「二乃ちゃんこんなになっちゃったし今からあいつらも呼んでやるか・・・」
「動画見せたときからヤりたいって言ってたしな。」
そう言うと男はスマホを操作する。
「おい、お前らが会いたがってた二乃ちゃんゲットしたぞ」
「家来いよ。徹底的にヤって堕とそう」
その文とともに今撮ったばかりの二乃の写真を送る。
「まじかよ!!すぐいく」
「ヤらせてくれんのか?やったぜ」
すぐに返信が来る。
「おーい二乃ちゃん、会いたがってたやつもすぐ来るってよ」
二乃は答えない。そんな体力もなかった。
「返事はない・・・か」
二乃の体はあおむけに投げ出され、制服のシャツは引きちぎられあらわになった上半身は惜しげもなく外気に晒されていた。
スカートはめくれ上がり、丸見えになった秘部からは精液が垂れる。
ベッドには処女を散らした証である血もついている。
二乃の乳首は赤く充血し、ブラとショーツだけ剥ぎ取られた姿は凌辱された跡そのものだった。
二乃の全身から脱力感と絶望感が伝わってくるようだった。
そんな様子を満足そうに見つめる男達が再び二乃に近づいてくる。
「みんな来るまで体好きにさ使わせてもらうね~」
男が二乃に覆い被さりぐちゃぐちゃの顔をぺろぺろとなめる。
「あ~かわいいな。ほんとに・・」
そう言うと男は涙を全部舐めとるかのように二乃の頬からべろっと舐める。
「へへ、しょっぺぇな」
「・・・」
二乃は反応を示さない。
「なんだよ、無視すんなよ」
男は二乃の乳房を揉みしだく。
「にしてもでけぇなこの胸」
男が乱暴に揉み、二乃の鼻をパクっと咥える。
ちゅぱっ・・れろぉ・・・
二乃の顔を余すところなく舐めまわし味わっているとインターホンが鳴った。
「来たみたいだな。」
男は玄関へと向かう。
(私はもう・・・)
二乃は絶望していた。そしてこれから来る男達に何をされるのかも理解していた。
「みんな連れてきたぜ」
男は3人ほど連れてきた。
「まじでいるじゃん!!」
「動画で見たよりかわいい!」
「二乃ちゃーんはじめまして~」
それぞれが思い思いに喋る。
ぐったりしていた二乃は数々の男の声に反応し体をびくっとさせる。
正気を若干取り戻した二乃は体を起こす。
男たちは我慢ができない様子でベッドに乗ってくる。
「イヤっ・・・」
二乃は思わずベッドの上で後ずさりする。
「やっぱ制服はいいねぇ!!」
そう言うと男の一人が二乃の足を掴み引きづり寄せる。
「いやぁっ!!」
二乃が抵抗するも力ではかなわない。
引き寄せられた二乃は手足を押さえつけられ顔をそむけることしかできない。
(私・・・こんなやつらに・・・)
二乃は諦めたように体の力をぬく。
もはや抵抗をあきらめた二乃を見た男たちは再び凌辱を始める。
一人の男が二乃の両足を持ち上げる。
そしてそのまま二乃の太ももを舐めまわす。
ペロッ・・・ペチャッ!レロォ~!! ペロッペロッ・・・
「ニーハイと太ももやばいな・・」
男が舐めながら感想をこぼす。
他の二人もそれぞれ思い思いの場所にむしゃぶりつく。
「おっぱいでっか・・やわらけぇ・・・」
太ももにかぶりつく男、胸を揉みしだきひたすら乳首をしゃぶる男。
そして二乃の唇に標準を定める男・・・。
(やめて・・・)
「もうゆるひて・・・おねぁい・・・おねがい・・・」
「二乃ちゃん・・・」
男はそう言うと唇をむさぼり始める。
ちゅぷっ!レロッ・・・クチャッ!!ぢゅるるる~!!
