※この作品はR-18です。

女の子キャラ凌辱系短編集   作:[ふぇすと]

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二乃ちゃん編続編です。




バイトの同僚に脅される二乃その2

二乃が玄関に入ると男は鍵を閉める。

 

「ッ!?イヤっ!!!」

 

男は鍵を閉めたとたんに二乃に抱き着く。

 

男は首筋に顔をうずめ甘い香りを楽しむように深く息をする。

 

すうぅ~~~~・・・

 

「はぁ・・いい匂い・・・」

 

「ッ!!」

(こいつっ・・・!!)

 

男に対し嫌悪感と怒りを抱く二乃。

 

だが男はお構いなしに二乃を強く抱きしめ何度も深呼吸をする。

さらには二乃を抱きしめながら耳を食んでくる。

 

「ひゃっ!」

 

突然のことに思わず声を上げてしまう二乃。

 

(なんなのこいつ、気持ち悪いっ・・・)

 

だが男はそんなことは気にも留めずさらに耳を責めてくる。

耳に息を吹きかけられ思わず身をよじる二乃だったが、男に抱きしめられているため逃れることができない。

男の生暖かい吐息が耳にかかりぞわぞわする感覚に鳥肌が立つ。

 

ふぅ~~・・・ ちろちろと耳の縁を舐めたかと思えば中に舌を入れてくる男。

 

ちゅぱっ、くちゅっ……れろぉっ……

 

「ひゃあっ!?んっ!ちょ、ちょっとあんたいい加減にしなさいよっ!!」

 

ぴちゃっぴちゃっ……ぢゅうっ!!ぢゅるるーーーッ!!!

 

激しい音が部屋に響き渡る。

激しく吸い上げられる感覚に二乃はビクッと反応してしまう。

 

 

「やめっ・・・んんっ!」

 

耳を舐め回されながらも男は二乃を逃がさないとばかりに抱きしめる。

耳たぶを甘噛みされると体にゾクッと電気が走るような感覚に襲われる。

 

「たまんねぇな・・」

 

そう言うと男は二乃の手を引っ張り部屋の中へ連れ込む。

 

「いやっ、ちょっと待っ・・・」

 

二乃が抵抗するも力の差がありすぎてそのまま部屋の中へと連れ込まれてしまう。

そのまま乱暴にベッドに投げ捨てられた。

 

「きゃっ!!」

 

ベッドの上で身を起こす二乃だが、すぐさま男が覆いかぶさってくる。

じたばたと暴れるが意味をなさない。

男の目は血走っており、理性などとうになくなっていた。

 

「なにするのよ、退きなさいよっ!!」

 

抵抗する二乃だが男は力任せに両手を押さえつけてくる。

必死に足をばたつかせるも男が体を寄せてきて密着してしまう。

 

(!?近い・・・)

 

男の吐息が顔にかかる距離まで近づいてくる。

 

「お願いだから・・・キスはもうやめて・・・」

 

思わず涙目になりながら懇願する二乃。

だが、それは逆効果だった。

男は興奮した面持ちで答える。

 

「かわいい・・・!」

 

そういうと強引に唇を重ね合わせてきた。

 

「んんっ!?」

男の舌が強引に押し入ってくる。

 

(またっ!?もういやぁっ・・・)

 

突然の行動に一瞬驚いたものの、すぐに怒りが湧きあがり男を突き飛ばすように押す二乃だったが逆に手を摑まれてしまう。

そして再び男に組み伏せられてしまった。

ベッドに寝かされ片手で両手首を掴まれながらキスをされる。

 

顔を背けようとするがもう片方の手でがっしりとつかまれているため逃れることはできなかった。

歯茎や舌の裏まで丹念に舐られていくうちに力が抜けてしまう。

そんな二乃の様子を満足そうに見ながら男はさらに激しく責め立てる。

 

ぢゅるるッ!れる……ぢゅぽっ、くちゅぅううっ!!

