真一は歩夢の部屋のクローゼットを開ける。
「これだよな」
そして歩夢が普段身に着けているであろう制服やソックスを見つける。
すぅ~~~~~~~~
制服を手に取ると顔に押し付け匂いを肺いっぱいに取り込む。
「最高だ…」
匂いを楽しんだ後、ゆっくりと歩夢に近づく
「歩夢、今度はこれを着てヤろうな」
(私の制服・・・)
「っ!嫌ぁっ!」
(どうして私の制服を・・・!?)
歩夢は我に返ったように暴れ出す。
ぱぁんっ!!
真一が平手打ちをする。
「拒否権ないんだよ歩夢。いいから着ろ。」
平手打ちをされ一瞬ひるんだが、大切な制服を汚されるわけにはいかず言葉に従わない。
しかし真一は容赦しない。
ぱぁん!ぱぁんッ!!!
再び歩夢の頬を張る。
「痛いっ!やめて!!」
(どうして私がこんな目に・・・)
「てめぇの意見聞いてねぇんだよ」
そしてもう一発くらわせようと手をあげたとき・・
「わかった!着るからぶたないでぇ!」
歩夢が泣きながら懇願する。
(なんで・・・なんでこんなことに・・・)
渡された下着を着ける。
(うぅっ・・・気持ち悪いよぉ)
ショーツに足を通すと股間にぐちゅっという感覚が伝わる。
未だに精液が残っている秘所にかぶせる様に下着を履く。
(やっぱりまだ精液が中に入ってる・・・)
そしてブラウス、リボンタイを付けスカートを履く。
(着替えなきゃ・・・)
歩夢が制服を着終えると真一はスマホを構えていた。
「かわいいよ歩夢・・・」
カシャッ シャッター音が響く。
(撮られた・・・)
そして真一はスマホをしまうとベッドに歩夢を放り投げる。
すかさず覆いかぶさり抱き着きながらペニスを歩夢へ擦り付ける。
「じゃあ、またたっぷり愛してやるからな」
(助けてぇっ!お母さんっ!!お父さんっ!!)
ぶちゅぅぅっぅうう!ちゅっちゅぱっ!
歩夢にキスをお見舞いする。
(制服姿の歩夢たまんねぇ・・・)
「いやぁ・・・もう許してぇ・・・」
「ダメだ。歩夢は俺の女だ」
そう言うと再び歩夢の唇を奪い、口内を蹂躙する。
(苦しいよぉ・・・)
そんなことを考える間も与えずキスを続けながら、歩夢の体を愛撫し始める。
制服の上から胸を揉みスカートの中へ手を忍ばせ太ももをさする。
(さっきも最高だったが制服だとやばいな)
「んっ!んんっ!!」
制服を着た歩夢に興奮しさらに激しくキスを続ける。
くちゅっくちゃぁ・・・れろぉ・・・ぢゅるぅ・・・ずびゃぁっ・・・べちょぉっ・・・ずじゅっ!!ぐちゅぅっ!!
キスをしながら胸を揉み、スカートの中へ手を入れ下着の上から秘所を愛撫する。
(もう濡れてるな)
そう判断し、歩夢を解放すると四つん這いにさせる。
「暴れんなよ」
そういうと完全に元気を取り戻しそれどころかさっきよりもいきりたった生殖器を歩夢のまんこへあてがう。
「またっ!!?やだ!やめてッ!!!」
「うるさいなぁ、二回目なんだから黙ってろ」
そういうと歩夢の顔を枕に押し付ける。
「んんっ!!」
(苦しいっ!息がっ・・・)
そして容赦なく挿入する。
(痛いっ!嫌ぁっ!!)
ずぶぅぅうっぅっ!!
(もうやだぁああっ!!助けてぇええっっ!!!!)
