複数の男に拉致られるアスナ
「おい、出てきたぞ!」
男がそう言うと車をゆっくりと走らせる。
黒の制服に身を包み美しいロングヘアーをなびかせる少女の後ろに車をつけると、
バタンッ!
「!!??」
一瞬で車のドアをあけ、少女を車に引きずり込む。
「よし、早く出せ!」
運転手は車を出す。
「んんっ!んぅーっ!」
車の後部座席でアスナが呻く。
「暴れんなって」
男が言うと、男たちが一斉に車内から手を伸ばし少女の体を押さえつける。それでもなお少女は逃れようと懸命に身を捩る。
「ああぁぁっ!!」
悲鳴を上げながら身をよじる度に短いスカートがめくれ上がり、白いタイツに包まれた艶やかな太ももが見え隠れする。
(なにっ!?なに、この男たちっ!!)
あまりに突然のことで理解が追い付かない。
必死に抵抗しようとするが男に囲まれ思うようにいかない。
「やっとつかまえたぜ・・・アスナちゃん・・!」
男がアスナの名前を呼ぶ。もちろんアスナはこの男を知らない。
(こいつなんで私の名前を・・・!)
すると男はしゃべりだす。
「一目見た時から好きだったんだよ・・・!でっかい家に住んでんなアスナちゃん」
「ずっとこの時を待ってたんだ。たっぷりたのしませてもらうぜ」
アスナは必死に身を捩り逃げようとするが、そのたびに男の手が乱暴に少女の体を押さえつける。
「は、離して!誰かぁっ!ひゃぁぁっ!」
少女が必死に叫ぶが、その声は夜の街に虚しく響きわたるだけだ。車はすでにかなりのスピードを出しているため走行音で声は届かないし、周囲には人もいない。
「ふへへ・・・いい声で鳴くなぁ・・・」
男はそう言うとさらに手を伸ばし少女の胸に触れる。
「ひっ!いやぁっ!」
アスナは嫌悪感に悲鳴を上げる。だが男は構わず制服の上から少女の胸を揉みしだく。
「へっへ・・・柔らかくていい胸だなぁ・・・」
男が下卑た笑いを漏らすと、他の面々も笑いながらそれに答える。
「もう我慢出来ねえ、俺たちも楽しませてもらうぜ!」
そう言うと男たちは一斉に少女の体に手を伸ばし始めた。
上着を勢いよく脱がすとカッターシャツの上からでもわかる豊満なふたつの果実が顔を見せる。
「おぉっ!いい胸してやがる!」
シャツの上から胸を勢いよく揉み始める。
直接触らなくともそれが極上のものであることは触れた瞬間にわかる。
「や、やめてっ!触らないでよぉっ!!」
少女は涙を浮かべながら懇願するが男たちの手が止まることはない。それどころかさらに激しく胸を揉みしだいてくる。
(嫌ぁっ!こんな奴らに・・・)
胸を揉まれ、嫌悪感に顔を歪める少女。
別の男は白いタイツに包まれた足に手を伸ばす。
「嫌ぁっ!!」
タイツに包まれた足を触られる感覚に悲鳴を上げる。
しかしそんな声などお構いなしに男は太ももを撫でまわす。
「この太もも、たまらねえなぁ」
アスナは唇を噛み締めると身をよじる。しかし男たちは決して逃がさないとばかりに押さえつけてくる。その反応を楽しむように男は執拗にアスナの太ももを撫でまわす。
(なんなのこいつらっ!こんなの絶対嫌っ・・・!)