 

(女子高生と無理やりキスとか最高かよ・・・)

 

「んっ、んんっっ!?」

 

激しいキスに呼吸ができず酸欠で頭がぼーっとしてくる。

 

「もっと、二乃ちゃん・・・」

 

「んぐっ・・・!?」

 

男は唇を重ねて唾液を流し込んでくる。

舌を動かし喉奥へと流し込まれるそれを二乃は思わず飲み込んでしまう。

ごくり、と音を立てて嚥下してしまう。

 

「うぶっ・・・ぐぷっ・・・」

(なによこれっ、気持ち悪いっ)

二乃の喉が鳴るのを見た男はさらに興奮したのか舌の動きを激しくする。

 

ぢゅるるるぅぅっ!れろっ、れるるーーッ!!

 

突然男は二乃の舌を吸い上げる。

 

「んごぉぉっ!?」

(苦しいっ、息ができないっ!?)

あまりの息苦しさに男の腕をタップする二乃。

だが男は離そうとしない。

それどころか二乃の舌をさらに強く全力で吸い上げる。

 

「ん゛っ!!んん~~!!」

(もうやだっ、誰か助けて、フー君っ!!)

 

涙を流しながら声にならない悲鳴を上げる二乃。

そんな様子にさえ興奮し男はさらに強く吸い上げてくる。

 

ぢゅぅぅうっ!!ずぞっ、ぶちゅっ!ぶちゅうぅっ!!

 

(やばいっ、女子高生の舌とか唾液ヤバい・・・)

 

電流のような感覚が背中を駆け巡った。

 

激しいディープキスに頭が真っ白になる二乃だが必死に抵抗を続ける。

しかしそれも長くは続かなかった。

 

(駄目っ・・・もう限界っ・・・)

 

やがて二乃の体から力が抜けてぐったりしてしまったところで男がようやく離れた。

 

「はぁ、はぁ・・・」

 

二乃の顔は赤く火照っており瞳は潤んでいた。

ぶはぁーー、っと大きく息を吸う二乃だったが肺が空気を取り込むと再び口を奪われる。

 

「んんっ、んむぅっ!」

(もぅいやぁぁ・・・誰か助けてぇぇ・・・)

 

そんな様子を見ながら男は興奮を抑えられない。

抵抗が弱まったことを確認すると男は顔をホールドしていた手を二乃の胸へとスライドする。

 

「ッ!?」

二乃の胸を服の上から触る男。

その柔らかさに感動しつつ男は手を動かし続ける。

 

ぐにゅぅっ・・・ 二乃の大きな胸が形を変える。

その柔らかな感触を楽しむように揉みしだく男。

 

(でっか・・・なんてやわらかさしてるんだ・・・)

 

制服の上からでも伝わってくるその柔らかさに男は感動する。

二乃は必死になって男を突き放そうとするが男の体はびくともしない。

それどころかさらに激しく胸を揉んでくる。

 

ぐにゅんっ、もみゅっ、むぎゅぅっ!

(やだっ、いたいっ!)

 

男は豊満な二乃の胸に夢中になりつい力を入れすぎてしまう。

痛みに顔をゆがめる二乃だったが男にとってそんなことはどうでもよかった。

男は胸全体を摑むようにして揉みしだく。

 

(これが女子高生のおっぱい・・・!)

 

さすがにまずいと思ったのか再び顔を引き離そうとするが男は逃がさないとばかりに暴れまわる舌を捕まえる。

 

(くそッ!女子高生にこんなことできるなんて最高すぎるだろっ!!)

 

そんな興奮を覚えながらキスを続けると胸への刺激から逃れようと二乃の体が動くのが分かった。

 

「んんっ!んむっ~~!!」

 

自分の腕の中でもぞもぞとうごめく体は男を刺激する。

男は胸を揉みしだき続ける。

 

ぐにゅぅっ、むにぃっ・・・!

柔らかくそれでいてハリのある胸が男の手の中で形を変えていく。

 

男は全身で二乃を堪能するためズボンの中ですでにパンパンに膨れ上がっているペニスを太ももへ擦り付ける。

服の上からでも感じるその硬さに二乃は嫌悪感を露にする。

 

「むっ、んんっ!!」

(こいつっ、なに擦り付けてんのっ!!)