男は強引に舌を入れる。そして舌をからませると激しく吸い上げる。
(いやぁっ・・・)
嫌がる二乃だが手足を動かす気力にも慣れない。
なされるがままの二乃の体を舐めまわし吸い尽くす。
(もう・・・やめて・・・)
「片足だけニーハイ脱がすか」
男が片足からニーハイを脱がす。
太ももしか見えていなかった二乃の白く美しい足があらわになる。
男はすかさずふくらはぎに吸い付く。
(いや・・・)
そして足の指先を丹念に舐め始める。
(やめて・・・)
二乃は恥ずかしさと悔しさから歯を食いしばろうとするが別の男に舌を挿し込まれそれさえ許してくれない。
ちゅぱっ・・・くちゅっ・・・レロォ~!!
指と指の間に男の舌が入り込んでくる。
「足もうめぇな・・・」
男は二乃の足裏、土踏まずを舐め回す。
「もう我慢できねぇ、四つん這いになれ二乃ちゃん」
口を貪っていた男がそういうと無理やり二乃の体を起こし四つん這いにさせる。
「やぁっ・・・」
そして唯一秘部を隠しているスカートをまくられ秘部が丸見えになる。
男の中の一人がスマホを取り出す。
(まさか!?)
そのまさかだった。
男がスマホをかざすとシャッターが切られた。
何度も二乃の秘部を至近距離から何度も撮る。
「いやー二乃ちゃんのおまんこ撮っちゃったよ」
「やめて・・・」
男たちはそんな様子を楽しむように尻を掴み左右に広げ撮り続ける。
「まんこだけじゃなくてアナルも丸見えだよ~二乃ちゃん」
二乃は恥ずかしさのあまり涙を流す。
男たちは満足いくとスマホをしまい込み一人の男がペニスを露出させ、擦り付ける。
「いやっ!!それはもういや・・」
今から何をされるか理解した二乃はひときわ大きい声をあげるが男は穴に狙いを定めると一気に最奥まで挿入する。
一度中に精液を注ぎ込まれた膣内はすんなりと受け入れる。
ずちゅうううぅぅぅっっ!!!
「いやああぁぁっ!!」
二乃はたまらず悲鳴を上げる。
「あぁ・・・これが女子高生のなかか・・・」
挿入した男は膣内が与える刺激に感動の声を漏らす。
「いや・・・抜いてぇっ・・・」
男は容赦なくピストンを始める。
パンッ!パンッ!パァン!!パチュンッ!!
男の腰が激しく動き、ペニスが二乃の膣をかき回す。
男が二乃の腰を掴み、乱暴に腰を振るとベッドがぎしぎしと音を立てる。
「やべえなこのまんこ気持ちよすぎるだろ」
「やめっ・・・もうやめてぇっ・・・」
その様子を見たひとりの男が二乃の顔の前へ回り込む。
すると二乃の目の前へスマホのカメラを向け動画を撮影し始めた。
「二乃ちゃんの超エロい顔撮ってあげるね」
「だめぇっ・・・撮らないでっ・・・」
二乃は顔をカメラから背けようとするがバックから突く男の片腕が二乃の頭を掴み固定する。
「あぁっ!いやっ!うぅ・・・!」
突き上げられ二乃は涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった顔を目の前にあるカメラに撮られ続ける。
「顔えろすぎんだろ・・・これ欲しいやつに売ったら高くなりそうじゃね?」
「いいねぇ!二乃ちゃんの泣き顔売れるよ絶対」
「やめとこう。二乃ちゃんは俺らだけのおもちゃだ。」
好き勝手言われても涙を流し突かれるたびに声をあげることしかできない二乃。
そうこうしていると男の限界が近づいたようだ。
「あ~~~~もうイキそう・・・!」
そう言うと男はさらにピストンを速めていく。
「だめぇ・・・もう中には出さないでぇっ・・・」
二乃は膣に射精される恐怖に震え懇願するが男は無視してラストスパートをかける。
二乃はどうにか逃げようとするが男は腰と頭をがっちりホールドし決して逃がさない。
「しっかり中出せよ!その瞬間の顔ばっちり撮ってやるからな・・・!」
「いやだぁっ!!やめてぇっ!!」
「もう出るっ・・・!!」
二乃の懇願むなしく男はペニスを子宮口に押し付け射精する。
どくどくどくっ・・・びゅるるるる~っっ!!!