少女は必死に抵抗するが男の手が体を這い回る感覚に嫌悪感から全身に鳥肌が立ち体が震えてしまう。
複数の男に好き勝手に体を触られ、全身全霊で抵抗しようと暴れる。
「めんどくせぇ・・」
男がそういうとアスナの首に手をかける。
「やめてっ・・・!!」
アスナが叫ぶが男は構わず力を入れていく。
「あぐぅっ・・・!うぅっ・・・!」
呼吸が出来ずに苦しむアスナ。
(苦しぃっ・・・息がぁっ)
苦しそうな表情を浮かべるアスナを見て男たちはさらに興奮し、少女の体に手を伸ばしてくる。
「うっ!がぁっ・・・・・」
首を絞める男は緩めるどころかさらに力を籠める。
呼吸ができず顔は真っ赤に染まり、目じりからは涙がこぼれる。
「アスナちゃん・・・いい顔するねぇ・・・」
男が解放するとアスナは全力で息をする。
「はぁっはぁっハァッ・・・・うぐっ!?」
男は解放したかと思うとすぐにまた首を絞め始める。
「か・・・はっ・・・」
アスナの目からは涙が溢れ、顔は真っ赤に染まっていく。首を絞める男は執拗にアスナを苦しめ続ける。
(く、苦しいっ!息ができな・・・)
何とか逃れようと腰を振り激しくもがき続けるが男はそれに負けじと力を込め続ける。
そして、しばらくすると満足したのかやっと手を緩めた。その瞬間、少女の口から大量の空気が流れ込み咳き込む。
「ごほっごほっこほっ!!うぇぇっ!!」
その時車が止まった。
そしてもう一回手を近づけようとするとアスナが叫ぶ。
「や、やめてっ!!やめてください・・・」
涙目になりながら必死に懇願するアスナ。
「今から移動するが叫ぶなよ。」
その言葉にアスナは無言でうなずくしかなかった。
男たちがアスナを促し車を出るとそこには廃屋のような建物があった。
(こんなところ・・・一体なにする気なの?)
不安な気持ちを抑えながら男達についていくと、するとそこには薄暗い照明に照らされた大きな部屋があった。
どうやらここで一晩中アスナを凌辱する気らしい。アスナは背筋が凍る気がしたが必死に男たちを睨む。
しかしそんな視線など全く気にする様子もなく男は言う。
「入れ」
アスナは言われるままに部屋の中に入る。
部屋に入ると大きめのベッドにアスナは放り投げられる。
「きゃっ!痛っ!」
その衝撃でアスナは短く悲鳴を上げる。
ベッドに投げ込まれた痛みに顔を顰めるがすぐに体を起こし男たちを睨みつける。しかしそんな視線など男たちは気にも留めずに、そしてアスナの体を一斉にまさぐり始めた。
胸を激しく揉む男、スカートを捲り上げタイツ越しに太ももを撫でる男、足先の匂いを嗅ぐ男・・・と複数人がかりで激しく体に手が伸びてくる。
「いやぁぁっ!!やめてぇっ!!」
必死に体をよじるが、その度に男の手が体を撫でまわす。そしてスカートの中に手が入り込みタイツの上から太ももを撫でられ嫌悪感に身をよじる。
(気持ち悪いっ・・・!こんな奴らなんかにぃっ!!)
「うるせぇなぁ」
そういうと一人の男は何の前触れもなくアスナの口に吸い付き黙らせる。
「むちゅッ!!??んんっ!?んんんーーーーっ!!」
突然口をふさがれたことに驚き目を見開くアスナ。男の舌が容赦なく口の中に侵入してきて舌をからめとる。
(いやぁっ!やめてぇっ!)
顔を振り何とか逃れようとするが、しっかりと頭を掴まれていて動けない。その間も男はさらに激しく少女の口の中を蹂躙する。少女はあまりの苦しさに息ができず足をばたつかせてしまう。
だがそれも別の男が押さえつけると今度は胸をいじり始めた。
制服の上から乱暴に揉みしだく男はシャツを勢いよく引きちぎる。
ボタンが飛び散るとそこにはピンク色の下着に包まれた二つの大きな膨らみが姿を見せる。
「おぉぉ・・・!」
男たちは歓喜の声を上げると次々と手を伸ばし乱暴に揉み始める。
(いやぁぁっ!やめてぇっ!!)
アスナは体を激しく動かし抵抗するが、しかし男の手が胸に食い込み痛みが走る。その痛みに一瞬顔をしかめるが、口内を蹂躙している男は舌を思いっきり吸う。
「ずちゅうううぅ!!んんっ!!?んむぅぅぅっっ!!!」
(いやぁっ!やめてぇっ・・・)
次第にエスカレートする男たちの中の一人がスカートの中に顔をうずめタイツ越しにアスナの花園へ舌を伸ばす。
「ひゃめっ!?んうぅぅっ!!」
(いやぁっ!だめぇっ!!)