 

男の欲望に二乃は嫌悪感を抱き身をよじるが男は上から体重をかけ思うように体が動かない。

 

「ん゛っ、んん~~!!」

(気持ち悪いっ・・・!)

 

二乃はもはやどうすることもできない。

男は全身でたっぷりと二乃を味わい、名残惜しそうに唇を解放する。

 

「ぷはっ、はぁっ、はぁ・・・」

 

 

「二乃ちゃん、ごめんね?苦しかった?」

息を荒げる二乃に男は笑顔で質問するが答える余裕はない。

 

(こいつっ・・・絶対許さないっ・・)

 

憎悪のこもった目で男を睨みつける二乃だがそんな視線すら今の男にとっては興奮材料にしかならなかった。

 

「そんなに怖い顔しないでよ、二乃ちゃん」

 

 

そう言うと男は制服の胸元を勢い良く左右に引きちぎる。

ボタンが飛び散り黒い下着に隠された大きな胸が飛び出てくる。

肌が露出した二乃は羞恥から顔を赤くする。

 

「黒かよ・・・エロすぎんだろ・・」

 

男は興奮した様子で呟く。

 

「見るなっ・・・!!」

顔を真っ赤にし、涙目になりながら顔をそむける二乃。

 

だが男は容赦なくブラの上から胸を揉みしだいてくる。

 

ぐにゅっ、もみゅぅ・・・!

 

柔らかな感触が手に伝わってくる。

 

(手に吸い付くっ・・)

 

シャツの上からではわからなかった素肌を触る感覚。

つい夢中になってしまうがいけないと自分に言い聞かせゆっくりと揉むようにして刺激を与える男。

 

男は視線を胸から少しおろす。

 

まずはお腹まわりからゆっくりと撫でるようにして指を這わせていく。

 

「このっ、触るな!」

 

ジタバタと暴れる二乃だったが男の手が止まることはない。そのまま脇腹へ移動し腰回りを撫でるように手を這わせる。

 

(やべぇ、超エロい・・・)

 

男は二乃のへそへ吸い付く。

 

ぢゅぅぅぅぅッ!!

 

「ひゃあっ!?」

 

突然の刺激に驚いたのか二乃はかわいらしい悲鳴を上げる。

 

「ちょ、ちょっとやめっ・・・」

 

嫌がる二乃を無視して男はへそを愛撫し続ける。

 

ぢゅうっと音を立てながら吸い上げるとビクビクッっと腰が跳ね上がる。

そんな反応が面白くなりさらに強く吸い上げるとさらに大きく跳ねる体。

 

ぢゅるるるっ!!ちぅっ、れるるっっ!

 

(舐めてみたかったんだ・・二乃ちゃんのおへそ・・・)

 

「やめっ、やめてってばぁっ!」

 

必死の抵抗を見せる二乃。

 

満足した男は口を離すとブラを剥ぎ取った。

 

「あっ、返してっ!」

 

取り返そうとする二乃だったが男によって両手は押さえられ頭の上で拘束されてしまう。

 

抵抗できないことを確認すると男は直に胸に手を這わす。

 

「やっ・・・」

 

柔らかな感触を楽しむように揉んでいく男。そして硬くなったピンク色突起物を摘まみ上げる。

 

クリッ!ギュゥウウッ!!

 

「あんっ、やぁぁっ!!」

 

二乃の口から甘い声が漏れる。

 

(やべぇ、興奮がとまらん)

 

そのまま乳首をシゴくように刺激を与えていく。

「あっ、あぁっ!いやぁ・・・」

 

そんな反応を楽しみながら今度は口に含む。

 

ちゅうぅうっ・・・ちゅっ、れろっ、れるるっ!!ちゅぱっ、ぴちゃっ、ちゅるるるっっ~~!!