「やっぱり最高だ・・歩夢」
膣内はさきほど出した精液で滑らかになりすんなりとペニスを受けいれた。
それどころか歓迎するように無数のひだがうごめく。
「ぐっ!なんでこんなきもちいいんだ)
極上の快楽を味わいながらゆっくりとピストンを開始する。
「んんっ!!んん~~っっ!!」
(苦しいっ!もう嫌ぁっ!!)
ずちゅっ!ずちゅっ!じゅぶぅっ!!にゅちゃぁっ!!ぐちゅぅっ!!
歩夢は枕に顔を押し付けられ声にならない悲鳴を上げる。
「はぁ、はぁ・・・歩夢、気持ちいいか?」
(気持ちよくなんてない!早く終わって・・・)
「制服で犯すのたまんねぇ・・」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「んんっ!!んぅぅっ!!」
(お願い・・・もうやめてぇ・・・)
「あぁっ、出すぞ歩夢!」
「ん~~~~~~!!!!!」
(中だけは許してぇえええっ!!)
びゅるるるっっ!!!どぴゅるぅぅうううっぅぅうっぅうぅうぅうう!!!どぷっ!どくんっ!どぷっ!どぷぷっ!どくんっ!!
子宮に熱い精液が再び注がれる。
(また中に出されたぁ・・・)
「はぁ・・・はぁ・・・」
(どうして私が・・・)
「最高だったぜ歩夢」
「・・・もう一回な」
「え!!??」
驚くや否や再び真一はピストンを再開させる。
今度は枕に押し付けるのではなく、両手をハンドルのように握り全力でペニスを打ち込む。
そのせいか歩夢は絶叫に似た叫び声をあげる。
「ん゛あ゛あ゛っっ!!」
(裂けちゃうぅううう!)
「おらっ!もっと締めろ!」
どちゅっ!どちゅっ!ずりゅぅううぅっ!ずぷっ、ぬぷっ、ぐちゅぅううっ!!ばちゅっ!ばちゅんっ!どちゅんっ!
「がぁぁぁぁぁっ!!!!ひぐっ・・・もう無理ぃぃ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっっ!!
容赦のないピストンは歩夢の体を壊すように打ち込まれる。
「ああ、出すぞッ!」
どぴゅるぅぅううぅっぅぅううっっ!!!どぷっ!どくんっ!!どぷっ!どぷっ!どくんっ!!
「がぁっ!ぐぅぅ、苦しいぃっ・・・」
歩夢は精液で再びお腹が膨らむのを感じる。
(もう許して・・・)
もう逃げられないと悟り、歩夢は意識を手放した・・・
「はぁ・・何回でも行けるな・・あれ?トんだか」
歩夢は気絶し、真一はペニスを歩夢のまんこから抜く。
二回分の射精もあってぽっかりとあいた穴からは滝のように精液が流れる。
「勝手につかわせてもらうぜ」
そうつぶやくと既に意識がない歩夢の唇をぺろぺろと舐める。
落着きペニスに元気が戻るとそのままペニスを歩夢の口にねじ込む。
「歯立てんなよ・・・」
そのまま激しくピストンする。
「やっべ、歩夢のクチ気持ちいい・・・」
新しく知る快感に感動しながら口に向かって腰を打ち付ける。
「起きたらやらせよう・・」
起きてからの楽しみができた真一は喉奥にペニスを押し付け限界を迎える。
びゅるるるっっ!!どぷっ!どくんっ!どぷぷっ!どくんっ!!
「ふぅ・・・やっぱ最高だ・・・」
歩夢の口からペニスを引き抜く。
すると真一の精液が歩夢の舌に垂れ、開いた口からは涎と混じった白い精液がごぽぉっっとあふれ出る。
(これ起きたらまたやるしかないよなぁ)
「制服がちでたまんねぇ・・・起きるまでまんこも勝手にさせてもらうぞ・・」
そういうとぽっかりと口を開けもの欲しそうに引くついている穴にぶち込んだ・・・
「・・・・・?」
歩夢がしばらくして目を開けると真一は未だに歩夢の体を貪っていた。
「ああ、やっと起きたか」
歩夢の制服は体中に真一の精液が飛び散っていた。
「うぐっ!?げほっげほっ・・・・嘘・・・もうやめて・・・」
(にがいっ・・!なにこれ・・・!)