思わぬ刺激にアスナは目を見開き体をよじる。しかし数人の男が押さえているため逃げることができない。そしてそのまま舌を動かしタイツ越しにアスナの割れ目を舐め始めた。
(いやぁぁっ!!気持ち悪いよぉぉっ!!)
激しい嫌悪感が体中を駆け巡る。
割れ目をひとしきり舐めると思いっきり吸い付く。
「ずじゅううぅぅっっ!!ずぞぞぞっっ!!」
(いやぁぁっ!!吸わないでぇっ!!)
強烈な刺激にアスナは体を仰け反らせる。
しかしそれでも男は口を離しはしない。それどころかさらに強く吸い付いてくる。
アスナの秘所からは頭がくらくらするほどの雌の匂いが漂い、男をさらに刺激する。
そして舌を動かし舐め始める。タイツ越しにもはっきりとわかるほど舐められている感覚。
そのおぞましい感覚にアスナは鳥肌が立つのを感じた。
(もう嫌ぁっ!!やめてぇっ!)
激しい嫌悪感に心の中で絶叫する。
しかしその間にもスカートの中の凌辱は加速しタイツを器用に歯で噛み始めるとゆっくりと引っ張り始めた。
少しずつ、タイツの破れる音がする。
そして遂にタイツがびりっと音を立てて破かれる。
するとそこに現れたのは薄いピンクの下着だった。レースの生地で出来たそれは少女の可愛らしさを引き立てていた。
その下着に容赦なく顔をうずめ吸い付いていく。
「じゅぅぅぅ!ちゅぱっ、ずろろろっ!!!」
(いやぁぁっ!!やめてぇぇっっ!)
アスナは激しく体を震わせながら叫ぶが男は構わずスカートの中に顔を埋める。
そして太ももを撫で回し、敗れたタイツの中に手を入れ太ももを直接なでる。
その瞬間アスナの全身に鳥肌が立つ。
「んーーーっ!んんーーーーーーーっ!」
口をふさがれたまま必死に声を上げ抵抗するも男たちは全く意に介さない。
もう完全に理性を失った男たちはブラをも剥ぎ取りピンク色の乳首を舌で転がす。
口内、乳首、性器を同時に口で蹂躙され、その不快感と嫌悪感にアスナは絶叫する。
「んーーーーー!んううううううーーーーっ!!んぐぅ!!」
(いやぁっ!!やめてぇっ!)
頭を左右に振り何とか逃れようとするが、それをあざ笑うかのように口内を蹂躙している男は激しく舌を動かし吸い付く。
口の中を蹂躙されながらも乳首には強烈な刺激が与えられそのたびに体をビクつかせる。
代わる代わる男たちが貪る部位を変え、あきることなくアスナの全身を味わう男たちにアスナは絶望した。
(もういや・・いつまで続くの・・)
いつの間にか叫ぶ元気もなくなり、アスナはただ涙を流し続けた。
「ぶはぁ!!」
口内を蹂躙していた男が口を離すと、唾液が糸を引きアスナの口の中に落ちていく。
アスナは力なく項垂れると、口の周りを唾液で濡らし虚ろな瞳で天井を見上げる。
「おい」
男がそういうとアスナを凌辱していた舌や手を離す。
制服は力任せに引きちぎられ唾液にまみれたおっぱいが天を仰ぎ、破かれたタイツからはショーツが見えるがずらされており、陰唇が空気に触れヒクつく。
しかしそれらを隠す気力すら残っていないのか力なく四肢を投げ出している。
その姿からはいつもの気丈な雰囲気は一切感じられず、そのあまりの哀れな姿に男達の興奮はさらに高まるのだった。
「さぁて、そろそろメインディッシュだ」
一人の男がそう言うと、男性器をあらわにするとアスナの足の間に割って入る。
「へへっ・・・いい眺めだ」
男はニヤリと笑うとアスナの陰唇にペニスをあてがい、入り口に擦り付ける。
「ひっ!?あっ・・・」
(嫌ぁっ!!そこはっ!!)