 

音を立てて吸い上げるとビクンッ!っと大きく跳ねる体。

 

「あっ、んっ!やぁっ!」

 

敏感な二乃の反応を楽しむように男は舌で舐る。

 

「うぅっ、んんっ・・・!!」

 

今度は優しく労るように口の中で転がす。そしてまた強く吸い上げる。

次は舌先でチロチロ刺激する。

時には口をすぼめ搾り取るかのようにして執拗に責め立てる。

 

 

もう片方の胸を揉みしだきながら執拗に刺激を与える。

 

ぐにゅぅっと形を変えながら激しく攻め立てられ二乃は腰を浮かせながら悶えてしまう。

そんな様子に男は満足そうな表情を浮かべるのだった・・・。

 

(かわいい・・・)

 

刺激を与えるたびに反応する体が愛おしくてたまらない男。

 

「うぅっ、もうやめてよっ・・・」

 

 

乳首から口を離すと男は続ける。

 

「こっちはどんな味がするのかな?」

 

「何言ってっ、ちょっとやめっ・・・!」

 

二乃は拒みたいが乳首を刺激され続けたことにより満身創痍だ。

 

男は二乃の足を開かせる。

 

「!!」

 

慌てて足を閉じようとするがその前に男が太ももをがっちりと摑みそれを阻止する。

そして大きく足を広げさせると男はその間に顔をうずめる。

 

「ちょっ、やめてっ!そんなところ見ないでよっ!」

 

恥ずかしさから顔を赤くしながら叫ぶ二乃。

 

そんな反応を無視しながら男はスカートの中に潜り込むとそこに下着が見えた。

黒色のショーツだった。それは一部分の色が濃くなっているようにも見える。

 

「こんなエロいの履いてんのかよ二乃ちゃん」

 

そう言うと男は太ももからゆっくりと手を這わせ、ショーツに手をかける。

 

「やっ、やめてっ!!」

 

二乃は必死に足を閉じようとするが男は力づくで下着をはぎとった。

 

「やめっ、いやぁぁっっ!!」

 

足を大きく広げさせられ秘部が完全にさらされる。

恥ずかしさのあまり二乃は悲鳴を上げる。

 

 

「二乃ちゃん、エロすぎる・・・」

 

「うるさいっ、見るなぁ・・・」

 

男はたまらずスカートの中へ顔をうずめ、二乃の秘所へ舌を伸ばす。

 

「舐めっ・・・!?」

 

びくっ、と大きく体を反応させる二乃。

 

ぺちゃっ、ちゅるぅっ・・・ぢゅるっっ!れるぅううっ!!れろぉぉおお~!!

 

「だめぇえっ!!」

 

いきなりの強い刺激に体をのけぞらせる二乃。

(やだ、嘘でしょっ・・・こんな奴に私の大事なとこ舐められてるのっ!?)

 

男の舌は容赦なく二乃を責め立てていく。

 

べちょっ、ちゅるっ、れるっ!ちゅぅうっ!!じゅるるるぅっっっ~~!!

 

卑猥な音を響かせながら舐め回す男。

そのたびに腰が跳ね上がり足の指がぎゅうっと握りしめられる。

 

「うっ、んん~~っ!あぁっ!」

必死に声を抑える二乃だが男はそんなのお構いなしに責め立て続ける。

 

(やだっ、こんなの無理っ!!)

 

スカートの中で行われる卑劣な行為に二乃は体を震わせながら耐えることしかできない。

男はさらに舌を奥へとねじ込んでくる。

 

舌の先端が膣内に入り込んでくる。

ヌルリとした感覚と圧迫感でおかしくなりそうだった。

 

(やだぁっ!助けてっ・・・)

 

なんとか逃れようと体をよじるも両足をがっしりと押さえ込まれており動けない。

そんな様子を楽しみつつ男は舌で丹念に愛撫を続けていく・・・。

 

ちゅっ、ちゅるっ、れろっ、れるぅううっ~~

 

「ふぅ・・おいしかったよ二乃ちゃんのまんこ」

 

男はそう言うとスカートの中から顔を出し、二乃の顔を見る。

恥ずかしさから顔を真っ赤にしているが瞳は潤んでいるのがわかる。

 

(こいつっ・・・!!)

