 

「まだ、洗ってないところがあるぞ、長月。まだ終わってない。」

 

「まだ終わってないって?確かにそうだな♡じゃあ、私は横になるから、司令官の好きなように動いてくれ♡」

 

「あぁ、好きに動かせてもらう。」

 

「んっ♡んっ♡司令官、気持ちいいか?そうか、ならよかった♡司令官が気持ちいいと、私も嬉しいからな♡んあっ♡あっ♡私もっ♡気持ちよくなって♡きた♡司令官のっ♡チンポもビクビク♡してきたなっ♡司令官っ♡いっぱい射精してくれっ♡私のっ♡ロリちっぱいに♡いっぱい♡」

 

「よし、長月射精すぞ!しっかり顔で受け止めろよ!」

 

びゅる♡びゅるるるるるるるるる♡どぴゅ♡ぴゅっ♡

 

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡司令官・・・♡」

 

 

 

――――――――――――――――――――――――――――――――

 

 

 

「ふぅ・・・。あったかい・・・。」

 

湯船の中、胡坐をかいた俺の股にすっぽりと収まった長月が言う。そんな長月にとても愛おしさを感じ、思わず口から。

 

「・・・長月、愛してる。」

 

「どうしたんだ急に?」

 

「長月は?」

 

「私も愛してるぞ司令官。当たり前だろう?」

 

「そうか、ありがとう」

 

長月からの愛の言葉に、多幸感が胸を埋め尽くす。俺に愛の言葉を伝えて、たくさんの幸福をくれる女性は、未成熟な身体の少女で、その少女と俺はもう何度も身体を重ねていると思うと、背徳感と劣情を覚え、愚息が元気を取り戻してきた。しかし、以前風呂場で致したときに、翌日に二人仲良く風邪を引いたため、それ以降控えている。

 

「長月、そろそろ上がろうか?」

 

「あぁ、分かった。上がったら、またするんだろう?」

 

「当たり前だ。」

 

 

 

――――――――――――――――――――――――――――――――

 

 

 

ベッドの上、俺に背中を向けている長月とキスを交わし、まだ未成熟な胸に手を伸ばす。

 

「んっ♡司令官♡そんな焦らすような触り方をしないでくれ♡」

 

「長月がおねだりできたら止めるよ。」

 

「なっ、なにっ♡今日の司令官は意地悪だな♡・・・仕方ない分かったよ・・・♡私は♡駆逐艦長月はっ♡司令官に♡ロリちっぱいをいじられて♡下品な声を出して♡気持ち良くなりたい♡変態駆逐艦だから♡もっといっぱいいじってください♡ほら、これでいいだろおっ!?♡」

 

「よくできました。百点満点だよ、長月。」

 

「あっ♡あっ♡司令官っ♡司令官っ♡乳首っ♡もっといじってくれ♡あっ♡んあっ♡」

 

「いいよ、長月。もっといじってやる。」

 

「んあぁぁぁぁあぁぁ♡司令官っ♡もっと♡もっと♡」

 

「ん。」

 

「おほぉぉぉぉぉぉおおぉ♡♡♡イクっっっ♡♡♡司令官にっっ♡乳首いじられてるだけで♡イクぅぅぅぅ♡♡♡」

 

ぷしゃ♡ぷしゃっ♡ぷしゃぁぁぁぁぁぁ♡♡

 

長月は盛大に潮を吹き、腰をガクガクとさせている。

 

「長月、顔見せて。」

 

「いやだぁ・・・いま絶対に変な顔してるからぁ・・・」

 

「どんな表情でも長月は可愛いよ。」

 

「んー♡」

 

普段の毅然とした態度の長月からは想像がつかない声。

 

「見せてくれよ。」

 

「いやだぁ・・・♡」

 

「そうか・・・ならいいや」

 

「・・・♡?」

 

ずぶっ♡

 

イって四つん這いになっている長月に挿入する。

 

「んおぉぉ♡!?ふっ♡ふっ♡・・・司令官♡急に挿入れられたらびっくりするだろぉ・・・♡」

 

「長月が顔見せてくれないらだ」

 

「そんなこと言われてもだなぁ♡こんなだらけ切った顔をぉ♡司令官には見せたくな・・・おほぉ♡!?」

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「おっ♡おっ♡しれいかっ♡そんなっ♡激しくっ♡動かれたらっ♡すぐイっちゃうだろぉっ♡もっとゆっくりぃっ♡してくれぇっ♡」

 

「でも、長月は激しくされるの好きだろ?」

 

「そっ♡それはぁっ♡そうだがぁっ♡おふっ♡しれいかっのチンポっ♡気持ちいいとこにっ♡当たってるっ♡おっ♡おっ♡イクっ♡イクっ♡イクぅぅぅぅぅぅうぅうぅぅううぅうぅ♡♡♡」

 

ぷしゃぁぁぁぁぁぁ♡

 

盛大に潮を吹いた長月を見て、より腰の動きを速める。

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡しれいかっ♡もうイってるっ♡イってるからぁっ♡」

 

「長月!俺の子を孕めっ!」

 

「ふぁ♡ふぁかったかりゃぁ♡しれいかっのっ♡あかひゃん孕むかりゃっ♡激しくするのやめっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡またイっひゃう♡」

 

「長月!長月!もう射精そうだ、中に射精すぞ!」

 

「しれいかっのチンポっ♡びくびくしてりゅっ♡きてっ♡しれいかっ♡

しれいかっのあかひゃん♡はりゃませてっ♡」

 

「うっ!射精る!射精すぞ!」

 

ビュッ♡ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル♡

 

「おほぉぉぉぉおおぉぉぉおぉぉぉぉぉおおおおぉぉぉぉ♡♡♡イグううううううううううう♡♡♡しれいかっにっ♡♡♡はりゃませりゃれてりゅうぅうぅぅぅうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡わたひのっ♡おマンコがっ♡

しれいかっの赤ひゃんはりゃみたがってぇ♡♡♡おチンポミルクごくごくのんでりゅぅっ♡♡♡」

 

「はぁ・・・はぁ・・・長月・・・。」

 

「おっ♡おっ♡気持ち良すぎてっ♡おしっこ漏れちゃうっ♡」

 

チョロ♡チョロチョロ♡シャァァァァァァァァァァァァァァァァァ♡

 

「おっ♡おぉ・・・♡」

 

「長月、愛してる。」

 

「わたひもっ、愛してるぞっしれいかっ・・・♡」

 

 

 

――――――――――――――――――――――――――――――――

 

 

 

朝、目を覚ますと目の前に長月がいた。十中八九、俺の寝顔を見ていたのだろう。

 

「おはよう、司令官。」

 

「おはよう、長月。昨日はごめんな。」

 

自分でも、かなりめんどくさい奴だと分かっている。昨日、あれだけしておいて今更罪悪感を感じるなど。

 

「いつも言っているだろう?私は司令官が好きだ。司令官に昨日のようにされることもな。だから謝る必要はない。」

 

「ありがとう。長月。」

 

「いや、構わない。それよりも、昨日ので妊娠していたらどうする、司令官?」

 

「しっかり責任はとるさ。安心してくれ。」

 

「ふっ、頼むぞ」

 

 

 


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