目を見開き顔を青ざめさせ、抵抗しようとする手足をほかの男が押さえつける。
「へへっ・・・入れるぜ、アスナちゃん」
男はそういうとゆっくりと腰を進める。
(いやぁぁっ!!やめてぇっ!)
必死に抵抗するがしっかりと押さえつけられているため逃げられない。そしてとうとう男のペニスがアスナの割れ目を押し広げ侵入してきた。
今までに味わったことのない感覚と痛みに顔をゆがめる。
「痛いっ!?やだぁっ!!抜いてぇぇっっ!!!」
少女は目に涙を浮かべ懇願するがそれが聞き届けられることはない。男が体重をかけ一気に押し込むとブチッという何かが切れる音がした。
「んぎぃぃっっ!!」
(いやぁぁぁぁぁぁっっっ!!)
その瞬間アスナの口から悲鳴が上がる。結合部からは鮮血が流れ出し床を赤く染めた。
あまりの激痛に体をのけ反らせ少しでも痛みから逃れようとするが、男がしっかりと押さえつけているせいでそれは叶わない。歯を食いしばり必死に耐えるしかないのだ。
そんな様子を無視し男は腰を振り始める。
どぢゅっ!ぱんぱんぱんぱんっ!!
「痛いっ!やだぁっ!やめてぇっ!お願いだから抜いてぇぇっっ!!」
少女の口から絶叫が漏れる。しかし男はそんなことはお構いなしに激しく腰を振り続けるその痛みと屈辱感にアスナは泣き叫ぶ。
(誰か助けてよぉっ!!)
いくら叫んでも助けが来ることはない。アスナはただただ痛みに耐え続けるしかなかった。
「きっつ・・・名器だな」
そう言いながら男は腰を振り続ける。
処女膜を失ったばかりの狭い膣内を巨大なペニスで無理やり押し広げながら犯していく。
そのたびに結合部から血が溢れ出すがお構いなしだ。
そんな様子を男たちは満足げに眺め、興奮を高めるのだった・・・。
「あぁっ!いやぁぁっっ!!もう許してぇぇぇっっっ!!!」
(嫌ぁぁっっ!!もうやめてぇっっ!!!)
「きもちいい・・・!アスナちゃん最高だ!」
手足を抑えていた男たちはアスナの上半身に群がっていく。
すると一人がアスナの首を絞め始めた。
「ぐっ!?がぁっ!くぅぅ・・・!」
首を絞められ息ができなくなる。
酸欠状態になり体が強張るとより一層膣の締め付けがきつくなる。
「うおぉっ!こりゃいい!」
男は嬉しそうに言うとさらに腰のスピードを上げる。
ずちゅっ!ぱちゅんっ!ぬちゃぁっ!!
「がはっ・・・」
(もう無理・・・)
首を絞め続けられアスナが意識を保つのが限界の時を見計らって手を離す。
「ぷはっ!?けほっ!ごほ!」
アスナは咳き込み必死に酸素を吸い込む。
「あぁ・・イキそうだ・・おい、もう一回首絞めろ」
一心不乱に腰を振り続ける男は限界が近づき指示をする。
そしてアスナの首を絞め始めると男は射精に向けて激しく腰を振った。
パンッ!パァンッ!バチュンッ!!
「し・・・ぬ・・・・死ん・・・じゃ・・・」
(苦しいっ!息ができないよぉっ!!)
首を絞められさらに膣をペニスで蹂躙されアスナは朦朧とする意識の中、必死に手足を動かす。
しかし屈強な男たちの力の前に少女の力ではどうすることも出来ずただ凌辱されることしかできないのだった。
やがて男はラストスパートをかけるかのように腰の動きを速めていく。
ぱんっぱんっばぢゅっ!!!どちゅっどちゅっ!!!ごりゅっっ!!ぐちゃぁっ!
「や・・・やめ・・・」
(死んじゃうぅぅっっ!!)