 

「じゃあそろそろ・・・」

 

男はそう言うとはちきれんばかりに張り詰めたペニスを露出させた。

 

「やっ・・・」

 

それを見た二乃は思わず後ずさりしてしまう。

 

(そんな大きいの入るわけない・・・)

 

しかし男は逃がさないとばかりに二乃の太ももを抱えると再び引き寄せた。

 

「逃げないでよ、逆らったら・・・」

 

「ひっ・・・」

 

有無を言わさない雰囲気に二乃は口をつぐむしかなかった。男はゆっくりと自分のモノを近づけていく・・・。

 

(怖いっ、誰か助けて・・・)

 

必死に逃げようとするががっちりと腰を捕まえられて動けない。

亀頭を膣口にあてがいゆっくりと擦り上げる。

 

「ああっ、やっ・・・」

 

「二乃ちゃん、いただきまーす」

 

「やめてっ・・・!」

 

そんな言葉が届くはずもなくゆっくりと膣奥へ入ってくる異物

ずぶぶっと音を立てながら入り込んでくるそれに二乃は苦しそうな表情を浮かべる。

 

「いたいっ!痛いよぉっ!!」

(痛いっ、苦しい・・・)

 

だがそんなことはお構いなしに男はどんどん奥へと押し進めてくる。

 

「やっ、抜いてぇっ!!」

 

二乃は必死に懇願するが男の興奮は増すばかりだ。

 

ぬちっ、ずぷっ・・・ぐちゅぅっ!!

 

音を立てて押し込まれていく肉棒。そしてついに根元までずっぽりと入ってしまった・・・。

 

「ふぅ・・・きっつ・・・」

 

二乃の膣内はひどく狭い。

そしてぬめっていて絡みついてくるような感触に男はつい声を漏らさずにはいられなかった。

 

「女子高生まんこ最高だ・・・!」

 

そうつぶやきうごめく膣内の刺激に耐える男とは反対に二乃は嗚咽する。

 

「うぅ・・・!ぐすっ・・うぇえぇぇぇぇ・・・」

 

「あーあ、二乃ちゃん泣いちゃった」

 

男は嬉しそうに言った。そして泣いている二乃の顔にそっと手を伸ばし涙を拭うとキスをする。

 

「んむっ!?」

(もういやぁ・・・)

 

いきなりキスをされたことに驚くがそれどころではなかった。

まだ肉棒の異物感が消えておらず体が引き裂かれるような痛みを感じているからだ。

 

「痛いっ、お願いだから抜いてよぉ・・・」

 

泣き叫ぶ二乃だったが男は容赦なくゆっくりとピストン運動を開始する。

 

ぐちゅんっ!!ずちゅっ!ずりゅぅううぅっ~~!!

 

痛みと絶望感から涙が溢れてくるが男の腰は止まらない。

 

「あぁ~、気持ちいいよ二乃ちゃん」

 

「うっ、ぐすっ・・・いやぁ・・・」

 

涙を流す二乃に対して男は容赦なく突きまくる。

肉と肉がぶつかり合う音が響き渡り、肉棒の侵入を拒むように二乃の中はぎゅっと締まる。

 

ずりゅりゅりゅりゅ・・・!ぱぁんっ!

 

ゆっくり引き抜くと無数のひだが絡めとり、一気に奥へ突くと追い出そうとするように中は締まってくる。

 

「二乃ちゃんのおまんこ気持ちいいっ・・・!」

 

男は自分の欲望のままに腰を動かす。

だがそれでも二乃にとっては痛みの方が強かった・・・。

 

二乃はもはやまともに話すこともできない。

 

「ああ゛っ、ぐすっ・・・うぐっ・・・」

 

ただ痛みに悶える二乃。

そんな姿を楽しむように男は腰を打ち付けていく。

 

ずぶっ!ぬちゅっ、ぱんっ!ぱしぃっ、じゅぷっ!パンッ!!