「ああぁっっ・・・!!!いやぁ・・・・」
精液は直接子宮内へ叩きつけられる。男はペニスを抜かずに二乃の尻を掴む。
そして腰を密着させたまま精液を押し込むかのように子宮口に亀頭を押し付ける。
男が二乃の膣からペニスを抜くと入りきらなかった大量の精液がこぼれ出る。
(いや・・・また中に・・)
二乃は絶望した表情を見せながらも体はびくびくと痙攣している。
「二乃ちゃんの中、すげぇ気持ちよかったよ」
男は告げるが二乃は四つん這いで尻を突き出したままベッドに倒れ込みぐったりとする。
「俺も入れていいか?」
今か今かと順番を待っていた男が二乃の尻を揉む。
「もう・・・ゆるひて・・・」
二乃は弱々しく哀願するが男は容赦なく二乃の尻を広げる。
「入れるぞ・・・!」
二乃に休む暇を与えることなくぽっかりと穴が開き精液が滴る秘所へペニスを入れる。
男は一言告げるとバックでペニスを挿入する。
「イヤぁっ・・・」
再び膣内へ入り込んでくる異物の感覚に弱弱しく声をあげる。
腰を掴まれ突かれる二乃だが上半身はベッドにうなだれたままだ。
二乃はされるがままにペニスを受け入れ続ける。
男は二乃の尻をがっしりと掴みながら激しく腰を振り始める。
パァンッ!パァンッ!パンッ!パンッ!!
肉同士が激しくぶつかり合う音が部屋に響く。
「順番待ってられねぇよ・・」
そうつぶやいた男は二乃の頭を掴み無理やり顔をあげさせる。
「しっかり口開けてろよ・・噛んだら承知しないからな」
そう言うと男はペニスを二乃の口へ無理やり入れる。
「ふぐぅっ!?むぐっ!!ん~~!!」
二乃はいきなり口に入れられた異物を吐き出そうとするが別の男が頭を押さえつける。
男は二乃の頭を掴んで前後に動かし始める。
「二乃ちゃんの口ん中あったけぇ~~」
パンッ!パンッ!パンッ!!パァンッッ!!
激しく腰を振られ、同時に顔を前後させられる二乃。
喉奥にペニスを押し込まれ口を犯される苦しみに耐えながらピストンを受け入れるしかない。
(こんなの・・・いやぁ・・・)
「やべぇ・・・もう出そう・・・」
二乃の小さい口を好き勝手使っている男が言葉を漏らす。
「口ん中に出してやれよ!」
別の男が告げるとより喉奥めがけて顔をシェイクする。
「ん~~っ!むぐぅぅっ!!」
(やめてぇっ・・・)
「イクぞっ・・・喉奥絞めろっ!!全部飲めよっ・・・」
男は最後に今までで一番喉の奥にペニスを突っ込むとそのまま射精する。
どくどくどくっ・・・!!びゅるるる~~っっ!!
熱い精液が二乃の胃へと流れ込んでいく。
「!!?うぐぐぅっ!!ん~~っ!ん~~~~~っ!!!」
(ぐるしっ!!?いぎできないッ!!!)