(それに私の制服っ・・・・)
声をあげようとするも口とのどに精液が絡み咳き込んでしまう。
(まだこんなこと続けるの・・・?)
もうどれくらい犯されてるのかわからなかったが歩夢は既に精神的に限界を迎えていた。
(誰か助けてよ・・・こんなことになるなんて聞いてないよぉ・・・)
歩夢は半泣きでか細い声で助けを呼ぶ。
「もう・・・許して・・・」
そんな歩夢の心情など知らない真一はニヤニヤと笑っている。
歩夢をベッドの上で壁を背に座らせる。
「こっちは歩夢が起きるの待ってたんだ。ほら、しゃぶれ」
そう言うと自分のペニスを歩夢の顔に押し付ける。
「ひっ!」
(くさいっ!!)
ペニスを前にして恐怖する歩夢の顔を
ぺちぺちとちんぽでたたく。
べちょっという音とともに歩夢の頬には男の肉棒が押し付けられる。
「いやぁっ!」
そして頭を両手でつかまれ真一の股間に押さえつけられる。
「さっさとちんぽ咥えろよ」
(もうやだぁ・・・助けてぇ・・・)
抵抗しても無理やりやらされるだけだと理解した歩夢はおとなしく真一のペニスを咥え込む。
じゅぷっ、じゅぽっ、れろぉっ・・・ちゅぱっ、れろっ、れろぉっ・・・
「うぅっ・・・」
(変な味がするぅ・・・)
歩夢が嫌々ながらフェラを始めると真一はにやにやと笑いながらスマホで撮影する。
(どうして私がこんな目にあわなきゃいけないのぉ・・・)
歩夢の瞳から大粒の涙が流れる。
そんな歩夢を気にも留めず真一は楽しそうに撮影を続ける。
じゅぽっ、じゅぽっ、ぢゅるぅっ!れろっ!ちゅぷっ、ちゅっ!
「もっと深く咥えろよ」
そういうとあいている片手で頭を壁に押し付け腰を打ち付ける。
「んぐぅっ!?」
(苦しいっ!!)
じゅぽっ!れろぉっ!ちゅるぅっ!ぢゅぅっ!
「あ~~~、締まるな・・気持ちいい・・」
「んんっ!ん゛っ!んぐぅ!」
(ぐるしいっ!!!お願いだからやめてぇ!!)
息苦しさから涙を流しながら歩夢は懇願するが、当然やめるつもりはない。
真一はピストンを続け、そのまま口の中に射精する。
「イクぞ、こぼすなよ」
どぴゅるぅっぅぅうううううっっ!!どぷっ!どくんっ!どぷっ!どくんっ!!
「~~~ッ!!」
(喉に直接流し込まないでぇっ!!)
喉に直接大量の精液を流し込まれ歩夢はえずく。
しかし吐き出させないように頭をがっちり固定し、ちんぽをいれたまま蓋をして吐き出すことを許さない。
「飲め」
(いやぁっ!!)
首を横に振ろうとするが固定されているためどうしようもできない。
ごくっ・・・ごくっ・・・こくんっ・・・
歩夢は大粒の涙を流しながら少しずつ精液を嚥下していく。
飲まされ終わった歩夢は泣き崩れてしまう。
そんな様子を楽しそうに見ながら真一はさらに口を開く。
「親が帰ってくるまでまだまだ時間はあるんだ。」
「歩夢が完全に俺のものになるまで徹底的に体に教え込んでやる。」
その言葉による絶望と尊厳を徹底的に踏みにじられたことにより歩夢は抵抗することをやめた-------。