 

肌と肌がぶつかり合う音が響く中、時折激しく抜き差しを繰り返しながら子宮口をノックしていく。

 

「んぅうっ、もうやだぁっ・・・」

(なんでこんな目に遭わないといけないのっ!?)

 

涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら必死に耐える。

 

男はさらに密着しただすすり泣く二乃の唇へ吸い付く。

 

ちゅぅぅぅうっ!んぐっ、ちゅっ・・・!

 

「二乃ちゃんの舌、甘くておいしいよっ・・・」

 

二乃の唇を奪いながら男はさらに腰のスピードを上げて行く。

 

パンッ!パシィンッ!ぐちゃっ、ずぶっ!!ぐっちゅぅぅううっっ~~!!

 

激しい音を立てながら男は容赦なく突き続ける。

 

(嘘でしょ・・こいつキスしながら・・・)

 

まさかそんなことをされるとは思っていなかったたが完全にされるがままだ。

 

「ぷはっ・・・二乃ちゃん舌出して・・・」

 

男はピストンをやめるどころか激しくしながら要求する。

 

(何する気なの・・・)

 

「早くっ」

 

イラついたように急かされ、恐る恐るといった感じで舌を出す。

するとそれを待っていたかのように男はむしゃぶりついてきた。

 

じゅるるぅううっ!!ぢゅぱっ!れるぅっ~~!!んむっ!はふっ・・・!

(やっ、やだぁっ・・・)

 

男のペニスは二乃の中でどんどん膨らむ。

 

「二乃ちゃん、出すよ!!」

 

「え・・・っ、むちゅぅっ!!?」

 

男は一瞬口を離したかと思えばそう告げる。

二乃はその言葉を理解する前に再び口内に舌の侵入を許してしまう。

 

そして次の瞬間、男が苦しそうな声を上げる。

 

びゅっ!どぷっ、どくんっ!!どぷぅっ~~!!どぴゅっ!どくんどくん!!

 

「んぐぅっ!?んぅうっ~~!!」

 

「んちゅっ、ちゅっ、ちゅううぅぅっ~~!!」

 

熱い液体が膣の中に注がれていくのがわかる。

それでも男は二乃の唇を貪ることをやめない。

 

(こいつキスしながら中出し・・・!?)

 

そんな状況に混乱するが男はひたすら二乃の子宮口へ亀頭を押し付ける。

 

びくんっ!!びくっ、ぴくっ・・・

 

軽く体が痙攣する。それに合わせて膣内もビクビクと締まっていった。

その刺激でまた精液が出る感覚があり無限とも思える射精が続く。

 

長い長い中出しを二乃は呆然としたまま受け止めるしかなかった・・・。

 

満足したのか男はようやく唇を離した。

唾液が糸を引き、唇の端からは舌がだらりと垂れている。

 

そんな二乃の顔は涙と鼻水でぐちゃぐちゃだった。

 

「はぁ・・はぁ・・二乃ちゃん最高すぎる・・・!」

 

男はぐったりと横たわる二乃を見つめながら満足げな表情を浮かべる。

そしてゆっくりと肉棒を引き抜くと二乃の膣口からは大量の精液が溢れ出してきた。

 

その様子をスマホで写真を撮る。

 

ぐちゃぐちゃになった二乃の顔もパシャリと撮る。

しかし反応はない。

 

「あれぇ?もうおちちゃったー??」

「気強いくせに一発でへばっちまったか」

「これで二乃ちゃんも俺の女だな」

 

「・・・」

 

二乃は何も言わない。もはや何も言う気力がないのだろう。

放心状態で天井を見つめているだけだ。

すると男は立ち上がる。

 

「二乃ちゃんこんなになっちゃったし今からあいつらも呼んでやるか・・・」

「動画見せたときからヤりたいって言ってたしな。」

 

そう言うと男はスマホを操作する。------

 




二乃推しだったので思ったより長くなってしまいました。

続編予定ですが、二乃の他のこんなシチュが見たい等ありましたらリクエスト欄からお願いします!!別作として書かせていただきます!
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