二乃の喉に直接精液を流し込む男。
あまりの苦しさに二乃は顔を涙でぐしゃぐしゃにしながら必死に男をタップする。
無限に出る精液は二乃の胃と口内を満たし口とペニスの隙間から溢れ出てくる。
「ヤベェ・・・止まんねぇ」
男は二乃の頭をがっしりと掴み最後の一滴まで流し込もうとする。
「ンンッ・・・ッ!?!!?~~!!」
二乃の顔が真っ赤になり意識を保つ限界が来ると膣が急激に締まり痙攣する。
「そんな締めたらぁっ!!!出るッ!!」
どびゅるるるるっ!!どぽっ・・ドクッ!ドクッドクッッ!!
強すぎる刺激に挿入していた男は射精する。
前に出された精液を上書きするように大量の精液が子宮内を満たしていく。
膣内への射精が終わるまで男は二乃の背中に抱き着き両手で胸を揉みながらゆっくりと味わうように腰を前後させる。
二乃の頭を固定し、口へ欲望を吐き出していた男が出し切ると二乃の喉はごくっごくっと何度も鳴る。
男は射精し終わるとようやく二乃の口を解放する。
引き抜かれたペニスには精液と二乃の唾液がねっとり絡みついている。
口からペニスが引き抜かれると口に入りきらなかった分の精液がどろりと溢れ落ちる。
「ゲホッ!ゲホォッ・・・オエッ」
「ほら早く口開けろ」
男がそう言うと二乃の頭を掴み口を開けさせる。
(やめてぇっ・・・)
口の中に溜まった精液を見せつける。
それを見た男は人差し指と中指を二乃の口へ突っ込み精液を口の中でかき混ぜる。
歯茎隙間、舌の裏まで精液を刷り込む。
「んごっ!んぐぅぅ・・・」
「全部飲んでいいぞ」
二乃は吐き出したい気持ちを必死にこらえて飲み込む。
しかし全ての精液を飲み込めず鼻から白濁液が垂れてしまう。
それでも息をするためにひたすら飲み込んでいく。全ての精液を飲みきるとようやく解放された。
それと同時に膣内へすべて出し切った男は二乃の膣から引き抜く。
二乃はうつ伏せにベッドに倒れ込み放心する。
しかし二乃が休む間もなく今度は別の男が覆いかぶさり膣へ挿入する。
(いつまでつづくの・・・)
男たちによる凌辱は何時間にも続いた。その間に二乃の心は完全にへし折られ抵抗などしなくなっていった。
二乃の膣や口、髪の毛に至るまでの体中へは数えきれないほどの回数精液を吐き出されていた。
男全員が満足したころ、いつの間にか夜になった空はすでに明るくなっていた。
膣からは入りきらなかった精液がこぼれ、口や鼻からは精液が逆流し泡立った液体を吐き出し続けていた。
凌辱された二乃は涙と体液でぐちゃぐちゃになった顔で疲れ果てた表情でベッドの上に倒れ込み気を失っていた。
男は二乃のスマホをとると勝手に指紋でロックを解除し全員と連絡先を交換する。
「これで完全に俺たちのもんだな・・・」
「またすぐにでも呼び出してやるぜ・・」
そう言いあって呼ばれた男たちは帰っていった。
「さて・・・」
男が一人になると二乃の頬をたたき呼び起こす。
二乃が目を覚ますと男は告げる。
「お前の盗撮動画、今日撮った数えきれないくらいのハメ撮り、学生証、住所とか全部俺ら全員で共有した。」
「これから呼び出したらすぐ来いよ。逆らったらお前でもどうなるかくらいわかるだろ」
「・・・・わかりました」
二乃は絶望の表情を浮かべながら返事をする。もうこれからの人生はこのゴミ共が飽きるまでおもちゃにされ続けるのだろう・・・。
二乃はようやく解放されると重い足取りでかえっていくのだった・・・。
二乃ちゃんがマワされてしまうお話でした。
短編のつもりでしたがまだまだ続編かけそうなので完全な新規小説として連載していくか検討中です。
もしその際はこのシリーズだけ新規小説として投稿し、他の二乃や他の子の短編を引き続き投稿していく形になります。
なにかご意見等ありましたらいただけると非常に助かります。