必死に手足をばたつかせるアスナ。
そしてついにその時が訪れる。男は腰を押し付け、膣内の最深部にペニスを押し込んだ。その瞬間、
ぶりゅるるるるううっ!!どびゅるるるっっ!!びゅくぅっ!どくんっ!どくんっ!!びゅくくっっ!!!
大量の精液が子宮に向かって注ぎ込まれた。
熱い奔流がアスナの子宮を満たすと同時に目の前が真っ白になるほどの衝撃に襲われた。
アスナの口から声にならない悲鳴が上がる。
最後の一滴まで注ぎ込むように男はゆっくりと腰を動かす。
「あ・・・あぁ・・・」
(なかに・・・)
中出しの衝撃と首を絞め続けられたことによりアスナは意識を失う。
そしてようやく満足したのかペニスを引き抜くとごぷっと音を立てて逆流した精液が溢れ出た。
「あー出した出した」
男が心底満足したように言うとほかの男が気を失っているアスナの顔をひっぱたき呼び戻す。
「・・・っ、かはっ」
うめき声を上げ意識を取り戻したアスナ。
「おい、へばってんじゃねーよ」
そう言うと男は勃起したペニスをアスナのまんこに挿入する。
「ひぎぃぃっっ!!またっ!!??」
(痛いっ!抜いてぇっ!!)
アスナは体をのけぞらせ悲鳴を上げる。
そんな様子に構わず男は腰を振り始める。
パンッ!パァンッ!ばちゅっんっ!!ぐちゃぁっ!
肉と肉のぶつかる音と水音が部屋の中に響き渡る。
そうしていると別の男は挿入する順番を待てずにアスナの口にペニスを無理やりぶち込む。
「んぐぅっっ!おごぉっ!」
(嫌ぁっ!!臭いぃっ!!)
頭を掴まれ前後に動かされるたび喉の奥が突かれ嗚咽と共に吐き気を催す。
しかし男はそんなことはお構いなしにアスナの口を性処理道具のように扱う。
「アスナちゃんの口あったけぇ~」
感嘆の息をもらしながら男はアスナの頭をシェイクする。
「おぼっ、ごぶっ」
(気持ち悪い!やめてぇっ!!)
あまりの気持ち悪さにアスナは涙を流す。
上と下を同時に凌辱されるアスナの様子を見て他の男たちは嘲笑しながら見ているのだった。
「あ~~~出るぞアスナ、喉奥絞めろよ!!」
そう言うと男はアスナの頭をがっちりホールドし喉奥の限界までペニスを突き刺す。
そしてそのまま射精した。
どくっ!どくっどくんっ!!ごぷっ!ぶびゅるるるっっ!!
「んごぉっ!!?んぶぅっ!んんっ!!~~~~~~!!」
喉奥に直接流し込まれる精液の感覚、鼻腔をくすぐる酷い臭いにアスナは吐き気を覚える。
しかしそれすら許さないとばかりに男はさらに奥へと突き入れると胃に直接注ぎ込むように射精した。
その量と勢いにアスナは逆流した精液が鼻からあふれ出し、目を白黒させながら悶絶する。
そんな様子を楽しむように男はさらに奥へとペニスを突き刺す。
そのせいで急激にしまった膣に刺激され挿入していた男はあっという間に射精を迎えた。
「おぉっ!イくっ!!」
どぷっ!!どぴゅるるるっっ!!びゅくぅっ!!どくんどくんっ!!!
つい前まで穢れを知らなかった膣内に二度目の精液が流れ込む。
ほぼ同時に上と下の口に同時に精液を出されアスナは嫌悪感で体が震えた。
「あ、今締まったなw」
そういうと男は膣からペニスを引き抜く。
するとごぽっと音を立てて精液があふれ出してきた。
だがそれで終わりではなかった。
「まだ相手してないやつもいるんだぞ、へばるなよ」
そういうと再び男たちはアスナの体へ群がる。
「もういや・・・」
アスナの顔は絶望に染まり目からは光が失われていった。
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もう何度目かわからない凌辱劇にアスナの心と体は限界だった。
しかし男たちはそんなことはお構いなしとばかりに少女を犯し続けていた。
「ほかの女もやりてぇよな」
「そうだな。まずアスナで少し満足したしな・・・」